暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜 作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者
一応譜面は4本作ってます。あと2本も考える予定ですが。
……つまり最大6本予定。行けるのか私。
この作品は次の点を含みます。
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
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ゆかり「誰かー、早速デュエマやろうぜー!ちなみに新カード(代用だけど)使うから。」
次郎「早いな。」
裕「新カードを使うのも早い。」
理央「新カードは数週間前から使用してたが、1週間前なのもあってやっぱり早いな。」
ゆかり「公式大会じゃないしいつ使ってもいいでしょ。」
理央「それもそうだな。じゃあ俺が対戦するぞ。」
ゆかり
“アッシュ”
VS
“5軸ガチロボ”
理央
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ゆかり「私のターン、
マナチャージしてターン終了。」
理央「俺のターン。マナを増やしターン終了。」
ゆかり「私のターン、ドロー。
2マナで“ポップ・ルピン”召喚。
ターン終了。」
理央「俺のターン、ドロー。
マナチャージ、ターン終了。」
ゆかり「私のターン、ドロー!
……来なかったか、ならマナチャージして。
3マナで“二重のA ボルバルザーク・紫電”を召喚。
ターン終了。」
理央「俺のターン、ドロー。
マナを増やし……
3マナで“グリーン・テレポートホール”。
跳次元召喚、“GQ 笑沙-4”。
登場時に山札の上から1枚見て、1枚マナに。
ターン終了。」
ゆかり「私のターン、ドロー!
さて……やるか。
紫電でシールドブレイク!」
理央「何もない。《 理央 5→4 》」
ゆかり「なら攻撃の終わりにアンタップ!
紫電はアンタップされたから、パワーは2倍の8000!
そしてもう一度シールドブレイク、攻撃時に……。
D・D・D4“爆流剣術 絶交の太刀”と2度目の攻撃時に“龍装者 バルチュリス”宣言。
バルチュリスは出して
絶交の太刀はコスト4で唱える!
紫電をパワー+6000し、シールドを追加でブレイク!
パワーを足したあと2倍になるから、パワーは20000!さらにシールドを追加でブレイクでき、このターン攻撃してるから笑沙-4とバトルだ!!」
紫電 (4000+6000)×2=20000
笑沙-4 4000(解除)
理央「トリガーは……Sトリガー、“切札勝太&カツキング -熱血の物語-”。
山札の上から5枚見て……1枚手札。
火のカードを加えたことでクリーチャーを戻す。ポップルピンを手札に。」
ゆかり「バルチュリスで止め!」
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理央「俺……デュエルしてたか?」
裕「Sトリガー使ってたし、跳次元召喚してたからデュエルやってた。」
次郎「それ抜きにデュエルやってたぞ。」
理央「そういうことじゃない。
俺は切り札を出してないんだ。そうでないとデュエルした気にならない。」
ゆかり「まあ早く決着ついたようなものだしね。でも私も実はまだ切り札出してないんだよね。」
理央「……マジか。」