[短編連載SS]魔物娘たちとの日常 作:Vermillion
博士「أنا روح تصور لهب شي في طريقي. أعار قبل وسعها لهزيمة هن بلدي عدو
نحن أنوبيس. ... من الموظفين تكون سلامة فرعون العظيم الأكثر سامية.」ブツブツブツ・・・
大将「それで、それで、あぽちゃん。作戦は勿論・・・☆?」ヒソヒソ
毒蛇「えぇ、まずは結界の特性を見極めるの。それと詠唱時間から察するに
あのバカ犬は・・そうね。」ヒソヒソ
博士「أنا روح اللهب العظيم، قبل أعار القوة لهزيمة العدو، ونهر اللؤلؤ」ブツブツブツ
毒蛇「・・・・巨大な炎の精霊でも呼び出しているんでしょうね。」キッパリ
博士「」ビクゥ
大将「わ~☆ あぽちゃん、すごい☆ すごい☆」パチパチパチ
毒蛇「そしてやっぱりアホね。あの犬。
詠唱を中断して攻撃チャンスを自ら作り出してくれるなんて・・・!!
・・・・・喰らいなさい。」シュルシュルシュル・・・! グッ!! ガァン!!
大将「良いパンチ!」
毒蛇「・・・・・ぐっ。」ビリビリビリ
博士「أنا روح من الجليد! Tobase تلعب ما حاولت إلحاق الأذى بنا!!」ビュォッ!!
毒蛇「・・・っ!! でも多寡が氷の呪術程度でこのアタシを押さえられるとでも・・・・!!」キッ
大将「★」パァン! ガシャン!
毒蛇「・・・・!」
博士「・・・!?」
大将「ふっふっふっふっー☆ 何のための『銃』かな~? 当たりそうになったら、
物理計算して別に当たらないように掩護射撃すれば良いだけだよ~☆?」フー♪
大将「さぁ、あぽちゃんも呆気にとられていないで、同時攻撃だぁ★」チャキッ
毒蛇「・・・えぇ!」グッ
博士「・・・・。تلك التي تغزو مجال اختصاصي. التوبة من تصرفاتهم غبي،
انضم نهر اللؤلؤ تحت بلدي. نحن تهدف إلى الشريحة المومياء. الحمقى غبية」ブツブツブツ
大将「さよなら★」パァン!
毒蛇「砕け散りなさい。」ガァン!!
ピシッ・・・ガッシャァァン!!
大将「さっすが、私のアイドルあぽちゃん! パンチで結界・・・2種類目を破壊だね!!」
毒蛇「そんなうつつを抜かしているのも良いけど、次はマミー化の呪文が来るわよ!!」キッ
大将「んもぅ☆ そんなこと言われても、軍曹達と別れた時の反応から察するに
守ってそうな結界はなさそうだから、そのまま足を狙撃して動きを止めちゃうね☆?」
毒蛇「待ちなさい。そんな安易的な発想で勝てる訳―――」
大将「大丈夫☆ 大丈夫☆ 本編でメタ読み知識を活用するのは
如何なものかと思うけど、未来の私が覚えて居るような気がするから、
私も使って良いよね?」
毒蛇「何その正気度が下がりそうな話!?」
大将「正直なところ、中の人の気力が3年前と比較すると格段にないような
気がするんだよね~☆ だからプロット的にも大きくかけ離れているし、
135話って長く続いちゃっているから早くENDに向かわせたいと思うんだ~☆
このSSがある限り他のSSを書きたくても週1のこれが何とかならないと
先に進まないだろうしね~☆」
毒蛇「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!! 聞きたくない! 聞きたくないわ!
そんな話!!」
大将「えー。良いじゃん、ここでさっくり公表するのも中々おつな話だと思うよ~?」
毒蛇「色々突っ込みたい事はあるけれど、あえて何も聞かない事にするわ・・!!」
大将「そっかー。それじゃ、足早に話も次のシーンに切り替え・・・、」チャキッ
毒蛇「切り替えとか、シーンとか止めなさい! その言い方!!」
大将「ぶー。」パァン!!
博士「―أصبحت هاوية بلدي」ビターン!!
毒蛇「足を取られて盛大に顔面から倒れたわよ・・・。」ジトー
大将「博士-。足止めに必死になる事は大事なことだと思うけど、話の流れから
博士たちの負けは閲覧者の皆さんも理解しているんだから、流石に顔面から
倒れ込むのはどうかと思うよ~☆? 鼻が潰れちゃうよ?」シュルシュルシュル・・・
博士「・・・عرض。」ゴフッ
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
毒蛇「・・・・・・え?」
―――――
大将「早く来世でもあぽちゃんと出会って、きゃっきゃっ♥うふふ♪したいな~☆」
毒蛇「親戚ねぇ。何故かしら出会ったが最後、振り回されるような気しかしないわ・・・。」
博士「ふむ・・・・ここの3人は来世入りしているのか。そろそろ0話更新したかね?」