東方狐面少年   作:やとみ暇暇人

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ども(。・ω・)ノやとみ暇暇人っす

2話目ですね_:( _ ́ཫ`):_

話の内容をメモして書いてるので毎日出せるとは思いませんご了承ください((。´・ω・)。´_ _))

狐の面の少年「だったら、書かなくても良くない?」

うるせぇ、グダリたくないんや

あ、2話スタートです(゜∀。)


狐の面の少年は焦りだす※主人公設定

妖怪が先制攻撃をくだした

 

「けけけ、てめぇはただの人間なんだよー!!この

俺様に勝てるわけないんだよ!!」

 

「……確かに俺は人間だ。だが…お前よりかは強いぞ」

 

と言い狐のお面の少年は刀を構える

 

「死ねぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

 

「……枝垂桜(ざだれざくら)龍天狗(りゅてんこく)―」

 

龍の形をした桜が妖怪の首を切り落とした

 

「な、ぐはぁ…俺様が…人間ごと…き…に……」

 

妖怪は灰となって消えていった

 

「…………」

 

「あんちゃん、ありがとうな子供を守ってくれて」

 

「いや、気にしないでほしい。俺が勝手にやった事だ」

 

「いやいや、謙遜するなって、所であんちゃん名前はなんて言うんだ?」

 

「……桜舞(さらま)宵亡(よいな)それが俺の名前だ」

 

「そうか、よろしくな宵亡!」

 

「……よろくしな」

 

と、挨拶を終わらせると向こうから

 

「魔理沙食べすぎよ?」

 

「いいじゃないか、霊夢〜その団子うまいんだぜ」

 

「全く……」

 

宵亡は少し焦りだした、何故なら宵亡の過去を壊した

一員でもあるからだ

 

「な、なんでアイツらが…不味い」

 

「何が不味いのかしら?」

 

宵亡は驚いた何故なら、背後に八雲紫と言う幻想郷の大賢者がいるからだ

 

「……ちっ」

 

「あら?殺気をそんなにだして、私貴方になにかしたかしら?」

 

「…それは「紫じゃない

 

「!?な、」

 

「ん?この狐の面のこいつはなんなんだぜ?」

 

「[不味い、何故霊夢と魔理沙がいるしかも、八雲紫まで、俺の正体がバレると不味い]」

 

「……誰も背後を取られたら構えるだろ」

 

「にしては、殺気が強すぎるわよ?」

 

「貴方まさか」

 

「ちっ、舞紅骰(まくさい)-亡き夜の孤独-」

 

「きゃ!?何するのよ」

 

「紫いないんだぜ、あいつが」

 

「そうね、逃げたのね」

 

「そう…けど【彼】とはいずれ会うわ

 

 

いずれ…ね」

 

宵亡は息を切らし、とある森の中で木にもたれかかっていた

そこが、妖怪の森という事は知らずに

 

「はぁはぁ……何とか逃げれた。なんだよ、もう会わないと思ってなのになんでアイツらがいるんだよ!!」

 

運命は彼を逃がさない、死んでも、魂になっても……

 

「……息は収まったな。ふぅ、少し休んだら住む場所を探すか」

 

「大妖精ちゃん〜」

 

「面白い人間いたんだよ」

 

「チルノちゃん、あまりイタズラしないようにね」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ここからは主人公設定です

 

・名前 桜舞 宵亡(さらま よいな)

 

・能力 ???

 

・姿 黒と白の混合の髪の色でショート 白い狐の面を被っている 服は着物姿だけど動き安いようになっている

 

・過去に酷い出来事があり、人をあまり信用していない

 

 

 




どうでしたか?

主人公名前出てきましたね、やったねたえちゃ( ‘ɷ‘⊂彡☆))ɷ´) パーン

なんでもありません。

それでは次回へと続く

テラ・アモーレ!!!

他に出して欲しいヤンデレ物とか教えてください

  • ダンまち
  • 五等分の花嫁
  • リゼロ
  • 艦これ
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