答え
日本!電気を付けろと日本語で言っているから。
諏訪子「今日は美奈子の誕生日だぁぁ!」
早苗「いえーい!いえいえーい!」
神奈子「ドンドンパフパフ〜‼︎」
諏訪子「という事ですね」
早苗「はいはい!」
神奈子「何なの?」
諏訪子「何をするか決めて行きたいと思うんですよ。美奈子の好きな物のプレゼントどうするとか、飾りとかどうするとか。そういうのを今日はこの会議で言いたいと、思うんです」
早苗「はーいはーい!」
諏訪子「はいどうぞ。早苗さん」
早苗「魚をプレゼントであげて、飾りは風船・リボン・美奈子誕生日おめでとうって書いてある丸い紙が良いと思います!それに、魚ケーキに、ケーキプレートのところに美奈子11才おめでとう‼︎っていうのを乗せたら良いと思います‼︎」
諏訪子「良い意見ですね。特にい良いところは、魚ケーキに、美奈子11才おめでとう‼︎って書いてあるのがめっちゃくちゃ良いね〜!やっぱり早苗は天才!早苗なだけあるね〜‼︎もう、これで良いんじゃなぁい?これぐらい凄かったら美奈子も喜ぶよね。で、神奈子さんはどう思いますか?」
神奈子「私は、もう.......ほとんど、早苗と同じかなぁ。早苗完璧だしぃ。私の心見られたかの様に同じなんだよね」
諏訪子「つまりは?」
神奈子「うん‼︎早苗ので良いよ!」
早苗「」(わーい!神奈子様と、諏訪子様にめちゃくちゃ褒められましたよ!嬉しいですぅ〜!これで、完璧だったんですね!でも普通のやつじゃありません?私が言ったの)
美奈子「ただいまですー」
諏訪子「うわぁぁ⁉︎」
神奈子「あっあっ」
美奈子「あれ?どうしましたか?何か紙に......」
神奈子「ダメッ!見ちゃダメッ‼︎良い美奈子。今のは見ていない今のは見ていない。分かったね?」
美奈子「え、あ......はい分かりました......」(どうしたんですか。みんな!私だけを仲間外れにして‼︎もう酷いですね!)
早苗「ふぅ〜。危なかったですね。まさか本人が寺子屋から帰ってくるなんて」
諏訪子「予想外だよ......。予定では何も美奈子はこの部屋に入ってこないっていう設定だったはずなのになぁ。何でここに入って来ちゃったんだろう?」
神奈子「それは、ここがリビングだからじゃない?だって、帰って来たら大体サさぁ、リビング入るじゃん。何でかは分かんないけど。私達もそうじゃん」
諏訪子「確かにそうだ.......」
早苗「リビングの話になってますよ!今は美奈子の誕生日作戦でしょう⁉︎」
諏訪子「あそうだったそうだった」
神奈子「何にしようか考えてます......」
諏訪子「じゃ考えといて」