暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜 作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者
それはそうと先程動画で使う可能性のある譜面を書いてたのですが、なんだろう。長すぎて滅という感じ。
作り直すのが良さそう。多分。
(作るかわからないけど)
この作品は次の点を含みます。
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
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裕「パック何買うか迷ってるやついるな。」
理央「ドキつよっぽいな……。最近始めた人か?天地中のとこっぽさそう。」
武「じゃないかな。」
裕「ちょっくら話しかけるわ。」
ゆかり「事案。」
次郎「そんなわけないだろ。」
私、森野夏音(もりの かのん)!
お兄ちゃんの影響でデュエマを始めたんだ!
今日はドキ強というオリパみたいなのを……
おおっと。転びそうに……ん?
翔「……大丈夫か?」
夏音「は、はい……!」
……待って。こういう展開……よくあるけどまさかね。
裕「翔さん、来てたんなら言えよ。
ってか知り合い?」
翔「知り合いなわけ無いだろ。」
裕「そっかー。あ、そうそうそこのあなた。あなたですよあなた。」
夏音「私?」
裕「デュエルマスターズ買うの?」
夏音「はい、コメントで……いや……」
裕「面白そうだったんだ。なら俺らと混ざるか?デュエルは1人ではできないから。
そのパックは翔が買ってくれるらしいぞ。」
翔「なんで俺なんだ。」
裕「未来のDMP、一緒に育てないか?」
翔「お前と育てたくない。」
夏音「あ、自分で買うので。」
……ってなわけで誘われました。
というか、デュエマだよね?
デュエルだと別のカードゲームじゃ……。
裕「連れてきたのはいいけど……さあてどうするか。」
ゆかり「やっぱ事案じゃない?次郎くん、いくら中学生だからって好きになったりしないでね。」
次郎「お前俺をなんだと思ってるんだ……。」
春香「あの、ドキ強は何が当たりましたか……?」
夏音「あ、マルル。」
裕「マルルか。」
翔「……ギリギリそれにしなくて正解だったな。」
武「そろそろ闇文明も好きになったほうがいいよ?」
ゆかり「あ、この人闇文明苦手なんだ。」
理央「ルールわかるか?俺達が教えるぞ。」
夏音「あ……結構です。」
裕「初めてじゃないのか。」
夏音「お兄ちゃん……兄がやってたので。」
次郎「ところでお前、なんか声聞いたことあるな。」
ゆかり「そうなの?まさか……?」
春香「次郎様、もしかして……。」
次郎「安心しろ。面識は初めてだ。」
夏音「はい、私もこの人と初めて会いました。」
裕「じゃ、その面識初めての方同士とデュエルということで。」
夏音
“マルル”
VS
“白青緑CodeMAX”
次郎
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夏音
シールド:5
マナ:3
手札:3
墓地:0
バトルゾーン:なし
次郎
シールド:5
マナ:3
手札:4
墓地:空神のD ドッコイ
バトルゾーン:なし
夏音「私のターン、ドロー。
マナチャージして、
4マナで“ヨビニオン・マルル”召喚。
召喚したときヨビニオンで……“天災 デドダム”をバトルゾーンに。
デドダムがバトルゾーンに出たとき、手札、墓地、マナに。
マルルで1枚上を見てマナに加えます。
ターン終了。」
次郎「俺のターン、ドロー。
マナを増やし、
2マナで“霞み妖精ジャスミン”召喚。
登場時に破壊。
ジャスミンはマナに送られる。
そして山札の上から1枚マナに。
ターン終了。」
夏音「私のターン、ドロー。
マナチャージして7マナ、“CRYMAX ジャオウガ”召喚。
登場時にお互いシールドが3枚になるよう墓地に。《 夏音 5→3 》《 次郎 5→3 》
で、ジャオウガでTブレイク。
クリーチャー1体破壊して相手の手札2枚捨てさせます。」
次郎「ドッコイはマナ。
……Sトリガー、“「止まれども 無理やり回す 俺様が」”。《 次郎 3→0 》
もう1枚。
相手のマルル、デドダムタップ。」
夏音「仕留めそこねましたか……ターン終了。」
次郎「俺のターン、ドロー。
6マナで“Code:-MAX”召喚。
登場時に2枚ドロー。
次郎「Code:-MAXでWブレイク。
攻撃時にコスト4以下の“攻守の天秤”を唱える。
俺のクリーチャーをアンタップする。」
夏音「Sトリガー……なし。《 夏音 1→0 》」
攻撃時、コスト4以下の呪文“心転地と透幻郷の決断”を唱える。
手札交換とコスト3以下のカードを使う効果を使用。
2枚引き1枚山札の下に。
“攻守の天秤”を唱える。
俺のクリーチャーをアンタップ。」
夏音「Sトリガー……なし。《 夏音 1→0 》」
次郎「ドッコイで止め。」
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夏音「対戦ありがとうございました……。」
次郎「まあ今回はたまたま運が良かっただけかもしれないな。」
翔「というか、次郎だけでなく俺もなんか見たことあるような気がする。」
次郎「翔もか。なんだろうな……。」
夏音「すみません。失礼します。」
理央「あ、もう少しデュエルしないか?俺とも……。」
次郎「お前はろくなことしなさそうだからやめとけ。」