[短編連載SS]魔物娘たちとの日常   作:Vermillion

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非日常135話-博士「―أصبحت هاوية بلدي」ビターン!!

 

博士「أنا روح تصور لهب شي في طريقي. أعار قبل وسعها لهزيمة هن بلدي عدو

نحن أنوبيس. ... من الموظفين تكون سلامة فرعون العظيم الأكثر سامية.」ブツブツブツ・・・

 

 

大将「それで、それで、あぽちゃん。作戦は勿論・・・☆?」ヒソヒソ

 

 

毒蛇「えぇ、まずは結界の特性を見極めるの。それと詠唱時間から察するに

   あのバカ犬は・・そうね。」ヒソヒソ

 

 

博士「أنا روح اللهب العظيم، قبل أعار القوة لهزيمة العدو، ونهر اللؤلؤ」ブツブツブツ

 

 

毒蛇「・・・・巨大な炎の精霊でも呼び出しているんでしょうね。」キッパリ

 

 

博士「」ビクゥ

 

 

大将「わ~☆ あぽちゃん、すごい☆ すごい☆」パチパチパチ

 

 

毒蛇「そしてやっぱりアホね。あの犬。

   詠唱を中断して攻撃チャンスを自ら作り出してくれるなんて・・・!!

   ・・・・・喰らいなさい。」シュルシュルシュル・・・! グッ!! ガァン!!

 

 

大将「良いパンチ!」

 

 

毒蛇「・・・・・ぐっ。」ビリビリビリ

 

 

博士「أنا روح من الجليد! Tobase تلعب ما حاولت إلحاق الأذى بنا!!」ビュォッ!!

 

 

毒蛇「・・・っ!! でも多寡が氷の呪術程度でこのアタシを押さえられるとでも・・・・!!」キッ

 

 

大将「★」パァン! ガシャン!

 

 

毒蛇「・・・・!」

 

 

博士「・・・!?」

 

 

大将「ふっふっふっふっー☆ 何のための『銃』かな~? 当たりそうになったら、

   物理計算して別に当たらないように掩護射撃すれば良いだけだよ~☆?」フー♪

大将「さぁ、あぽちゃんも呆気にとられていないで、同時攻撃だぁ★」チャキッ

 

 

毒蛇「・・・えぇ!」グッ

 

 

博士「・・・・。تلك التي تغزو مجال اختصاصي. التوبة من تصرفاتهم غبي،

   انضم نهر اللؤلؤ تحت بلدي. نحن تهدف إلى الشريحة المومياء. الحمقى غبية」ブツブツブツ

 

 

大将「さよなら★」パァン!

毒蛇「砕け散りなさい。」ガァン!!

 

 

 

 

 

ピシッ・・・ガッシャァァン!!

 

 

 

 

 

大将「さっすが、私のアイドルあぽちゃん! パンチで結界・・・2種類目を破壊だね!!」

 

 

毒蛇「そんなうつつを抜かしているのも良いけど、次はマミー化の呪文が来るわよ!!」キッ

 

 

大将「んもぅ☆ そんなこと言われても、軍曹達と別れた時の反応から察するに

   守ってそうな結界はなさそうだから、そのまま足を狙撃して動きを止めちゃうね☆?」

 

 

毒蛇「待ちなさい。そんな安易的な発想で勝てる訳―――」

 

 

大将「大丈夫☆ 大丈夫☆ 本編でメタ読み知識を活用するのは

   如何なものかと思うけど、未来の私が覚えて居るような気がするから、

   私も使って良いよね?」

 

 

毒蛇「何その正気度が下がりそうな話!?」

 

 

大将「正直なところ、中の人の気力が3年前と比較すると格段にないような

   気がするんだよね~☆ だからプロット的にも大きくかけ離れているし、

   135話って長く続いちゃっているから早くENDに向かわせたいと思うんだ~☆

   このSSがある限り他のSSを書きたくても週1のこれが何とかならないと

   先に進まないだろうしね~☆」

 

 

毒蛇「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!! 聞きたくない! 聞きたくないわ!

   そんな話!!」

 

 

大将「えー。良いじゃん、ここでさっくり公表するのも中々おつな話だと思うよ~?」

 

 

毒蛇「色々突っ込みたい事はあるけれど、あえて何も聞かない事にするわ・・!!」

 

 

大将「そっかー。それじゃ、足早に話も次のシーンに切り替え・・・、」チャキッ

 

 

毒蛇「切り替えとか、シーンとか止めなさい! その言い方!!」

 

 

大将「ぶー。」パァン!!

 

 

博士「―أصبحت هاوية بلدي」ビターン!!

 

 

毒蛇「足を取られて盛大に顔面から倒れたわよ・・・。」ジトー

 

 

大将「博士-。足止めに必死になる事は大事なことだと思うけど、話の流れから

   博士たちの負けは閲覧者の皆さんも理解しているんだから、流石に顔面から

   倒れ込むのはどうかと思うよ~☆? 鼻が潰れちゃうよ?」シュルシュルシュル・・・

 

 

博士「・・・عرض。」ゴフッ

 

 

 

 

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・

 

 

 

 

 

毒蛇「・・・・・・え?」

 

 

 

 




―――――

大将「早く来世でもあぽちゃんと出会って、きゃっきゃっ♥うふふ♪したいな~☆」


毒蛇「親戚ねぇ。何故かしら出会ったが最後、振り回されるような気しかしないわ・・・。」


博士「ふむ・・・・ここの3人は来世入りしているのか。そろそろ0話更新したかね?」


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