暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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今回のデッキはとにかくやりたかったことをやってみた結果こうなりました。まあこの回に限ったことではないのですが。

他にもVtuberのあくあさんをイメージしたデッキを考えてみようかとも考えましたが、今回はやめました。
(今後いつか投稿するかも?)


デュエルマスターズライフ542話 奴らが地元にやってきてた(後編)

 

この作品は次の点を含みます。

 

・これがやりたかっただけだろ

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

[newpage]

 

 

次郎「ええと。ゆかりと竜太、理央と明日香、武とランでデュエルするんだよな。

でその裏で俺と春香がデュエルする感じに。」

 

春香「次郎様との対戦、とても嬉しいです!」

 

竜太「じゃあ早速だが、始めるか。」

 

ゆかり

“笑えないジョークだ。”

VS

“虹の彼方に”

竜太

 

 

 

ゆかり

シールド:5

マナ:1

手札:4

バトルゾーン:なし

 

竜太

シールド:5

マナ:1

手札:5

バトルゾーン:なし

 

 

 

[newpage]

 

 

ゆかり「私のターン。ドロー。

マナを増やし、2マナで“カンゴク入道”召喚。

 

ターン終了時、私のシールドを手札に。《ゆかり 5→4》」

 

 

 

竜太「俺のターン、ドロー。

マナを増やし……ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

ゆかり「私のターン、ドロー。

マナチャージして……2マナで“シャクネツ悪鬼の巻”。

登場時、山札の上から2枚墓地に。

カンゴク入道でシールドをブレイク。」

 

竜太「何もない。《竜太 5→4》」 

 

ゆかり「ターン終了時、私のシールドを1つ手札に。《ゆかり 4→3》

 

……手札のカードを捨ててSバック、“ハクメイ童子”をバトルゾーンに。」

 

 

 

 

竜太「俺のターン、ドロー。

 

マナを増やし、3マナで“シャーリー・チャージャー”。

山札の上からシールドを1つ追加する。《竜太 4→5》

 

ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆかり「私のターン、ドロー。

 

マナを増やし、4マナで“シラズ死鬼の封”。

墓地からコスト4以下になるように“「大蛇」の鬼 ジャドク丸”をバトルゾーンに出して、

 

ジャドク丸登場時にシールドを1つ手札に。《ゆかり 3→2》

 

ハクメイ童子でシールドをブレイク。」

 

竜太「通す。

Sトリガー、“ジャスティ・ルミナリエ”。

コスト5以下の光のクリーチャー、“星龍パーフェクト・アース”をバトルゾーンに。

ラビリンス能力は使わない。《竜太 5→4》

 

ゆかり「攻撃は止めとくか。ターン終了。

ターン終了時、私のシールドを1つ手札に。《ゆかり 2→1》」

 

 

 

 

竜太「俺のターン、ドロー。

4マナで“暴発秘宝ベンゾ”召喚。

登場時にシールドを1つブレイクする。

 

パーフェクトアースで俺のシールドはSトリガー。“漢気の2号 ボスカツ”を出す。《竜太 4→3》

ボスカツ登場時に相手の手札を捨てさせる。」

 

ゆかり「バラドが……。」

 

竜太「俺の手札には捨てられたカードと同じ文明の多色クリーチャー、“雷龍 ヴァリヴァリウス”がある。よってそれをバトルゾーンに出す。

ヴァリヴァリウスでWブレイク。

 

攻撃時……山札の上から1枚目を見てコスト7以下の“月と破壊と魔王と天使”を手札から出す。

(なんで“侵攻の守護者ガチャピンチ”が入ってるんだ?ガーディアンも入れてないのに。俺寝ぼけて入れてたのか?)

 

……とにかく、月と破壊でシールドを2枚追加するぞ。《竜太 3→5》」

 

ゆかり「通すよ。

Sトリガー、“ヴィオラの黒像”。

月と破壊と魔王と天使を破壊して、墓地から“ナミノリ童子 〈サーフ.鬼〉”をバトルゾーンに。

サーフ登場時、パーフェクトアースとバトル。《ゆかり 1→0》」

サーフ.鬼 7000

パーフェクトアース 6000

 

竜太「攻撃の終わりにシールド追加。《竜太 5→6》

ボスカツで止め。」

 

ゆかり「もう攻撃は通さない!

“一王二命三眼槍”を山札の下に戻して敗北回避!!」

 

竜太「もう1枚握ってたか。

ターン終了。」

 

次郎「春香とのデュエルも終わったから見てみたけど……デモニオとパーフェクトアースのデュエルみたいだ。」

 

春香「神野さんがシールド6枚。

ボスカツとベンゾがアンタップされてますね。」

 

 

 

 

 

 

ゆかり「私のターン、ドロー。

マナチャージ。

5マナで“アーテル・ゴルギーニ”をもう1体召喚。

登場時、山札の上から4枚墓地に送る能力を2度使う。

 

そして墓地の闇、火のクリーチャーを8枚戻して……

“鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ”を召喚だ!!!

 

ジャオウガ・ゼロでWブレイク。

攻撃時、山札の上から3枚墓地に送り、デモニオの“鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ”をバトルゾーンに!!!」

 

竜太「通すぞ。

……何もないけどな。《竜太 6→4》」

 

ゆかり「ジャオウガ・ゼロでWブレイク。

攻撃時、山札の上から3枚墓地に送り、デモニオの“一王二命三眼槍”をバトルゾーンに!!!

そして山札の下のカードをめくって……

コスト5以下の“音速 スパナー”を出すよ!!!」

 

竜太「なんで入れたし。」

 

ゆかり「なんか入れたくなった。

ピコラの方を入れようかとも考えたけど。」

 

竜太「(こいつ絶対影響されてるよな……俺も人のこと言えないが。

……だから俺は入れ間違えたんだな。)」

 

ゆかり「シールドブレイクのお時間ですよー。」

 

竜太「わかってる。Sトリガー、“ピース・盾・ルピア”。

シールドが2枚以上ブレイクされたとき、登場時に相手クリーチャーをすべてタップ。《竜太 4→2》」

 

ゆかり「……ターン終了。」

 

 

 

 

竜太「俺のターン、ドロー。

ヴァリヴァリウスで止め。」

 

ゆかり「……ありがとうございました。」

 

 

[newpage]

 

 

ラン「「はんぐりーえれがんす」によりマナゾーンから“クリス=タブラ=ラーサ”を召喚。

「たぶららーさ」召喚時に、相手の墓地から……「とらいくらぶ・とらいしょっと」、「(超光喜)えるぼろむ」のでた時を使わせていただこう。

とらいしょっとで「える・どらーど」を手札に。

えるぼろむで1枚引き、手札からしーるどを追加。」

 

次郎「……どうやらこの状況厳しいな……。」

 

明日香「エルドラード戻されちゃったし、手札は1枚もないようなものだからね。」

 

武「ごめん、勝てないねこれ……。」

 

ラン「「(呪詛)さすぺんす」でだいれくとあたっく。」

 

武「ありがとうございました。」

 

 

 

 

理央「……どうやら、俺達はほとんど勝てなかったみたいだな。俺も負けたし。

やはりSi7nは強い。」

 

武「久しぶりに使いたくなったけど、やっぱりエルドラード難しいね。」

 

次郎「そういえばゆかりのデッキ……そういうことか。」

 

竜太「次郎も気づいてたんだな。」

 

ゆかり「何とは言わないけどつい作りたくなった。

武くんも?」

 

武「……ん?」

 

次郎「エルドラード使ってるからってあれ意識してるとは限らないだろ。」

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