暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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デュエパのやつが出るそうですが、正直デュエパーティの回は作りたくないのが本音。譜面が面倒だもの。
といいつつも少し作ってみたい気持ちもあるんですよね……。どうしようか。


デュエルマスターズライフ561話 もしクラスが違ってたら、我々どうなってたんだろう?

この作品は次の点を含みます。

 

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

 

[newpage]

 

 

ゆかり「この学校、他のクラスに入ってご飯食べちゃいけないの窮屈なんだよね。」

 

春香「校則だから仕方ありません。でも教室でしか食べられないのは嫌ですね……次郎様や皆様と食べたい気持ちもあります。」

 

ゆかり「やっぱりね。

次郎くんに食べさせたり逆に食べさせれたりしたいなー。昔みたいに。」

 

理央「昔そんなことやってたのか。」

 

ゆかり「そう。

いっそ次郎くんと同じクラスだったら良かったのに。」

 

次郎「……それはちょっと。」

 

ゆかり「何恥ずかしがってんのさ。」

 

次郎「別に。」

 

武「でも、もしクラスが違ってたら俺達どうなってたんだろうね。」

 

翔「ゲーマー仲間がいないのは困るな。

武以外いないし。」

 

裕「俺は誰がどのクラスにいても問題なくなじめるかも。」

 

理央「クラスの誰とも仲良くできるお前なら解釈一致かもな。

俺は……あまり変わらない気がする。場合によっちゃ次郎と裕と話す機会がなくなる可能性もあるくらいで。

……いや、それだとこのグループもできてないんじゃないか……?」

 

次郎「まあ偶然に偶然が重なってこのグループができたようなものだしな。

さて、デュエルやっていこうか。」

 

 

 

理央

“5cグレンジュウ”

VS

“友情ドロンゴー”

 

[newpage]

 

 

理央

シールド:5

マナ:2

手札:4

バトルゾーン:なし

 

シールド:5

マナ:2

手札:5

バトルゾーン:なし

 

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

マナをアンタップで増やし……ターン終了。」

 

 

 

武「俺のターン、ドロー。

マナチャージ。

3マナでタマシード“邪眼の魔法陣”。

山札の上から1枚見て……これはマナゾーンに置くよ。」

 

裕「あ、5枚合わせるとワルドバロムになるやつ。」

 

武「ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

アンタップでマナチャージ。

 

3マナでタマシード“邪爪の魔法陣”。

登場時、カードを山札の下に置く能力を選択。

このカードを山札の下に置くことで1マナ増やす。

ターン終了。」

 

 

 

武「俺のターン、ドロー。

 

3マナで“T・T・T”。

3枚ドローを選ぶ。

ターン終了。」

 

 

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

マナを増やして6マナで……“激次元!グレンジュウ”召喚。

ターン終了。」

 

 

武「俺のターン、ドロー。

マナチャージして……

 

5マナで“魔誕の猛将ダイダロス”召喚。

召喚時にヨビニオン。山札からコスト4以下が出るまで表向きに……“学友情 ロビー・R”をバトルゾーンに。

 

スピードアタッカーになったロビーで攻撃。

その時、手札から“EX秘伝カツトンファー”を2枚使う。

これでブレイク数が2枚増えるよ。」

 

理央「通す。

Sトリガー、“獅子王の遺跡”。

山札から1マナ増やし、多色が4枚以上だから山札2枚をマナゾーンに置く。

 

ここでグレンジュウのスペースチャージが発動される。

多色が置かれたことで、マナゾーンの枚数以下のエイリアンサイキッククリーチャーを出せる。

コスト9以下の“勝利のプリンプリン”、“激沸騰!オンセン・ガロウズ”をバトルゾーンに。

勝利プリン登場時、ダイダロスを攻撃できなくする。《 理央 5→2 》」

 

武「ロビーRの攻撃の終わりにこのクリーチャーを破壊。

 

ドロンゴー。手札から“友情集結 R・M・G”を出すよ。

エグザイルクリーチャーは1体だけだから、登場時に1枚ドロー。

 

ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

理央「俺のターン、ドロー。

 

マナチャージ……このカードはアンタップでマナに、多色をおいたことで“STARSCREAM -ALT MODE-”を出す。

 

3マナで“邪眼の魔法陣”。

山札の上から1枚見て……これはシールドに置くぞ。《 理央 2→3 》

 

(Gストライクをおいたから1度だけは攻撃を防げるな。だが慢心は禁物。)

4マナで“再興王女 プリン”召喚。

ALT MODEでシールドをブレイク。ガチンコジャッジだ。」

理央 4

武 5

 

理央「負けたか。だが手札から侵略。

“禁断の轟速 レッドゾーンX”。

登場時にR・M・Gに封印をつける。」

 

武「通すよ。

Gストライク、“邪眼の魔法陣”。

ガロウズを攻撃不能に。《武 5→3 》」

 

理央「プリンでシールドをブレイク。」

 

武「何もないよ。《武 3→2 》」

 

理央「ターン終了。」

 

 

 

武「俺のターン、ドロー。

 

マナを増やし、

 

3マナで“邪眼の魔法陣”。

R・M・Gの封印を外す。

登場時に……これは手札に。

 

3マナで“♪なぜ離れ どこへ行くのか 君は今”。

俺の墓地を山札に戻し、2枚引く。

RMGでWブレイク。」

 

理央「Gストライク、“邪眼の魔法陣”。

ダイダロスを攻撃できなくする。《 理央 3→1 》」

 

武「ターン終了。」

 

 

 

 

 

理央「俺のターン。

ターンのはじめに、再興プリンを超次元ゾーンに。

超次元ゾーンから“激相撲!ツッパリキシ”を出す。

そしてドロー。

 

レッドゾーンXでWブレイク。」

 

武「……何もないよ。《 武 2→0 》」

 

理央「(覚醒リンクはできなかったが、まあいいだろう。)

ガロウズでダイレクトアタック。」

 

 

[newpage]

 

武「この前ゆかりが作ってたデッキを友情ドロンゴーで作ってみたけど、4色で組みづらいかな。1色抜いてもいいかも。」

 

裕「忘れてたけど、春香が満たちと別のクラスだったらどうなってたんだろうな?

満や義男のこと嫌っていそうだけど……。」

 

春香「赤田や秋山がクラスにいないと何かしでかしそうな気がしてならないので……あの2人、忘れ物常習犯ですし。」

 

次郎「嫌なんだけど大切な存在なんだな。」

 

 

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