暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜 作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者
やばいですね。(悪い意味で。ダラダラ続くから……)
ネタがあまりないときもありますがよろしくお願いします。
この作品は次の点を含みます。
・解釈不一致
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
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理央「11周年……ダラダラやりすぎだろ。
はよ終われ。」
武「……それは置いとくとして、みんながひとつの兄弟姉妹だったら誰が一番上なんだろうね。」
次郎「誕生日的にはゆかりが一番早いから一番姉だけど……。」
武「誕生日は気にせずにしてほしいかな。年齢はいいけど……。」
裕「理央が一番姉じゃないのか?面倒み一番よさげだし。」
翔「お前は末っ子だな。」
裕「それ、背の低さで決めてない?」
ゆかり「私は次郎くんより下がいいな。お兄ちゃんって呼びたいし。」
次郎「……俺より背の高い妹がいてたまるか。」
春香「私は7人の中では末っ子ですね。
次郎様の妹だと結婚できませんが……それでも、私は次郎お兄さんと……!!」
次郎「……まあ、兄妹じゃないほうがいいかもな。
ところで満や義男を含むとどうなるんだろうか?」
満「井口は末っ子でいいよな。」
理央「3人の中では一番姉な気がする。」
義男「あんな姉嫌ですよ……。」
春香「どういう意味?」
満「くどくど言う姉はちょっとね。
俺のほうが兄だと思うんですよ。」
義男「俺じゃないか?」
裕「くどくどいうのに兄弟姉妹関係ないんじゃ?」
満「だとしても……俺が兄になりたい。
そうだ、デュエルで決めよう。」
次郎「なぜそうなる。」
理央「待ってる間にとりあえず考えるか。」
春香
“オロチGホーガン”
VS
“白赤緑決闘の物語”
満
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春香
シールド:5
マナ:2
手札:4
バトルゾーン:なし
墓地:なし
満
シールド:5
マナ:2
手札:5
バトルゾーン:なし
墓地:なし
春香「私のターン、ドロー。
マナを増やし……
3マナで“アイアイサー・チャージャー”。
墓地に呪文はないから、チャージャーだけ使う。
ターン終了。」
満「俺のターン、ドロー。
マナを増やし……
2マナで“メンデルスゾーン”。
山札の上から2枚見て、ドラゴンは2体。よってどちらもマナに。
ターン終了。」
春香「私のターン、ドロー。
マナを増やし、
5マナで“Dの機関オール・フォー・ワン”。
ターン終了。」
満「俺のターン、ドロー。
マナを増やして……
5マナで“ドラゴンズ・サイン”。
手札からコスト7以下の光のドラゴン、“ボルシャック・ロマネスク”をバトルゾーンに。
登場時に4枚マナゾーンに送る。
で、1枚手札に戻すよ。
ターン終了。」
春香「私のターン、ドロー。
マナを増やして
6マナで“禁断機関 VV-8”。
登場時に山札の上から5枚見て、2枚手札に。封印を3つつけるわ。
ターン終了。」
満「俺のターン、ドロー!
さあてやりますかね。
バトルゾーンのドラゴンの数3マナ減らして、マナのドラゴンの数1マナ減らし……8(16-3×1-1×5)マナ。
“切札勝舞&ボルメテウス ー決闘の物語ー”!!
決闘の物語でTブレイクするとき……俺のシールドを追加。そして俺のシールドを1つブレイク。《 満 5→6→5 》
ドラゴンだからSトリガーになるよ!!
よって、“ボルシャック・ボルバルザーク”を場に!!
登場時、手札をすべて捨てて3枚ドロー。」
春香「G・ストライク、“天革の騎令嬢 ミラクルステラ”。
ボルバルザークは攻撃できないわ。《満 5→2 》」
満「ターンエンド。」
春香「私のターン、ドロー。
2マナで“♪閑かさや とにかくブレイン 蝉ミンミン”。
3枚引き、2枚山札の上に置く。
ターン終了よ。」
満「俺のターン、ドロー。
何を仕込んだか知らないけど、ここは決める。
決闘の物語でTブレイクするとき……シールドを追加して俺のシールドブレイク。《 満 5→6→5 》
……ドラゴンじゃなかったか。」
春香「トリガーはない。《 春香 2→0 》」
満「ボルバルで止め!!!」
春香「革命0トリガー、“トワイライトMk.2 Typeオロチ”2枚宣言。
Typeオロチ1枚目。山札の上を見て……めくれた“サイバー・G・ホーガン”をバトルゾーンに出してオロチに進化。
2枚目。“蒼神龍トライクラブ・トライショット”。バトルゾーンに出しつつオロチに進化。
水のコマンドが3体出たから、VV-8の封印を3つ外す。これで追加ターン確定ね。
トライクラブ登場時、決闘の物語とボルバルを戻す。
Gホーガン登場時に山札の上から2枚見て……コストが小さい“天革の騎令嬢 ミラクルステラ”と“奇天烈 シャッフ”を出すわ。
シャッフ登場時……コスト7を選択。同じコスト7のロマネスクはこのターン攻撃もブロックもできない。」
満「……ターン終了。」
春香「私のターン、ドロー。
4マナで“奇天烈 シャッフ”召喚。
登場時にコスト5を選ぶ。これで赤田はコスト5の呪文を唱えられないし、クリーチャーでブロックもできないわね。
シャッフでシールドブレイク。
コスト7を選ぶわ。」
満「トリガーは……ない。《 満 5→4 》」
春香「VV-8でTブレイク。」
満「何もないよ。《 満 4→1 》」
春香「Typeオロチでシールドブレイク。」
満「何も……ない。《 満 1→0 》」
春香「Typeオロチで止め。」
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裕「だからさー、俺は(2年組の6人で)末っ子は嫌だっての。」
翔「別に身長だけで決めてないだろ。」
理央「もういいだろこれで。」
春香「決まったみたいですね。」
次郎「2年組はこんな感じになったな。」
↑兄、姉
井川武
津島理央
白田翔
牧野次郎
日高ゆかり
末広 裕
↓弟、妹
※基本私ホワイトによってそれなりに決めたものなので、解釈不一致起こるかもしれませんがあしからず。
ゆかり「お兄ちゃん、妹になってもずっとずっと愛してるよ。」
次郎「ハイハイお兄ちゃんお兄ちゃん。」
満「で、俺と義男どっちが上なんだ?」
義男「俺じゃないか?」
満「それはない。誕生日は早いし。」
義男「誕生日だけで決めないんじゃなかったのか?」
満「よし、ならデュエルで決めるか。」
春香「またデュエルで決めるの?」
理央「しょうがない。これは架空デュエマだからな。」