暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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しばらく動画作りはおやすみ。でないと心が持たない。
でも作らないとって気持ちもあるんですよね。しかも7月1日には5周年ですし、なんかやるべきだって気持ちも。
(まあ、スマホ買い替えもあるのでその都合上作れるかもわからないけど……)


デュエルマスターズライフ619話 春香はマスコット的存在

この作品は次の点を含みます。

 

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

[newpage]

 

裕「……なんで春香にうさ耳がついてんの?

ランドセル背負ってるし。」

 

理央「俺がつけた。かわいいから。

ちなみにランドセルは俺の昔のやつだ。

あとあのうさ耳パーカーは俺が作った。」

 

翔「次郎が見たらどうなんだろうな。」

 

ゆかり「次郎くんは犬耳とかリス耳とかが好きなんじゃない?

それはそうと春香ちゃんって暇人会のマスコット的存在だよね。」

 

武「わかる。だから次郎は好きなんじゃない?」

 

翔「ただ井口、こんなことされて迷惑じゃないか?」

 

春香「次郎様が望んでるなら……問題ありません。」

 

理央「というふうに伝えといた。

じゃあそんなわけでデュエルするか。」

 

翔「いいのかそれで……。」

 

春香

シールド:5

マナ:2

手札:4

バトルゾーン:なし

墓地:

 

 

シールド:5

マナ:2

手札:5

バトルゾーン:なし

墓地:

 

 

 

 

春香「私のターン、ドロー。

マナを増やして

 

3マナで……

“天災 デドダム”召喚。

登場時、山札の上から3枚見て……手札、墓地、マナに。

 

ターン終了です。」

 

 

 

武「俺のターン、ドロー。

マナを増やし、

 

3マナで“モモダチ モンキッド”召喚。

登場時に1マナ増やすよ。

 

ターン終了。」

 

 

 

 

 

春香「私のターン、ドロー。

マナを増やして、

 

5マナで“Dの機関オール・フォー・ワン”。

デドダムでシールドブレイク、攻撃時に墓地から侵略[超轟速]、“禁断の超轟速 バイオレットゾーン”に。

登場時に手札を1枚捨てます。

 

捨てたのは呪文、“ケッシング・ゼロ”ですね。唱えます。

 

相手のクリーチャーの能力を無視。」

 

武「通すよ。

何もないね。《 武 5→2 》」

 

春香「ターン終了。

バイオレットゾーンをオールフォーワンで破壊して“サイバー・G・ホーガン”を出します。

 

登場時に山札の上から2枚見て、“ZEROの侵略 ブラックアウト”と“超時空罠 デンジャデオン”をバトルゾーンに。

デンジャデオン登場時に3マナ増やします。」

 

 

 

 

 

武「俺のターン、ドロー。

 

ジョーカーズは4枚以上だから、3マナ減らして4マナで……“ジョギメラゴン&メラビート 〜Jの焔舞〜”召喚。

登場時に山札の上から4枚見て……“ジョギラゴン&ジョニー ~Jの旅路~”をバトルゾーンに。

 

Jの焔舞でシールドに攻撃。

攻撃時、“ジョギラゴン&ジョニー ~Jの旅路~”使用宣言。そして革命チェンジ。

登場時に1枚引き、1枚捨てる。

捨てたのはジョーカーズ、“メラベンチャー・ザ・ジョニー”。

登場時を使い、“アイアン・マンハッタン”を出す。

マンハッタン登場時相手のシールドを2枚選び、残りをブレイク。

 

春香「Gストライク、“天革の騎令嬢 ミラクルステラ”。

アイアンマンハッタンを攻撃不能にします。《 春香 5→2 》」

 

武「1枚捨てることで、次のターンに相手は2体しかクリーチャーを出せなくするよ。

2枚をブレイク。」

 

春香「Sトリガー、“蒼神龍トライクラブ・トライショット”。

モンキッドを手札に。

《 春香 2→0 》」

 

武「ターン終了。」

 

 

 

 

 

春香「私のターン、ドロー。

ブラックアウトでWブレイク。攻撃時にJの旅路を破壊します。」

 

武「何もないね……。

《 春香 2→0 》」

 

春香「ホーガンで止め。」

 

 

[newpage]

 

裕「いつものホーガンとジョーカーズの対決だね。」

 

翔「次郎、もうそろそろ来る頃か?」

 

ゆかり「そう伝えてたけど……。あ、来た!」

 

次郎「お前ら申し訳ない、ちょっと親との用事があってな……。」

 

春香「あ、次郎様。お待ちしてました。」

 

次郎「……春香、かわいすぎだろ……。」

 

春香「次郎様!?」

 

次郎「いや、なんでもない。」

 

ゆかり「うーん、私もこういうの来たら可愛いって言われるのかな。」

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