それでは本編をお楽しみください。どうぞ( ゚д゚)ノ
女神『申し訳ございませんでした❗』
気がつくと俺は一面真っ白な空間で神々しい光を放つ美少女に土下座されていた。
戦「頭を上げてください。貴女は誰で、何で謝っているのですか❓」
女神『えっと私は貴方の世界でいう神様です。何で謝っているのかと言うと私の部下のミスで貴方が死んでしまったからです❗ごめんなさい‼️』
戦「あまり自分を責めないでくださいね❓俺は気にしてないですから。」
すると女神は驚いた顔をしたあとに涙を拭いてこう言った
『分かりました。ですが貴方へのお詫びに貴方を別の世界に個の特典付きで転生させたいと思います。』『では、転生したい世界と特典を考えてください。』
~10分後~
「決まりました。」
「まず、転生する世界は、『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』でお願いします。」
「特典の一個目はその世界で平成仮面ライダーのシリーズを放送されていることにしてください」
「二個目はNWOで俺だけが受けられる平成全仮面ライダーのクエストをつくって初めてプレイした日に受けてクリア出来るように欲しい」
「三個目は天道 総司の容姿と世界最高峰の家事スキルが欲しい」
「四個目は一人で暮らせる家と毎日十億円振り込まれる口座」
「五個目はNWOで仮面ライダーの敵怪人が出るようにして欲しい」
「六個目は身体能力を世界最高にして下さい」
「七個目は最高のプレイヤースキルが欲しい」
「八個目は頭脳を世界最高にして欲しい」
「九個目はサブライダーの装備を譲れるようにしたい」
「十個目は激運が欲しい」
女神『分かりました。あと名前はどうしますか❓』
戦「そうですね・・・天道 戦でお願いします。」
女神『では転生したらすぐにNWOが始められるよう予約して転生したらすぐに届くようにしておきますね。』
戦「あっあと、最後に貴女の名前を教えてくれませんか❓」
女神『そうですね・・・私には名前というものが今まで必要なかったのでないのです。なので貴方が名前をつけてはくれませんか❓』
戦「分かりました。・・・・・・暁 渚《あかつき なぎさ》なんてどうでしょう」
女神『暁 渚《あかつき なぎさ》・・・・・・いい名前をありがとうございます‼️大切にしますね‼️』
戦「ああ、大切にしてくれると嬉しいかな」
『それでは、転生するために新しい身体を創りますので少々時間がかかりますがお待ちください。』
~一時間後~
女神『準備が出来ました‼️それではいいですね❓』
「ええ、ありがとうございました。」
俺がそう言った瞬間、俺の意識が遠のいた
楽しんでいただけたでしょうか❓
面白かったなら幸いです。