インフィニット・ストラトス ー紅蓮ノ太刀ー   作:通りすがりの料理人

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新春お正月スペシャル!〜2021〜

蓮仁「明けまして!」

 

その他大勢『おめでとうございます!』

 

作者「今年もよろしくお願いします!」

 

 

 

『新春☆お正月スペシャル〜!!』

 

 

 

作者「いや〜2020年も終わったな〜」

 

蓮仁「色々有った年だったからなぁ」

 

一夏「それにしてもこの小説が始まってからもう4ヶ月ちょっとか〜」

 

千冬「ふっ…早いものだな」

 

鈴「それなのにまだアタシ達は中学生編なのだけど?」

 

作者「うっ!?い、いや〜ほらさ!外伝のSAOの方も書いてるからさ?」

 

蓮仁「【インフィニット・ストラトス ー紅蓮ノ太刀ー 外伝 〜紅きサムライの仮想物語】も是非読んでくれよな!まぁ、ここのメンツだと俺しか出ないけどな!」

 

一夏「唐突に宣伝してるなぁ…」

 

束「むっ!聞き捨てならないなぁ!束さんだって出てきたよ!?」

 

作者「電話だけな」

 

束「むぅ〜っ!もっと出番が欲しいよ!」

 

千冬「コラ束。贅沢を言うな」

 

箒「そうだぞ姉さん!私なんて本編に出てから3ヶ月ちょっとも出番無しだぞ!?電話だけとはいえ外伝までに出れたのだから良いではないか!」

 

金髪ドリル「そうですわ!ワタクシ達なんてまだまだ先の登場ですわよ!?」

 

男装女子「早く出番欲しいなぁ〜」

 

シスコン会長「お姉さんも早く出たいな〜?」

 

シスコン会長の妹「私も出たい…」

 

銀髪眼帯「フッフッフ…」

 

金髪ドリル「な、何を笑っておりますの…?」

 

銀髪眼帯「私は!近々!出番が!有るッッ!」

 

『!?!?!?』

 

箒「ど、どういう事だ作者!?」ガシッ

 

作者「グエッ!?剣道女子強い!」

 

箒「早く話さんかっ!」

 

蓮仁「ほ、箒!もちつけ!作者が死ぬ!」

 

一夏「ほら!白目向いてるから!な?な?」

 

箒「……分かった」

 

作者「はえ〜助かった……サンキューな二人とも。……さて、今度ドイツに行ってモンドグロッソ見るだろ?そん時に出るんだよなぁ〜」

 

千冬「私のカッコイイ戦闘シーン満載のモンドグロッソだな……フッフッフ…観客や読者の皆を魅了してやろう…!」

 

作者「あっ、千冬さんはあんまり出ないよ」

 

千冬「(´・ω・`)」

 

作者「まぁ、あんまり詳しくは言わないからこの辺で終了!」

 

弾「続いては質問コーナーだ!」

 

数馬「誰の質問かな?」

 

 

 

蓮仁「それでは○○県○○市在住の友人Aさんからの質問です!」

 

鈴「結局知り合いからの質問なのね……」

 

蓮仁「『何故こんなに時間がかかってるんですか?はよ本編に行け』だそうです!」

 

作者「なるほどなるほど!結論から言うと……無理です!外伝が中学生編でオーディナルスケール編まであるからめっちゃ時間掛かります!すいません!」

 

一夏「そもそも何で小学校からスタートなんだ?」

 

作者「いや〜最初から強いのより、修業して段々強くなる方が作者的には好きだからさ……」

 

蓮仁「なるほどなるほど…つまり作者のせいで俺は地獄の修業をしないといけなかったと……ゆ"る"さ"ん"!」

 

作者「ヒエッ…た、助けて師匠!」

 

厳仁「止めんか」

 

蓮仁「んげっー!?し、師匠!?」

 

厳仁「なんの努力も無しに手に入れた力の価値など無い!努力し、精進しろ!」

 

蓮仁「は、はいっ!」

 

作者「ふ〜…助かった。さて、続いての質問です!」

 

 

 

千冬「次は○○県○○市在住の友人Bさんだ」

 

束「質問は『今の蓮仁と千冬さんは戦ったらどっちが強い?』だよ♪」

 

作者「ふむふむ!良い質問だ!今戦ったら千冬さんの方が強いぞ!」

 

箒「姉さんとだったらやっぱり姉さんの方が強いか?」

 

作者「うん、そうだよ!」

 

一夏「やっぱり蓮でも千冬姉には勝てないか…」

 

作者「でも千冬さんも無傷とはいかないね。蓮仁の現最強技の《時雨流・空烈斬》を喰らったら大ダメージだね」

 

鈴「それでも倒せないの!?衝撃波で雲を割る威力なのに!?」

 

千冬「まだまだ負けんさ」

 

作者「まぁ、千冬さんと束さんでも厳仁師匠相手だったら数秒で負けるけどね」

 

『!??』

 

作者「まぁ、刀を抜かせないで数秒だけどね」(笑)

 

『!?!?』

 

作者「ちなみにIS纏った状態なら流石に刀使うけど、30秒持たないかな」(笑)

 

蓮仁「この小説で最強のキャラじゃないか!?よく生きてられたな俺は…」

 

作者「大丈夫大丈夫!ちゃんと死なないギリギリで加減してるらしいからさ!まぁ、これから更に厳しい修業になると思うけどな」

 

蓮仁「(´・ω・`)」

 

作者「さて、次の質問だ!」

 

 

 

 

華「続いても友人Bさんからの質問よ」

 

蓮也「『蓮仁の母の華さんは見た目は高校生くらいらしいけど実年齢は?』…だそうです」

 

作者「華さんの年齢は『私は永遠の17歳よ』……い、いや実年齢は『永遠の17歳よ…?』…だから実年齢!」

 

華「作者さん?ゴニョゴニョゴニョゴニョ……さて、私の年齢は?」

 

作者「はい!永遠の17歳であります!分かったか友人B!」

 

蓮仁(母さんは多分この小説で二番目に強い…)

 

蓮也(それでも俺の嫁は可愛い)

 

蓮仁(惚気んなよ親父コラ)

 

作者「で、では質問はこれまで!感想で質問とか書いてくれたらまた質問コーナーで答えちゃうゾ☆」

 

蓮仁「どしどし応募してくれよな!」

 

一夏「わざわざ作者の無茶振りで質問を考えてくれた友人Aさんと友人Bさん!ありがとうございます!」

 

 

 

作者「さてさて、あとは特に書くこと無いし、モンストのガチャ結果でも発表しよっか!」

 

弾・数馬「爆★死!爆★死!爆★死!爆★死!」

 

作者「テメェ等を爆死させるぞコラッ!」

 

弾・数馬「ヒエッ…」

 

 

作者「…ゴホン……それではまずビンゴの発表です!」

 

蓮仁「結果は……?」

 

作者「……………1列も揃わなかった…」(泣)

 

一夏「お、おぉう…」

 

鈴「ドンマイとしか言いようが無いわね」

 

 

作者「さて……盛り下がった所でガチャ結果発表でーす!」

 

 

束「結果は〜?」

 

蓮仁「デデデデデデデ〜デン!」

 

 

作者「お正月エクスカリバー&お正月シャーロック・ホームズ!そ・し・て!新キャラのアルセーヌも当たりましたっ!!」

 

『はあああああああああっっ!??』

 

友人B「お前!?ふざけるなよコラッ!俺なんか40回引いて30回爆死して要約出たのがモーセ(4体目)だぞ!?コノヤロー!?」

 

友人A「あっ、俺もアルセーヌとお正月エクスカリバー当たった」

 

友人B「はぁっ!?」

 

友人A「しかもソロモンとハレルヤも当たった」

 

友人B「(´;ω;`)」

 

作者「なんか…ゴメン……」

 

 

 

 

蓮仁「さ、さてさて!友人Bさんは元気出してくださいね!其れでは少しばかり短編をお読みください!」

 

 

 

短編1 鬼ごっこ

 

 

蓮仁「一夏〜!鬼ごっこしようぜ!」

 

一夏「またか〜?まぁ、いいけど」

 

 

千冬(鬼ごっこか……ふっ、久しぶりに参加するか。だが、いい歳して鬼ごっこに自分から参加するのも恥ずかしいしな……よし!あっちから誘って来るのを待つか!)

 

蓮仁「ジャンケンで決めよう」

 

一夏「嫌だよ!蓮だと何を出すか見てから出せるだろ!?」

 

千冬(HUNTER×HUNTERのやつだな)

 

蓮仁「しょうがないな〜なら今日は俺が鬼な!よし始め!」

 

 

そして構える蓮仁と木の棒を持って構える一夏…

 

千冬「むっ?」

 

蓮仁「素晴らしい提案をしよう」

 

千冬「むっ??」

 

蓮仁「お前も鬼にならないか?」

 

一夏「ならない」

 

千冬「鬼ごっこって鬼(滅の刃)ごっこかっ!??」

 

 

 

 

短編2 麻婆豆腐

 

 

鈴「いらっしゃいませ〜…って何だあんた達か〜」

 

弾「おいおい酷いな…」

 

数馬「後で一夏と蓮くんも来るよ」

 

鈴「そ、そう!」

 

弾(露骨に喜んでやがる)

 

 

蓮仁「オッス!お邪魔しま〜す!」

 

一夏「こんにちは〜」

 

鈴「いらっしゃい!」

 

蓮仁「よぉ鈴!俺は回鍋肉セット大盛りで!」

 

一夏「俺は酢豚セットで」

 

〜十数分後〜

 

蓮仁「ングング!んまい!」

 

弾「訓練後に食う飯は美味い!」

 

蓮仁「皆だいぶ良くなったぞ。まぁ、体力的にはまだまだだけど」

 

数馬「そっかー…」

 

鈴「ほらほら!辛気臭いのは終わり!あとコレ私が作った麻婆豆腐!食べてみて!」

 

蓮仁「うっ!?」

 

弾「……?どうした蓮?」

 

一夏「あっ…!」(そういえば蓮は辛いの食べれないんだった…!マズイ!)

 

鈴「さ!食べて見てよ蓮!」(期待の眼差し)

 

蓮仁「お、おおおぉぉぉ応…!」(涙目)

 

一夏「駄目だぁぁぁ!鈴の期待の眼差しに拒否する事が出来なかったぁぁぁぁぁ!!」

 

蓮仁「い…いただきましゅ……パクっ………………う"っ!?

ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"く"た"さ"い"、水"く"た"さ"い"っ!?ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ッッッ!??」(痙攣)

 

皆『!??』

 

鈴「ほ、ほら!?水よ!?」

 

一夏「あ!?馬鹿!やめ…」

 

蓮仁「ングングング!…………!?ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ッッッ!??」(痙攣)

 

※辛いの食べた後に水を飲むと辛みが広がる

 

一夏「レェェェェェェェェン!??」

 

そして蓮は気絶するのだった……

 

 

 

短編3 エロ本

 

〜深夜〜

 

束「フンフフンフフ〜ン♪レン君にプレゼント〜!よしよし!枕元に置いて……よし!(現場猫)ばいび〜!」

 

 

〜朝〜

 

蓮仁「ふあぁ〜よく寝た……ん?何だコレ?『束さんからのプレゼント』?………何で俺に気づかれないで侵入できるんだ…?まぁ、いいや」

 

ビリビリビリ←(袋やぶき)

 

蓮仁「……んなっ!?エ、エロ本……だと…!?な、何を考えてんだあのエボルラビットぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!??」

 

華「ちょっと朝から何を叫んでる……の……あっ(察し)あらあら…ごゆっくり〜おほほほほ」

 

蓮仁「待って母さん!違うから!誤解だからぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 

〜30分後〜

 

蓮仁「はぁっ…なんとか誤解が解けた……まったく何を考えてんだかあのエボルラビットは……そもそもなんだよこの【ポニーテール幼馴染の巨乳剣道女子】って……どんだけ属性盛ってんだよ…」

 

ガラガラガラ

 

一夏「蓮〜弾と数馬と遊ぼ…う……あっ(察し)悪い……ごゆっくりな」

 

蓮仁「だから違うんだよぉぉぉぉぉぉぉっ!?」(泣)

 

その後なんとか誤解を解いた

 

エロ本は弾にあげました




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

蓮仁の周りに対する人間関係

一夏→親友。いや、もはや兄弟と言っても過言では無い
千冬→家事の出来ない自称姉。でも掃除とか手伝っちゃう
箒→幼馴染。一夏と一緒にほぼ毎日遊んでた。時々お泊り会もした
束→大天災の自称姉。勝手に物を(魔)改造しないで
華→母さん。怒ったら師匠より怖い…
蓮也→親父。反抗期だから当たりが強くなってる
厳仁→師匠。滅茶苦茶強い。修業厳しい…
鈴→幼馴染。暇な日はほぼ毎日一夏達と一緒に遊んでる
弾→友達。そして弟子。シスコン。女の話ばっかりする
数馬→友達。そして弟子。フツメン。漫画をよく借りる
黒丸→飼い猫。《気》が使えるから滅茶苦茶強い。かわいい
シフとその仲間犬→山の仲間達。かわいい
クマさん→山の仲間。山の主。いまだに勝てない
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