戦姫絶唱シンフォギアRTA〜神の門を撃ち落とす日〜   作:後藤さんのゲッターすごいのね〜‼︎

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 劇場版鬼滅の刃を見に行っていたので投稿するのが一日遅れました。本当に申し訳ない。このSSを12人も評価してくれたので初投稿です。



第十三話

 主人公ことギャルゲーの主人公でもある立花響と共闘するRTAはーじまーるよー‼

 

「ここは狭いから俺には不利だから、広いところに出るぞ。ついてこい。しっかり掴まってろ」

 

「うん‼」

 

「はい‼でもこんな高さから飛び降りたらタダじゃすまないと…」

 

>あなたは立花響が保護していたと思われる子供を抱っこしてしっかりと掴まるように、そして立花についてくるように指示する。だが立花はシンフォギアが装者の身体能力を向上させることをしらないため三階から飛び降りることを躊躇する。

 

 さりげなく幼女を保護するレズちゃん。誇らしい…誇らしくないの?

 

「さっさと行け」

 

「あー‼」

 

>飛び降りるのに躊躇していた立花を後ろから蹴り落とす。悲鳴をあげながら落下していく立花に続くようにあなたも屋上から飛び降りる。

 

 えぇ…(困惑)レズちゃんが乱暴すぎるですが…それは…。まぁ飛び降りるのに躊躇していた立花さんを蹴ることでタァイム短縮となったので結果的にはうん‼美味しい‼

 

「構えろ。もう少ししたら増援が来る。それまで俺らで少しでも数を減らすぞ」

 

「いたたたた…。はい‼」

 

>あなたは立花にノイズへと切り込む準備ができているかを確認すると威勢のいい返事を聞くことができた。どうやら準備万端らしい。

 

「いい返事だ。行くぞ‼ここで待っててくれ。すぐに戻る」

 

「うん‼」

 

「いい子だ」

 

>あなたは女の子にここで待つように指示すると、女の子は元気よく返事をする。いい子なのだろう。あなたは女の子を後ろにノイズの大群へと切り込みに入った。

 

絶対に…離さないこの繋いだ手はこんなにほら暖かいんだ

 

俺たちが最強の力手に入れたとしてその後にこの目にはどんな世界映るのか・・・

 

>あなたと立花は歌いながらノイズを炭へと変えていく。あなたは的確に、そして効率よくノイズを一刀両断し灰へと変えていくのに対し、立花は素人の動きだがゆっくりとかつ確実にノイズを倒していく。

 

 今回は立花さんが保護した名もなき少女を置いていきノイズの大群に切り込む√でしたか…。正直微妙ですね…。このルートのメリットは攻撃に集中しているためノイズ殲滅にかかる時間が少なる分、タァイム的にはうまあじです。しかし名もなき少女が灰になってしまう可能性が高いため、下手すると立花さんのメンタルがボドボドとなりグレ響になり暴走√になりかねません。リディアン音楽院入学後の立花さんをグレ響にさせるのはやめようね‼(7敗)

 

「きたか‼下がるぞ立花‼」

 

「はい‼」

 

>切り込んでから数十分ほど経つとバイクのエンジン音が聞こえてきた。どうやら心強い援軍が来たようだ。下手すると彼女は我々を巻き込みかねないためにあなたは下がり、名もなき少女の保護を優先することにした。あなたたちがノイズの大群から抜け出すと、バイクがやってきた。真打のご登場だ。

 

 おっ。国の税金で買ったバイクで走り出す防人のアイドルさんオッスオッス。前半のイベントで彼女がいたら大抵なんとかなります。(前半イベントは)もうあいつ一人でいいんじゃないかな?というくらいです。まぁ火力がシリーズ中で最も低い無印編のシンフォギアの中でもトップクラスの火力と殲滅力を持っているので多少はね?立花さんはまだ初心者ですよ⁉なかなかこういうのは今後に期待ですよ‼

 

「翼‼さっさと終わらせるぞ‼」

 

「あぁ‼無論だ‼」

 

Imyuteus amenohabakiri tron(羽撃きは鋭く、風切る如く)

 

>あなたは翼にさっさと片付けることを告げる。そして翼の進路を阻まんとするノイズを射抜き、少しでも翼を楽にしようと大型のノイズにも矢を放つ。

 

 こ↘こ↗の掛け合いが長年のパートナーっぽくてあぁ^~いいっすねぇ^~。おじさんはね‼息が合って連携ができるコンビが大好きなんだYO‼ですけどレズちゃんの火力が…ナオキです…。雑魚ノイズ相手なら問題ないんですけど大型ノイズだと(火力を)もっと頂戴‼

 

颯を射る如き刃 麗しきは千の花宵に煌めいた残月哀しみよ浄土に還りなさい…永久に

 

蒼ノ一閃

 

「よし、もう大丈夫だ。もう少ししたらお母さんに会えるだろう」

 

「ほんとう?」

 

「あぁ」

 

>翼のアームドギアの展開により、残ったノイズの大群も一掃された。さすが翼だ。私たちがてこずっていたノイズの大群をあっという間に片付ける。あとでほめてあげようと思いながらシンフォギアを解除し、少女を元気づける。女の子のお母さんが生きているかは不明だが…。

 

 防人さんこんな速いペースでノイズを殲滅して誇らしい…誇らしくないの?やっぱり一流だよなぁ…。翼さんは…。これぞ防人だな(確信)

 

「ずるい…ずるいずるいずるい。私も頑張ったのに何でほめてくれないの」

 

「はいはい翼もよく頑張ったな」

 

「うん‼えへへへへ…零に褒められた…褒められた褒められた

 

>あなたが少女を元気づけていたのを眺めていた翼はまた黒く濁った目で小声でぶつぶつとつぶやき始めた。いつもの発作かと呆れながらあなたは翼に頑張っていたことをほめる。すると翼は目の消えていたハイライトが戻り、ほめられてたことを子供のように喜んでいた。どうやら発作は収まったらしい。

 

 えぇ…(困惑)もうレズちゃん…翼さんの扱いがうますぎませんかね…(困惑)まぁ扱いに失敗してもう一回(子育てを)遊べるドン‼よりは遥かにマシなのでいいですが…。あと褒められた時の翼さんの笑顔がうん‼おいしい‼ここからは一課や本部に報告などの見栄えのしないシーンなのでカットします(鋼の決意)

 

 

 

(少女報告・誘導中…)

 

 

 

「この地帯の犠牲者の数は?」

 

「いえ不明です」

 

「大まかでもいいから急いで調査。我々はともかく国民は数がわからなければ叩く。我々の資金は国民の税金だ。わかったらすぐに調査に移れ」

 

「ハッ‼直ちに行動に移ります‼」

 

>あなた二課の黒服から受け取った今回のノイズ発生による様々な情報が書かれた報告書に被害範囲・金額はおおまかに書いてあったが、被害者の欄だけ不明だと書かれていたため、即座に調査するように命じる。いくら被害者の遺体が炭になるとはいえ、被害者の数がわかりませんでしたで済む世界ではないのだ。

 

 そりゃ(被害者の人数が分からなければ叩くのは)そうよ。というか黒服から報告書を受け取っているレズちゃんは二課の緒川さんみたいな中間管理職になったみたいですね。この作品で二課といった組織の中間管理職になると様々なことが行えます。二課の場合は世間にどこまで公開するのかというランクを決めることができますが、下手して公開しすぎた。もしくは公開しなかった場合は運良くて降格、運悪いと暗殺されます(5敗)そのため情報関連はしっかりと扱いましょう。

 

「温かいものどうぞ」

 

「温かいものをどうも…。あぁおいしい…ってうわぁ‼」

 

「よっと無事か?」

 

>無事に保護された喪われたはずのシンフォギア(ガングニール)を纏った少女、立花響は二課所属オペレーターの友里あおいから温かいコーヒーを受け取る。飲んでいる最中に歌が歌われていないため、シンフォギアが解除されてコーヒーを投げ出し倒れそうになるが、あなたは片手で空に舞ったコーヒーをキャッチし、もう片方の腕で立花の肩を支えることで立花の転倒を阻止した。

 

 や、やりますねぇ‼レズちゃんのスペックは把握していたつもりですがこれは予想外です。原作の翼さんをも上回るスペックだと再認識できました。これはある意味美味しいです。

 

「…。だ、大丈夫です…」

 

「なんだ俺の顔をじっと見て?」

 

「いえ、どこかで見た覚えがありまして…」

 

「…。そうか…」

 

>彼女はあの事を覚えているのだろうか?あなたはふと思ったが、ありえないと即座に否定する。彼女は胸に致命傷になりかねない傷を負って血を流し意識は朦朧であなたの顔は認識できなかったはずだ。

 

 あっそっか…(納得)意識は朦朧でも顔を微かに覚えている可能性があるんですよね…。今回はこっちの朧気に覚えている√でしたか。まぁガバではないので誤差だよ誤差。

 

「まぁ話は後だ。緒川さん」

 

「はい。立花響さんですね?ちょっと我々と同行をお願いします」

 

「えぇ‼なんでぇぇぇぇぇぇ‼」

 

>あなたは立花との会話を打ち切り、緒川さんに立花を二課への運送をお願いするために緒川さんを呼び、立花にあなたがかつてかけられた手錠をつけ、不機嫌気味な翼と一緒に黒塗りの高級車へと乗せて出発する。あなたはその後ろを回収したV-MAXで追いかける。

 

 立花さんの手首にもはや見慣れた手錠をブゥン‼(ガッチャン)あとなんで翼さんは不機嫌なんですかね…?まぁええわ。さっさと二課に戻りましょう。ここからは見栄えのしない移動シーンなので倍速します。

 

 

 

(少女移動中…)

 

 

 

「ここにしっかりと掴まれ」

 

「あ、ありがとうございます」

 

「ムー…」

 

>あなたはV-MAXを駐輪場に停めて二課本部へと向かおうと思うと、教科棟の正面玄関であなたを待っていた緒川さん御一行がいたので、彼らと共に二課本部へと続くエレベーターに乗り込む。その際、落下による衝撃で身を投げ出されないように立花に手すりへと掴ませてあげると翼はますます不機嫌そうになる。なんでだろう?

 

 へー。緒川さんは二課本部に行かないで待ってましたか…。これは相当信頼されている証拠ですね。あんまり信頼されていないorまだ関係が浅いとさっさと行ってます。どぉしてだよぉぉぉぉ‼あと翼さんが立花さんに絡みに行きませんね…。まぁそっちのほうがタァイムが短縮できるのでいいです。

 

「ようこそ‼二課へ‼」

 

「へ、へ、へ、?」

 

「やっぱりか…」

 

「ですね…」

 

>あなたは何となく予想していた光景が目の前で繰り広げられていることに、緒川さんと共に頭を抱える。

 

 こいつら新人が来るたびにいっつも祝ってんな…(呆れ)人との出会いは何かが生まれる日だからハッピィーバースデー!

 

「わぁ…パーティーだ…。零…」

 

「そんな目で見ても…。といいたいところだが今日はノイズのせいで晩飯の材料の調達ができなかったからいいぞ。ハンバーグはまた今度だ」

 

「ほんとう⁈わーい‼零ありがとう‼」

 

>翼がパーティーに出されているごちそうに目を輝かせ、食べに行きたい顔をする。いつもなら作った晩御飯が無駄になってしまうため少ししか許していなかったが、今日はノイズ関連のゴタゴタで晩御飯の材料が仕入れることができなかった。この時間ではいつも通っている商店街の店は軒並み閉まっているだろう。だったらここで晩飯を済ませてしまったほうがいいだろう。そう思いながら翼に許可を与えると翼は笑顔で料理を取りに向かった。

 

 完全にレズちゃんが主婦ですね。間違いない。最近だと翼さんは中学と高校の狭間付近の年齢まで確認できたので一緒に寝泊まりはしていませんが、掃除・食事等は一緒にしているみたいです。

 

「とりあえず食っていけ。この時間帯だったら食堂はしまっているからな」

 

「ありがとうございます。あのお名前は?」

 

「零だ。菅原零。また明日な」

 

>あなたは櫻井博士と話を済ませた立花響の手錠のロックを解除し、料理をとるための皿とフォーク・ナイフ・スプーンを渡す。すると立花から名前を聞かれる。食事を済ませたあなたはエレベーターに向かいながら正直に答える。

 

 通りすがりのシンフォギア装者だ。覚えておけ‼(通りすがりのライダー感)立花さんの手錠のカギを持っているなんて、本当に偉いんやな…レズちゃんは…。翼さんと一緒に寝泊まりしてないので早く帰れるのは大きいですね。ここから見所さんの出番がないので、翌日までカットしましょう。

 

 

 

(少女睡眠中…)

 

 

 

「ビッキー‼これからふらわーに行ってみない?」

 

「駅前のお好み焼き屋さんです。美味しいと評判ですよ」

 

「今日は別の用事が入ってるんだ…」

 

「あんた、また呼び出し?あんたってアニメみたいな生き様してるわね…」

 

>放課後にあなたは立花を呼ぶために、立花の所属するクラスの教室をのぞいてみると、立花の周辺にはクラスメイトと思われる女学生がいた。彼女たちと立花には少し悪い気がするがこれも仕事なのだと割り切る。しかし彼女たちの前では話せない内容なので、彼女たちが去る時間つぶしに、少し周辺を意味もなく歩く。学舎を一周するくらいして戻ると教室には立花一人だけとなっていた。

 

 悲しいかなぁ(諸行無常)国家機密は民間人の前に話せないって一番言われてるから…(防人感)レズちゃんは空気も読めて優秀やなぁ…。空気を読めないキャラだと人間関係が昼ドラレベルにドロッドロになって、ハイライトを消した主人公たちに囲まれて〇されます(7敗)

 

「あ、零さん…」

 

「わるいな。時間をとって」

 

「いえ…そんなこと…」

 

>あなたは目の前の少女と幼児退行するよう前の翼を意味もなく重ねてしまう。だからこそあなたは次こそ彼女のようにしないと決意を固める。

 

 よう言うた‼それでこそ主人公や‼まぁ立花さんは二年間の間に散々ないじめを受けていたため、メンタル面はすごいつよいです(小並感)無印編のラスボス戦では心が折れたけど復活したのでセーフ…(小声)

 

「司令達との話が終わった後に俺のおごりでいいから『ふらわー』に連れて行ってやるよ」

 

「いいんですか⁉でもなんで…?」

 

「いつも行ってるんだよ」

 

>あなたは元気がない立花を元気付けるため、この後の用事が終わった後に『ふらわー』に行くという約束する。最近忙しかったため、あなたは行く機会を失っていたためいい機会だ。

 

 このへんにうまいお好み焼き屋の『ふらわー』があるんすよ‼司令達とのOHANASIした後にいきませんか?あ^~いいっすねぇ^~‼ではさっさと二課に連れて行きましょう。ここで重要なのは手錠をつけないということです。ここでつけてしまうと立花さんからの信頼・友好度と立花さんのSAN値が減ります。それに気を付けながら連れて行きましょう。ほらくるんだぁ‼

 

 

 

(少女たち移動中…)

 

 

 

「それではー‼先日のメディカルチェックの結果発表―‼」

 

「じゃあ俺は入り口にいます。なんか用があったら呼んでください」

 

「あぁわかった」

 

>あなたは立花を二課の診療室に連れて行き、手錠を外すと櫻井博士たちが現れた。彼女たちが話す内容は今日の朝のうちに確認済みのため一緒に聞く必要がないことから、あなたは入り口の見張りをすることを風鳴司令達に告げ診療室から出る。部屋から聞こえる彼女たちの声を聴きながら自販機で買った缶コーヒーを飲む。

 

 ナイスゥ‼(建前)ナイスゥ‼(本音)こ↘こ↗の立花さんに聖遺物関連の解説はかーなーり長いのでカットできたのは大きいです。立花さんが理解できないためカットしたいんですよねぇ…。

 

「あの…ぜんぜんわかりません…」

 

「だろうな…。いきなり民間人に詳しく教えてもその日に理解できるわけがない。だから簡単にまとめる。ノイズに現在唯一対抗できるのが『シンフォギア』。それを使えるのが翼・俺・立花。そして作ったのが櫻井博士。これでどうだ?」

 

「それならわかります‼」

 

「それじゃあちょっと気になることがあるのでオペレーター室にいます。なんかあったら無線で呼んでください」

 

>あなたは入り口で櫻井博士たちの話を聞いていたが、櫻井博士は民間人に詳細に話しても混乱させるだけという可能性を考えていなかったらしく、あなたが補足説明することで立花は理解できたらしい。あなたは風鳴司令に告げて診療室を去り、オペレーター室へと向かう。

 

 櫻井博士の解説をあんなに簡単にできるレズちゃんは誇らしい…誇らしくないの…?おろ?レズちゃんはオペレーター室に向かいましたね。これは美味しい。立花さんにさらに状況の解説をし終えたころにノイズが発生するんですよね…。一体何―ネの仕業なんだ…?

 

「ノイズ発生を確認‼場所は…」

 

「すぐに向かう‼俺がひとまず先に出る‼あとの二人はヘリで出動させろ‼」

 

「了解です‼」

 

>あなたはオペレーター室で調べ事をしていると、ノイズの出現を意味するサイレンが鳴り響く。あなたは藤尭さんの緊急報告で事態を把握すると、地上へと続くエレベーターに向かいながら近くにいた黒服にヘリを用意するように指示する。

 

 命令が的確過ぎてサスガダァ‼この作品ではヘリが最速なんですが、準備に時間がかかるため即座に知った今回のような場合はバイクなどで移動したほうが速いです。

 

「これからノイズの殲滅を開始する‼」

 

「了解した‼響君たちも他のポイントで戦闘を開始した‼気を付けてくれ‼」

 

「了解。戦闘を開始する」

 

>あなたはシンフォギアを呼び覚ます言葉を紡ぎ、シンフォギアを纏い、ノイズへと切り込みにかかる。

 

 おや、今回の戦闘は主人公組とは別地点のようですね。まぁあとで合流できるので誤差だよ誤差。今回はキリがいいのでここまで。レズちゃんの戦いはこれからだ‼

 

 

 

 





 いやぁ…鬼滅の刃の映画は面白かったです。アニオリの動きとかもありましたけどぬるぬる動いてて非常に見ごたえがありました。

 この話を書くのに久しぶりにシンフォギア無印編を見直しましたが、やはり無印はいいですね‼


 

RTAパートとキャラ目線のお話を

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