この素晴らしい特撮(チート)で瞬殺に!   作:カーナビレッスン

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これと来週でついにこの章が終わります!
やったー!長かったぁ…そろそろアイリス出さないとなあ…
はぁ…原作読んでないんだよなぁ、サクナヒメにハマったばかりに…
ちなみに更新頻度変更します。この最終回が終わったら変更予定です。申し訳ありません。


スーパー佐藤64 前編いけずすぎた果実

ー天界ー

 

俺の名前は佐藤和真。

めぐみんのために死のうとした時に俺の子供を名乗る者達によって助けられた。

 

イナキ『父さんは大丈夫ですか?』

 

ぱむぱむ『ええ、大丈夫よ。全くパパもママもしょうがないんだからぁ。』

 

アイス『はぁ…どこの世界もパパの行動による原因が多いわね。ママが言ってた通りだわ。』

 

おい。ダクネスの子ども以外なんだか俺になついてないように見えるんだが。

 

ぱむぱむ『ま、でも今回は本当に困ってそうだから助けに来たわけ。よかった、また巨乳のお姉さんの胸見たりとかそれをママが注意したらお前は尻だろ!胸は諦めろとかママに逆ギレして爆裂魔法でこの場所ごと吹き飛ばすとかの喧嘩ってわけじゃないのね。』

 

アイス『結構規模でかいわねー。パパーまたなの?喧嘩はあんまりしないでって言ったけど…今回ばかりはそうもいかなさそうだね。手伝うわ。』

 

アイスとイナキがこちらに向かおうとするが大量の量産型Aロボ軍団が道を塞ぎ動けなくなっていた。攻撃を無効化されたファイアが再び構える。

 

ファイア『あらあらお二人とも逃すわけないじゃない。それにアイスって言ったかしら?あんたは特に殺す!アクアの子どもだから殺す!何がなんでも殺す!!』

 

ファイアは背を向けてカズマに歩み出したアイスとイナキに向けて炎を放った。

明らかに油断し、全くファイアに警戒していなかった。

 

ファイア(所詮はガキね!)

 

どうせそう考えたのだろう。

だが、俺は油断していなかった。

 

 

重甲!

 

超重甲!

 

スーパーチェーンジ!

 

ガァン!!

 

ファイアの攻撃はファイアとイナキ達の間に遭われた三人の手により一刀両断される。

 

ファイア『何?貴様達は…』

 

ブルービート『ブルービート!!』

 

ビーファイターカブト『ビーファイターカブト!』

 

カブタック『君の勇気がこの胸にビーロボの一番星!ビーロボカブタック!』

 

三人のヒーローがファイアの前に立ち塞がる。

ブルービート、ビーファイターカブト、ビーロボカブタック、カブトムシ戦士が今ここに現れる。

 

ファイア『な、どういうことなんで私の攻撃を跳ね返せるの!』

 

ありえない。そんな顔をしているな、何故かってそいつはその戦士をよく見てみな!

 

カブタック『それはこれだ!』

 

三人は額に指を指す。そこにはブルービートにスーパープテラ、ビーファイターカブトにスーパートリケラ、カブタックにスーパーティラノメダルがはまっていた。

 

ファイア『それは…アクア!!』

 

そう、ちびアクアは自らの体をもう一度メダルへと変化させてそれぞれの戦士に分け与えていたのだ。

 

ちびアクア『そうよ!ファイア!あんたに対抗するためにカズマが召喚したこの三人に私の力を貸し与えたの!戦えビーファイター達よ!』

 

ブルービート『人の気持ちを理由するなんて…』

 

ビーファイターカブト『許せねぇ!』

 

カブタック『また一緒に闘おう!みなで…いやアクアさんも入れた新チームでファイア!必ず貴様を倒してみせる!』

 

ファイア『ちっ!今のアクアやあんた達ごときでこのファイヤを殺せると思うなあ!!!!!ボロボロのゴミにしてやるぜええええええ!!!』

 

ビーファイター達とファイアの戦闘が始まっていたころカズマとめぐみん、そしてぱむぱむの戦いも始まっていた。

 

ぱむぱむ『私は別世界のあんたの娘佐藤ぱむぱむよ。もうやめなよ、喧嘩なんてさぁ子どもの前でやるもんじゃないよ。』

 

カタストロス『子ども…私とカズマの子ども…な、なんで!なんであなたは…私の前に…なん!』

 

ぱむぱむ『そんなの決まってるでしょ!私は…パパもママも大好きだからよ!!』

 

カタストロス『えっ…』

 

ぱむぱむ『確かにママは事あるごとに小言を言ってくるしおっぱい小さいし好き嫌いすると怒るしおっぱい小さいし周りからは爆裂魔法を使うのかとか変なプレッシャー押し付けられるしおっぱい遺伝で小さいし!』

 

別世界のカズマ『おまぇなぁ…おっぱいの話しかしてないな。』

 

ぱむぱむ『うるさいよ!どれだけパパが酔っ払ってお前はロリ体型にしないようにな、ダクネスやゆんゆんを見習えよってセクハラしたんじゃない!』

 

別世界のカズマ『おい!俺!おい!全く…でもお前はなんでそんな俺が…』

 

ぱむぱむ『……パパはね、なんでも許してくれの。勿論悪いことしたら怒るし甘やかすどころか結構厳しい父親だった。でもね、パパは決して私を見捨てなかった!パパは許してくれた!それはパパが優しいからじゃない。"本当"に優しいからだよ!』

 

カタストロス『本当に優しい…』

 

ぱむぱむ『そう!こっちの世界のママもそう言ったよ!』

 

ー回想ー

ーぱむぱむの幼少期ー

 

ぱむぱむ『ねぇ~なんでママはパパと結婚したの?』

 

めぐみん『あらあら、もう貴女もそんな事を聞く年にまでマセましたか。パパは寂しがりますがまあそれも成長と思えばいいでしょう。』

 

ぱむぱむ『で、どうしてどうして。』

 

めぐみん『それはですねぇ、パパが本当に優しいからですよ。』

 

ぱむぱむ『本当に優しい?優しいとは違うの?』

 

めぐみん『優しいってのは結構簡単に出来るんですよ。それこそ、何かをしてもらうために優しくする事は出来るんです。いいですか!男は!胸があるか無いかで女の価値を決めるクソ野郎ばかりです!やれ!ロリだ!幼児だ!女の胸にはロマンが詰まっているだ!とかふざけたこと抜かす奴らが多すぎるんですよ!』

 

ぱむぱむ『それはパパも同じような…』

 

めぐみん『それも知ってるなんて流石です。確かに女の人の胸元を見ることに情熱を向けるパパですが私は胸の大きさで選ばれた訳ではなく心で選ばれました。』

 

ぱむぱむ『心?』

 

めぐみん『そうです。カズマの周りには貴女も知る様にダクネス、ウィズ、ゆんゆんと胸のデカい女ばかり私は相手にされないと思ってました。現に私はパパのパーティーに入るまでは邪魔者扱いしかされず野垂れ死んでたかもしれません。』

 

ぱむぱむ『爆裂魔法ってすごい魔法使えるのに?』

 

めぐみん『おやおや爆裂散歩のおかげで貴女も嬉しいこと言ってくれますね。しかし、爆裂魔法しか使えずそれも一日一発のみ、撃ったらまったく動けない。そりゃあ見捨てられて当然だと思います。』

 

ぱむぱむ『そうなの?あんなにカッコいいのにな〜。』

 

めぐみん『確かにそうですが、モンスターが大量にいるクエストやダンジョンのクエストなんかでは使えない何も出来ない駄目アークウィザードでした。でも、パパはそんな私を捨てませんでした。』

 

ぱむぱむ『本当〜?』

 

めぐみん『確かに初めてクエストに行った帰りに捨てられそうになりましたがそれ以降は私に使えないと度々言ったり追い出すぞとはいいましたが結局はやりませんでした。なんやかんや言ってパパは本当に優しいですから私が命令無視しても許して見捨てませんでした。』

 

ぱむぱむ『そうなんだ。でも、パパはそれだとパパは優しいだけじゃない。ママ綺麗だし。』

 

めぐみん『こらこらそんなに褒めてもチョコクッキーくらいしか出ませんよ。』

 

ポン

 

ぱむぱむ『このクッキーおいし〜い。』

 

めぐみん『やれやれパパによくチョロいと言ってましたが私も結構チョロいですね。ごほん、確かにそれだけなら顔がいいだけの女に優しくするだけの優しいですね。でも、パパは決して見捨てなかった。』

 

ぱむぱむ『見捨てない?』

 

めぐみん『そう、ダクネスが結婚のために離れた時もアクアがパーティーからいなくなった時もゆんゆんが紅魔の里が危険だと言った時も決して見捨てなかった。面倒な事が大嫌いなパパが何の利益も求めず助けてくれました。何も要求しない。それが本当に優しいことです。』

 

ぱむぱむ『何も要求しなかったの?なんで?』

 

めぐみん『それはですね。パパはチョロいんですよ。女に泣きつかれたから助けるだけなら優しいだけ、でもパパはそれだけでは助けない。仲間の危機だから利害関係なしに動くそれが本当に優しいって事です。』

 

ぱむぱむ『そうなんだ、じゃあパパと結婚出来て良かったね。』

 

めぐみん『そうですね。結婚して貴女が産まれて私達の生活に潤いが出来ました。本当にありがとう。』

 

ぱむぱむ『あっ、頭撫でられるのいい〜。』

 

めぐみん『本当に私の子ですね。私もです、パパにやられてとても嬉しかったです。私もパパも貴女を愛してます。』

 

ー回想終わりー

 

ぱむぱむ『そう、パパは本当に優しい。だからもういいでしょ。変にいけずにならずに帰ろう。パパは許してくれるよ。それにママは悪くない。ヘタレなパパのせいでしょ。』

 

カタストロス『わ、私は…私は…』

 

別世界のカズマ『そうだぞ、ったく惚れた弱みだ。俺の負けだよ、さっきの死んでやるってのは無しな。だから俺と一緒に行くぞ、ほら。ゆんゆんや俺だってお前に罪悪感感じて大変だったんだぞ。ほら、抱きしめてやる、頭撫でてやる。そして結婚してぱむぱむみたいな可愛い子ども孕ませてやる!だから俺と結婚しろ!めぐみーーーーん!!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 わ、私は…わたしは…わたしは…

 

パァン!! 

 

めぐみん『我が名はめぐみん!いや、我が名は佐藤めぐみん!紅魔族随一のカズマの女にしていずれ子どもを授かる者!』

 

といいながらめぐみんはカタストロスの目の部分から飛び出して別世界のカズマの胸に飛び込んだ。

 

めぐみん『…か、カズマ…カズマ…私は今、何をしているんですか?これから何をすればいいんですか?』

 

別世界のカズマ『…格好が悪いかもしれないけど大粒の涙を流せばいいんじゃないか…』

 

めぐみん『そ、そうですね…うっ、うっ、うわあああん!!ごめんなさい!!ごめんなさい!ごべんなさい!ごべんなさい!ゆんゆん、パパママ、こめっこ、ダクネス…うわあああん!!』

 

別世界のカズマはそのままめぐみんを強く強く抱きしめる。二度と二人が離されることはないようにギュッと抱きしめた。

 

ぱむぱむ『あらあら見せつけてくれちゃって〜さぁてと!後はカタストロスが消えるのを…』

 

中心部分に当たるめぐみんが抜けたカタストロスはどんどんと姿を崩しかけ始めていた。

当たり前だコアとなるめぐみんがいない以上もはやこいつの維持は不可能だ。

これで終わり…めぐみんの苦しみは…破滅は終わりなん…

 

たったったっ!

 

??『そうはさせるか!!!』

 

俺は油断した、背後から来た虎松の存在を忘れていた。虎松は飛んだ。

カタストロスに虎松が自らの体を入れたのだ。

 

別世界のカズマ『な、そんな…まさか…虎松!』

 

めぐみんの代わりをするとでも言うのかだがあれはカタストロスはめぐみんがメインで動かしていたから爆裂魔法が使えたんだ。

確かに武装は豊富だが宝の持ち腐れ…

 

虎松『エクスプロージョン!!!!』

 

 

ドーン!!

 

 

俺の背後からとんでもない爆発音が響いてきた。

 

めぐみん『あ、あれは…爆裂魔法…なんで?なんで異世界の人間である虎松が…それに前に彼のギルドカードを見ましたが爆裂魔法に当てるポイントなんて…』

 

別世界のカズマ『そうなのか、じゃあなんで…』

 

ありえない

爆裂魔法が使えるのかは俺、めぐみん、ウォルバクだけのはずだ。そもそも爆裂魔法なんて酔狂な物ほぼ覚えない。

虎松が隠して爆裂魔法のスキルを取得していたと考えるべきなのか…いや、あの時期のめぐみんは人を警戒していた。

ギルドカードのポイントを見間違えることなんてありえない。

 

虎松『まだわからないのか!!私は虎松の体を借りてるだけだ!!私はセレブロ!セレブロだ!』

 

!!!!!

セレブロ…だと…そんな…ゆんゆんの親父さんを操っていたセレブロか!!

でも、なんで爆裂魔法が…

 

セレブロ『このカタストロスは素晴らしい…私がいた世界では手に入らない能力まであって素晴らしい!爆裂魔法もザ・ワンの能力で学習済みだ。』

 

ビースト・ザ・ワンか、なるほど…どうやら爆裂魔法の力をザ・ワンの細胞から学習して使える様にしたんだな、しかしちょうどいい。

 

別世界のカズマ『お前か…お前には俺の女を地獄に合わせた恨み辛みがあるんだ。しっかり返させてもらう。』

 

セレブロ『やれるかな…今回、私はただの観客として観るだけで良かったのだ。人類同士の自滅ゲーム!ちょっといじっただけで愛した者の関係が崩れる…爆裂魔法という能力を使い自らの故郷を壊し友を殺し愛する者を殺そうとする様は実に楽しめた。

だが、いかんせん私の目的はストレイジ、ジャグラスジャグラー、ウルトラマンZへの復讐が目的だこれからは選手交代だ!バニシングサークル!!』

 

カタストロスは体を回転させて周りに火炎弾を発射する。

俺はめぐみんを庇う様にスキルの逃走を側にいたぱむぱむを連れて使い逃げて潜伏を使い隠れた。

 

虎松『どこだぁ!!出てこい!』

 

カタストロスが俺たちを探して暴れ続けている暴走しているわけではないが、頭が良い分こちらには不利だ。

 

別世界のカズマ『どうする?これから何をどうすれば勝てる…弱点は?』

 

俺が考え込んでいるとめぐみんが話始めた。

 

めぐみん『あれは…カタストロスには弱点なんて物は…』

 

そうだ。

 

頭はコッテンポッペ、目はメカ・グラキエス、耳はタブザゴン、両腕はパワードドラコ、右手はインペライザーの頭、左手はリフレクト星人の盾、両足はラゴラスエヴォ、背中の左側はネオカオスダークネス右側はメンシュハイト、尻尾はビースト・ザ・ワンとシルビアで胸はAロボ三体となっている。

素材となる奴の弱点は…ない。

弱点となる部位は完全に隠されていた。

 

ぱむぱむ『ねぇ?一つ忘れてない。虎松は爆裂魔法の使用のためのスタミナ回復手段として魔獣化能力も入れてたよね。』

 

そうだ!アースドラゴンやめぐみんはスタミナ不足が弱点だった!

それでリーンから魔獣化と呼ばれる力を奪って補填したと聞いたぞ!

 

めぐみん『!!それです!!それならいけます!魔獣化にはAD兵器と呼ばれる弱点があります。もしそれが有効なら勝てますよ!』

 

別世界のカズマ『しかし、そんな物ここにはないし…それにそれが出来てもあいつを倒すには爆裂魔法くらいしか手はない。

どうすれば…』

 

ぱむぱむ『それは大丈夫!今クリスさんが…ほら来た!!』

 

プワーン!!

 

ダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッダッ!!

 

サンタクロースクリス『やっほー!みんなを連れてきたよー!あとAD兵器ねー!』

 

別世界のカズマ『えっ?みんな!』

 

クリスの方を見るとそこには大勢の人がいた。しかもこいつは…この顔は…

 

 

ゆーゆー『よーし、間に合った。』

 

ナギト『この人数が力を合わせれば…』

 

カイト『絶対に勝てます!』

 

リース『私のママを傷つけたのは…許せない!』

 

ウィア『元リッチーのママの魔法を使って倒す!』

 

なんだか知り合いの顔や俺の顔に似てるということはつまり…

 

クリス『みんな別世界から連れてきた君の子ども達!そこにいる三人も合わせて64人!無事に連れてきたよ!!』

 

な、な、な!

64人!!そ、そんなに…

 

すると隠れていたクリスと大人アクアも現れた。

 

クリス『そうか!私とカズマ君で行った世界から連れてきたのか…やる!』

 

アクア『さぁてと、なら私達も参戦よ!カズマさん!ほらこいつを使いなさい!』

 

俺はアクアから何かを投げられてキャッチした。

これは…フィギュア?

 

カズマ『な、これって…』

 

アクア『変身アイテムよ!あんたでも変身出来る物よ!さぁて、ここからが最終決戦なんだし決める時は決めないとね!掛け声は重妄想!』

 

クリス『いくよ!重妄想!』

 

アクア『重妄想!』

 

別世界のカズマ『重妄想!!』

 

ズッキユーン!!!!

 

三人の体が光に包まれて姿を変える。

別世界のカズマはアキバレッド、アクアはアキバブルー(巨乳)クリスはアキバイエロー(貧乳)となった。

アキバレンジャーは変身しやすい類のためカズマがあらかじめ用意していたのだ。

 

別世界のカズマ『さあ、始めようか!』 

 

俺たちが動き出そうとしてるとそばにいたウルトラマンZが立ち上がろうとしていた。

 

ウルトラマンZ『あと少しでエネルギー回復だそれまで頼む!』

 

別世界のカズマ『了解!』

 

カタストロス対アキバレンジャーの戦いがはじまる!!

 

 




次回カズマさん親になる編最終回

『スーパー佐藤64後編 心に愛情あるかぎり』

ぜひ、ご覧ください。感想、メッセージお待ちしてます。

見てみたい特撮とアニメのコラボ小説は?各小説のコラボするアニメについては回答のスペースの関係上あらすじに書いておきます。

  • ガオレンジャーVSタイムレンジャー
  • ボウケンジャーVSマジレンジャー
  • キュウレンジャーVSジュウオウジャー
  • 令和セカンドジェネレーション
  • 映画ウルトラマンZ
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