暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜 作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者
だからこの作品で将来酒を飲まない方がいても、どんな理由であれなんか話わかりそう。
この作品は次の点を含みます。
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
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ゆかり「突然だけど、私達もこうやって年をとっていくわけじゃん?」
翔「年を取らない人間は存在しないからな。」
次郎「それが人の悲しいところだな……。」
理央「ああ。」
裕「小さい子が好きな方がショック受けてる!?」
翔「お前も昔はそうだっただろ。」
ゆかり「……でさ、20歳になったらみんなでお酒飲みたくない?」
理央「いや……そこまで。」
武「俺は飲んでみたいけどね。」
翔「でも井口は飲めないんじゃないか?」
春香「私が20になってからでいいですよ。」
次郎「……それだけは絶対させない。」
理央「春香、大人になるのは悲しいことなんだ。」
裕「……今日の2人怖いな……。
デュエルでもしよっか。」
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裕
シールド:5
マナ:2(闇、光)
手札:4
バトルゾーン:なし
春香
シールド:5
マナ:2(火、闇、光、水)
手札:4
バトルゾーン:~創造、破壊、そして絶望~
墓地:クリーチャー1
裕「俺のターン、ドロー。
マナを増やし、
2マナで“「奈落を見たいか?」”。
山札の上から2枚墓地に。
ターン終了。」
春香「私のターン、ドロー。
マナを増やし、3マナで“ブラック・テレポートホール”。
跳次元召喚、“GQ 舞覇-10”。
登場時に手札を1枚捨て、2枚引きます。
ターン終了。そして絶望で1枚引き1枚捨てます。」
裕「俺のターン、ドロー。
マナを増やし、
3マナで“ゴッダマ・ルピア”。
登場時にシールドを1枚手札に戻し、《 裕 5→4 》
ハイパーモードを達成させたあと、山札の上から3枚墓地に。
ターン終了。」
春香「私のターン、ドロー。
マナを増やして
3マナで“片翼の魂 アビスベル”をそのまま召喚。
登場時に山札の上から2枚墓地に。そして絶望をアビスベルの下に置きます。
ターン終了。そして絶望で1枚引き1枚捨てます。」
裕「俺のターン、ドロー。
マナを増やし……
3マナで“ゴッダマ・ルピア”召喚。
再びシールド1枚を戻して山札3枚墓地に。《 裕 4→3 》
その間にハイパーモードになってるよ。
ターン終了。」
春香「私のターン、ドロー。
マナを増やして、
コストを1減らして5マナで“魔法特区 クジルマギカ”召喚。
登場時に山札の上から2枚墓地に、墓地から神帝完成せりを下に置きます。
クジルマギカでWブレイク。攻撃時、コスト5以下の呪文“宝魂剣と獄門盾の決断”を墓地から唱え……。
コスト3以下のクリーチャーを出す効果を2度使います。
まずは“吟弾の妖精”をそして絶望から進化させ出しましょうか。
2回目は“襲撃人形ザビ・ドライブ”を出しますね。
唱えた呪文は山札の下に。
吟弾の妖精登場時、自身に含まれてるカードは2枚なのでゴッタマ2体をタップ。」
裕「通すよ。
何も無し。《 裕 3→1 》」
春香「アビスベルでシールドブレイク。
攻撃時、墓地から“攻守の天秤”を唱え、私のクリーチャーをアンタップ。」
裕「その攻撃は……通す。
Sトリガー、“戒王の封”。
墓地から“忍蛇の聖沌 c0br4”を出す。
ボーナス能力でザビドライブ、アビスベルを破壊する。
c0br4登場時に山札の上から2枚墓地に、コスト5以下の“魔光神官ルドルフ・アルカディア”を出すよ。
そしてルドルフ登場時、墓地から“革命魔王 キラー・ザ・キル”を出す。」
春香「ザビドライブ破壊時に跳次元召喚、“時空の停滞シュタイヴァル”。」
裕「キラーザキルの革命2。進化でない闇のクリーチャーを出す。
“D2R2 邪眼のブラックオーバー”
“イード=ミード”
“イード=ミード”
“革命龍 ガビュート”
“革命龍 ガビュート”
“ゴッダマ・ルピア”
イード=ミード登場時にシュタイヴァルを破壊するよ。
ガビュート2体で相手シールド1枚ずつ墓地に。《 春香 5→4→3 》」
春香「ターン終了です。」
裕「俺のターン、ドロー。
イードミードでTブレイク。攻撃時に闇のカード、“真気楼と誠偽感の決断”を手札に。」
春香「通します。
何も……ありませんね。」
裕「キラーザキルで止め。」
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武「この前使ったキラーザキルを使用したデッキだね。」
翔「トリガーで逆転されたな。これもデュエマのうちか。」
ゆかり「これからも酒を飲みあかせる友になりたいものだねぇ。」
裕「21になったらみんなで飲もうな。」
春香「わ、私はお酒は飲みません……。」
裕「それはなんでなんだ?炭酸苦手だから?」
春香「苦手なのもありますが……次郎様は望んでなさそうなので。」
次郎「まあ別に飲みたいならのみたいでいい。」
理央「ただ、春香が大人になるのが怖いのかもしれん。」
翔「……誰かこいつらどうにかしろ。」