暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜 作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者
A:似た話は作りましたが、これしか思いつかなかったんだしょうがない。
Q:どう考えても作者の欲望で作ったよね?
A:何か問題でも?
Q:疑問文に疑問文で答えちゃいけないんだよ。
A:欲望しかないけど?
Q:で、動画作る気になった?
A:作る……かもしれないけどどうなんだろ。
この作品は次の点を含みます。
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
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理央「……若干不自由だな。」
ゆかり「そう?私は可愛いと思うけど。」
春香「……あの、私の尻尾好きなだけ触ってもいいですよ?」
理央「そうか。なら……」
次郎「お前じゃない座ってろ。」
……状況を説明しよう。
今、俺の前には猫耳尻尾の理央。狐耳尻尾のゆかり。そしてリス耳尻尾の春香がいる。そして3人には腕にリングがついている。それぞれの耳の動物をもしたリングだ。
裕理「ったく、風間君ってやつは……」
風間「しょうがないだろ、手が滑ってケモミミリングが勝手に起動してしまったんだから。」
諸悪の根源である風間さんが言い訳する。
理央「ご都合主義にもほどがある。up主の欲望しかない。」
次郎「しかし本物のようだな……いや、本物か。」
春香「ちょっと……くすぐったいですけど、次郎様に触られるなら本望です。」
裕理「正直そこまで本物じゃないかな。」
風間「これを使えば、いろんな女性たちに獣耳をつけてそして突然俺にはつ……あ、すみません裕理さんごめんなさい。」
裕理「あくまでもハロウィンのコスプレ用だから、そんな間違ったことはできないよ?(触ったらくすぐったかったりするくらいだし)
ほら、牧野くんも白田くんも春香ちゃんたちを守ってるし。」
ゆかり「次郎くんのそういうとこ大好きだよ。私の耳と尻尾もすきなだけ触ってもいいからね!」
次郎「……後でな。」
理央「ところで次郎なら春香とゆかりを守りたいだろうからわかるが、なんで翔まで守ってんだ?」
裕「……そろそろ気づいてもいいのよ?」
理央「何をだろうか……。
そういや風間さん久々の出番だし、デュエルしませんか?俺はデッキ持ってないんですけど……。」
風間「そうだな。誰か対戦お願いする。」
武「なら俺と。お願いします。」
武
“ジョーカーズ”
VS
“巨大ミロク”
風間
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武
シールド:5
マナ:2
手札:4
バトルゾーン:タイク・タイソンズ
墓地:
風間
シールド:5
マナ:3
手札:5
バトルゾーン:なし
墓地:
武「俺のターン、ドロー。
マナを増やし、タイクタイソンズでシールドをブレイク。
Jチェンジ、マナゾーンの“王道ダチ モンキッド”と入れ替え。タイクタイソンズが離れたときに1マナ増やします。」
風間「トリガーは……ないぞ。《 風間 5→4 》」
武「シールドをブレイクした数ジョーカーズ・メクレイド5。
山札の上から3枚見て、“勝熱伝双 モモキングVS”をバトルゾーンに。
そのモモキングVSでWブレイク。
攻撃時にモンキッドをマナに送り、ジョーカーズ・メクレイド8で“勝熱英雄 モモキング”をバトルゾーンに。」
風間「Sトリガー、“「この子はさわらせないわ!」”。
山札をシャッフルして、山札の上1枚目を見る。
めくれたのはパワー12000以上のクリーチャー“仙界の麒麟児 ミロク”。
タップして出す。
バトルゾーンに出たとき、山札の上から7枚を見て……クリーチャー、呪文を手札に。」
武「(今加えたのは「この子はさわらせないわ!」とキーナリーか。)
ターン終了。」
風間「俺のターン、ドロー。
マナを増やし、ミロクでワールドブレイク。」
武「……Sトリガーは……使いません。《 武 5→0 》」
風間「じゃあターン終了。」
武「俺のターン、ドロー。
マナを増やして……モモキングVSでWブレイク。
攻撃時は……使いません。」
風間「“閃光の精霊カンビアーレ”は、シールドから手札に加ったときにシールドがないと召喚できるぞ。
そして相手のクリーチャーをすべてタップする。」
武「ならキリフダッシュ6(火)、“パンヌダルク”。
登場時、クリーチャーをすべてアンタップします。」
風間「相手がクリーチャーを召喚したとき……俺も手札からクリーチャーを召喚する。
出すのは“E2連結 俺丸「ライバック」”。《 風間 0→1 》
出たとき、俺はゲームに負けない。」
武「……ターン終了。」
風間「俺のターン、ドロー。
ライバックで止め。」
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翠「トリックオアトリート!!」
武「翠たちも来たみたいだよ。
お菓子用意しなきゃ。」
翠「あれ、ゆーりさんとかざまさんもいるんだー。」
風間「久々だな。2人ともこれつけてみるか?」
裕理「ろくなことに使わないからやめな。
翠ちゃんたち、気にしなくていいからね。」
翠「?みどり、つけてみるねー。」
早苗「なんか……ろくなことしなさそう。(一応つけてみるけど)
というか、そもそもハロウィンなんて子供っぽいのあまり好きじゃないんだけど……ひゃうっ!」
翠「早苗ちゃん、頭になんかついてるよ……?ワンちゃんの耳かなー?」
裕理「翠ちゃん、あまり引っ張ると良くないよ。」
早苗「なんなのよこれ……。尻尾もついてるし。翠にもついてるわよ。」
次郎「犬のやつをつけたんだな。」
ゆかり「これ外せるんですか?」
裕理「大丈夫。専用の番号があるから……それでロックを解除できるよ。」
早苗「よかった。」
次郎「そういや2人、なにもコスプレしてないんだな。」
翠「本当はみどりもやりたかったけど、お金が足りないからねー。早苗ちゃんは子供っぽいからって。」
ゆかり「っていっても獣耳ついただけでもコスプレっぽいけどね。似合ってるよ。」
早苗「そんな……ことないわよ。」
翠「尻尾ふって喜んでるー。かわいー。」