戦姫絶唱シンフォギアRTA〜神の門を撃ち落とす日〜 作:後藤さんのゲッターすごいのね〜‼︎
水樹奈々様の妊娠おめでとうございます‼この小説を書くきっかけになったなったのは水樹奈々様のご結婚なのでこの小説を書くやる気がムンムン湧いてくる‼(早くなるとは言ってない)
最近投稿されていないSSを読み直しているので初投稿です。
ボッチで人類の敵と戦うRTAはーじまーるよー‼勘違いしないでよね‼べ、別にボッチで倒すのがさみしいというわけじゃないんだからね‼
「俺たちが最強の力手に入れたとしてその後にこの目にはどんな世界映るのか・・・」
>あなたはシンフォギアでノイズを切り刻んでいく。今回のノイズは小型のみのようである。これだったらあなただけでもなんとかなりそうだ。
さぁ‼(ノイズにとっての)死神様のお通りだ‼レズちゃんの姿を見たやつはみんな死んじまうぞ‼(豹変)レズちゃんは小型ノイズとは普通に戦えます。大型ノイズは火力不足なだけだから…(震え)
「この地帯の掃討は完了した‼これから他の装者と合流する‼」
『了解だ‼急げよ‼』
>あなたはこの地帯のノイズを掃討し終え、翼たちと合流することを二課に伝えると、風鳴司令から装者と急いで合流するように指示される。二人に何かあったに違いない。あなたはV-MAXでその場に急いで向かうことにした。
自分のバイクで走り出すシンフォギア装備のレズちゃんがKMNライダー感があってセクシー‼かっこいい‼シンフォギアを纏いながらバイクに乗るとKMNライダーみたいに非常に映えますねぇ‼
時代を駆け抜けたライダーたち「変身‼」
「無事か‼翼‼立花‼」
「零‼」
「零さん‼」
>あなたが藤尭さんから案内されたポイントに着くと、翼が立花に向けてアームドギアの展開をしていた。
天ノ逆鱗
やっぱりね(呆れ)最近だらしねぇな⁉な翼さんでも奏さんは地雷ワードだったみたいですね。ん?原作ではOTONAが止めてましたけど、今本部にいますね…?え?
ヤバいわよ‼
ちょっと待って‼OTONAが入ってないやん‼どないせぇばいいねぇん‼
この技は無印編の翼さんの中でトップクラスの威力がある技です。そしてまだ装者になりたての立花さんが食らうと下手したら死ゾ…(絶望)あっそうだ‼レズちゃんが間に入って立花さんの盾になればいいんだ‼(ゲス顔)うまくいけばいくつかのイベントがカットできますねぇ‼(人間の屑)そうと決まればいざ突撃ィィィィィィィィ‼万歳ァァィィィィィィィィ‼(日本兵感)
「立花‼ハァァァァァァ‼」
「零さん‼」
「え…?」
>あなたは翼のアームドギアから逃すために立花の場所まで駆ける。立花を押すことで攻撃範囲外へと逃し、少しでも威力を減らすためにめいっぱいの力を込めた刃で翼の刃に立ち向かう。
頑張れ頑張れできるできる絶対できる頑張れもっとやれるって‼やれる気持ちの問題だ頑張れ頑張れそこだ‼そこで諦めるな絶対に頑張れ積極的にポジティブに頑張る‼頑張る‼
「ハァァァァァァ‼ぐわぁぁぁぁぁぁ‼」
>あなたは翼のアームドギアに一瞬だけ対抗したかと思えたが、即座にその力の均衡は儚く崩れ、あなたは吹き飛ばされる。いくらダメージを軽減しようとしても与えられたダメージは甚大。地面に頭をぶつけたあなたは意識を失った。
あっ…そっか…(納得)いくらステータスがOTONA級のレズちゃんでもアームドギアなしでは天ノ逆鱗にはわずかしか対抗できませんしたか…。まあ大抵の場合は対抗できずにプッツンされるのがオチです(4敗)
「零さん⁉零さん⁉返事をして下さい‼なんで私なんかのために…」
「うそだ…れい…」
『一課に緊急治療班を要請‼なんとしても零君を死なせるな‼』
>あなたはシンフォギアを強制解除され、衝突した際に割れてしまった天羽々斬の欠片があなたの身体のいたるところに突き刺さり、大量の血液を流す。あなたにかばわれたことで軽傷だった立花はあなたに駆けつけ無事かどうかを確認するが、あなたが流す血を見て
ハァ…(クソデカため息)翼さん…。自分が何やったかわかっとんのか…?わかっとんのかぁぁぁぁぁぁぁ‼カツ丼食えよ…。カツ丼食えよぉぉぉぉぉぉ‼
(茶番は放っといてこれはガバじゃ)ないです。この作品はプレイヤーらが重傷を負うと病院にシュゥゥゥーッ!!超‼エキサイティン!!されるのですが、その意識を失っている間はたくさんのイベントが起きないためタァイムが短縮できるので美味しいです(イベントが起きないとは言ってない)この場合だとネフシュタン鎧のクリスまでカットできますね。じゃあカットしよう‼
>意識を失ったはずのあなたはいつの間にか一人で言葉にするのが不可能、限りなく近い言葉で表現するならば『すべてが用意されていて、だから何もない場所』というべき場所にいた。
えっ…なにそれは…(困惑)今までの昏睡状態で来た中で初めて見る展開ですね…。大体の昏睡イベは無限の名を冠する列車にいた鬼が見せるような幸せだった時の夢を、ごくまれにフィーネさんがまだ巫女として過ごしていた神代の記憶が見れます。
『あら、こんなところにお客さんが来るなんて初めてのことね』
「…。なんにもない寂しい場所だな」
『一応ここは数多の人々が目指している場所なのだけどね。けどあなたの感想は正解ね。ここは寂しい場所よ…。どうやら今回はここまでみたいね。また会いましょう。かわいい保護者さん』
>あなたは何も考えずにしばらくその場所を眺めていたら、背後に誰かがやってきた。あなたはその人物に、あなたが思ったこの場所の感想を素直に伝える。するとその人物はあなたの表現に同意を示し、男の人が見ると美女に、女の人が見ると美男に見間違えてしまう中性的な顔立ちをした和服の女性が正面へと現れたかと思えばどこかに去っていった。
あーもうめちゃくちゃだよ‼なんで型月のキャラの「」さんが出るんですか‼頭に来ますよ‼(憤慨)えーと少し確認を…。あっ…(察し)設定を見直したら型月世界DLCが入ってルゥ‼これ…事故だよな…?とういうか今まで散々な目にあったのもこれかぁ‼このDLCは世界観をシンフォギア と型月の世界をミックスするようなモノです。もうリセットするのはこりごりなのでこのままいきます‼(やけくそ)
>気が付けばあなたはベットの上にいた。先ほどまでみた光景は夢だったのだろうか?だがあなたの手の中には『アーチャー』とは
えぇ…(困惑)なぁにこれ?って日時を見たらネフシュタンの鎧装備のクリスちゃんがやってくる日の夕方じゃないですか。こんなことしてる場合じゃねぇ‼さっさとクリスちゃんがくる森林公園みたいな場所に向かわねぇと‼イクゾォ‼
>あなたは二課から支給された無線で、たった今ノイズが現れたことを報告するデータが送られていた。あなたは体中に貼られているチューブらを剥がし、近くに置いてあった着替えに着替えるとバイクのカギを持って窓から飛び降りる。駐車場にあったV-MAXに乗り込み、あなたはノイズの発生ポイントへと向かう。
よし‼エンジン全開‼外見はかわいらしい女の子なのにスペックがOTONAなんだから3階の窓から飛び降りても無傷なんだ。夕方なのでこのままいけばクリスちゃん襲来前には着きそうですね。
「ハァ‼」
「えっ⁉零さん⁉」
「立花か、無事か?」
>あなたはノイズ発生ポイントに着くと、地面から分離型が現れた。即座にシンフォギアを纏うと弓の刃で一刀両断する。今回のノイズ発生は随分寝ていたこの体にいい運動になった。
(レズちゃんの身体は)どうなってるんですか⁉まるでサイボーグだな…(呆れ)
「無事って…。零さんが私をかばって…」
「その傷ならもう塞がった」
「えぇ…」
『そんな驚くことか?』
『あなたたちは例外よ…』
>あなたをまるで幽霊のように見てくる立花に現在の体の状態を説明すると困惑するような顔をされた。解せぬ。無線からなにやら会話が聞こえたが、あなたに近づいてくる人影があった。あなたはその影がどのような動きをしても対処できるように構えると、雲に隠れていた月が人影を照らす。その人影は鎧のようなものを纏っていた。
そうだよ(便乗)これくらいで驚いたら(この先ついていけ)ないです。おっ。クリスちゃんがやってきましたね。翼さんがいませんが何とかなるでしょう。
「それはネフシュタンの鎧‼」
「へぇあんたこの鎧の出自を知ってるんだ?」
「情報でしか知らないがな‼」
>あなたは言い切ると同時に切り込みにかかる。鎧を纏う少女はあなたを近づけさせぬといわんばかりに鞭を振るう。あなたはその鞭を受け流し、地面で衝突させることで威力を殺した鞭を掴み、思いっきり引っ張る。引っ張りで重心を崩し、あなたの元へとやってきた少女の腹に思い切りの膝蹴りを数発喰らわせ、距離をとりながら数発の矢を放つ。ネフシュタンの鎧は再生機能があるが内部への攻撃には無力だ。そのためあなたは内部にまで衝撃を届けやすい近距離で戦うことに決めた。
えぇ…(困惑)不良品聖遺物のシンフォギアなのに完全聖遺物相手に有利とはたまげたなぁ…。いくら道具の差があっても使い手に差があったら問題ないって一番言われてるから…。やっぱ…レズちゃんのスペックを…最高やな‼
「ガハッ‼不完全な聖遺物の分際でぇ‼」
「甘い」
「グハァ‼」
>あなたの攻撃に食らったことが頭に来たのか鎧の少女はまっすぐ突撃してきた。あなたは少女の進行先にただ握り拳を置くことでカウンターを食らわせる。
もうあいつ一人でいいんじゃないかな?なんだこの展開⁉今までの中で最速のクリスちゃんボコりなんですが…それは…。レズちゃんいつの間に格闘技を取得してたって忍術の中に入ってるのを、あぁぁぁ‼忘れてたぁぁぁ‼
「クッ‼なめるなぁ‼」
「ハァ‼」
>吹き飛ばされた少女は何やら杖のようなものから光線を出したかと思えば、その光線のもとにノイズが現れるが、あなたは距離を詰めながらノイズを即座に炭へと還す。あなたは何発かの打撃を鎧の少女へと浴びさせるが決定打にはなっていない。さらに本気を出そうとしたその瞬間に翼の攻撃で負った傷が開き始めた。
この戦いを見ているとどこぞのメロンの主任を思い出させるような動きをしてますね…。ここで傷口が開き始めましたか…。ちょっと微妙ですね…。クリスちゃんの体力は半分以上を削ったのは確認できるんですけど、傷口が開いたことで動きに移動速度・筋力低下といったデバフがかかってしまうのでこれから本気を出すクリスちゃんを相手するのは厳しいですね…。
「
「「翼(さん)⁉」」
「やっと来たか‼優等生‼」
>あなたは傷口が開き始めたので一旦距離をとり、仕切りなおそうとしたところに般若の如く形相をした翼が鎧の少女へと刀を振りかざす。
やべぇ、SAKIMORIじゃん。今の翼さんはなぜか激おこぷんぷん丸なのでステータスが通常の三倍の代わりに、判断や知力が低下する狂化状態に入ってますね。簡単に言えばバーサーカーです。これは彼女に任せてレズちゃんは引きましょう。
「これが完全聖遺物の力…」
「そう思ってたら痛い目に合うぜ‼」
「チッ…」
「零さん。大丈夫ですか⁈しっかりして下さい‼」
>翼と鎧の少女が対峙している。その後ろでは傷口を押さえ、簡易的な止血をしようと試みるあなたとあなたの状態を心配する立花がいた。
あーもうめちゃくちゃだよ…。状況的にレズちゃんの出番は終わりみたいですね。クリスちゃんをボコしたことで得られた経験値がああ^~うめえなぁ‼完全聖遺物相手に善戦したのでたくさんです‼(語彙力消失)
「もういい。めんどくさい。これで決まる」
「まさか…歌うのか…『絶唱』を…」
「やめろ翼‼」
「Gatradis babel ziggurat edenal Emustolronzen fine el baral zizzl―」
>数合を鎧の少女と打ち合ったことで彼女の力量を知った翼は、『絶唱』でカタをつけようとするつもりらしい。絶唱は威力は圧倒的だが、強烈なバックファイアがかかるいわば諸刃の剣だ。あなたはそんな無茶をする翼を止めようとするが、翼はあなたの制止を振り切り『絶唱』を発動させた。
シメはやっぱこれだね~SAKIMORIの『絶唱』。いわばドラクエの即死しないメガンテだと思ってくれればいいです(死なないとは言ってない)今回のクリスちゃん襲来イベントは大体SAKIMORIの『絶唱』で占められる割合が多いです。余談ですが現在のレズちゃんでは『絶唱』をLinkerありだと3回撃てます。三回だよ。三回。まぁめったに使わない技なので覚えてもらう必要ねぇんだよ‼
「ぐわぁぁぁぁぁ‼」
「無事か⁉翼‼」
「零?どこにいるの?目が全然見えないの…」
「ここにいる‼」
>鎧の少女は満身創痍ながら逃走するのを確認できたが、いまはそんなことはそうでもよかった。翼の安否の確認することだけがあなたの頭の中を占めていた。あなたは『絶唱』によりできたクレーターの中心にいる翼を抱きしめると弱弱しい声であなたを探し求める翼がいた。
ボドボドになっている翼さんですが、このイベントで『絶唱』を使っても死なないです。大体このイベントで翼さんは『絶唱』するからね。仕方ないね。
「あぁ…零の手があったかい…。あのねあの日のことどうしても謝っておきたくて…」
「あぁ‼二課‼こちら零‼翼を病院に運送する‼」
『了解だ‼病院にはこちらから話を通しておく‼零君‼翼を頼む…』
「立花はこの後来る一課に回収してもらえ‼」
「わかりました‼」
>あなたは翼の身体に簡単な検診を行い、即座に死につながるような傷を負っていまいことを確認すると、二課に翼を病院に連れて行く旨を伝え、あなたはバイクの後部に翼を載せて、立花に指示を与えて夜の街を駆ける。
気を失いかけてる人をバイクに乗せて大丈夫なんですかね?(素朴な疑問)今回はここまで。ご視聴ありがとうございました‼
型月要素をぶち込んだんですけど大丈夫ですかね?あとレズちゃんの傷口に入り込んだ欠片を摘出して、塞いだのは「」さんのおかげです。じゃないとクリスちゃん戦に間に合わないから多少はね?
レズちゃんが「」さんにあえたのは今後で明らかにするつもりです。決してその時のテンションで決めてないです。あとレズちゃんが手に入れた新しいシンフォギアは無印編では使いません(断言)
あと翼さんが反省していないように見えますがめっちゃ後悔してノイズ発生以外は引きこもってました。番外編ではその辺を描こうと思います(予告)
RTAパートとキャラ目線のお話を
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混ぜるべし
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分けてほしい