この素晴らしい特撮(チート)で瞬殺に! 作:カーナビレッスン
また、時系列を合わせるためにダクネスの行動やゆんゆん、セシリーについては調整していきます。爆焔を知らなかったために起きましたが漫画版を購入して確認終了しました。感想は必ず返信するので気軽にお願いします。
それでは、どうぞ!
ー路地裏ー
鬼畜スイッチ off
俺はジープでこの駄目神アクアを虐めまくった後に路地裏に連れ込んだ。
あれからアクアはガクガクブルブルと産まれたての子鹿の如く震えている。
ま、そんな姿を見せられたとしても俺はマグマチェーンを離す気はないがな!
カズマ『ほら、さっさと特典だせよ。俺は魔王を倒したぞ?それともなんだ?まだ轢かれたいならお望みとあらば何時間でも…』
それを聞いたアクアはこちらを向いて
アクア『は、はい!!わ、わかりましたっ!!サトウカズマさん魔王討伐して頂きありがとうございました。その記念に何でも願いを仰ってください(棒)』
すさまじく綺麗な棒立ちしていた。
心がこもってないな…
まあいい!俺はこれを待っていたんだよ!!
カズマ『はい!ラハカムストーンを俺の許可なくいかなる物も取り上げる行為を禁止してください!!』
アクア『はっ!!あ、ちょちょちょちょっと!そ、そんなことしたら私帰れなくな…』
アクアがごちゃごちゃといっていると天空から光が刺して別の女神が天空から現れた。
物凄く神々しいが、俺には破滅天使ゾグの降臨を見てるみたいでそこまで気分良くないな。
でも…綺麗だ…
エリス『我が名はエリス…この世界の女神エリスと申します。貴方様の願いは本当はいけないことですが、アクア先輩が責任を負うためにあなたの従者となることを認めれば可能です。』
!!
なんだと!!
こんなのがついてくるのか…
まあ、ラハカムストーンの有用性を考えれば監視つきは仕方ないな。
にしてもこの人胸もデカいし綺麗だな、こっちを連れてくればよかったかもしれないな
アクア『はああああっ!!!ふざけんじゃないわよエリス!!パッド女神がえっっっらそうに!あんたねぇ!この世界はあなたの管轄でしょ!あんたが天界から見てればいいじゃない!!』
エリスの提案に対してアクアはブチ切れ怒号を上げている。ふざけるな、私は悪くないなどの様々な汚い言葉を声に出す。
何処が女神だよ…
ん?パッド??
あの胸パッドなのか…だが構わん!!
しかしこの人も良くないかも…なんか裏があると思えるな…
エリス『…アクア先輩…諦めてください。もう無駄ですよ。ラハカムストーンの使い方によっては私達神々が全滅することも有り得ます。
闘いを起こさないためにもカズマさんの傍に先輩がいる必要があるんです。』
自分を疑う女神様に少し腹が立ったので言い返すことにした。
カズマ『おい、そこのパッド神。ようするに俺の監視役がこの駄女神なのか…確かに胸は大きいけどさぁ…こいつ俺を殺そうとしたぞ。』
エリス『パッド神って私のことですか…酷い…アクア先輩のことがあるから一概に反論出来ませんね。
アクア先輩のことは嫌いになっても私や他の神様達は嫌いにならないで下さい!』
どこの前田⚪子だよ、とツッコミたかったがまた2人でギャンギャン騒いでいる。
そしてある程度疲れて俺に気がついたパッド神が話を戻した。
エリス『ともかく、それで構いませんか?』
カズマ『ああ、はいわかりました。仕方ありませんね、おっとー忘れるところだった。』
俺はパッド神様に手を差し出した。
エリス『ん??何ですかその手は?』
カズマ『何って…慰謝料ですよ、慰謝料。こいつが俺を殺そうとした責任を取ってこの世界のお金を1万ほどください。』
エリス『そ、そんな…無茶苦茶な…そういうのは監督責任とか…』
カズマ『ある銀行員さんが言ってましたよ。部下の手柄は上司のもの、上司の失敗は部下の責任ってね。それともなんですか…そんな金が無いと言うならあなたの身体で払ってもらっても…』
ゲスな顔を向けてゴーデス細胞を起動させようとするとパッド神は俺の手に1万枚の硬貨を置いた。
エリス『わかりました!!はあっ…こんな転生者さんは初めてですよ、まあこれで私は帰りますけどくれぐれも自重してくださいね。』
アクア『待ちなさい!エリス!私にもお金よこしなさいよー!こらー!エリス!あんたの信者にパッドって広げるわよ!エリス!エリース!』
そういうとパッド神は帰っていった。
アクアは号泣しているがもうどうでもいい。
さて、これくらい金があればあとはどうにかなるだろう。
衣、食、住はラハカムストーンでなんとかなるしこの金は非常用だな。さて、この女神連れてギルドで飯でも…
????,????『そこの御二方!ちょっといいですか!!』
俺は後ろから女の声が聞こえたので振り向くとそこには息を切らした女が2人いた。
一人は魔法使いのような格好をしたロリっ子、異世界物で手榴弾を持ってそうだな。
ミツルギの背後にいた女二人組ではないにして
もう一人は金髪の戦士か…よく官能小説の表紙に使われてそうな顔だな。
カズマ『なんだお前ら、ミツルギの取り巻きか?文句があるんだったら…』
俺はゴーデス細胞を使おうと手をかざした。
しかし、2人はミツルギの名前を出すと露骨に表情を変えた。
????『違います!あんな薄気味悪い男の取り巻きなどではありません!』
????『同じく!』
カズマ『じゃあなんだ?』
めぐみん『我が名はめぐみん!アークウィザードにして爆裂魔法を操る者!』
なんだこのロリっ子は…魔法使いか。
にしてもノリが完全に厨二病だな。
さてと、隣りの人は…
ダクネス『私の名前はダクネス、クルセイダーをやっている。先程の様子を見て感動したので声をかけさせてもらった。』
感動?あの戦闘そんなに褒められたものじゃないんだけど…一応正々堂々とやったつもりではあるがな。
カズマ『あ、そうなのか…じゃあ何が目的なんだ?俺にはよくわからないんだけど…』
すると2人は俺に向かってアピールし始めた。
めぐみん『私の目的はあなた方にさしつかえなければパーティーに入れていただきたいなと思いました。ギルドにてあの素晴らしい爆発に対する愛ある発言に感動しました!!』
ダクネス『同じく!!私もパーティーに入れてほしい。あの鬼畜の所業…しゅごしゅぎる!!!!ぜひ、私にあれを毎日…いや、あれ以上の鬼畜プレイを要求しゅる!!!』
お、おいおい…このロリっ子は俺の発言をギルドで聞いた上で決闘を観ていたのか…そして横の騎士はアクアにダン隊長式特訓を課したのを見ていたんだな。
でも、寂しいのは嫌だったから…
よし、いいか…でも横のこいつは…
カズマ『ああ、俺は来るもの拒ますだから問題ないぞ、俺の名前はカズマ、佐藤和真だよろしくな、そして横のこいつは男子トイレの小便器排泄用水の女神アクアだ。』
俺の自己紹介に対して驚いたアクアは俺の襟を掴んで怒鳴り始めた。
アクア『はっ!私は水の女神アクアよ!変な名称をつけないでよ!』
カズマ『うるせぇ!!お前は天界から追い出されたザ・マンのような状態なんだよ!つまり俺の奴隷で所有物だ!今日からお前は男子トイレの小便器排泄用水の女神アクアだ!わかったか!
わからないならなぁ体に教えこませてやるよ!』
俺が杖を取り出すとアクアは泣きながら謝っていた。
アクア『もうしょりぇやめでぇくだしゃい!わかりましゅった!私は男子トイレの小便器排泄用水の女神アクアですーーー!!』
よっぽどトラウマになったんだなあれ、まあウルトラマンレオのセブンは素人のレオを教えるために必死だったからな。
その光景を見ていためぐみんはドン引き、ダクネスは目をキラキラと輝かせて体を震わしていた。
めぐみん『そ、そうですか…まあよろしくお願いします。』
少し目を逸らしながら手を出したので俺は後ろに素早く回って頭を肩に乗せて小声で話しかけた。
カズマ『ああ、これからよろしく…めぐみん…』
ねっとりとした声にビビっためぐみんは俺の頭を払い前に向かった。
めぐみん『あ、あなた大分変わってますね。まあいいでしょう。爆裂魔法を操る私がパーティーに入ったことであなたの運命は変わりました。』
カズマ『そうか、んで?横のダクネス?あんたは俺の姿を見てどう思った。』
ダクネス『最高だ!!!!!!!これほどまで私がパーティーに求める条件を満たしている者はいなかった!この醜い豚ダクネスをよろしく頼みまふぅぅぅぅ!!』
こ、こいつドン引きするほどのドmだな!
まあいいや、さてと…パーティーメンバーは集まったし折角異世界に来たしこれから何をしようかな。
カズマ『なあ、めぐみん、ダクネス。魔王はもう倒したんだけどさあ、それ以外にこの世界に脅威みたいなのはないのか?』
ダクネス『全く無いとは言えなくもないがほとんどの出来事は魔王軍の仕業だったからな。あ、デストロイヤーと呼ばれる古代兵器があったな!』
古代兵器デストロイヤー…ふぅん…
なんだか物騒に思えるな。
こういった災害を駆除していくことがこの力の最も必要とするべきものだろう。
カズマ『そのデストロイヤーってやつは危険なのか。』
めぐみん『ええ、デストロイヤーは蜘蛛型の機動要塞で、デストロイヤーが通ったところには何も残らない。紅魔族憧れの存在です。』
なるほど、かなり厄介な代物だな。
しかし、完全生命体イフやグリーザにカオスヘッダーに比べたらかなり楽勝だな。
カズマ『よし!早速その機動要塞デストロイヤーってのをぶっ壊し…いや…制御してやる!レム!出てこい!』
俺はジードライザーナックルをつけてレムを呼び出した。
地下から出てきたエレベーターに驚く3人を入れて俺達はそれに乗って秘密基地に入った。
めぐみん『ここは…』
エレベーターを出た3人の反応はそれぞれ違った。
見たことも無い場所に興奮するめぐみん、キョロキョロと不思議そうに辺りを見るダクネス、側に置いてあったベットに飛び乗るアクア…性格の差なのかな。
カズマ『ここが当面の間パーティーの本拠地となる場所だ。まずはレム!デストロイヤーに向かい捕獲もしくは撃退だ。』
ダクネス『わかった。普通なら無謀だと止めるがお前はどうやら違うらしいからな。ところでレムというのは?』
カズマ『ここの制御システム…つまりおもちゃだな!』
めぐみん『危険なおもちゃですね…』
皆の納得を得た俺はレムの移動能力を使ってデストロイヤーの現在地に向かった。
破壊することも全然不可能ではないというかそちらの方が簡単なんだけど…
めぐみん『デストロイヤーの捕獲ですか…ゆんゆんに絡まれて面倒な時にはこれを使って脅せばいいですね。』
めぐみんが側に置いてあった本をいじりながらボソッとつぶやいた内容が少し気になった。
ん?ゆんゆん?
なんだそれは…友達かな。
カズマ『ゆんゆん?めぐみんの友達か?』
そう聞くとめぐみんは露骨に嫌そうな顔をして目を背けた。
めぐみん『ゆんゆんが友達…まさかぁ…一応ライバルみたいなものですよ…本当に一応ですよ。面倒な腐れ縁です。あなたに会うまで一緒にいたんですけど…多分今頃ぼっちをこじらせてると思います。』
腐れ縁か…でも、もしかしたらガイとジャグラーの関係みたいなものかもしれないな。
だとしたらこれ以上突っ込むのは…いや…さっきからなんか体をそわそわさせているけど…おい!まさか!こいつ!
…………しょうがないな…
俺はレムの端末に向かって小声で話しかけた。
カズマ『な、なぁ…レム…デストロイヤーの進行予定地に街とかはあるか?』
レム『はい。今から大体20分後くらいには街を破壊しつくすでしょう。』
カズマ『なるほど…わかった!よし!もう10分程で町に辿り着くからそこからは自由行動とする。』
俺の言葉を聞いたアクアとダクネスは不思議そうな顔をしていたがめぐみんはあからさまに体を震わして悶えていた。
頼む…耐えてくれないか…そろそろやばそうなのはわかったが…デストロイヤーに街を破壊されてはいけない…
俺はレムにこっそりと速度を上げて貰い当初よりも4分早く着くことが出来た。
俺達はエレベーターを使い街に出るとそこには立派な街があったが避難した人達の落とし物が散乱しているなど酷い現状だった。
こりゃ捕獲は難しいなと考えているといつの間にかめぐみんがいなくなっていた。
俺はそれを確認すると安堵し、スマホを取り出した。
カズマ『さて、今回はオリジナルフォームに変身してみるか…とりあえずあいつはある程度ぶっ壊す。アクア、ダクネスは側で見ているだけでいいぞ。』
アクアはガッツポーズをしてニヤけていてダクネスはなんだか不満げな顔をさせていた。
ダクネス『流石の私もあれに踏まれては死ぬからな…だがしかし…お前の力で…』
はあっっ!
こ、こいつ…ウルトラシリーズの主人公がどんな目にあっていたかもしらないのによく言えるな!
カズマ『馬鹿なこと言うな!危険だ!それにそういうのが好きならこれでも見てろ!』
俺は特撮のそっち系の本を投げつけるとダクネスはすぐに本を読んでいた。
ダクネス『す、凄い…まさかこんなことを…そんな…あー!!う、羨ましい…ここなんか…ああーーー!!』
アクア『あ、あの…カズマさん…わ、私…ちょっとお手洗いに…』
といって変態のダクネスに耐えきれなくなったアクアがその場を去っていった。
たく!めぐみんもアクアのように言えたら簡単だったろうに、よし!気を取り直してやるか!
俺はウルトラマンZの変身アイテムであるウルトラZライザーを取り出して俺のウルトラアクセスカードを入れた。
[カズマ!access grande!]
俺はグレート、パワード、ゼアスのウルトラメダルを入れる。
[グレート!パワード!ゼアス!]
カズマ『無敵の力と勇気がスパーク!』
[ウルトラマンZ!シグマアドベンチャー!]
俺はウルトラマンZのオリジナルフォームシグマアドベンチャーとなってデストロイヤーに向かって飛んでいった。
この姿は全体的に赤色の部分が多いがベータスマッシュとは違い銀色が少し多く顔はZながらもゼアスのような頭部、パワードの青い瞳、グレートのような口をしている。
カズマ『みんないないが仕方ない。それじゃとっとと捕まえるか!!』
俺は飛び立ってデストロイヤーの前に立ち塞がる。
デストロイヤーは俺に気付いていない。
俺はゼスティウムプラズマー!!と呼ばれる電撃光線を放ちデストロイヤーの動きを封じようとした。
若干動きが鈍くなったがそれだけだ。
俺の攻撃を側にあるバリアが守ってるからあまり効かないだけ。
やはりただの機械か…しかし、動力は電気ではないな…魔力…魔力を使うのだとしたら!!
俺はウルトラメダルを交換した。
[スコット!チャック!ウーマンベス!]
カズマ『ヒーローは今ここに!』
[ウルトラマンZ!クスィスパイラル!]
俺はウルトラマンZのオリジナルフォームに変身した。
この姿はウーマンベスの耳、スコットの顔にチャックの体をした姿である。
カズマ『ウルトラバブルビーム』
俺がチャックの使った技でデストロイヤーを包み込むとデストロイヤーは動きを停止させることに成功した。
よし!今のうちだ!
俺はペダン星人の宇宙船を召喚してすぐに改造させた。
ピコーン!!改造が終了しデストロイヤーは機能を停止した。
俺は怪獣カプセルにデストロイヤーをしまい込んだ。
カズマ『やったぜ!!!俺の勝利だ!』
俺は変身を解除して手に入れた怪獣カプセルをまじまじと見る。
やはりいいものだな、こうやって頑張って手に入れた物をまじまじと鑑賞するのは。
俺はとりあえずレムのエレベーターに乗り込んでアクア達がいる街に戻った。
カズマ『おおー!帰ってきたぞー!』
街に戻るとアクアとダクネスの姿は見えたがめぐみんは見当たらない。
どこいった?
アクア『カズマさん、もう戻ってきたのね。』
ダクネス『それでデストロイヤーはどうしたんだ。破壊したかそれとも捕まえたのか?』
俺はカプセルに捕まえたデストロイヤーを見せるとダクネスがなんだかほっとした表情を見せた。
よく分からないが何故そんなに嬉しそうなんだ。
アクア『ところでめぐみんは?レムのところにいなかったかしら?』
え?こいつらと一緒じゃないのか。
あいつ確かトイレだったよな…あっ……なるほどなるほど…そういうことか……
俺はあることに気が付いてアクアとダクネスをエレベーターに入れてレムの部屋へと戻った。
アクア『カズマさん?なんで先にここに戻ってきたのよ!!まさかめぐみんを……』
俺はアクアの肩に手を置いてにこりと笑いながら小声で話した。
カズマ『アクア…お前も女ならわかれ…今のめぐみんを探すことは…彼女にトラウマを植え付けることになるぞ…察しろ。』
アクア『トラウマ……見当たらないめぐみん…まさか!!o』
俺は言ってはいけないことを言おうとしたアクアの口を塞いだ。
レムのエレベーターは街に置いてある。だから帰る分には問題ない。
俺たちはその間に情報を交換してめぐみんの帰宅を待つことにした。
そして情報交換の結果、先程アクセルの街にある魔道具店から大声が聞こえてきて問題になっているらしい。
何やら苦しんでいるらしい…可哀想にウイルスにでもかかったのか。
カズマ『それで俺たちはその店の主人をなんとかしろと…どうせその主人が盛ってるだけじゃないのか。』
ダクネス『ささささ盛って……いや確かに有りうるが………』
こいつ大人びてるだけでかなりのうぶだな。
モジモジしながら頬を赤らめていて…まだか。
にしても俺たちがなんとかするべき問題か?
そんな事を考えているとめぐみんが顔を悪くして帰ってきた。
どうやら終わったらしい。
めぐみん『すみません…4日ほど何も食べてなかったもので…ギルドで思いっきり息を吸った時になんかお腹が膨れたんです。それでお腹を満たしていたのですが…あたったみたいです。』
息を吸った時にお腹が膨れた…
ギルドでお腹が膨れた……こいつ!まさか!!
カズマ『お前!俺のゴーデス細胞を食ったのか!あーあーあー!なんて事を!まあよかったよかった。体外に出れば問題ないはずだ。』
俺たちはそのままアクセルの町に向かいその魔道具店に向かった。
そして俺はここでとんでもない出会いをすることになった。
今気づけたかもしれない事実に気づけなかったことで起きた幸運を!!
用語解説
ウルトラZライザー
現在放送中のウルトラマンZが使う変身アイテムです。
出てくるメダルやフォームはオリジナルとなっています。
今後もどしどし使っていきます。
見てみたい特撮とアニメのコラボ小説は?各小説のコラボするアニメについては回答のスペースの関係上あらすじに書いておきます。
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