そんな、馬鹿な
バカな・・・バハマ・・・
そーれ☆ダダダダダダダ
ここ!バハマ!
規約違反に該当していたため修正、再投稿です
読者の皆、こんにちわぁ~♪(耳に手を当て野々○ポーズ)
あれあれ?元気がないぞ~。それじゃあもう一回、こんにちわぁ~♪
うん。元気な返事ありがとう♪
え?いきなり現れたお前は誰だ?だって。
いいねー、ジャス☆ティスそう言う宇宙ジョーク嫌いじゃないぞ~☆
今さら名乗るもおこがましいが、敢えて名乗ろう。
私の名は「宇宙海賊☆ジャスティス」芸人さ。
世間に一大お笑いブームが吹き荒れた2000年代、一発屋四天王に数えられたお笑い芸人さ。
そんな芸人覚えていない?よ~し、ならとっておきのネタで思い出させちゃうぞ~☆
ーーーショートコント コラボーーー
「はぁ~あ、最近仕事すくなってきたな~。」
「昔は、エンタの神様・爆笑レッドカーペット・お笑いメリーゴーランド一杯出演オファーがあったのになぁ」
「最近は、地方営業ばっかりか~。あ~あ何かデカイ仕事のオファー来ないかな」
「あ、マネージャーから電話だ。何だろう?」
「はい、ジャス☆ティスです」
「え?仕事の依頼!それもあの艦隊これくしょんとのコラボ企画!!」
「マネージャー本当にありがとうございます。本当にありがたいです!」
「ありがたい・・・ありがタイ・・・」
「タイ王国!!」
「ソーレッ☆」ダダダダダダダ
「ココ!タイ王国!」(地球儀で指差しつつ)
訳わかんねえだろぉう
ーーーーーー
どうかな?ジャス☆ティスの事、思い出してくれたかな?
まあ、思い出さなくても強制的に話を進めていくんだけどね☆
え、名前がちーがうだろ、違うだろ?
まあ、あれだ大人の事情という奴ですな☆
ーーー第1話 初期艦は吹☆雪ーーー
ということで、やって参りました。横須賀鎮守府!
いやー、見事なまでに何もないですね☆とりあえず、我がジャス☆ティス司令部を散策してみましょう。
おや?彼処に見えるのは・・居ましたね第1艦娘発☆見。早速取材に行ってみましょう。
そう言うとジャス☆ティスはおもむろに、発見した艦娘に気付かれないようそっと背後に接近する。そして・・
「君のハートにレボ☆リューション!!」
「きゃあーーー!!」
「待って待って!ジャス☆ティス、深海棲艦じゃないから!砲身をこっちに向けないで!」
「し、司令官。もう、脅かさないで下さい」
この娘は吹☆雪。初期艦で選択できる5人のうちの1人さ。他にも叢☆雲、電、五月雨、漣も選べるぞ。
性能的には、どの娘も十分に強いから好きな娘を選ぶといいよ☆
え?じゃあ、どうしてジャス☆ティスは吹雪を選択したかって?
そんなの簡単さ。艦コレのスタート画面では彼女がセンターを張ってたからね。
あれを見せられたら、選択せざるお得ないよね☆
「改めまして、司令官。ようこそ横須賀鎮守府へ」
「吹☆雪、いきなりで悪いんだけどお願いしたいことがあるんだ」
「何でしょうか?司令官」
「ジャス☆ティスの事は、司令官ではなくジャス☆ティスと呼んでほしいんだ」
「ジャス☆ティスですか・・・」
「そう、ジャス☆ティス。」
「わ、わかりました。でしたら、以後はジャス☆ティスさんと呼ばせて頂きます」
流石吹☆雪、話がわかる。これがあの初期艦だったら
「ご主人様、調子に乗ると、ぶっとばしますよ♪」
とか
「アンタ…!酸素魚雷を食らわせるわよ!」
とか言われてたんだろうなぁ。吹☆雪を選んで本当によかった。
そんな事をジャス☆ティスが考えていると、吹雪が心配そうに此方を伺っていた
「あの、司令・・じゃなくてジャス☆ティスさん。何か考えごとですか?」
「大したことじゃないさ☆それより自己紹介がまだだったね」
「自己紹介ですか。それなら大丈夫です。既にお名前は伺っています!」
「それでは、ご要望にお答えして自己紹介をかねたショートコント吹雪」
「あ、あの・・私の話、聞いてましたか?ジャス☆ティスさん」
ーーーショートコント 吹雪ーーー
「カラオケ屋さんに到着☆今日はアニソン縛りでいっちゃうぞ~」
「まずは、この曲を予約してっと」
「お、始まった始まった。届け届け想いよ届け♪そうあの日、笑顔私の願い全て君と優しい時間へと♪」
「届k・・ごほごほごほ!!」
「あー、この曲やっぱり難易度高いな・・こんな難しい曲ジャス☆ティスが歌えるわけ無いじゃねーか!」
「無いじゃねぇか・・ナイジェ、リィーア・・」
「ナイジェリア!」
「ソーレッ☆」ダダダダダダダ
「ココ!ナイジェリア!」(地球儀で指差しつつ)
はい、ご静聴ありがとうございました
ーーーーーーーーーー
自己紹介がてらのネタ見せも一段落ついた所で、吹☆雪の反応を伺うジャス☆ティス。うん♪やっぱり、呆然としているね☆
表情から察するに、どうしていいか解らないといったご様子だ。大丈夫♪ジャス☆ティスは、そういった反応には慣れてるんだ。
「今のネタどうだったかな?」
「・・・あの、こういうとき、どういう反応をすればいいんでしょうか」
「笑えばいいと思うよ☆」
と、まあこんな感じで始まったジャス☆ティスの横須賀鎮守府ライフ。
果たして、ジャス☆ティスのテンションに吹☆雪は付いていけるのか?
そして、もうコントネタのストック切れを起こした作者の運命は!!
次回「チュートリアル開始。ジャス☆ティス艦隊爆誕!!」お楽しみに
次回も、君のハートにレボ☆リューション!!
そういえば、規約の確認を忘れていました。
ガッツリ実在人物NGと明記されていますね・・
これなら、大丈夫かな?
追伸:書きためたネタ全ての書き換えが大変だー
何て言うんでしょう、工場のライン作業やってる感覚に陥りますね