東方狐面少年   作:やとみ暇暇人

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暖かい目で見てください


少年はただ静かに暮らしたい

ども(。・ω・)ノやとみ暇暇人です

 

初めての投稿ですが、暖かい目で見てください

 

ま、こここうした方がいいよとか教えてください

言われた事をしっかりと取り入れたいです

 

それでは、小説へとお進みください

 

――――――――――――――――――――――

 

とある少年は【嫌われていた】親からも、友達からも

世界からもだ……

 

5年前

 

「近寄るんじゃないんだぜ、お前は雑魚の癖に

私の様な強い奴に来るんじゃないんだぜ」

 

「ふふ、魔理沙の言う通りよ。貴方の様な負け犬に関わりたくないわ」

 

「あんたみたいな子産まなきゃ良かったわ」

 

「チッ、そこら辺で野垂れ死になればいいんだお前は!!」

 

「あの子に近寄っちゃダメよ」

 

「うん、ママ」

 

 

「なんで、なんで僕だけ…皆に嫌われんだよ…僕は何もしてないのに」

 

ー現在ー

 

「昔の夢だな…とても苦く思い出したくない。」

 

「今日も一日頑張るか」

と洞窟から謎の声が響いた

 

一人の少年は人とは関わりを持たないように静かに暮らしていた

 

だが、運命はそれを許しはしなかった……

そう…運命は、彼を逃がさなかった

 

「ふぅ…とりあえず食べれる野菜は集まった。ん?

なんだ、数人気配を感じる。動物じゃない…人間!?」

と言い少年は木の影へと隠れた

 

「あやや、ネタがありませんね。うーむ何処かに特大のネタがあれば良いのですが。」

 

「文さん、それだから何時もでっち上げの新聞作るんじゃないんですか?」

 

「そうね、文だから仕方ないと言ったところね」

 

「あやや、お2人も酷いですねー私はこれでも頑張ってるんですよ?」

 

「「わかってますよ(わよ)」」

 

 

「……妖怪だな、狐に天狗とその一人もあわせて。なぜココに……」

 

「うーん、またネタ探してきます!!」

 

「「ダメだこりゃ」」

 

 

「ここはもう……ダメだな」

 

少年は洞窟を離れとある所へと行った

 

「……人里何時ぶりだ」

 

「安いぞ安いぞ」 「見てって見てって」

 

「……変わってないな」

と、言った次の瞬間

 

「けけけ、この子供美味そうだな」

 

「助けて〜うわぁーーーん」

 

「妖怪だーーー!!」

 

「!!妖怪。」

 

少年は急いでその子供の所へと駆け付ける

 

「間に合ってくれ……」

 

「……いただきマース」

ぐしゃぐしゃ

 

「…大丈夫?僕」

 

「。え?うん…」

 

「てめぇ、よくもこの俺様の手を!!」

 

「逃げて、俺が何とかする、」

 

「うん、ありがとう 【狐のお面のお兄ちゃん】」

 

「ただの人間がこの俺様に勝てるわけなかろうが」

 

「……ふっ、それはどうかな?」

 

次回へと繋がる……

 

―――――――――――――――――――

 

どうでしょうか?これからもずっと小説を書きたいと思います!!

 

なので、応援よろしくお願いいたします。

 

それでは次回に会いましょう!!

 

テラ・アモーレ!!




東方の他にもいっぱい書きたいですね

他に出して欲しいヤンデレ物とか教えてください

  • ダンまち
  • 五等分の花嫁
  • リゼロ
  • 艦これ
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