何もかもシバき回す獣で黒い鳥でヤバイ傭兵が行くインフィニット・ストラトス   作:黒色の鬼さん

6 / 7
遅れて申し訳ないです…。

感想は今後、返信をしようかどうか迷いますが、しっかりと見て確認はしていますのでハイ。

初戦闘、自分でも上手く出来たかどうかわかんないです、初めて書くので。


最後、後書きにて今回のグリードが使用したアセン…配色はいらないですね、アセンだけ書いておきます、もし感想等でカラーリングも教えろや粗製となれば書いていきますのでハイ↑。
また今後主人公が使用する機体はパーツを変えて登場させようと思いますので、変えて登場した時には後書きに書いておこうと思います。

では始まります。


偉い人だってブースト付けたら助走つけて蹴りにくる、みんなそうする、俺もそうする。

整備室

 

 

さてさて~、今回はこの打鉄をアーマードコアにします、全身装甲ISは実質アーマードコアです…アーマードコアです!(威圧感)

 

「あ、グリード!」

 

「んあ?お、簪ちゃん!朝ぶりだなぁ?二人とは話せたかい?」

 

「う、うん!スッゴク緊張しちゃった!でも、サイン貰えたよ!」

 

「ハッハッハッそいつは良かった良かった」

 

なんで、簪って名前で読んでるのかって?

なんか名字呼びがいや何だって?ヨークワカンナイけどまぁそういう事ね。

 

「それでこれからISを整備するの?」

 

「そだねぇ?まぁ武装とか装甲とか付け替えるだけだから、まぁコアとの調整もしなきゃいけないかなぁ?」

 

「コアの調整?」

 

「そ、コアの調整、まぁACってジェネレータが重要な動力源だから逆に言えばそれのエネルギー管理すれば移動やブーストにISコアのエネルギー消費はなくなって防御に全振りできるんだよなぁこれが」

 

逆にコイツは調整で攻撃としてアサルトアーマーのような使い方ができる、でもあれはできる武装が限られてるし、正直しっかりとした武装でなければ直ぐにエネルギーカツカツになる、ホワイトグリントはそれを使用する前提で作られたから当時、ブリュンヒルデなみに人気があったっけかな?

まぁ、引退してそれなりにたつから分からんね。

 

「まぁどちらにせよ、エネルギーには弱いんだよね今回のアセンの場合…」

 

「エネルギーには弱い?」

 

「俺の使うACは防御力が三つに別れるんだよ、運動、化学、熱、簡単にいえば実弾、爆発、レーザーみたいな?」

 

まぁ、間違いではないよね?

 

「つまり、どれか1つに特化した防御力もあれば、全体的にバランスのいい防御力もアセン次第で作れるんだけどねぇ…」

 

「それだと1つ特化だと当てはまらなければ的になるし、バランスよくしても不安が残るってこと?」

 

「そういう事、で今回はある程度装備が詰め込めて機動力のある重量逆関節型、でも平坦なアリーナでは結構使いにくいだろうなぁ…」

 

更に言えばセシリアオルコットの武器スターライトMk.3はレーザーライフル、滅茶苦茶相性悪いんだなぁこれが。

 

「山田先生に資料ないか頼んどいて正解だったな、ビット兵器も対策練らなきゃなぁ…」

 

本当、山田先生のおかげである程度敵の情報があるのは嬉しい事だ…イレギュラーな事態や情報が少ない事は本当に面倒な事になるいやはやマジで。

 

「まぁ、いいさ俺にも考えがある」

 

成功させるしかないよな、まぁなんとかなるだろう。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

後日 昼休み

side セシリア

 

あの男どもとの試合まで数日といったところで、遠い親戚であり、我がオルコット家に支援してくくれているBFFに所属しているリリウムに話があると、前日呼ばれた訳なのですが…。

「お久しぶりです、セシリア様」

 

「お久しぶりですわリリウム、相変わらず様呼びなのですね」

 

「申し訳ございません、習慣になっていますので」

 

「フフフ、わかっていますわ、意地の悪い事を言ってごめんなさいね?」

 

小さい頃からリリウムは私にとって同い年ではありましたが妹のような存在で、一人っ子である私にとって本当の姉妹のように思っていますの。

 

「本当にお久しぶりですわね、こうしてお話できるのも…」

 

「そうですね、あの頃はリリウムも忙しかったものですから…」

 

「戦争に巻き込まれてしまうなんて…本当に無事で良かった…フランシスカお姉様とユージーンお兄様はお元気?」

 

「はい、二人とも元気にしています、メアリー様の下日々鍛練に励んでいます」

 

「フフフ、そうですか!私も負けてられませんね!」

 

「そうですね、この学園に来たからにはリリウムもしっかりと腕をあげなければなりません」

 

あぁ…こうやって話せて本当に良かっ…

 

「ところでセシリア様、クラスでの評判があまり良くないように聞いています…一体何をしたんですか?」

 

ギクッ!?

 

「…ハァ…セシリア様の事です…変に高いプライドが原因で高飛車な態度と発言によって孤立している……といったところでしょう…」

 

「ふ、フグゥ…」

 

面目ないですわ…。

 

「それで、男性適正者と模擬戦をする事になったとお聞きしましたが…」

 

も、もうそんなに広まっていますのね。

 

「模擬戦をするのは二人とも!でも心配ありませんわ、最小の労力で勝って見せますわ!!」

 

「…セシリアお姉様気をつけて下さい、でなければ直ぐに倒されるかと…」

 

「…それはあの、織斑 一夏の事ですの?大丈夫ですわ、ブリュンヒルデの弟とはいえ、世間知らずで何の知識もない男に負けるはずありませんわ!それにあの二人目もちゃらんぽらんな見た目とは裏腹に冷静な意見を言えたのは感心しますがどうせ素人、私の敵ではありませんわ!!」

 

「…セシリアお姉様、グリード様にはお気をつけ下さい…」

 

「リリウム?」

 

もしや、あの二人目とはお知り合いなのですの!?

 

「…あの戦争で、フランシスカお姉様…ユージーンお兄様…メアリー・シェリー様は…死んでいました…ですが、当時…少年兵だったグリード様によって救出され、今に至ります、よってISや戦闘面での知識や経験は豊富であると考えられます」

 

「え…?」

 

私はその言葉を聞き、頭が真っ白になった。

昔から仲のよかった二人が死んでいたかもしれない…リリウムの姉と兄が死んでいたかもしれない事実とグリードによって助けられたという事を聞いて。

後半の事はほとんど頭に入りませんでした。

 

「それは…本当に…?」

 

「はい、事実だと思われます…現BFFトップ王小龍にメアリー様が拷も…尋も…取り調べによって情報を提供して下さいました、そしてセシリアお姉様…」

 

真面目な顔から微笑むような顔でリリウムは私に…

 

「お姉様のご両親もあのお方に助けられていました、お二人は存命ですよセシリアお姉様」

 

リリウムは私にそう言って、微笑みました。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

side一夏

 

試合当日

 

 

 

 

「疲れたもぉおん!!!!アアアアアアアア!!!!!なぁあによぉ、もう、やだオウチ…オウチ帰りたーい!!!アイスクリームが食べたぁあーーい!!!」

 

 

 

「あ、あのー山田先生…グリードはどうしちゃったんです?」

「ア"ア"ア"ア"!!!!」

 

唯一、この学園での男友達であるグリードはピットのベンチの下、実質地面で右へ左へと高速で回転していた、何を言ってるかわかんないけど、何があったんだ?

 

「グリードくん、この試合のためにISの装備、装甲の変更から、オルコットさんに対する対抗策を練るために資料を何回も見てたようでして…今限界が来たみたいなんです」

山田先生が苦笑しながらそういってた、マジか、こっちは箒と剣道と勉強しかしてないのに、この日までグリードからは話かけてくれる事は少なかったけど、それでも度々気を使って飯食べに行こうと誘ってくれたりしてくれた。

 

「グリード、最初の試合は俺がでるから、その間休んでてくれないか?」

「えマジで!?」

 

「食い付き早いな…でも任せてくれ!この日のためにできる事はしたから自信たっぷりだ!!」

 

「悪いがそれは出来ない」

 

突然、千冬姉がそういった

 

「実は、織斑の専用機が来なくてな、そのためにまずグリードお前に出てもらう、その後休憩を取り、試合で勝ったほうが織斑とする事になる」

 

「「え、マジですか」」

 

「マジだ」

 

「ウソダドンドコドン!!!!」

 

ご、ごめんな…グリード?

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

sideグリード

 

はぁーやってらんねぇなぁ、一夏の専用機造ってるとこなーにやってんだよ、時間は厳守、これ、傭兵でも基本だからなぁ?

 

「グリード、機体の用意…できてるな?」

 

「ハイハイ、出来てますよー、やる気は少ししかないですけどねぇー」

 

「もし、生半可な態度で試合に挑めば補修授業を受けてもらうからなそれとアリーナ周辺を走ってもらうぞ」

 

「ア"ア"、お、オラ、ワックワックしてきたぞ!!!相手はどこぉのどぇつだぁ!!!」

 

「ぐ、グリード頑張れ!頑張るんだグリード!!」

うるさいやい一夏、お前も頑張るんだよい。

 

「とりあえず、お前は専用機を着用した後ゲート前まで行け」

 

「織斑先生?グリードは打鉄を使用すると聞いてましたが?」

 

お、篠ノ之さんやそこ聞いちゃう?

 

「俺は打鉄を改装したんだよ、専用機がないから貸し切り状態で改造加えてもう原形がないね実質専用機だから…ウワハハハハ!!!!!」

 

我ながら見た目は最高に良いディモールト!!ベネ!!ベネ!!

 

「え…グリードには専用機がこないのか?」

 

あ?なによ一夏急にしょんぼりして?

 

「え、そうだけど?まぁ、でも実質専用機じゃあん?とりあえず!コイツは見てからのお楽しみだなぁあ!!!それでは織斑先生、グリード行ってきます!!」

 

「あぁ、あまり時間がないからな、出来るだけ急げ、用意できたら報告をしてくれ、オルコットはすでにアリーナに出ているからな?」

 

え、マジか遅刻じゃん

 

「了解!」( ゚Д゚)ゞ

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

…5分後…

 

「グリードくん、準備の方は大丈夫ですか?」

 

「えぇ、山田先生、いやはや改めてこの日まで色々とお手伝い頂きありがとうございます」

 

セシリア・オルコットの試合データを教えてくれたのは山田先生です、しっかり感謝しましょう。

 

「いえいえ、あれほど熱心に頑張ってたんですから、それに先生ですから、困った時はまた頼って下さいね!それと、もし良ければ他にもパーツを間近で見せていただければ…!」

 

ハハハッそいつはありがてぇ!!

 

「勿論ですよぉ、山田先生!!さぁてぇ、ではグリード出撃して良いですかね!!」

 

「あぁ、構わんさっさと行け」

 

「グリード、頑張れよ!!」

 

「私も応援してるからな、勝ってこいグリード!」

 

 

《メインシステム戦闘モード起動します》

 

さぁて、今日初めてのブースターも良い響きだなぁ!

調子良さそうだ!初試合だ相棒、よろしく頼むぜ?

 

「"トリックスター"出撃する!!」

 

ハイブーストを使って一気にゲートへと近付き足が地面に着いているスレスレで一気にジャンプしてみる。

 

「アハハッアッハハハハ!!!!イイねぇ!!最ッ高に動きやすいねぇえ!アハハハァア!!!!」

 

ISコアのおかげなのか移動性能もENの出力も上がってる気がする、スッゲェなにこれふざけてるの!?こんなの笑うしかない、楽しいぜこれ、スッゲェ楽しいよコレ!!

「…あなた、何してますの?」

 

 

「あ、アララ?オルコットさんおはよう!今日もいい天気だね!」

 

「もう、放課後なのですが?それよりもその機体は一体?」

 

「打鉄を改装したんだよね、まるごと俺の使いやすいようにさ?」

 

改装っていうか、まぁどちらかと言えばもう改造?

 

「まるごと改装ッ!?この短期間で原形をとどめないほどに…」

 

まぁ、驚くよねそりゃあ?でもさ実際今ちょこっと動かしてみたけど結果は上々、なかなかに良い戦いができそうだ。

 

「まぁねぇ、今見てもらった通り、ある程度の操作はできるし、正直なところ予想以上に性能もいいんだなぁ?まぁISコア様々だね?ところでさぁ?」

 

「…なんですの?」

 

うっわぁめっちゃ警戒されてそう。

 

「その子の名前は?」

 

「その子?」

 

「オルコットさんが使ってるISの名前、俺さぁ変な事にねぇ機体の名前とか気になっちゃうんだよね、ついでにこの相棒の名前はトリックスター、色んな意味をこめてそう名付けたんだ、形は結構な頻度で変わるけどね?」

 

仕方がない、他のアセンも、試したい

わかるひと!!いないかぁあ…(泣)あ、山田先生と簪ちゃんがおるやん!(コロンビア)

 

「ブルーティアーズ…ですわ」

 

「ほーん、ブルーティアーズ…なかなかカッコよくて綺麗で上品な名前だなぁあ…似合ってるじゃん」

 

「フフッそういわれたら悪い気はしませんわね…」

 

おやっ?

 

「なぁんか、初めてだなアンタが笑う所見るの」

 

「…そうでしたか?」

 

「そうそう、あの時はどや顔とか膨れっ面しかしてなかっただろ、それに最近なんかくら~い顔しかしてねぇもんな?」

 

「あの事は深く反省していますの…この試合が終わった後日クラスの皆様に謝罪しようと思っていますの…それに少し前に良いことを聞きまして…」

 

「ハハハッそうかいそうかい、イイネェ!そうだ!なんなら謝るの手伝う?」

 

「いえ、大丈夫ですわ、それに私がしなければなりませんから…」

 

『貴様ら、いちゃついてないでさっさと始めるぞ』

 

アラララ、お叱り受けちゃった。

 

「…ハッ!…ゴホン…言っておきますが、手加減無しで行きますから!覚悟しなさい!!」

 

「アハハ!コイツぁ厳しそうだ、でもまぁ…いいさ!!」

 

ビィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

 

「さぁ、踊りなさい!!私とブルーティアーズの奏でるワルツで!!」

 

さっそくビット兵器を飛ばし、ライフルを撃ってくる!

 

「アハハハッ撃ってきな!!!!セシリア・オルコット!!!!」

 

撃ってきたレーザーをブースターを使い右往左往しながら攻撃をしかけるが流石代表候補生…そうやすやすと攻撃が当てれたりしないか。

 

「待って待って待って、弾当たんないんだけど!!!ちょっと無理無理!!ギャハハハハ!!!!!」

 

笑うしかないじゃんこんなの!!

弾速の速いエネルギーライフルあるけどコイツ使ったらちょっと休憩いれなきゃエネルギー切れて蜂の巣にされちまうからね!?

 

「てか、想像以上に容赦ないな!!もうちょい手加減してくんないかなぁあ!!!」

 

「クッ…調子に乗って!!当たりなさい!!!」

 

「そいつは出来ない相談だなぁあ!!!!!」

 

回避と同時にライフルの一発がオルコットに当たる。

 

「オ……?へへへ!ラッキー一発当たったぜ!」

 

「ック!?よくも…コレなら!!!!!」

 

俺の周りをビット兵器が囲むようにビームを発射した後セシリアのライフルからエネルギー弾が発射される。

 

悪いが…

 

「とんでもねぇ、待ってたんだ…」

 

それと、同時に俺はブースターの出力を切った。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

side一夏

 

善戦してると思ったら急にグリードが落下していた!

 

「ち、千冬姉!グリードが落ちてるぞ!?だ、大丈夫なのかよ!?」

 

「織斑先生だ馬鹿者」

 

「で、ですが一夏の言ってる通りです!あのままでは地面に!!」

 

俺と箒がそういうも先生二人は冷静な顔をしている?

 

「いや、大丈夫だろう、それにあれはヤツの機体を生かすための行動だろうしな…そうでしょう山田先生?」

 

「はい、現在グリードくんの機体で一番特徴的な関節が逆になっている脚部ですが…」

 

グリードは落ちながらオルコットへと両手に持っているライフルを撃ちまくっていて…

 

「専用のブースターが付いていて…」

 

地面に落ちたと思ったら…

 

『イヤッッホォォォオオォオウ!!!!!』

 

「高い位置へ素早く上昇することが…えぇえ!?」

 

ビットを足場にしてオルコットさんに突っ込んでいた…!?

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

sideグリード

 

あ?作戦?ねぇよんなもん。

 

もしコレを作戦として名付けるとするならば?

 

 

あまり強くない脚とかって話を聞いたが、カッコいいから負けるわけねえだろ まる

 

 

「行くぞおおぉぁあ!!」

 

 

はいジャンプしたあとビットを足場に接近してる最中に両手ライフルを変更、サンバトとレザライに変えましょうその後ハイブースト後にブーストチャージじゃあああ!!!!!

 

ガァギャンッ!!!!

 

「ッ!!!」

 

当たった!!シャアオラァ!!

 

「このままぁあ!」

 

撃ちながらミサイルを叩きこむ!!

 

「キャアアア!!!」

 

ビィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

 

ブザーと同時に攻撃をやめる。

 

『試合終了!!ブルーティアーズシールドエネルギー0!!勝者トリックスター!!』

 

織斑先生の試合終了のアナウンスが聞こえて全身の力が抜け大きなため息がでる。

 

「ハッ…ハハハッ勝った…」

 

「グリードさん…完敗でしたわ」

 

「よほ、よおオルコットさんお疲れ…いやはや勝てたけど…ハァア~…疲労感がハンパネェ…」

 

滅茶苦茶疲れたよ…いやーよかったよかった。

 

「あれほど機体を高速で動かしてましたもの、無理もないですわ、最後なんて気づいたら手も足も出ませんでした」

 

いや、わりと運良く上手くいっただけだけどね、予想では回避されてもうちょい続けると思ってた。

 

「ハハハッオルコットさんにそう言われるとはなぁ、嬉しいぜへへへ」

 

「…よろしければ、セシリアとお呼びください、改めてよろしくお願いします、グリードさん」

 

「ハッハッハッよろしくね、セシリア!!」

 

『では、セシリアは戻ってグリードはその場で待機そのまま二回戦を始めるぞ』

 

ヴェ?

 

『二回戦目、トリックスター対白式を始める』

 

そういった後一夏がやって来て。

 

「いや、俺も休憩とか入れようって言ったんだけど、ちふ、織斑先生…時間が押してるからまきでって…」

 

……ハイ?

 

「……」

 

「……」(汗)

 

「カカッテコイヤー!!!!!」

 

「お、おう行くぞ!!グリード!!!」

 

 

ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"!!!!!

 

 

この後、勝った。(ヤケクソ




てな感じです、一夏との試合?(ごめんなさい)

ではアセンブルです。

両手:RFA-222
右ハンガー:Au-C-H22
左ハンガー:WAKAKUSA mdl.1
肩部:KMB-118H
頭:Starlight
胸:Malicious
腕:AD-134
脚:TAKEKAWA mdl.2
FCS:Fs-L-E28
ジェネ:Ge-D-G23
ブースター:Bo-C-L13
以上です。

まだ、低速不定期で書こうと思います、見てくださってる方気長に待っていただければと思います、では、ありがとうございました。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。