美奈子「ニュースです!ニュースです!」
大大大ニュースですよ⁉︎聞いてくださぁい!
早苗「わぁっ⁉︎」
諏訪子「何何⁉︎」
神奈子「ん⁉︎」ブシュ-
神奈子「美奈子⁉︎ゲホッ‼︎お茶飲んでる時に、そんな突然に大声でニュースニュース!言わないでよ?ゲホ」
諏訪子「大丈夫大丈夫。吐いて良いよー」サスリサスリ
神奈子「気持ち悪いんじゃないんだよ!」
早苗「で、ニュースって何なんですか?」
美奈子「それは.......!デレデレデレデレデレデレー......」
早苗「」(何でしょう?)
神奈子「何なんだ⁉︎」
諏訪子「私の立ち絵⁉︎」
美奈子「それは違いますねぇー。デレデレデレデレ.......デン!テッテレ〜!
神奈子「私の子供の時の写真が見つかったっていうニュース⁉︎」
早苗「いや違いますよ!私の中学の時の恋人とのツーショット写真ですよ!私、今でもその写真、取ってますから!ちゃーんとアルバムに入れて!」
神奈子「えー⁉︎」
早苗「どうかしました?」
神奈子「早苗ぇ⁉︎恋人出来たなら言ってよ‼︎ずっと最近も、諏訪子と早苗の恋人どんな人だろう、って話してたんだから!意味無いじゃん!二年間ぐらいやってるのに!」
諏訪子「そうだよ!私、寝る時もずうっと考えてるんだよ⁉︎」
早苗「ずうっと考えてたら眠れませんか?」
美奈子「........」
諏訪子「それがねぇ!眠れるんだよ何故か!私の神の力のおかげかね!」
美奈子「あのぉ、そろそろ言わせてくれません?」
全員「はい。すいませんでした。私達の妄想でした」(やっば!美奈子めっちゃ怒ってる.......)
美奈子「じゃあ言います!テッテレ〜!作者様の........」
全員「何何⁉︎」
美奈子「何と立ち絵が出来ましたぁぁ!」
早苗「ヒューヒュー!」
諏訪子「ドンドンパフパフ〜!」
神奈子「あっえっと.......イェーイ?」
美奈子「で!その絵がこちらです!」
神奈子「ん?」
早苗「何何〜?」
諏訪子「立ち絵が出来たなんてね!凄ーい!」
美奈子「これは作者様が描いた絵だそうですよ!何か私の妹みたいですね〜」
諏訪子「つまりこの子は........私の子供⁉︎」
神奈子「うーん。それは違うね」
早苗「.......さささ作者さぁん!可愛すぎる!可愛いいい‼︎」
神奈子「あっ。元々の早苗のオタクが出てしまった.......」
美奈子「そうですね.......早苗さんの部屋にもアイドルのプラモデルとか、可愛いキャラのポスターとかありますもんね.......。私が持ってたレアプラモデルも壊しましたよね。あれ、私忘れてませんからね......?」
早苗「あああっ!言わないで下さいね!作者さんお願いしますから!これだけはださないでぇ......」
美奈子「無理ですよ。今、小説作ってるそうなので部屋から出られないので声は聞こえていません」
早苗「うわぁーん!私の黒歴史の一つが打ち明かされた!」
全員「という事で東方増神録はレベルアップしました。これからもー!」
作者「宜しくお願いします!」
宜しくお願いしますね!というか今日、お気に入りが増えてました!ありがとうございます!
そうだ!お気に入りしてくれた人の、小説を見たいと思いまーす!では!