戦姫絶唱シンフォギアRTA〜神の門を撃ち落とす日〜 作:後藤さんのゲッターすごいのね〜‼︎
いつの間にか評価が赤くなっていたので初投稿です。
感想と評価をありがとナス‼これがあるだけでやる気がムンムン湧いてくるので感想お待ちしています。
シンフォギアGのBlu-rayboxを買いました。やっぱ…シンフォギアは…最高やな‼
海外で長く旅をして日本に帰ってきたら突然日本政府御自慢の二課に拘束されたRTAはーじまーるよー‼
緒川さんから脅威度判定が高いのかデス〇ートにてLに拘束された時のリサちゃんのような拘束+響ちゃんが初めて二課に連行される際につけられた手錠…?と思えるような手錠をされて黒塗りの高級車にて絶賛運搬中のレズちゃんです。いくら忍術(皆伝)を取得しているレズちゃんでもあぁぁ逃れられない‼
緒川さんはレズちゃんに師事した緒川忍術(仮名)を知り尽くしているので、緒川忍術(仮名)をオリジナルに改造しないと、その対策とかも把握しているので負けます(3敗)
>あなたは目隠しされてから長距離移動していることが車の移動している際に発生する振動で察せられる。この振動は大体7、80km/hほどだろうか。そして体内時計が正確ならば1時間半は経っているはずだ。
えぇ…(困惑)お前スペックおかしいよ…。一体なんででしょうね…。不思議ですね~。普通体内時計はともかく、車の速度を発生する振動から推測するとか…バケモノかな?
「質問いいか?」
「答えられる範囲でならいいですよ」
「あとどれくらいで俺の移送場所に着く?」
「相変わらずですね…。一年たっても変わらないのはあなたらしいといえばあなたらしいですが…。そうそう場所はそろそろです。あなたのなじみのある場所ですよ」
>あなたの質問に逃亡防止として隣にいる緒川さんが答えてくれる。緒川さんの言った通り車が止まった。どうやら目的の場所に着いたらしい。
レズちゃんは悪いことはしていない(*当社比)かつ二課のボスが風鳴弦十郎ことOTONAなのでので原作のウェル博士や風鳴訃堂のような感じには拘束されないはずです…(震え)というかあいつらは人間の屑が…この野郎…。
「ここは…」
「海外に長期間にいた零さんには懐かしい場所ではないでしょうか?」
>あなたが目隠しを外されて見えた場所はあなたが海外に行く前に通っていた学校、私立リディアン音楽院だった。なぜここに連れてこられたのだろう?
あっ…(察し)まぁ最悪の拘束コースではない分まし、いやよく考えるとプラスですね…これは…。第一にOTONAと顔を合わせておけばいろいろとメリットがありますし、第二にシンフォギアシステムの中核である『櫻井理論』の提唱者兼、自称:できる女(笑)こと櫻井了子と関りをもつこと。メリットはその他にもたくさんありますが、主な例は上記のとおりです。フィーネ?知らん‼
>あなたは移動させるために足枷といった一部の拘束具を外され、あなたの手首についている手錠から伸びているワイヤーをにぎっている緒川さんの後ろをついていく。一体どこへと向かっているのかと思っていると、エレベーターへと乗せられる。
やっぱ
「零さん。こちらに掴まってください」
「…」
「それではしっかりと掴まって下さいね」
>あなたはエレベーターに乗ると、緒川さんから手すりに摑まることを勧められる。緒川さんの言うとおりに従い、手すりに掴まるとエレベーターが怖ろしい勢いで落下する。緒川さんの勧めがなければ体勢を崩してしまうところだったかもしれない。
やはりいつみても二課本部へと向かうためのエレベーターの勢いはヤバいわよ‼(キャルちゃん感)この勢いをみて、いつも私はエ〇ァの出撃シーンを連想しちゃいます。それくらいエレベーターの落下速度が速ぇんだよ‼
「ようこそ‼人類最後の砦、特異災害部二課へ‼歓迎するよ‼零君‼」
「…」
>あなたがエレベーターから降りると一斉にクラッカーが鳴らされた。クラッカーの音を銃の発砲音に勘違いしたあなたは今までいた環境で身に着いたクセのせいでとっさに体が動き、緒川さんを盾にし、脇下に収納してある銃ホルダーから銃を取り出そうとする。だが銃は没収されているし、手錠があるせいで脇下に手を入れることはできなず、行動は失敗した。
もはやゴ〇ゴ13じゃないですかね…レズちゃんは…。というかこの前のログを確認した際にレズちゃんは短期間ですが紛争地帯で戦闘をしています。(*戦闘の相手を殺してはいません)
「ほぅ…なかなかだな…。さすがは緒川君からの特訓をうけたはあるというべきか…」
「いえ、僕は最低限の教えしかしてませんよ…司令…」
「ほぅ…それは興味深い…」
「一回手合わせをしてみたいものだ…」
「司令…」
>あなたの姿を見て司令と呼ばれた赤いYシャツの上からもわかるすさまじい筋肉が発達している男性と緒川さんが何かしゃべっているが、声が小さくて聞こえなかったが。周りを見渡してみるとそこは何か歓迎会でもやるのかケーキといった様々な料理がある。
なんだこのおっさん‼(驚愕)これがOTONA…。なんてプレッシャーなんだ…(小並感)あとこの歓迎は二課に初めて来た響さんと同じですね。こいつら誰かが来るたびに祝うとか…。鴻上光正会長かな?
「で、なんで俺はあんたたちに拘束されなきゃならない?」
「おっとその説明をしなくてはな…。理由は単純、君が聖遺物の欠片を発見、所持している可能性が高いからお偉いさん方が君の確保を俺たち二課に指令したというわけだ」
「なるほど…。で、俺が持っていると言ったら?」
「その時は…」
>司令はあなたに向けて鋭い眼光を向ける。あなたは司令に対抗できるように足腰を低く構える。すると急に司令は鋭い眼光からやさしい目つきへと変わる。
やだやだ‼小生OTONAと戦闘とかヤダ‼OTONAは訓練とはいえシンフォギア装者5人がかりなのに圧倒するとか…。もうノイズ殲滅戦以外はあいつ一人でいいんじゃないかな…?と思ったらOTONAと戦闘イベントは回避できましたね…。やったぜ。
「別に君が持っているからといって襲ったりはしないさ。ただその欠片を見せてほしい。おっと自己紹介がまだだっただな。俺の名前は風鳴弦十郎。この二課で司令、つまりリーダーのようなことをしている」
「自己紹介どうも。俺は…。あんたらはもう知っているからいらないよな…。あと聖遺物の件だったな。別にそれくらいだったらいいぜ」
>あなたはこの人ならば聖遺物を見せていいような気がしたので見せることにした。あとここならばサンジェルマンさんたちが匙を投げたあの聖遺物をうまく活用してくれるかもしれない。あと名前は風鳴だが、気のせいだろう。
あっそっか…(納得)ここにはできる女こと櫻井了子先生がいるんでした‼彼女ならばこのわけのわからない聖遺物をうまく加工してくれるでしょう(他力本願)
「これだ。イランで発掘した」
「ほう…これが…。了子君‼」
「ハァ~イ‼あなたが菅原零ね‼私は櫻井了子‼記念に一枚‼」
>あなたは荷物から試験管に入れておいた欠片を風鳴司令へと差し出すと、司令はメガネをつけ白衣を着て、いきなりあなたとツーショットを撮った女性を呼び出した。この了子と呼ばれた女性が聖遺物に対する専門家なのだろう。大丈夫なのかと思ったのは秘密だ。
こんな専門家で大丈夫か?大丈夫だ。問題ない。ダイジョブだって平気だからヘーキヘーキ。あっそうだ(唐突)了子さんそのツーショット写真をください(切実)主要キャラクターとツーショット写真を集めるとトロフィー『通りすがりの写真家』を入手できます。
「ふ~ん。これがその聖遺物ね…。入手はイランことペルシャね。聖遺物の名前を絞り込むのは厳しいわね…」
「そうなのか?」
「あのね。ペルシャは古代の英雄たちが活躍しにしまくった地なのよ…。有名なのだけでもアレキサンダー大王ことイスカンダル。そのほかにも聖遺物に至れる武具を持っていた英雄たちはいるのよ。ねぇ零ちゃん。この聖遺物はどのような感じになっていた?それに他にも欠片は落ちてた?」
>あなたは了子さんから発掘した聖遺物がどのような状況にあったのか、ほかにも欠片があったのかを聞いてきた。真実をいうところなのだろうが、この人には真実を言わないほうがいいと直感が囁く。
そりゃそうよ。この人は裏切り者兼ラスボスなんですよね初見さん。この人と仲間にすることはできるのですが、原作のような塵でサラダバーのような和解ではなく、本当に和解して仲間となり、数々の事件を共に解決し世界の真実に至る√こと「巫女が真実を知った日」に行くのはナオキです…。
難易度がすっげーきついのでカットカットカット‼どれくらい難しいのかだって?無印編だけでも暴走した立花さんとフィーネの両方に勝つのが必須です(白目)攻略ニキたちがそれを避ける√で挑戦し灰になって不可能だという結論に至ったのは記憶に新しいですね。
「あったにはあったんだが塵だったので回収できずに風に流された。で見つけたときはカーブ状だった」
「なるほどね…。じゃあこれはおそらく弓の聖遺物ね…。じゃあアーチャーと名付けましょう」
「なるほど。弓を扱うからアーチャーか…悪くない…」
>あなたが発掘した聖遺物は『アーチャー』と名付けられました。
いい名前だ‼感動的だな‼だが(RTAには)無意味だ。というか弓を扱うからアーチャーって…(呆れ)あほくさ。やめたらこの仕事⁉これは了子さんはネーミングセンスが壊滅的な可能性が微レ存…?
「じゃあさっそく零ちゃんの検査に行くわよ‼さぁ零ちゃん‼こっちよ‼」
「ちょっ…」
>あなたは了子さんに引っ張られてどこかへと連れて行かれる。了子さんの顔が興奮しているようにみえるのは気のせいだろうか…?
レズちゃんはボーイッシュなイケメンな女の子だからしょうがないね。という冗談は置いといて、いい実験体が入ったら興奮するのは当たり前だよなぁ?(マジキチスマイル)まぁレズちゃんはシンフォギア適正値が翼さんよりもお太ぉい‼ので拉致されてからの監禁からのラスボスさん自ら手掛けてくれる人体実験コースはないです(7敗)
「ハァ~イ‼零ちゃんの検査の結果発表‼」
「おい…なんで俺は受けさせられたんだ…?」
「理由はいろいろあるが、強いていうなら君がノイズと戦えるかどうかを調べさせてもらった」
>あなたの質問に司令が答える。ノイズと戦う力…?奴らに対抗できる装備なんかあるのか?一体いつの間にそんなものが開発されたのか?あなたの頭には様々な疑問で埋められていく。
「零ちゃんのシンフォギア適正値はなんとぉ~翼ちゃんを超える値でした‼」
「なんだと⁉それは本当か⁉了子君⁉」
>翼?なぜここで翼が出てくるんだ?それにシンフォギアとは一体なんなのか?
表向きはOTONAと翼さんは伯父と姪の関係なんだよなぁ…。裏はだって?それ以上踏み込んではいけない(戒め)
「シンフォギアってなんだ?」
「了子君。説明を頼む」
「ハァ~イ。任された‼シンフォギアっていうのは…」
もう親の顔より聞いたシンフォギア解説はもういいから…。一応ざっくりまとめると人間を炭に変えるどころか現代兵器のほとんど無効化する謎の怪物『ノイズ』に唯一対抗できる装備です。その核には神話などで登場した武具の欠片が使用します。だから聖遺物を発掘する必要があったんですね(IKGM先生感)
余談ですが、一応現代兵器でも『ノイズ』を倒すことができますが、一体倒すのに大量の弾が必要かつ、『ノイズ』がたくさん来るので倒し切る前に炭にされます(191敗)
(博士説明中…)
「ということなの。ここまでのことに質問は?」
「そうか大体わかった」
>櫻井博士はシンフォギアについて要点がまとめてかつわかりやすいように説明してくれたためあなたはシンフォギアについて理解することができた。あなたは『シンフォギアカスタム』を手に入れた。
そうか大体わかった(←完全に理解した)櫻井博士はさまざまな資格、免許を持っていますし、『櫻井理論』を発表するといった人前で発表をしていますから教えることはトップクラスです。そのため響ちゃんのような頭が残念な時だったときは大変お世話になりました。
あとなんで説明を聞いただけでシンフォギアのメンテナンススキルを獲得できるんですかね…(困惑)
「我々、特異災害部二課は君こと菅原零に仲間になってもらうことを依頼したいのだが…」
「いいぜ。ノイズをぶっ殺せるんだったらこっちからお願いしたいくらいだぜ」
>ノイズを滅ぼせる力が自分にはあるのだからそれを人々のために使わなくてどうする‼何のためにあの旅をしたのか‼それは人々からノイズを守るためだ‼ノイズのために‼これ以上誰かの涙を見たくない‼みんなに笑顔でいてほしいのだから戦う‼そのためにあなたは風鳴司令からの依頼を受けることにした。
えぇ…(困惑)ないよ‼いままでのように選択シーンがないよ‼(混乱)う、うろたえるんじゃぁない‼RTA走者はうろたえない‼まぁええわ。今回は許したる。どっちみち二課には加入するつもりだったのでボタンを押す際に発生するわずかなタイムが縮んだと喜びましょう。
???「男の仕事の8割は決断だ。そっから先はおまけみたいなもんだってな」
「ではこれからよろしく頼むぞ‼零君‼では我々二課がノイズに対抗できるシンフォギア装者を紹介しよう‼入ってきていいぞ」
「失礼しま…」
「翼…?」
>あなたはシンフォギア装者が入ってきたと思ったら、幼馴染の風鳴翼が入ってきたことに驚いていたと同時に納得していた。翼が装者ならば1年前のあのライブでノイズがいたのに炭にならずに無事だった説明がつく。
ライブのことから連想できますかね…普通…?
「零…なのか…」
「そうだが…。グハッ‼」
「れいだ‼ほんとうのれいがわたしのところにかえってきてくれた‼」
>翼はそう言いながら近寄ってきたかと思えばいきなり抱き着いてきた。目のハイライトが消えていたように見えたのは私の気のせいだろうか?
ファッ⁉あ~やめろお前、どこ触ってんでぃ‼(江戸っ子)どこ触ってんだお前‼レズちゃんやOTONA達は気づいていませんが翼さんはレズちゃんの髪のにおいを嗅いだり、胸触ってます。なんだこのHENTAI⁉
「れいがいなくなってからわたしはひとりでがんばったんだ‼ほめてほめて‼」
「…。あぁ…頑張ったな…。ちょっと待ってろ。風鳴司令、翼に一体何があった…」
「あぁ…。彼女はこの一年間極めて厳しい立場にあった…。そのため彼女の精神は擦り切れて…条件が重なると幼児退行するようになった…」
>あなたは抱き着いてくる翼の頭をなでながら風鳴司令からこうなった原因を聞く。あなたが力を得るために世界を旅していた間に彼女は傷つき…。
嘘やろ?翼さんはどこぞの騎士君だった…?まぁ片翼だった相棒は死んじゃうし、幼馴染だったレズちゃんもいつの間にかいなくなっていましたから多少はね?
「れいはもうどこにもいかないよね?じゃないとわたし…」
「あぁもう私はどこにも行かないさ。だから今日は一緒に帰ろうな。翼」
「うん‼」
>彼女の傍らにいることが今の自分にできる償いだ。小さな私のご主人様のもとに帰るのはまだ先のことになりそうだ。
今回はここまで。次回は多分レズちゃんが発掘した聖遺物を加工したシンフォギアができると思うのでノイズ殲滅戦ですかね?ご視聴ありがとうございました。
近いうちに翼さん視点を書くのでなぜあのようになったのか、どのような条件で幼児退行するのかを描きたいと思います。当初は翼さんを幼児退行させる予定はなかったのですがプリコネを見て閃いちゃったんだなぁ‼これが‼
ちなみに翼さんはアイドル・シンフォギア装者の活動はやっており、普段は原作のような感じですが。普通にライブをしたり、新曲を出しているため世間からはライブの惨劇から完全に復活したと思われています。ちなみに条件は菅原零を連想させるもの、もしくは本人がいるです。その時オギャリ始めます。
あとレズちゃんの口調が変わってるのは紛争地帯といった物騒なところにいたら口調とか性格は変わるって一番言われてるから…。
RTAパートとキャラ目線のお話を
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混ぜるべし
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分けてほしい