この素晴らしい特撮(チート)で瞬殺に!   作:カーナビレッスン

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とうとうこの章完結編です!長い間お付き合い頂き誠にありがとうございます。
この時間に投稿できるのもこれが最後かもしれません、今後は不定期投稿になるのでよろしくお願いします、それでは、どうぞ!


スーパー佐藤64 後編心に愛情あるかぎり

ー天界ー  

 

俺の名前は佐藤和真。

この世界には三人俺がいる。

まず、この世界の俺でエリスと愛し合い結ばれてもうすぐ子どもが産まれる為エリスをそして我が子を守るためにここから遠く離れて逃げていた。

 

次に別世界の俺はめぐみんと結ばれていた。

いや、結ばれようとしている。

カタストロスだっためぐみんはカタストロスから飛び出して別世界の俺との愛を選んだ。

 

そして、最後に俺、カズマだ。

ラハカムストーンを持ちウィズと愛を育んだ俺は今、この世界にてアクアを復活させるために戦っている。

 

3つの世界の俺は確かに目的は違う。

愛する女もこの世界でやる事も違うし年も背丈もスキルポイントも職業も現時点では違う。

しかし、変わらないことはある。

それは

 

 

愛!!!

 

 

 

カズマ『愛だ!!俺たちは愛する者のために戦う者だ!いくぞ!ティガさん!コスモスさん!ザ・ネクストさん!父親の力お借りします!』

 

【ティガ!コスモス!ザ・ネクスト!】

 

[ウルトラマンZ!オミクロンファザー!]

 

別世界のカズマ『いつも君のために…!アキバレッド!』

 

アクア『パーティーメンバーをめぐみんを苦しめたあんたは許さない!アキバブルー!』

 

クリス『え〜とねぇ、こういう場合はこういえばいいのかな…正義は必ず勝つ!正し愛ある正義限定の正義!アキバイエロー!』

 

『『『アキバレンジャー!!!』』』

 

ファイア『くっ!Aロボ軍団!来い!』

 

大量のAロボ軍団がカズマ達の前に現れる。その数なんと1000人ほどだった。

一般人にも負ける量産型Aロボであるがこれだけいてはカタストロスに集中出来ない。

 

ファイア『戦いは数よ!ガキども!』

 

次々とAロボ軍団が現れる。数で押そうということか…甘い!なら!こっちもだ!!

 

ウルトラマンZ『ならこっちは質と数だ!ジャンパーソン!ガンギブソン!ブルースワットショウ、シグ、サラ、ジースタッグ!レッドル!ビーファイタークワガー!ビーファイターテントウ!ビーファイターヤンマ!ビーファイターゲンジ!ビーファイターミン!ビーファイターアゲハ!ロボタック!トラボルト!来い!』

 

ラハカムストーンによって呼び出されたメタルヒーロー達が量産型Aロボ軍団と戦闘を始めた。

 

ショウ『ドラムガンファイヤー!!』

 

ジャンパーソン『ジックキャノン!』

 

次々と強力な必殺技の活躍により倒れていく量産型Aロボ達。

もはやメタルヒーロー軍団に敵はない。

 

ファイア『な、しょ、所詮は雑魚か!でもまだ私は負けない!セイクリッドクリエイトファイヤー!』

 

ファイアが両手を大きくバンザイの形で挙げるとそこに真っ赤な太陽のような炎の塊を創り出した。

 

ファイア『当たり一面焦土としてやるわ!灼熱の業火に焼かれ己が愚かさを悔やむがいいわ!喰らえええええええ!!!!』

 

両手を下に下げて炎の塊をぶつけようとするファイアの動きより先んじてブルービートが動いた。

 

ブルービート『メタルフォーゼ!ビートイングラムファイナルモード!セイクリッド・ウォータースーパーファイナルブロー!』

 

ブルービートの大型の銃から放たれるビームはファイアの手から塊が離れる寸前に消化してしまった。

 

ファイア『あんたぁ!!またそうやって私の技を無意味に…』

 

ブルービート『お前は一番やってはいけないことをやった!人を愛する気持ちを利用したことだ!』

 

ファイア『何?あの女の子がそれを望んだんでしょ、同族を殺したいってね。』

 

ビーファイターカブト『それは自分が孤独でいないようにするための嘘だ!でもそれが段々本当になっていったんだ!』

 

ファイア『だから?それを選択肢のは彼女よ。だったら自己責任、それでいいじゃない。騙す奴より騙される奴の方が悪いのよ!』

 

カブタック『ふざけるな!騙す奴の方が何百倍も悪いに決まってる!人は愛があるから…誰かを愛する気持ちがあるから…生きていける!それを利用するお前は絶対に許すわけにはいかない!』

 

ファイア『あ、そう。ならあの虎松って奴はどう説明するの?あいつには愛なんてなさそうだけど?どう?』

 

アクア『はぁー、まだあんたわからないの。いいこと?何故虎松がここまでやったのか?それは確かにプライドとか魔獣教団のためとか色々あるけど本質には愛がある。父親のために…そんな小学生の頃に描いた似顔絵を父親にあげたいみたいな単純な家族愛の賜物よ…歪んだだけの馬鹿な人間ってだけ…でもあんたとセレブロは違う!』

 

ファイア『アクア…あんた随分と人間に肩入れするのねぇ。そんなミクロな視点じゃこまるのよ!百人を生かすために一人を殺す…そんな常識もなきゃ神としてはやってけないわよ!』

 

アクア『言い訳ね、確かに私はそうだったかもしれない。けど、カズマを見てめぐみんを見てクリスを見てアイスを見てわかった。そんなミクロだとかどうとか関係ない!救える者は救え!それが神の仕事だってね!!』

 

ファイア『そうかよ!最大火力!セイクリッド・クリエイト・ファイヤー!!!!』

 

もう一度炎の塊をぶつけようとするファイア。

咄嗟に動いたためブルービートは動けなかった。

しかし、この程度なら…

 

ビーファイターカブト『インプットライフル!セイクリッド・ウォーター・カブトニックバスター!!』

 

ファイア『があああああ!!!!!』

 

ビーファイターカブトの最強ビーム技によりファイアの攻撃は無効化されてしまい全身に水とダメージを負った。更に今回はアクアもこのチャンスを逃さなかった。畳みかける!

 

カブタック『今だ!ビリットステッキ!ビリットショック!』

 

ファイア『ぐわああああ!!!』

 

大量の水もといアクアの聖水を浴びたファイアの体にカブタックの電気攻撃は全身を即座に麻痺させて動きを封じた。

そして、ブルービートとビーファイターカブトがその攻撃に続く!

 

ブルービート『ビートルクラッシュ!!』

 

ビーファイターカブト『ライナーブラスト!』

 

ファイア『うわああああっっっ!!まだまだっ!テメェは今度こそここで殺す!そのためにこんな戦い起こした!それなのに…その醜いメダル姿になったあんた如きに…カブト戦士共という奴等に負けるのは私のプライドが許さないんだヨォ!』

 

ファイアが残ったカブタックに大量の小さな火炎弾をぶつけるがカブタックは怯まない。

 

カブタック『ファイア!!お前は自分のプライドのために何の関係もない紅魔族を利用し世界をいくつも混乱に陥れた。許すことは出来ない!ドリルットパーツ!カブタック!セイクリッド・スーパーウォータークラッシュ!』

 

ファイア『うわああああっっっ!!!』

 

ドン!!!!

 

ファイアの体は大ダメージを受けて空高く飛び上がり地面に大きく叩きつけられた。

 

ファイア『あ、アクア…アクア!!アクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクアアクア!!!!』

 

無理矢理に体を動かそうとするファイアに三人は構える。

 

ビーファイターカブト『まだやるか!』

 

ファイア『あ、当たり前じゃない…水は火に強い…なんて性質をつけられたその事実は…私のプライドが許さないんだよぉ!!!』

 

アクア『あんた…ちっ!殺してやりたいのが本心なんだけどそれが出来たらどれほど楽か。』

 

ファイア『そうよね?私が死んだら人間界の火という物質と概念は即座に消えるからねぇ!』

 

アクア『ええ、でも私みたいにメダルの一欠片でも生きているくらいなら火という存在は残せる。実証済みだから今回手を引くなら見逃してあげるわよ。』

 

ファイア『な、なんだと!!お前…お前にアクア如きにまた見下されるのか!私のプライドはどうする!』

 

アクア『生きてなんぼでしょ?もういい?早く私の娘のアイスと話したいんだけど?』

 

ファイア『…くっ!次こそは!私の…私のRがあんたを潰す!』

 

ファイアはそういって自らの姿を透明にしてこの場から逃げ去った。

 

アクア『さてと、残るはカタストロスとセレブロか?あれを使うか…』

 

アクア達の戦いは終わった、だがカズマ達とカタストロスとの戦闘は熾烈を極めていた。

 

カタストロス『そんなおもちゃで何が出来る!ええ!おい!!』

 

異世界のカズマ『うるせぇ!!こっちはなぁ生まれて初めて車の運転席に乗るんだよ!少しは大目に見ろやああ!!』

 

イタッシャーロボ対カタストロスの戦いは明らかにカタストロスの方が有利だった。

ウルトラマンZオミクロンファーザーは何やら力を回復させているため厳密にはまだ戦っていない。

カタストロスはデストルドスと特空機との戦いに得た経験により、巨大ロボとの戦闘に慣れていた。しかも今回はタイマンという非常によろしくない状況となっている。

デストルドスに勝てたのは数による恩恵があったと思う。

セブンガー、ウィンダム、キングジョーストレイジカスタムの3体による消耗戦とそれに続くウルトラマンZの連戦によって勝利を得たところもある。

しかし、今回は体力全開のセレブロがめぐみんの使っていた戦法を使いこちらを苦しめている。

イタッシャーロボを使ったのはこのためだ。普通のロボを使うことも考えたが操縦の単純性と装備の応用が効きやすい事を鑑みてイタッシャーロボを選択した。

しかし、勝てない!

 

クリス『AD兵器セット!ツンデレソード!』

 

ネオンサインを剣にし、AD兵器のエネルギーを備えた物でカタストロスに斬りかかるがリフレクト星人のシールドで防がれる。

先程まではカンバンガンを使ってAD兵器を当てていたがタブザゴンシールドで防がれて無意味となっていた。

そのため、切り込んだはいいが攻撃が通じていない。AD兵器は効かないわけではない。

他の兵器よりかは攻撃が通じていると思う。

しかし、決定打に欠ける。例えこのまま戦っても弱点はそれだけで怯ませて終わりだろう。もしくは数で押せば無理矢理倒せなくもないだろう。

でも、それだとダメだ。ザ・ワンの細胞を持つこいつを中途半端に倒すのは危険すぎる。

もし、こいつが劇場版ultra manと同じように破片がばら撒かれたらこの世界はビーストだらけ、しかも地球の生物より強いモンスター達とザ・ワンの細胞なんてそれこそ厄介な代物だ。

完全に倒すしかない!今!ここで!それはどうやってやればいい?

大量殺戮兵器を使う?駄目だ!!ここには曲がりなりにも妊婦のエリスがいる!何が影響するかわからない…どうすれば…

 

めぐみん『爆裂魔法を使います!』

 

別世界のカズマ『な、なんだと!めぐみん…お前爆裂魔法を…』

 

めぐみん『爆裂魔法に罪はありません!それに私は紅魔族随一の爆裂魔法の使い手!いつも決めるのは私の爆裂魔法でしょ?カ・ズ・マ?』

 

そうだよな、デストロイヤーにシルビア、ウォルバクに魔王などなど爆裂魔法でいつも決めてたもんな!!

 

別世界のカズマ『それもそうか!いくぞ!』

 

ウルトラマンZ『こっちも行くぞ!エネルギー充填完了!そりゃ!必殺!オーバールナゼペリュウム!』

 

体力をやっと回復させたウルトラマンZが腕をクロスし、L字に組みカタストロスに光線技を浴びせ始める。

 

カタストロス『無駄無駄!!そんなのは効かない。』

 

それでも構わずにウルトラマンZは光線を放ち続ける。なるほど…さっきまで戦いに参加しなかったのはこの技のためか…しかしどうして?爆裂魔法は別に高速詠唱持ちのめぐみんならそこまで時間がかかるものでも…

 

めぐみん『これから爆裂魔法を使います!しかもここにいるカズマの子供達全員の魔力をドレインタッチで集めて最大魔力で爆裂魔法を使えばカタストロスを消滅させることが出来ます。』

 

ウルトラマンZ『今のうちにエネルギーをドレインタッチで集めるんだ!下界にエリスは降りた影響はない!』

 

別世界のカズマ『わかった!俺がドレインタッチで…』

 

ウルトラマンZ『そうじゃなくてな〜キニンジャーの力よ!上級シュリケン忍法・憑依合体の術!』

 

めぐみん『えっ…うわあああっ!!』

 

めぐみんが突然別の俺から出た光線により姿を剣に変えられて俺の手にやってきた。

 

別世界のカズマ『おい、これはめぐみん?え?どういうことだ。』

 

ウルトラマンZ『そいつを使え!今のめぐみんの身体じゃ爆裂魔法には耐えられない。ならお前とめぐみんを合体させろ!スーパーアキバレッドに変身するんだ!』

 

別世界のカズマ『そ、そんな…いや、恥ずかしくないな!めぐみん!!行くぞ!俺たちに愛の力を!変身!』

 

ズッバーン!!!

 

モギュッ

 

俺の体が光に包まれる。

そしてめぐみんが現れて俺の左側にくっついた。

最高だ!これが長年俺が求めた本当の幸せ!

 

別世界のカズマ『うおおおお!!!めぐみんのハート独り占め!スーパーアキバレッド!みんな、俺たちにエネルギーを!ドレインタッチ!!』

 

めぐみん『いきますよ!』

 

アクア『こっちは任せなさい!』

 

クリス『時間稼ぎは頑張るよ。』

 

ドレインタッチをするために二人に後を託してイタッシャーロボから出て子ども達の元に向かっ

た。もう何人かの子供達は疲れ果てていた。

 

ウィア『お父さん、安心してクリスさんから聞いてもう私達で集めておいたんだ。はい、私から受け取って!』

 

この子は俺とウィズの子どもらしい。

なるほど、そっくり…って今は急いで勝たねば!

 

別世界のカズマ『それじゃあ、ドレインタッチ!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!パワー注入!』

 

めぐみん『行きますよ!カズマ!』

 

カタストロス『そうはさせるか!エクスプロージョン!!!!!』

 

しまった!!カタストロスの爆裂魔法の方がこちらより早かった。

カタストロスは自らの全身をトゲトゲにし、イタッシャーロボから解放して即座に爆裂魔法を使った。

 

クリス『逃げて!二人とも!』

 

逃げ…いや、今からでも爆裂魔法を使うしかない!子ども達の中にはドレインタッチによって動けない子もいるんだ。

俺が引くわけにはいかない。

俺はバッと手を大きく広げて子ども達の前にいた。

 

めぐみん『カズマ、わたしも同じ事を考えてました。貴方と私ってやっぱりお似合いなんですね。』

 

別世界のカズマ『めぐみんこそ、それにめぐみん良かったのかあの子はお前の…』

 

めぐみん『いいですよ、私は…寛容になりましたから…佐藤めぐみんになれましたから…』

 

やられる!と思った瞬間!

 

カブタック『あぶなあああい!!!』

 

巨大なロボット達が俺たちの前に現れて爆裂魔法から庇った。

 

ロリアクア『カブテリオス!ドデカブタック!全力で耐えなさい!!今よ!』

 

巨大ロボのお陰で爆裂魔法から逃れた俺たちは構えた。

今ならやれる…

 

カタストロス『な、何!!逃げな…は、離せ!』

 

ウルトラマンZが爆裂魔法を撃ち終えて逃げようとしたカタストロスを羽交い締めにして抑える。

全身が魔獣化の影響でトゲトゲになっているにも関わらず頑張っている。

 

ウルトラマンZ『喰らえ!AD兵器入り!ツンデレソード!!』

 

カタストロス『ぎゃああああっ!!!ま、また私は負けるのか…なんでだ!対策もした!カタストロスは最強のはず…何故だ!』

 

ウルトラマンZ『お前が前回の戦いから反省しなかった事は人の繋がりを計算に入れなかったことだ!!人の繋がり…それは愛!その一番大事な愛を弄んだことでより繋がりを愛を深く強くしたんだ!それが原因だ!』

 

カタストロス『いやだ…私は私は!』

 

ウルトラマンZ『安心しろよ、俺はゲル化で逃げるしお前はストレイジに虎松は銀河連邦警察に送り届けてやるよ!』

 

カタストロス『やめろおおおおお!!!』

 

別世界のカズマ・めぐみん『『エクスプロージョン!!!!!!』』

 

 

 

 

 

ドガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!

 

 

 

 

 

 

 カタストロスは跡形も残らず消え去った。

俺たちはそれぞれ変身を解除した。それぞれが元の世界に戻っていっている。

 

別世界のカズマ『はぁ…終わったな。めぐみん。』

 

めぐみん『いえ、これから始めましょう。私、ぱむぱむに…貴方と私の子どもに会いたいです。』

 

別世界のカズマ『そうか、じゃあ一杯子ども作ろうな。』

 

自分の子ども達が帰っていくのを見て期待しながらこれからも確信した俺とめぐみんは手を繋ぎ子どもをたくさん作ろうと約束し、自らの紅魔の里に戻っていった。

時間を戻して皆を復活させていたようだ。

まずはめぐみんと一緒に謝るか。

 

アクア『あたしもいるからね!』

 

別世界のカズマ『あ!そうだな。』

 

そして、俺たちはアクアを連れて帰った。

多分最初一週間くらいは二人で愛し合ってそれからダクネスの所に顔を出そうかな。

 

カズマ『無事に終わってよかった。でも、俺何も出来てなかったような…』

 

エリス『何言ってるんですか?貴方はこの子と私を守ってくれた。私にとってはナンバーワンです。』

 

カズマ『そうか…大変なこともあるけど一緒に頑張って赤ちゃん育てような。』

 

エリス『はい!』

 

サンタクロースクリス『私ももちろんいるからね!』

 

元の世界のカズマ『はぁー疲れた。クリス?めぐみんの世界のアクアの力はサンタクロースクリスからもらったか?』

 

クリス『勿論、でもここで復活させるのもなんだから向こうの世界のみんなの前で復活させようか!』

 

ロリアクア『そうね!それじゃあ帰るわよ!』

 

俺たちは生きていく…これからも…様々な大変なことがあるかもしれないけど大丈夫!愛があれば清く正しく生きていける!さぁ!行こう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ゆんゆん『はーい!実は生きてましたー!ねぇ、どう?こういうの一度やってみたかったんだよね〜私もこういうの友達と…って?あれ?めぐみーん、どこ?めぐみ〜ん、あっ、かくれんぼだよね。ね、めぐみん?隠れてないで出てきて〜カズマさーん!アクアさーん!クリスさーん!あれ?あれ?』




見てみたい特撮とアニメのコラボ小説は?各小説のコラボするアニメについては回答のスペースの関係上あらすじに書いておきます。

  • ガオレンジャーVSタイムレンジャー
  • ボウケンジャーVSマジレンジャー
  • キュウレンジャーVSジュウオウジャー
  • 令和セカンドジェネレーション
  • 映画ウルトラマンZ
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