暇人会のデュエルマスターズライフ!〜270話から〜 作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者
※正しいかどうかはわかりません!テレビやネットを100%信じるな。
これを見て私の作品は“取るに足らない作品”に近しい存在、もとい“昔の小説”のような存在と言えるんじゃないのか?と考えました。まあ私の場合小説というよりしょうもない会話文ですが。
地の文捨てて書いてますし。
あっそうだ。
そんなデュエルマスターズライフの動画版を4本投稿しました。
できれば見てくださいね。
せーの、あっち向いてホイ。
ふははははは。
59話
https://youtu.be/W5h3BS62PWI?si=PXnGYE8zR0_aIS4S
60話
https://youtu.be/O8Hb8lonPZ4?si=VhSZFF5EJ3hq2MUc
61話
https://youtu.be/RtsS9r6Xo5M?si=EXAtfywP1mQH1eKQ
62話
https://youtu.be/tyXjoCIGrYc?si=gCEVn-GuGEfg5XgF
この作品は次の点を含みます。
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
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ゆかり「今日はハロウィンだけど……。」
翔「たまには何もしない日もいいんじゃないか?」
次郎「pi○ivあたりでイラストを見るだけでもいいくらい。」
春香「たまにはこういうハロウィンもいいですね。」
裕「怪しい機械で獣耳とか生やされるよりはまし。」
理央「……なるほど、それで俺達はこういうふうに日本茶を飲んでるわけか。」
武「たまたま出てきただけだけどね。」
裕「茶ロウィンだからじゃないんだ。」
ゆかり「10月31日は日本茶の日ってやつ?」
裕「そうそれ。ちょっと飲みながらでもデュエルしよう。」
裕
“XGXデスモナーク”
VS
“赤緑スリリングF”
ゆかり
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裕
シールド:5
マナ:3
手札:3
バトルゾーン:
ゆかり
シールド:5
マナ:2
手札:5
バトルゾーン:
裕「俺のターン、ドロー。
マナを増やし、
3マナで“スクリーム・チャージャー”。
山札の上から4枚墓地に。1枚手札に。
チャージャーでマナに送り、ターン終了。」
ゆかり「私のターン、ドロー。
マナを増やし、
3マナで“ボルシャック・栄光・ルピア”召喚。
登場時にマナを増やし、ドラゴンなのでもう1枚マナゾーンに。
ターン終了。」
裕「俺のターン、ドロー。
2マナで“ダーク・ライフ”。
山札の上から2枚見て……1枚マナ、1枚墓地に。ターン終了。」
ゆかり「私のターン、ドロー。
マナを増やして……6マナで“熱血龍 スリリング・ジェット”召喚!
登場時、山札の上から3枚墓地に、ドラゴン3枚だから追加で3枚プレイクする!!
スリリングジェットでシールドに攻撃……するとき侵略宣言、“切札混成 レッヴォゾーン”!!
そのまま重ねてEXライフ!!《 ゆかり 5→5EX1 》
スリリングジェットのブレイク追加はレッヴォゾーンに引き継がれる!6枚ブレイク!」
裕「Sトリガー、“熊田すず”。
栄光ルピアを破壊するよ。」
ゆかり「ターン終了。」
裕「俺のターン、ドロー。
6マナで“魔誕の前兆”。
墓地からコスト7以下になるようにデーモンコマンドの“友斬のマジ・スマーン”、“悪魔神デスモナーク”を出す。
デスモナークはマジスマーンの引き継ぎで登場時に破壊される。
デスモナーク破壊時、墓地からデーモンコマンドの
“知識の破壊者デストルツィオーネ”
“哀樹の夜 シンベロム”
“切札接続 ドールバロム”
“雷撃の冥将クーゼン”2体を出す。
ドールバロムはクーゼンから進化。《 裕 0→0EX1 》
コマンドが出たことで“切札連結 バロXGXディアス”を使用宣言。
コスト20以上になるようにシンベロム、デストルツィオーネから進化。エクストラEXライフ。《 裕 0EX1→0EX3 》
デストルツィオーネで相手の手札を捨てさせるよ。
ドールバロムで闇以外を破壊する。レッヴォゾーン”のEXライフを墓地に。
《 ゆかり 5EX1→5 》
バロXGXディアス登場時にレッヴォゾーンを破壊。
バロXGXディアスでワールドブレイク。
レッヴォゾーンを破壊するよ。」
ゆかり「Sトリガー……“ストーム・ハイパーXX”。3000以下を破壊で精一杯なんだよね……。」
裕「ドールバロムで止め。」
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裕「よし、勝てた。」
ゆかり「スリリングジェット登場時でブレイク数を増やして、それをレッヴォゾーンに侵略させて5枚以上ブレイクさせたかったんだけどね……。
……おおっとごめん!」
次郎「ちょっとこぼれただけでよかったな……。」
ゆかり「本当危なかったよ、こぼしたら大惨事だったからね。」