一つの箱の物語   作:ミカりん

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本編ではありません。

キャラ紹介するだけなので飛ばしていただいて結構です。
というかちゃっかり最新のまでまとめているのでぶっちゃけ初見さんは見ないほうがいいです(完結するまでどうにも扱いに困るので頭に持ってきただけです。)

裏設定的なものも一応書けたら書いていきたいと思います
()内は原作です。


ステータス?何それおいしいの

関係ないけど本編ネタばれ注意なのでご注意ください(特にテイルズオブデスティニー2未クリア及び未プレイ者)


敵のはもう少し進んでからまとめて行きます。


番外・設定集
番外・キャラ紹介(味方編)


   神坂翔太(デュラララ→ドラゴンボール、オリ主)

 

 池袋在住の18歳。一応高校は来良学園です、裏設定ですが

 最初は一般人なのにべジータのおかげでドラゴンボールキャラの仲間入りになりました。

 ナイトメア登場時点の戦闘力は90000程(まだ素の戦闘力だけではギニューに劣る)

 20倍界王拳併用気功砲で更に強くなります。

 

 

 

 ~序章、ポポロクロイス王国~

 

   ピエトロ王子(ポポロクロイス物語)

 

 ポポロクロイス王国王位継承者にして救国の英雄。

 時系列は2より2年後の世界観。

 ナルシアとはまだ微妙であるがお互いに気持ちには気づいている模様

 ちなみに基本的に基準はPS版ですがPSP版における闇の獅子王編の話はあったことになってます。

 

 

 

   ナルシア(ポポロクロイス物語)

 

 ポポロクロイス王国タキネン村奥地、フローネルの森在住。

 未来のポポロクロイス王国王妃としての修行をしている模様

 だが、お互いにまだ恋仲というところまでお互いの性格から発展しているわけではないため、あくまで花嫁修業みたいな感じで魔法の修行の傍ら密かに特訓しています。

 一応本家ヒロインだけど影薄い気が…((((

 

 

 

   べジータ(ドラゴンボール)

 

 純血のサイヤ人にして恐らくこの作品におけるチートキャラ。

 彼が本気を出すとどんな奴でも無条件で即死なのでサクラ大戦の雑魚殲滅戦以外大半は守備に回ることなどが多い。

 翔太の師匠にあたる人物だが地球人の技も見よう見真似である程度できるため人に教えられる程度には技の数が多いというむちゃくちゃな設定を加えました。

 なお、仙豆などは流れ着いたものを使っている。

 

 

 

   ドン&ゴン(ポポロクロイス物語)

 

 ファイアーエムブレムにおける赤緑コンビ的な立ち位置程度にしか描写出来なかったポポロクロイス王国の兵士たち。

 もう少し出番を与えてやれたらいいが結局キラリンこうざんでも2よろしく雄叫びで逃げ出してしまう腰抜けに描いてしまって申し訳ない。

 

 

 

 ~1章、太正桜に浪漫の嵐~

 

   大神一郎(サクラ大戦)

 

 いわずと知れた帝国華撃団二代目総司令にして花組隊長。

 4の大神ENDの後大尉就任、その後ミカサを復活させる。

 ミカサ復活はオリジナルな展開です。

 恐らくもうひとりの主人公になっていると思われる←

 ちなみに実際にプレイしたサクラ大戦がPSP版と花組入隊くらいなので3や4のネタは矛盾が発生してしまうかもしれません(一応動画で勉強しましたが、パソコン使えない間)

 なお、今回は世界が世界なので体が勝手に動くイベントは出しづらいかもしれません(出さないとは言ってない)

 

 

 

   真宮寺さくら(サクラ大戦)

 

 帝国歌劇団現トップスタアにして花組の隊員。

 今回は大神が浮気するエピソードを描いているわけではないので鬼嫁モードは鳴りを潜めている。

 ちなみにさくらに限った話ではないが光武に乗ってないマジョあいらんど編などではPXZよろしくいつもの私服(さくらの場合着物姿)で戦闘してます。

 

 

 

   イリス・シャトーブリアン(サクラ大戦)

 

 通称アイリス。

 地味に大神さん以外の花組隊員の影は全般薄い気がするが何、気にすることはない。

 後々出番がある…かもね。

 

 

 

   李紅蘭(サクラ大戦)

 

 帝国華撃団のメカニックにして花組隊員。

 今作一番出番のある花組隊員。

 ガミガミ魔王と組むことがとても多くかなり親しい間柄になってはいるものの好きな人はしっかり大神さんである。

 マジョあいらんど編では光武の整備のため前線から退いている。

 

 

 

   レニ・ミルヒシュトラーセ(サクラ大戦2)

 

 元欧州星組隊員にして帝国華撃団花組の隊員。

 今回は戦闘において(作者のお気に入り故)それなりの活躍を見せており、原作と同じ程度の存在感は保っている。

 デクスの声が隊長と似ていることを真っ先に気づいて呟くくらいの注意力を持っている。

 それと作者はレニ大好きです。

 

 

 

 

   高村椿(サクラ大戦)

 

 帝国華撃団風組の隊員。

 本来であれば本部の大帝国劇場から異動になっていていないはずだがたまたま帝劇にいたために長い戦いに巻き込まれることになる。

 完全にサポートなNPC扱いなのでそこまで存在感が希薄になることはない。

 

 

 

   ガミガミ魔王(ポポロクロイス物語)

 

 サクラ大戦の世界に飛ばされたピエトロのライバル(?)な立場のキャラ。

 新しい魔王城を建設していたら城ごとサクラ大戦の時代に転移してしまった。

 今回はサクラ大戦の李紅蘭と一緒に発明をすることが増えており、本人もまんざらではない模様。

 正直、ガミガミ魔王初登場の話は書いてて楽しかった(一番原作再現できてたと自負するシリーズのお約束シーン。)

 世界観が世界観のためこの時代に怒涛海王丸があるのはおかしいが何、気にすることはない(一応古くから作っていた…という設定)

 

 

 

   エリカ・フォンティーヌ(サクラ大戦3)

 

 巴里華撃団花組の隊員。

 今作では明らかに4の再現と思われるようなタイミングで他の隊員を引き連れて参戦。

 なお裏設定で申し訳ないが迫水大使だけは行方不明である。

 一応他の隊員よりは出番があるはず。

 

 

 

 

   グリシーヌ・ブルーメール(サクラ大戦3)

 

 巴里華撃団花組の隊員。貴族。

 なんかFE紋章の謎におけるドーガさんよろしくセリフが少ない気がするが何、気にすることはない。

 作者が3をやっていないから仕方ない。

 

 

 

 

   コクリコ(サクラ大戦3)

 

 巴里華撃団花組の隊員。

 本作品で一番出番がないかわいそうな子。

 全国のコクリコファン、ごめんなさい。

 

 

 

   ロベリア・カルリーニ(サクラ大戦3)

 

 巴里華撃団花組の隊員。

 扱いがグリシーヌと同じくらいの人。

 個人的に好きなのでこれから出番が増えるはず。フィリアの声優ネタも予定。

 

 

 

 

   北大路花火(サクラ大戦3)

 

 巴里華撃団花組の隊員。

 コクリコと同じくらいの出番の人。

 全国の花火ファンの皆様ごめんなさい。

 

 

 

   スタン・エルロン(テイルズオブデスティニー)

 

 後に英雄と呼ばれることになる炎の戦士。

 戦闘続きなので描写はないがねぼすけなのは相変わらず。

 ディムロスとしゃべる描写はカット(設定上)

 

 

 

   ルーティ・カトレット(テイルズオブデスティニー)

 

 後に英雄と呼ばれる強欲の魔女。

 やはり金にがめつい。

 今回はジューダスの正体を一発で見抜く。

 ナムカプ設定は入れる予定。

 

 

 

 

   フィリア・フィリス(テイルズオブデスティニー)

 

 ストレイライズ神殿の司祭にして学者くずれ。

 四英雄の中で今作ではウッドロウをも越える空気になりつつある。

 ロベリアとの声優ネタに悩む。

 

 

 

 

   ウッドロウ・ケルヴィン(テイルズオブデスティニー)

 

 所謂空気王。だが今作では空気王(笑)レベルで存在感を出しているが何、気にすることはない。

 戦闘においてはやっぱり空気王は空気王であったが何、気にすることはない。

 設定が一番薄いが何、気にすることはない。

 

 

 

 

 

 ~2章、マジョあいらんど~

 

   バンジョー(バンジョーとカズーイの大冒険)

 

 いわずと知れたレア社の名作バンジョーとカズーイの大冒険でおなじみのクマ。

 今作でもカズーイと2人で行動する…が、戦闘面では役に立つわけではない(ばくだんエッグくらいだしね。)

 というわけでただの突っ込み要因と化した段階で既に彼の立場はない←

 

 

 

   カズーイ(バンジョーとカズーイの大冒険)

 

 いわずと知れたバンジョーの相方。

 今作でもその毒舌気味なメタ発言は健在。

 戦闘においてはバンジョーとセットになるのも原作どおり。

 ただし、今回は周りが強すぎてただのメタ発言要因と成り下がっている。

 

 

 

   ジギーウィギー(バンジョーとカズーイの大冒険2)

 

 バンジョーとカズーイの大冒険2でステージを開ける係。

 脇役参戦も仕方ない、ステージのあけ方が同じだから。

 ただし、バンジョーにしかチャレンジを受けられないため必然的にバンジョーがパシリとなってしまうのは仕様である。

 

 

 

   クラース・F・レスター(テイルズオブファンタジア)

 

 学者繋がりから迷い込んだマヤヤンしんでんを調べていた召喚士。

 尻に敷かれマンは健在で調べている最中もなんだかんだでリフィル先生に振り回されていたようだ。

 知識面でのサポートが期待される年長者。

 

 

 

   リフィル・セイジ(テイルズオブシンフォニア)

 

 遺跡マニア降臨。マヤヤンしんでんでテンション上がりまくるお方。

 ついでに遺跡に危害を加えるとむちゃくちゃキレて襲い掛かってくる(被害者はガミガミ魔王)

 戦闘ではやはり回復術を使ったり光魔法を使ったりする。

 

 

   白騎士(ポポロクロイス物語)

 

 初登場は大幅に遅れたピエトロの古くからの戦友。

 キングナイトの剣を探すたびの最中マヤヤンしんでんの刑務所エリアにて閉じ込められていた。

 ちなみに錆びた理由はただ海岸沿いにしばらくいたため動けずにいたら空間が動きそのまま閉じ込められた模様。

 そのためデクスや上条当麻よりも早く閉じ込められていた。

 

 

 

   デクス(テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士)

 

 まさかの参戦。参戦理由は声優が大神さんと同じ陶山章央さんだから。

 レニに臭いと言われつつも隊長と声が似ていると早速声優ネタが来てます(ただし寒い)

 メロメロコウの匂いは健在だが実力はそれなりにある。

 閉じ込められる順番としては二番目に当たる。

 

 

 

 

   上条当麻(とある魔術の禁書目録)

 

 まさかの参戦その2。

 刑務所エリアには最後に閉じ込められた。

 幻想殺しは健在かつこの世界に来て不幸成分が更に増えたようだ。

 インなんとかさんの出番はありません(多分)

 

 

 

 

   マリア・タチバナ(サクラ大戦)

 

 帝国華撃団花組の隊員にして大神不在時の隊長代理。

 今回の事件で行方不明になっていたかと思えばキラリンこうざんに迷い込んでいた。

 相変わらず冷静に物事を考えたりするがグラシャラボラスに苦戦するなどやはり隊長がいないと最大限の力を発揮することは出来ないようである。

 

 

 

 

   ジューダス(テイルズオブデスティニー2)

 

 正体はリオン・マグナスというスタンたちの仲間。

 完全にナムカプネタで参戦したのはクロスオーバー故の宿命か。

 必殺技出したりスタンたちに絡んだりジューダスというよりも明らかにリオンである。

 だが、グラシャラボラスの名前を知っているあたり本編クリアの後の世界なのは明らかである。

 なお、そのためシャルティエは持っておらず手元にあったそのパチモンのシャルティエミラージュを装備している(PSP版テイルズオブデスティニー2をやりこんだ人ならわかるはず、具体的にはPSP版でアクアラビリンス攻略した人)

 

 

 

   ヴェイグ・リュングベル(テイルズオブリバース)

 

 クレアを探して旅をしている寡黙な青年。

 旅の途中でどうやらキラリンこうざんまで飛ばされてしまったようだ。

 何かあるとすぐにクレアという名前を叫ぶためたまに迷惑だとかんじる人もいるようだ。

 

 

 

   ゴーゲン(アークザラッド)

 

 かつて七勇者と呼ばれた大魔法使いにしてとんでもなく魔力の高い気さくなおじいちゃん。

 魔法だけならナルシアなどを超える力を持っているがたまにボケる。

 だが、知識の量も一番であるため常人には読むことが出来ない文字や書物も解読できる。

 

 

 

   アイラ(ファイアーエムブレム聖戦の系譜)

 

 ユグドラル大陸にあるイザーク王国の姫君にしてシャナンの叔母に当たる人。

 ヴェルダンという国に向かう最中にバンカズの世界に迷い込みズールにシャナンを人質に取られて強制的に戦わされていた。

 シャナンのことを第一に気にかけている。

 クラスはソードファイター(剣士)

 

 

 

   シャナン(ファイアーエムブレム聖戦の系譜)

 

 イザーク王国の王子にして次期継承者。

 神剣バルムンクを扱うことが出来るが親世代なのでまだ戦うことは出来ない。

 アイラのことが大好きだがこのときはまだシグルドに出会っていないためセリスを守る使命感は微塵も持っていない。

 

 

 

 

   レイヴァン(ファイアーエムブレム烈火の剣)

 

 リキアの元コンウォル家の嫡子だったがコンウォル家が取り潰されてからは傭兵となり各地をルセアと共にさすらっていた。

 オスティアをその理由から恨んでおり、取り潰し以降は名前も変えた。

 プリシラという妹がおり、一度再開しているがルセアを伴い旅に出ていた。

 クラスは勇者。

 

 

 

   ルセア(ファイアーエムブレム烈火の剣)

 

 レイヴァンとは幼馴染にも似た間柄。

 実は男の子である。所謂男の娘キャラ。

 後に孤児院を開くことになるがこの作品ではルセアとレイヴァンが支援Aでシナリオを終えている設定のためまだ孤児院は出来ていない。

 

 

 

 

   ジャファル(ファイアーエムブレム烈火の剣)

 

 黒い牙の幹部「四牙」の一人、「死神」。

 ニノのことを大切に思っている。

 レイヴァンとは同時期に迷い込んでいるがお互いに会話することはないようだ。

 関係ないが烈火キャラはすべてシナリオ終了後の時間軸からやってきています。

 クラスはアサシンで常時キルソード持ち。よくみんな殺されなかったな

 

 

 

 

   ニノ(ファイアーエムブレム烈火の剣)

 

 黒い牙の元一員にしてジャファルのことが好きな女の子

 家族を皆殺しにされたがネルガルの気まぐれで生かされた結果とんでもなく強い魔法使いになっている。

 普段から活発な少女である。

 クラスは賢者。

 

 

 

 

   鬼面童子(ポポロクロイス物語2)

 

 日の国の侍でかの有名な若本規夫ボイスの人。

 原作となったポポロクロイス物語2同様牢屋に閉じ込められていた。

 刀であればどんなものでも扱えるためさくらの霊剣荒鷹すら扱える。

 とてつもなく生真面目だが犬が大嫌い。

 

 

 

   ユーリ・ローウェル(テイルズオブヴェスペリア)

 

 元帝国騎士団所属だが今はギルド「凛々の明星(ブレイブヴェスペリア)」の一員として自分の正義を貫いた生き方をしている。

 かつて大神とは経界石を巡る戦いで共に剣を振るった。

 カズーイのメタ発言に突っ込むなど色々クールな男。

 

 

 

   ヒーニアス(ファイアーエムブレム聖魔の光石)

 

 フレリア王国の王子にして天才弓使い。

 どんなことがあってもその類まれなる幸運で生き延びるある意味ゴキブリ並みの生命力を持ったプライドの高い人。

 罠にかかり幽閉されていたが予備の弓矢を牢屋の中に隠し持っているなど計算高い。

 どうでもいいけどこのネタはむしろ烈火の剣が由来である。(キアラン兵マジ有能)

 

 

 

 

   ジルバ(ポポロクロイス物語2)

 

 ロマーナ王国の姫君にして足癖の悪い武道派。

 ガミガミ魔王とは犬猿の仲。

 喧嘩腰になることが多いが最低限の礼儀をマイラとの戦い以後更に叩き込まれたためある程度マシになってはいる。

 だが、相変わらずじゃじゃ馬娘なのは変わらない。

 

 

 

   桐島カンナ(サクラ大戦)

 

 琉球空手桐島流第28代継承者にして帝国華撃団花組の隊員。

 ジルバとは偶然遺跡で出会ったがカンナはとりあえず海水浴の時に大穴を見つけたため泳いであの遺跡に向かった。

 体力だけなら帝劇で一番である。

 ただし、プロポーションも帝劇で1番である。

 

 

 

   パティ・フルール(テイルズオブヴェスペリア)

 

 正体は有名な海賊アイフリード。

 航海していてたまたまジョリーのリゾートに着いてしまったためビーチには彼女の乗っていた小船が残されたままである。

 ユーリのことが好きだが相手にされていない。

 

 

 

 随時シナリオが進むたびに追加されていきます。




先述の通り敵に関してはまだ少ないので今度別の機会にまとめて行きます
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