戦姫絶唱シンフォギアRTA〜神の門を撃ち落とす日〜 作:後藤さんのゲッターすごいのね〜‼︎
職場にて567が出たりしていろんな意味でどったんバッタン大騒ぎして執筆どころじゃなかったので初投稿です。
ただいま書いては見直して消すという負のスパイラルに取り込まれてしまったため全然執筆が進みませんでした。キャラの心象を書こうと思い執筆に集中するも出来が…ナオキです…。
次はできるだけ早めに投稿できるように頑張ります。皆さんも567に気を付けてください‼(ちなみに職場の陽性だった人は違う部署でした)
あと仮面ライダーアギト20周年おめでとうございます‼これはXDコラボになる可能性が微レ存…?(キラメイジャーコラボを見ながら)
世界の警察(笑)ことアメリカの特殊部隊相手に勝てるわけないだろ‼馬鹿野郎お前勝つぞ‼するRTAはーじまーるよー‼
初めに言っておきます。このアメリカの特殊部隊はかーなーり強いです。まあシンフォギアらといった世界のパワーバランスが壊れちゃ^ーう武器のせいで作中にて秒殺されてますが彼らは世界でもトップクラスの練度と連携が取れ、そこそこの装備を持っているため生身相手では鍛えてないといやーキツイっす…(状況次第では勝てないとは言ってない)
>あなたはいつも装備しているM9拳銃に念のために所持していた
今のレズちゃんは某流浪の剣士のように不殺を誓ってますか…。これ結構厄介なんですよね。こういった一部の決意といったものはステータスに入ってないやん‼わかる?この罪の重さ⁉運営に電話させてもらうね(半ギレ)まぁ(レズちゃんは実質OTONAなので)そんなのもう関係ないですけどね‼(やけくそ)ちなみにどこぞの秘密結社の伯爵幹部のように覚悟がガン決まりしてるとガンガン〇―るでーす☆(TRちゃん感)
???「おい知ってるか?夢ってのはな。時々スッゲー熱くなって、時々スッゲー切なくなる…らしいぜ。俺には夢が無い、けど、夢を守る事はできる‼…変身‼」
>あなたはかがむような体勢で足音を殺しながら急いで衝突したトラックの側面へ駆ける。トラックの荷台の真横で見張りをしている一人の男をあらかじめ拾っておいた石を投げることによって相手の視覚を正面から投げた方向に移したことにより生じた隙に男をの首を両手を十字に組みながら引き寄せ、トラックの首を死なない程度に絞めることで意識を失わせる。まずは一人。
癖になってんだ。音殺して歩くの。先輩‼隙ッス‼ここまでは普通ですね。この戦いで重要なのはいかにして気付かれる前に人数を減らせるかです。レズちゃんのスペックなら正面突破でも行けますが、ダメージを負ってからの病院送りというコンボになってしまいます。いやよ‼また病院なんていやよ‼
>あなたは他に見張りがいないことを確認すると、見つからないように中腰でトンネル内へと侵入する。するとトラックに衝突し、血だらけになっている車の内部を確認している二人の膝を蹴る。バランスを崩して後ろへと倒れる二名の頭を両手で押すことでさらに加速させて地面に衝突させることで無力化させる。
広木威椎防衛大臣の護衛車に乗ってた人の生死確認している二人に連続CQCを喰らわせて差し上げろ。このマップはトンネルという見通しが悪いのに加えて、車があるので中腰で移動なら見つかりにくいです。そしてなぜか銃声以外の大きな音を出しても不振に思われません(困惑)ウッソだろお前‼
>あなたは反対方面の見張りをする3名を頭にゴム弾で無力化する。急に倒れたことで動揺している7名のうち3名を格闘で無力化し、4名をゴム弾で無力化した。
ヘッドショット‼グゥレイトォ‼えっそれは…(困惑)信じらんねぇ‼こいつらすっげー無能だぜ⁈こんな情けない恰好情けなくないの?
「き、君は?」
「二課所属の菅原零です。広木威椎防衛大臣ですね?」
「そうだ…。菅原…。そうか彼女が…」
>あなたはもう他に襲撃者がいないことを確認すると車へと乗り込む。広木防衛大臣の無事を確認し、すぐこの場を離れることを告げる。車の前部分は潰れているがまだ運転できるようだ。アクセルを振り切る。
さぁ振り切るぜ‼さっさとこんな場所からはおさらばです。こ↗こ↘の無力化した米兵たちがいつ起きるかはランダムなのでさっさととんずらするのがおすすめです(4敗)ちなみに運転しながら警察に電話することも重要です。彼らは超大国の外交ルートでさっさと釈放されますが、逆に言えば短い期間でも超大国は手が出せないことになります。
「襲撃者たちを無力化しましたが、ほかにいないとは限りません。早くこの場から離れます。行き先は二課本部でよろしいですね?」
「あぁ、わかった」
ヨシッ‼(現場猫)ここからは見栄えのないドライブシーンなのでカットだ。カットだ。カットだ。カットだ。そのあいだに警察に電話させてもらうね。
(少女運転中…)
>無事に二課本部へと着いたあなたは、広木防衛大臣と共に二課指令室へと向かう。するとあわただしい雰囲気がドア越しからでもうかがえる。何かあったのだろうか?
あのさぁ…(クソデカため息)自分がなにやったかわかっとんのか…?(呆れ)これって…勲章ですよ…(行動を振り返りながら)
「菅原ただいま帰還しました‼」
「おぉ‼零君‼聞いてくれ…」
「風鳴司令‼お客様を連れてきました‼」
「おきゃくさん…?なっ⁈広木防衛大臣⁉よく無事で‼」
>あなたは広木防衛大臣を風鳴司令のもとへと案内した。風鳴司令が防衛大臣を見たときに驚いた顔が今までみたことがなかったとここに記しておく。
なぜ生きている⁈まぁ大惨事な現場にいなかったら誘拐、もしくは〇されてるって一番言われてるから…。ちなみにあのアメリカ特殊部隊はレズちゃんが運転中に通報したことでやってきたポリスメンたちに逮捕されてます。余談ですが広木防衛大臣暗殺失敗した特殊部隊は留置所内で不審死するか釈放されます。なんでやろうな…(目そらし)
「君の優秀な部下のおかげで命拾いした。改めて礼を言わせてくれ。菅原零くん。ありがとう。君は命の恩人だ」
「いえ、私はただやれることをやっただけですから…」
>あなたは広木防衛大臣からの感謝の言葉を顔を真っ赤にしながら受け取った。この言葉だけであなたはうれしくなる。
まぁまぁそんなに熱くならないで…。まぁこの防衛大臣はクソみたいなシンフォギア世界の中では絶滅危惧種レベルの汚いことを行わないでその地位に至った人なので普通に尊敬できる人です。SAKIMORI一族?トップの護国の鬼(笑)がクソなので…ナオキです…。
「さて君のおかげで助かった。ただ年寄りとして君に助言しておこう」
「はい…?」
「もっと君は周りを見なさい。君を必要と思っている人は君が思っているよりも多くいるのだよ」
>広木防衛大臣の言葉にあなたは目が点となる。そんなこといままで考えたことがなかったからだ。そしてそのことを気づかせた張本人こと防衛大臣は去っていった。
ウッソだろお前‼(驚愕)信じらんねぇ‼こいつすっげーバカだぜ⁉なんで自分が必要されてないと思う必要があるんですか(正論)でもそのことに気付かせてくれる広木防衛大臣の…ありがたいお言葉は…最高やな‼
「私を必要とする人…」
>あなたは広木防衛大臣にいわれたことを小さな声で囁く。あなたは今まで誰かに必要とされているということは今まで思ったことがなかった。あなたの身体を動かすのは、義務とか指名なんかじゃない。そこにいる人を守ろうとする想い…。あなたは人を愛してるから戦ってきた。これからも決してこの想いを貫き続けるだろう。
???「そうだよ、それだよブレイド‼」
おい待てぃ(江戸っ子)結局それはレズちゃんを必要とする人の答えにはなってないゾ(絶望)まぁええわ(諦め)ちなみに今後広木防衛大臣が〇される心配はないです(断言)フィーネが防衛大臣を暗殺した主な理由は自身の欲望を叶えるために必要なとある二課の設備の強化に反対していたからですが、今回の事件により大臣は賛成派へと鞍替えするため、フィーネの策略に乗っかってる状態になっている+実働部隊がいないから安心‼
「では私はこれで失礼するよ」
「お気をつけて」
>ぼんやりと考え事をしていたあなたは防衛大臣の声によって現実へと意識を戻し、風鳴司令と共に広木防衛大臣を見送る。
これは広木防衛大臣からの機密指令書を受け取ったので、デュランダル護送計画にいきますね。翼さんが病院にシュゥウゥゥ‼超エクサイティング‼されてしまったのでいませんが、そこは原作通りなのである意味当然というべきなんでしょうが、あのSAKIMORIがいるかいないかでだいぶ楽になるかどうか変わるんですよね…(タァイムが変わるとは言ってない)
???「時間も分からない Deep Breath‼暗闇の中で Deep Breath‼」
「さぁ広木防衛大臣から託されたこの指令書から我々が成すことが示された。ブリーフィングを始めるぞ‼」
「「「はい‼」」」
>風鳴司令の号令により二課指令室は二課メンバーによる返事で響き返る。二課メンバーはブリーフィングへ向けて各自で動いていく。あなたは直属の部下への中でも休暇、外回り中の者には緊急招集のを、今二課本部にいたものにはあなたの手伝いをするように命じる。
やっぱ…OTONAは偉大なんやて…(確信)今回はここまで。ご視聴ありがとうございました。次回は無印の中でも重要な場面となるデュランダル護衛計画となります。次回調教するのは雪音クリス。ハーフで均整のとれた身体(意味深)まだ16歳のこの少女はレズちゃんの調教に耐えることができるでしょうか?それでは次回にご期待ください。
この前のアンケートにてRTAっぽさを出すためにゲーム要素を増やすかどうかのアンケートを行ったのですが、結果は僅差ながらこのままが増やすよりも上回ったためこのままとなりました。
RTAパートとキャラ目線のお話を
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混ぜるべし
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分けてほしい