暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜 作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者
別に少しでも見て貰えればいいという主義のもと投稿してるのですが、だとしても気になってしまいます。
……やはりサムネが下手なのか。
そんな新作がこちら。
youtube
https://youtu.be/0cyFG1lTNzo
ニコニコ
https://www.nicovideo.jp/watch/sm45097148
この作品は次の点を含みます。
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
[newpage]
翔「あの人、昴じゃないか?」
理央「あ、本当だ。
お前は兄がイラストレーターの三井昴じゃないか。久々だな。」
昴「久しぶりだな。というか兄の情報まで言う必要ないだろ。」
ゆかり「最近出てないから忘れてる人たちのためにも紹介してるんじゃない?」
次郎「というかこんなとこで何悩んでるんだ?」
昴「その兄がちょっとネタ思いつかなくて、俺もアイデアを考えようとしてるんだが……思いつかない。」
武「ここで話すのもなんだし、俺の家に行く?」
理央「それがいいかもしれないな。」
理央「で、ネタが思いつかないとはどういうことなんだ?」
昴「今能力系の漫画を描いてるんだが、そのヒロインの能力が全然決まらないそうだ。」
次郎「漫画も描くようになったのか。」
昴「そう。ちなみにこんな感じ。」
春香「すごく可愛いですね。」
裕「なんか誰かに外見似てるような。」
翔「世の中似てる子たちが出て当然だろ。」
昴「でもたしかに似てるんだよな……。」
武「それで能力どんなのがいい?
時を止めるとかぐらいしか思いつかないけど……。」
昴「それなら主人公が使う。」
ゆかり「たとえば、動物の能力がつく……とか。」
裕「その時に獣耳と尻尾生えるとかいいかも。」
理央「up主なら喜びそう。」
昴「いや、でもありかもしれない。
それも候補に入れておくか……。」
次郎「他にも候補あるだろうから、俺達で考えておこうか。」
理央「なら、その間に昴と俺でデュエルでもしよう。」
昴
“青黒フェニックス”
VS
“白青黒ハンター”
理央
[newpage]
昴
シールド:5
マナ:3
手札:3
バトルゾーン:ROYAL-減亜5
墓地:
理央
シールド:5
マナ:2
手札:5
バトルゾーン:シンカイタイフーン
墓地:クリーチャー1
昴「俺のターン、ドロー。
マナを増やし、
4マナで“有象夢造”。
2枚引き、2枚捨てて“~時空の工兵~”を2体並べる。
ターン終了。山札の上から1枚を時空の工兵に重ねる。
もう1体の時空の工兵も同じように。」
理央「俺のターン、ドロー。
マナチャージ。
3マナでシンカイタイフーンを進化、“~凍てついた時間~”。
ターン終了。」
昴「俺のターン、ドロー。
マナを増やし、5マナで“~防壁を破り続けて幾星霜~”召喚。
登場時、超魂レイド。
山札の上から3枚見て1枚を下に置く。
防壁を破り続けて幾星霜でシールドブレイク。」
理央「通す。何もないぞ。《 昴 5→4 》」
昴「ターン終了。
山札の上から1枚をそれぞれの時空の工兵に置く。」
理央「俺のターン、ドロー。
マナチャージ。
ターン終了。」
昴「俺のターン、ドロー。
マナチャージ、
6マナで幾星霜、時空の工兵2体を“超神星ペテルギウス・ファイナルキャノン”に進化。
ファイナルキャノンでTブレイクするとき……メガメテオバーン6。
進化元を墓地に6枚送り、相手クリーチャーとマナゾーンのカードを戻す。」
理央「凍てついた時間は進化元を墓地に送ることで生き残る。
通すしかないな……。
よし、Sトリガー、“ブレイン・スラッシュ”。
コスト8以下のクリーチャーを墓地から出す能力を選択。“破壊王エメラルド・バベル”を出す。
エメラルドバベル登場時、まず相手のクリーチャーを破壊する。
ファイナルキャノンを破壊。
その後、お前の墓地のクリーチャーを出す。時空の工兵を出すぞ。
ここで相手のクリーチャーが召喚以外で出たとき、凍てついた時間の効果。
ターンを飛ばすことができる。」
昴「……ターン終了。」
理央「俺のターン、ドロー。
ただ、マナはないから何もできないんだよな……。
仕方ない。エメラルドバベルでWブレイク。」
昴「Sトリガー、“USHI和歌轟-8”。
コスト3以下の凍てついた時間を戻す。」
理央「ターン終了。」
昴「俺のターン、ドロー。
USHI和歌轟でシールドブレイク。」
理央「うーむ。トリガーなし。《 理央 1→0 》」
昴「時空の工兵で止め。」
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昴「4戦ぐらいデュエルしたけど、全勝だったな……。それでなんか思いついたか?」
ゆかり「いろいろまとめたよ。
昴くん、参考にしといて。」
裕「翔結構思いついてたな。
さすが架空デュエマ作ってるだけある。」
翔「それは関係ない。」
昴「助かった。」
ゆかり「そういえば強運の持ち主って書いたとき思ったけど亜依ちゃんに似てるよね。昴くん、同じクラスだったよね。」
裕「……そうだ!たしかに似てるかも。」
昴「本当に似てるな……。
そういえば前にクラスメイトの写真を見たことがあるけど……まさか。」
次郎「偶然なのか、それ以外か……。」