[短編連載SS]魔物娘たちとの日常   作:Vermillion

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元帥「なー、なー。記念すべきハールメンでの投稿第一話はなんだ?」

曹長「“ハーメルン”ね・・・。」

隊長「んー。適当にあの中からチョイスして投稿するよ。」


日常1話-隊長「んほぉぉぉおおお! ぎも゙ぢい゙のお゙ぉぉ゙!! 揉むのらめぇぇえええええ!!」

 

隊長「そうちょー。」ヒョコッ

 

曹長「・・・どうしたの?」

 

隊長「お願いがあるんだけどさ・・・。」キテキテ

 

曹長「隊長のお願いなら、ある程度まで・・・」スタスタスタ・・・

 

 

 

隊長「曹長。」ゴローン

 

曹長「・・・うん。」

 

隊長「俺を踏め。」キリッ

 

曹長「・・・・・・・・・。」ウヘァ・・・

曹長「隊長・・・その性癖はちょっと・・・」[後退り]

 

隊長「違うわ! 腰が激痛だから、踏んでくれって話だよ。」

 

曹長「あぁ・・・・・・そういう意味。てっきり、Mに目覚めたのかと・・・」

 

隊長「リアルでM男やると、相手に腹が立って殺意が湧いてしまうのでやりません。」

 

曹長「どっちかって言うと・・・隊長はSっぽいからね・・・・・・。」

 

隊長「しかし、ハードなSは嫌だなぁ・・・第三者的に見るのは良いけど。」

 

曹長「・・・そうなんだ。」

 

隊長「おう。それじゃ、頼む。」

 

曹長「・・・・・・片足? ・・・両足?」

 

隊長「加減が分からんから、まずは片足から・・・」

 

曹長「・・・・この辺?」フミッ

 

隊長「いや・・・上かなぁ・・・」

 

曹長「・・・この辺?」フミッ

 

隊長「もうちょい上・・・。」

 

曹長「ココかな・・・?」フミッ

 

隊長「あー・・・そこだ・・・。」

 

曹長「・・・・・・こんなもんで、大丈夫?」フミフミフミ

 

隊長「最高に良いです・・・。」

 

曹長「・・・・・・そう?」フミフミフミ

 

隊長「もう少し強く・・・。」

 

曹長「・・・・・・。」フミィ・・・

 

隊長「あああぁぁぁー・・・」ゴキゴキゴキ・・・

 

曹長「」ビクッ

 

隊長「あ、気にしないで。全然痛くないから。」

 

曹長「・・・・・・。」フミィフミィフミィ・・・

 

隊長「マジで最高・・・。ぁん・・・♥」

 

曹長「・・・・・・。」スッ・・・

 

隊長「・・・ん?」

 

曹長「・・・・・・。」ストン

 

隊長「んっ?!!」

 

曹長「・・・大丈夫・・・。」モミモミモミ

 

隊長「あっ・・・♥ ちょ・・♥ 手で・・・♥」

 

曹長「隊長・・・硬いね・・・・・・」モミモミモミ

 

隊長「いや・・・そうちょ・・・あ♥ そこまで、サービスは要らない・・・くぅっ♥♥♥」

 

曹長「ほら・・・下の方だってガチガチに硬いよ・・・。」ギュッギュッギュッ

 

隊長「いや・・・そこまで・・・・・・かぁっ♥♥」ビクッ

 

 

 

 

 

曹長「隊長・・・硬いね・・・・・・」モミモミモミ

 

隊長「いや・・・そうちょ・・・あ♥ そこまで、サービスは要らない・・・くぅっ♥♥♥」

 

曹長「ほら・・・下の方だってガチガチに硬いよ・・・。」ギュッギュッギュッ

 

隊長「いや・・・そこまで・・・・・・かぁっ♥♥」ビクッ

 

 

 

元帥「隊長の貞操の危機・・・!! おのれ・・・曹長! 血迷ったな!」ジャキッ

元帥「曹長!! お前、ふざけるのも大概に――」ガラッ

 

隊長「・・・元帥?」キョトン

 

曹長「・・・?」キョトン ギュッギュッギュッ

 

元帥「・・・? んっ?」キョトン

 

 

 

元帥「でっぎり・・・俺・・・だいぢょゔが・・・犯ざれだのかと思っでぇ・・・」シクシクシク

 

隊長「ほらほら。泣くほどの事じゃないだろ・・・。誰にでも勘違いはあるものだから・・・」

 

曹長「失礼・・・。」ギュッギュッギュッ ジトー

 

元帥「うぇええええん!! だいぢょ~~!!」ビェェェエエン!

 

隊長「はいはい・・・。」ポンポン

 

曹長「・・・・・・。」ジー

 

隊長「おっ、曹長。さすがに疲れたか? お疲れ様。少し痛みが引いたよ。」ナデナデ

 

曹長「・・・・・・♥」

 

隊長「・・・次も頼むよ。」

 

曹長「・・・任せて。」

 

 

 

~別の日~~~~

 

隊長「そーちょー。」ヒョコッ

 

曹長「・・・ここでヤろ。そこに寝っ転がって・・・」

 

隊長「曹長の布団の上?」

 

曹長「そう。」

 

隊長「良いけど・・・」ゴローン

 

曹長「・・・・・・行くよ。」

 

隊長「あいよー。」

 

曹長「・・・・・・。」ギュッギュッギュッ

 

隊長「・・・ふぃー・・・♥」

 

曹長「隊長・・・。」ギュッギュッギュッ

 

隊長「んー? どうした。曹長♥」

 

曹長「なんでいつも・・・ガチガチなの・・・?」ギュッギュッギュッ

 

隊長「知らん。気づいたらこうなってた・・・。」

 

曹長「この分だと・・・。」スッ ストン

 

隊長「曹長?」

 

曹長「・・・・・・。」ギューー

 

隊長「あふっ♥」

 

曹長「やっぱり、肩もガチガチ・・・」ギューー

 

隊長「あ゙ぁ゙~ぎもぢぃ~~・・・」

 

曹長「これは・・・相当硬い・・・ね。軍曹も硬かったけど・・・隊長も・・・」グッグッ

 

隊長「あ、なるほど・・・だからマッサージが上手なのか。」

 

曹長「・・・・・・。」グッグッ

 

隊長「あぁ・・・そこそこ・・・・・・。」

 

 

 

隊長「すっごく、楽になったわ。ありがとう。」ナデナデナデ

 

曹長「・・・♥♥ 気にしないで。」

 

隊長「また、頼んでいい?」ナデナデ

 

曹長「・・・うん♪」

 

 

 

~また別の日~~~~

 

隊長「そーちょ。」

 

曹長「よし、来た。今日はこっち・・・。」スタスタスタ

 

 

 

隊長「こっちは・・・風呂場?」ジトー

 

曹長「・・・そう。」

 

隊長「・・・・・・。」ジトー

 

曹長「・・・やましい事なんて考えてない・・・。」ジー

 

隊長「本当に?」ジトー

 

曹長「ホントに」ジー

 

隊長「そうか・・・。・・・・・・。」

 

曹長「・・・どうする?」

 

隊長「・・・お願―-」ガラッ

 

 

 

 

 

ローション ポン

 

ビニールマット(大) ポン

 

水着姿の曹長 チーン

 

 

 

 

 

隊長「おい・・・。そーちょ。」

 

曹長「・・・なに?」

 

隊長「・・・・・・本当にやましいことは・・・」ジトー

 

曹長「考えてない。」キッパリ

 

隊長「・・・・・・。」ジトー

 

曹長「・・・・・・。」ジー

 

隊長「・・・お願いする。」

 

曹長「・・・・・・着替えて。横になって・・・」ニマァ・・

 

 

 

隊長「・・・っふぅ・・・♥ んぐぅ・・・♥♥」

 

曹長「・・・♪ ・・・・・・♪」ヌルヌル・・・

 

隊長「あぅ・・・♥♥♥ ・・・・くふ・・♥」

 

曹長「・・・ねぇ、隊長♪ 気持ちいい? ねぇ、気持ち良い♪?」モッキュッモッキュッ

 

隊長「あぁ・・・最高・・・・・・だ・・・♥」

 

曹長「・・・・・・♪」モッキュッモッキュッモッキュッ

 

隊長「曹長・・・上手過ぎ・・・・・・♥」

 

曹長「ねぇ・・・隊長♪ 今度は私からのお願いがあるんだけど・・・♪」モッキュッモッキュッ

 

隊長「・・・ん・・・♥?」

 

曹長「・・・言ってほしい台詞が・・・・・・♪」モッキュッモッキュッモッキュッ

 

隊長「台詞・・・?」

 

曹長「・・・うん♪ ・・・・・・・・///」コショコショ・・・♥

 

隊長「oh……」

 

曹長「・・・お願い。」

 

隊長「・・・・・・。よし。」

 

曹長「お願いします・・・」モッキュモッキュ

 

隊長「んほぉぉぉおおお! ぎも゙ぢい゙のお゙ぉぉ゙!! 揉むのらめぇぇえええええ!!」

 

曹長「・・・・・・♥♥♥」ゾクゾクゾク♥

 

隊長「・・・ヤベェ・・・・・・お嫁・・・じゃない。お婿に行けない・・・」

 

曹長「大丈夫。隊長は私が貰ってあげるから・・・♥」

 

隊長「・・・人間が良いんですが・・・・・・。」

 

曹長「その幻想を・・・ぶち壊す!!」ギュッーーー

 

隊長「あ! 痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!! 曹長、ギブ!! ギブブブブ!」

 

曹長「ギブってな~に? ・・・何かくれるの隊長♪?」ギュッーーーー!!

 

隊長「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!! そっちじゃない! そっちじゃない!!

   ラグーンネタを使うのは今はやめてっ!!!」

 

 

 

 

 

隊長「ふぅ・・・今日もまた軽くなった・・・。ありがとう」ゴキゴキゴキ

 

曹長「・・・また、頼んでね。」

 

隊長「モチのロン。」

 

 

 




曹長「・・・・・・。」

伍長「・・・・・・。」

隊長「チョイスが悪くて、ごめんな。でも別に性的表現はないからセーフだろ?」
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