何もかもシバき回す獣で黒い鳥でヤバイ傭兵が行くインフィニット・ストラトス   作:黒色の鬼さん

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ここからか、セシリア戦以降からでも双方を少しずつ関連させていきたいなと思ってもいます、ちょっとしました。

主人公はAC4→ACFA→ACV→ACVDの順番であらゆる手を使ってその中の登場人物を全員生かすという事をしています、なのであくまでも黒い鳥は昔の話だし企業もいっぱいあったりしたり、AI説のある方々は何も考えてないけど何とかします、つまり何とかなる。(何も考えてない)

とりあえず今回はIS学園にACの登場人物が…?

あと、ネクスト無いじゃん無いじゃんと主人公は言ってますが、出します、出す(でも中身はisである)

あと、ps3がインターネットに繋がらなくなるという事態が…良かったACVDのコンテンツとセレンさんのボイス買っておいて…!!有線にしたらいけるかなぁ?とか浅はかな事を考えながらACFAとACVDをオフラインで行き来してます。(ACVDよりたまにacvも

セシリア戦、前回ACVDの私が使ってるアセンで行くと言いましたが重量逆関節のKE頭、KEコア、TE腕なので主人公大丈夫かなぁ、まいっかって感じです、詳細は次かその次くらいに。

もう1ついえばヤンデレっぽくて違うやつになってキャラ崩壊しそうな人が数名…大丈夫かなぁ…?


ここが寮かぁ、テンションあがるなぁあ!!

side ファットマン

 

今俺はグリードから連絡でACの部品を届けてる最中なんだが。

 

「オ~レ~は~ファットマ~ン……」

 

ヘリを操縦しながら、いつものように歌ってみたが気がのらない…。

 

「………」

 

「ブンブーン……ブブーン…ブーン……ハァ…」

 

それも、この隣にいるマギーのせいでもあわけなんだが…すぐにIS学園に着くとはいえ、ずっとこんな調子じゃあさすがになぁ…。

 

「おい…マギー…大丈夫か?」

 

 

「………うん…大丈夫よ…ファットマン………」

 

コイツ本当に大丈夫なのか?

グリードがIS学園に入学してからというもの、ずっとこんな調子だ。

 

「なぁマギー…相棒と離ればなれになって落ち込んでんのか?らしくないな」

 

「…………別に…そんなんじゃない…」

 

じゃあ最初の間は何だよコイツ。

 

「…あのなぁマギー?グリードは三年もしたら学園を卒業するんだぞ、別に気に病むほどでもないだろう?」

 

「…………三年……」

 

ハァアー、ダメだなこりゃ~。参ったもんだ、あの頃のコイツとは大違いだな、マジで誰だよコイツ。

 

「…それに、明日か明後日にはアイツのISのためにACの部品を届けなきゃ…」

 

「本当!?」

 

「うぉぉおおおお!???!??」

 

「お、お前…急に大声だしてこっちに突っ込んでくるんじゃねぇよ!」

 

い、今のはマジでビビったぞ…。

 

「そ、それよりファットマンその話…!」

 

「おいおい出発する前に説明してなかったか!?」

 

「……言ってた?」

 

「…お前…ハァ~まぁいいさ…とりあえず、お前はちょっと休んでろ、ずっとあんな調子じゃ流石に仕事に支障がでちまうからな」

 

まったく、グリードお前のせいだからな?

昔のマグノリア・カーチスに見せたら…ハハハッ…何て言うだろうか…。

 

「なぁ、マギー?」

 

「…なに?」

 

「…アイツがいなくなってから、お前はずっと落ち込んだ調子だ、何でだ?」

 

 

「…怖いから…誰かに負けるかもしれないから…そんな気がして…怖くて…仕方がない」

 

「…アイツと一緒なら…大丈夫ってか?」

 

「そう…ね、…それにね、最初から彼の方が上だったのも…あると思う…」

 

「上?」

 

「…彼は私たちと戦う前から…財団や死神に狙われる前から…彼は戦ってたのかもしれないの…」

 

何となく思い付く、マギーが戦う理由、また昔話か?

 

「…黒い鳥か?またそれが関係してるってのか?」

 

「…多分…遠い親戚にフランって人がいる」

 

「え…お前、親戚とかいたのか?」

 

え、普通に言ったけど、俺知らないぞ…え?

 

「…私も最近知ったの、自分でも驚いた」

 

「ハッハッハッ、だろうな」

 

「…それに、そのフランはレジスタンスのリーダーだったそうよ…」

 

「は?」

戦闘民族かよお前ら、人の事いえないけどよ、レジスタンスのリーダーが親戚?インパクトが強すぎるだろ。

 

「で、そのレジスタンスとアイツ何が関係してる?さっぱりわかんねぇぞ?」

 

「そのレジスタンスは敗北寸前だったの、フランがリーダーになる前…リーダーである彼女の父親がシティに攻撃を仕掛けて倒された、シティに雇われた企業の手によって…その父親と戦ったのが二人いる、一人は主任と呼ばれるそのシティに雇われた最高責任者…そして、もう一人は…」

 

「まさか…アイツがか?」

 

「えぇ…グリードよ」

 

うっそだろオイ?

 

「…でも彼はその後すぐに企業を辞めてる」

 

「なんだよ…じゃあ、別に何の関係も無いだろ?」

 

「…その後、レジスタンスに無名の傭兵が現れ、絶望的な立場から勝利を納め、レジスタンスを去った…その傭兵は死んだことになってるみたいだけど…」

 

レジスタンスの傭兵…話では相当な凄腕で顔はマスクを付けて、変声機で声を変えてる、謎に満ちた傭兵…少し前に騒がれてたが、情報が無い事からデマかと思ってたが…まさか…。

 

「なぁ、まさか…グリードが企業を辞めて、レジスタンスに入ったあと、俺たちの所にやって来たってのか?アイツがその黒い鳥ってあだ名の傭兵だと?」

 

「…グリードは情報の無い期間がある、その期間とレジスタンスの話がもし本当なら辻褄があう、黒い鳥と恐れられた傭兵としてレジスタンスにいたという可能性が…」

 

「マギー…疲れてるだろ、今すぐ休んでろ」

 

「…それにねファットマン、彼がISの適正がでたと騒がれた後、いろんな連中が彼を調べ始めた…レジスタンスもその一つ…ファットマン…私はただ、心配なのよ…彼の事が…」

 

「ハァアー…まったく…グリードよぉ他に面倒事、抱えたりしてないだろうなお前」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

sideグリード

 

 

「ハァら↑ショウ!!!!!」

 

「ウワァ!?ビックリした!今のくしゃみなのかグリード?」

 

「うぇ?くしゃみだ!」

 

「そ、そうか、独特なくしゃみなんだなグリード」

 

「お、そうだな」

 

あまりにしつこいとえぐらせてもらうぞ?

 

「あ、良かった、織斑くん、グリードくんまだ教室に居たんですね」

 

お、山田先生じゃぁんどしたしー?

 

「山田先生、どうかされたんすかぁあ!」

 

「あ、えと、実はですね織斑くんとグリード君に寮の鍵を渡さないといけなかったんですよ、ええと、ハイ!これが寮の鍵と部屋番号です!部屋は基本相部屋何ですが…」

 

お、サンクスサンクス、いゃあこれだけデカイ学園だと寮の鍵もホテル並だな!…あれ?

 

「山田先生、これ部屋の番号が一夏と違うんですけど」

 

「え、あ本当だ!もしかして一人部屋とかかな?」

 

「あ、いえ、相部屋です…」

 

「「え」」

 

どゆこと?一夏と二人でハテナしてんだけど?ハハハッウッケル~

 

「…実は男性の方が学園に入学すると突然決まってしまったので…」

 

あっ…(察し

 

「部屋割りの方がこう、無理矢理ぃ…という形に…」

 

「あ、でも俺は家から通うようにするから大丈夫です!」

 

あ、テメェ一夏!また俺をそういじめやがって!?

 

「いいや一夏、お前も寮で生活してもらう」

 

「あ、千冬ね、て、え!?…織斑先生、そんなの聞いてませんよ!」

 

話が違うじゃないっスカァア!!

 

「放課後だから別に構わんぞ一夏、まぁ私達はこの後、少し仕事だがな」

 

「でも寮で生活ったって荷物も何も」

 

「荷物なら私が用意しといた、着替えと携帯があれば充分だろう」

 

「えぇ、ち、千冬姉…え、えぇ」

 

「一気に語彙力消えたな一夏…」

 

なんか、その内プルコギプルコギいいそう。

 

「まぁ、しょうがないですよね?安全性を考えての寮生活ですよねコレ?」

んまぁ、世界で二人しかいないから家に帰る途中で狙われる可能性もあるしねぇ。

 

「あぁ、話が早くて助かる、それと寮長は私だからな指定されている時間を過ぎているにも関わらず外出していたら、容赦なく罰を与えるつもりだからそのつもりでいろ」

 

まじかよ

 

「あはは、肝に銘じておきます」

 

「あぁ、さて山田先生」

 

「はい、織斑先生…あ、あと私も副寮長ですので織斑先生不在の時になにかあったら私に相談してくださいね!」

 

織斑先生不在の時、こ↑こ↓重要

「はーい、わかりましたー」

 

と、返事をして先生方を見送る、さってっと!

 

「一夏よ気ぃ引き締めて逝こうぜ?」

 

「字が違う気がする…ハァなんか足取りが重いなぁ…」

 

「同感だぁ」

 

さ、逝こうか?

 

 

 

ーーーーーーーーー寮へ移動ーーーーーーーーーー

 

適当に一夏とペチャクチャとお喋りしながら寮に入ったんだけども、イヤー流石IS学園掃除がしっかりされてて、新品みたいだなー。

 

「アイムしんかートゥートゥトゥー」

 

「なぁ、グリード?」

 

「んぁあ?」

 

「それってさ何の歌何だ?初めて聞いたけど、流行ってるのか?」

「あこれ?知り合いが歌ってたやつ、何か耳に残っちゃってさ?」

 

イヤー、本家で聞いたけど真似したくなるよね?

元の曲も格好いいし、イヤー前世で通勤するときよく聞いてたなー…あれ涙が?

 

「へぇー、アイムシンカートゥートゥトゥー、ハハハ確かに何か真似してみたくなるな!」

 

 

「お、わかる?一夏くん、そこにki…」

「すみません、どこでその歌をお聞きになったのですか?」

 

 

 

…?なんだこの金髪美少女?ハハハ俺今モテキ?いやーてれるなー(*/∀\*)キャー

 

「な、なにかな俺に何かようかい?まぁ二人目の男性適正だもんね?それよりもお嬢ちゃんのお名前おっとまず自分からだな俺は…」

「グリード様…存じております」

 

「あらら?…ご存知なのね…」

 

何だよこの美少女?グイグイくるね急に。

 

「なぁ、グリード知り合いか?」

「いぃや、存じておりません」

 

「いや、何で真似するんだよ」

 

んー、いい返しだ悪くない、でだこの美少女なにもんよ?さっきから頭の中で警告のアラームなりまくってんだけど?

 

「申し訳ございません、自己紹介がまだでした」

 

どっかで聞いた、どこかで聞いたぞでも…え、いやこの上品なお嬢様の喋り方…。

 

「BFF所属、カラードランク2、IS名アンビエント、リリウム・ウォルコットと申します」

 

ウゾダドンドゴドーン!!!

何でリリウムがIS学園に入学してる?あ、ネクストは無くてISなんだったぁーそうだったぁー!!!あの時の年齢でIS動かしてたのも驚くけどマジかよ…あ、入学祝いのプレゼ…あ、渡せねぇ!!俺みんなの天敵だ!!他人にならなきゃアアアアアアアアアアア!!!!!!

 

「グリード様…お答えいただけませんか?その歌をどこでお聞きになったのですか?」

 

( ゚д゚)ハッ!!?

 

「い、いやね、あーね!?こ、この歌は俺の知り合いがさ!?」

 

と、とりあえずて、適当に言い訳を言い訳をだねぇ?

 

「な、なぁグリード、リリウムさん何か怒ってないか?」コソコソ

 

分かってんだよそんな事!何せ喧嘩吹っ掛けたの俺だからね!?いや、今は隠すとにかく隠さねばぁあ!?

 

 

 

「…は…、こ……てく………な………す…」ボソッ

 

 

 

あ?なんでい?

 

「申し訳ございません…ご無礼をお許し下さい…」

 

「あ、いや、別にだ、大丈夫だからね!?ご、ごめんね!?」

 

「急用を思い出しましたので、これで失礼します」

 

 

 

た、助かったぁあ!!!!

 

「ま、マジビビった…」

 

「お、お疲れグリード、まさか歌一つであんなになるなんて…うるさかったのか?」

 

「そ、そうだなちょっと気を付けて逝こうぜ一夏」

 

マジ寿命縮んだ…

 

「あ、それなんだけど俺の部屋ここみたいでさ」

 

ヴェア!?

 

「えっと…頑張れグリード」

 

…。

 

「オンドゥルルラギッタンディズガァ!!!」

 

「!?」

ふざけるなもういい!!!

 

「フジャケルナモアイ!!!」

 

 

「…」スタスタ

 

「…」ジー

 

「………。」スタスタ……クルッ

 

「…?」

 

「ナズェミテェルンデェズ!!!」

 

「!?」

 

 

 

 

ナズェミテェルンデェズ!!!(゚Д゚)クワッ!

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

リリウムに出会ってしまい、一夏と別れて俺は自分の部屋の前まで来ていた。

 

「ここかぁ、さぁてこの部屋の相棒はどんなやつだ?」

 

いい人だったらいいなぁ?

 

コンコン

「…。」

 

コンコン

「…。」

 

コンコン

「…留守か?」

 

そう思ってドアノブひねったら開いてるんだが?

 

「大丈夫かこれ?中でサスペンスでも起きてないだろうなぁ?」

 

ほら、ドアノブ開いてて入ったら人が倒れてるとかあるじゃん?

 

「ま、いっか?じゃオープンセサミ」

 

で、入ったら真っ暗?

 

「あら?奥の方に何か明かりが…?」

 

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

と、思ってちょっと奥に行くと眼鏡をかけた水色が印象的な女の子がなにやらパソコンやらタブレットやらで真剣に作業してんだけど…?

て、あれ眼鏡もなんか…いや違う?

え、どうしよ?

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

「あー、あー、聞こえてるかな?」

 

「……。」カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

 

「んー、効果なし、ノックしてもしもーし?」

 

肩をツンツンと。

 

「………男……?」

 

んまぁ、第一声としちゃ出るよね?

 

「…そっ、名前はグリードってんの、変な名前だから覚えやすいっちゃ覚えやすいかな?今日から俺もこの部屋なのヨロシクね?」

 

「……何で?」

 

何で?に、睨まなくてええやん?こわいやん?

 

「…あ、何かギリギリで入学しちゃったみたいだからさ、ねじ込まれたっぽくてさ、アハハ、ご、ごめんね?」

 

だ、大丈夫?これうちのクラスの惨劇みたいにならない?

 

「…そう…なの…」

 

あ、何とか大丈夫そう…。

 

「……まって、今グリード…って…?」

 

え、大丈夫か、これ、デジャブ感じるゥ~。

 

「あ、うん、俺の名前ね?イヤー自分でも変なna…」

 

 

 

 

 

 

「さ…サイン…貰え…りる…貰えるますか…!?」

 

おしい、言えてない、え、ナンテ?

 

「え、サイン?」

 

「…あ、私は更識 簪です、グリードさん!」

 

グリードさん?はぁあえぇへぇえ???

 

「ヨロシクね更識ちゃん、あとさんはいいかなむず痒いし敬語もね同い年だし」

 

「あ、はい…じゃなくて…うん!」

 

「じゃあえ~と、更識ちゃん、何でサイン?」

 

「え~と、え~と、VOW!いつもチェックしてます!」

 

え、あんな物騒なの読んでんの?

「え、あんな物騒なの読んでんの?」

 

あ、つい、心の声と同じ声だしちった、テヘ!(オエッ

 

「あ、え~と、ちょっと前から、インターネットでたまたま見つけて、記事読んでたら、ファ、ファンに…」

 

「あー、なるほどブルーマグノリア関連ね?」

 

わかるわかる、マギー機カッコいいもんなぁ、CEは目をふせてしまえば。

 

「そ、そう、それで、その、変なの達をカッコよく倒して、それで、それで、その専用機を、整備してるのが…」

 

ふっふーん、わかっちゃうかぁ?前はパイロットだが今はマギー機の整備士でオペレーターの…

 

「そ、この俺グリードだ!!」

 

オペレーター…悪くない仕事だ。

 

「あ、じゃあオペレーターも!やってるの?」

 

「もちろん!Main system通常モード起動、作戦行動を再開する!」

 

「ほ、本物だ…!」

 

イヤー、有名人って良いねぇこんなにお目目キラッキラッさせられたら、心がぴょんぴょんする。(真顔

 

「まさか、傭兵やっててファンができるとはな、ハハハッ悪い気はしないな!」

 

サンキューVOW、おかげさんでちょっといい思いさせて貰ってるぜ、また契約料払います。アリガタヤーアリガタヤー

 

「あ、でも俺が傭兵だってのはあんまし言わないでくれるか?怖がらせちまうかもだからね、まぁ聞かれたら答えるからあんまり意味ないけどね?」

 

そういったらブンブンと頭を縦に降ってくれる。

あー、心がぴょんぴry

 

「そうだ、今度訓練機を改造するのに部品の配達をファットマンに頼んでたんだ、マギーは来るかわかんないけど会ってみる?」

 

「は、ファットマンさんに、あえる、会う!」

 

ファットマンさんwwww

 

「あ、でも、グリード…?」

 

「ん?どうしたよう、更識ちゃん?質問かい何でも聞いてイイからね!アハハ!!なんならヘリコプターに乗ってみる?ハハハッ!」

 

(俺の都合で勝手に)歓迎しよう…盛大になぁあ!!

 

「あ、質問じゃなくて、ファットマンさんの、ヘリコプターって大きい、よね?」

 

「お、そうだな」

 

「先生から、許可って…」

 

…忘れてた。

 

 




はい、入学したのはリリウムさんですね、幼いイメージがあったので、実際はわかってないのですが。

また、不定期で鈍足ですが投稿できるようやっていこうかと思います。

あと前回感想で、名前無しが見やすいとの事ありがとうございました。

こんなところか…

またよろしくお願いします。
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