暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜 作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者
up主、つまり私がひどいことになります。
なぜなら私はとんでもない勘違いをしてたからです……。
この作品は次の点を含みます。
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
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up主「……本当にごめんなさい。」
理央「言い訳から聞こうか。
いや、その前に何故謝ってるのかをお前の口から説明してもらおうか。」
up主「はい。まず私は今まで、代替コストのことを勘違いしてました。」
理央「代替コストとは、カードを使ったりするときに払う別のコストのことだ。」
ボルシャック・ヴァルケリー SR 火文明 (6)
クリーチャー:アーマード・ドラゴン 8000+
自分のマナゾーンにカードが6枚以上あれば、このクリーチャーを[火(3)]支払って召喚してもよい。そうしたら、このターンの終わりにこのクリーチャーを破壊し、その後、カードを1枚引く。
スピードアタッカー
パワード・ブレイカー
シビルカウント3:このクリーチャーが攻撃する時、自分の火のクリーチャーまたは火のタマシードが合計3つ以上あれば、自分の手札をすべて捨ててもよい。そうしたら、カードを3枚引く。こうして捨てたカード1枚につき、このターン、このクリーチャーのパワーを+4000する。
理央「たとえば《ボルシャック・ヴァルケリー》は基本的に左上のマナである6マナ、それも1つは火文明のマナが必要になる。
ただマナにカードが6枚以上あれば、3マナ。それもかつ火のマナを1つ以上支払っていいものになる。
最近だとD・D・Dが代替コストの例として説明するにはわかりやすいか。」
up主「私、ホワイトはその代替コスト、特にヴァルケリーやDDDのコストの場合について払い方を勘違いしていたようです。
今までずっと特定の文明を1つ以上じゃなくてすべてのマナに払うものだと思ってました。」
理央「つまりあのバカup主がいうには、ヴァルケリーの場合代替コストは火のマナを3マナ払うものだと思ってたらしい。
……はぁ。どうしてこんなやつが作者なんだ。」
up主「わかってる。わかってるんだ。
理央さんの言いたいことが。視聴者の声が。」
理央「まして11年目になるのに、その代替コストのことを理解してなかったらしいな。リサイクルのときからだったか?こういうコストを払う代わりに別のコストを払うタイプのやつ。
(マナ爆誕は例外とする)」
up主「多分そう。」
理央「お前、このままだと信用してくれる方々が0になるどころか世界中アンチだらけになるだけだぞ。もうなってるかもしれないけど。」
up主「……なんで私は些細なミスをするんだろう。」
理央「楽しめてる人……いるわけないけどこれで0だな。そしてどんどん下がっていくばかりだ。投稿するたび“早く投稿やめろ!!”って言われるだけじゃないのか?」
up主「でも私は投稿したいんだ。いや、ノベル版だけでもしなきゃいけない義務感しかないんだ。」
理央「まあ……ここはしょうがない。
久々にup主への天罰でもやるか。」
up主「はい。お願いします。」
理央「その前に詫びるんだ。」
up主「架空デュエマ作者でありながら、こんなルールも全然知らない人間で申し訳ありませんでした!!!!」
理央「……やれ。レッゾ。」
up主「うわああああああ!!!!!!!」
理央「よし、up主起きろ。」
up主「……はい。」
理央「今からデュエルするか。
もちろんup主が負けたら……わかってるな。」
up主「なぜ!?」
理央「デュエルパートがないとだめだろこの作品。ただでさえこんなので喜ぶやついないだろ。それともまた攻撃を喰らわれたいのか?」
up主「でも文字だけだし。」
理央「お前を呪うことになってもいいのか???
安心しろ、負けたら何もしないぞ。」
up主「……しょうがない、やりますか……。」
理央
“黒赤緑化召”
VS
“AFOアダム”
up主
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理央「俺のターンからだな。
マナを増やしターン終了。」
up主「私のターン、ドロー。
マナチャージ。ターン終了。」
理央「俺のターン。ドロー。
マナを増やしターン終了。」
up主「私のターン、ドロー。
マナチャージ。ターン終了。」
理央「俺のターン、ドロー。
マナを増やし、3マナで“グ:ルナグーシ”召喚。
登場時、山札の上から5枚墓地に置く。
ターン終了。」
up主「私のターン、ドロー。
マナチャージ、3マナで“魔誕楽識フミバーロ”召喚。
登場時に1枚ドロー。
ターン終了です。」
理央「俺のターン、ドロー。
マナを増やしグルナヌーシで攻撃……するときに“魔誕の封殺ディアスZ”のD・D・D。
闇、火、自然を“最低1マナ以上”払い、4コストで召喚。グルナヌーシから進化。」
up主「……トリガーなし。《 up主 5→3 》」
理央「攻撃の終わりに、マナゾーンか墓地からコスト5以下のクリーチャーを出す。
ひとまず墓地からマナから“アーテル・ゴルギーニ”を出すぞ。
アーテルが出たときに“化召の術士”と“轟速 ジャ・レッド”を出す。
そしてジャレッドで攻撃。攻撃時に……“TAKASUGI-死合乱闘3000”でも出すか。使用宣言。
まずマナを4枚アンタップ。
DDDで自然2コスト。自然のマナを1枚以上払って2マナで召喚だ。
進化して出た時に山札の上から4枚みて、“勇気のリュウセイ・ブレイブ”を手札に。
進化クリーチャーが出たときに化召の術士の効果。コスト3以下のそのリュウセイ・ブレイブを出す。」
up主「……トリガーなし。《 up主 3→2 》」
理央「リュウセイブレイブは手札が1枚以下のときスピードアタッカー。そのまま攻撃だ。」
up主「……あ。やっぱこうなるよな……。《up主 2→0 》」
理央「もう一度やられるがいい、今度はアーテルにだけどな。」
up主「あああああ!!!!!」
理央「……今後とも、こんな作者ですがよろしくお願いします。嫌いにならないでくださいは無理でしょうが……。」