全く違う地方のポケモンにしようかとも思いましたが自分の原点であるアチャモ にしました。
拙く読みにくい文章ですがお付き合いいただきありがとうございます。
神原 タツキ(本作主人公)
現時点で10歳 男 ホクリク地方出身
前世では30歳間近な会社員
結婚しており、妻と娘と寝ており起きたら現実とポケモンが混じり合った世界の5歳の自分自身に転生していた。
前世からポケモンのファンで全作プレイ済み。たまにアニメも観ていたが基本的にはゲームのポケモンが好き。
転生後の世界の脳筋バトルを観て変化技の有用性を証明し、バトル界に戦略的なバトルを広めようと考えている。
より多くのポケモン達と触れ合う為には、トレーナーと並行して研究者としても活動しようと考えており、その為変化技をテーマに論文を書く事で手っ取り早くオオキド博士とのパイプを作ろうと頭の片隅で考えている。
手持ち シャモ(アチャモ )、フェル(ラルトス)
ニックネームは、自分がタマゴから孵したポケモンに付けようとかんがえている。
神原 ヒロト(主人公の父)
現時点で34歳 ホクリク地方出身
24歳で実家の遠縁にあたるアズサと結婚。タツキとミオリの2子をもうける。治水関係の仕事をしており普段は気さくだが怒ると怖い。
父に息子の初めてのポケモンをあげると言う一大イベントを掻っ攫われ精神的に大きなダメージを受けた。
チュウゴク・シコク地方に存在する鯉の野球チームの大ファン。
手持ち コイキング(ヒロトが小さな頃からの相棒で既にギャラドスへ進化出来るがヒロトとコイキングは進化する気はない。)
神原 アズサ(主人公の母)
現時点で31歳 ホクリク地方出身
21歳で遠縁にあたるヒロトと結婚。タツキとミオリの2子をもうける。
結婚前までは、実家が美容室と言う事もあり美容師だったが結婚を機に専業主婦となる。普段は、どこか抜けている様に見えるもののとにかく忍耐強い。
手持ち レパルダス(実家の弟のレパルダスが持っていたタマゴを譲り受け孵化。)
神原 ミオリ(主人公の妹)
現時点で9歳 ホクリク地方出身
兄のタツキとは学年は2つ離れているものの歳の差は1歳。これは、タツキが早生まれであるため。
家族など親しい人も前だと一人称が『オラ』になる。その他では普通に『私』になる。人見知り。
神原 カズト(主人公の祖父)
現時点で60歳 ホクリク地方出身
実の父が戦死後、父の弟が継父となる。継父は大工として生計を立てており一時期は、自分も大工の道に進むも合わず。元々の稼業である農業を行いながらタクシーの運転手として家計を支えた。
その職歴から顔が広く他業種への伝手が多い。
手持ち ゴーリキー(大工時代にゲットしたワンリキーが進化した姿。大工を辞めてからは、一緒に畑を耕している。)
故 キレイハナ(ヒロトが13歳の時に病没した妻ノブコの手持ち。妻亡き後、カズトと一緒にタクシーに乗りあまいかおりで客達を癒していた。タツキが3歳の頃に天寿を全うし、ノブコと同じ墓地に埋葬される。)
頑張って作り込んでみました。
ストーリー進めろよって方、すみません。
頑張ります。