今回は美奈子達の普段の日常です‼︎
早苗「暇ですね〜.............そうだ! 早口言葉しましょうよ。神奈子さ「早苗からね」ちぇー私からですかぁ.....
早苗「うーん。隣の客はよくきゃき食う客だ!」
美奈子「きゃきになってますよ」
早苗「あっ......次諏訪子様ですよ」
諏訪子「カエルぴょこぴょこみぴょこぴょこあわせてぴょこぴょこむぴょこぴょこ」
めっちゃぴょこぴょこありますね〜!カエルが1匹、2匹‼︎
神奈子「うーん。バスガス爆発!」ド-ン
「「「「!?」」」」
神奈子「......次美奈子だよ」
美奈子「×☆+÷=,×」
早苗「え? なんて言いました?」
美奈子「×☆+め」
早苗「一番遅く!」
美奈子「え?何でですか?さっきのは『 生麦生米生卵』」
私速かったかなぁ?次からはゆっくりにしとこうかな。
神奈子「も....もう一周ね....?」
早苗「とうきょうらっきょ...あぁ...間違えちゃった」
諏訪子「生なまず生なまこ生なめこ」
神奈子「きょう.ぎゅうびょうぶーむ。ハァハァ」
美奈子「青巻紙、赤巻紙、黄巻紙」
早苗「え....?国語述語述語主語?だっけ?」
諏訪子「肩叩き機」
神奈子「生あたたかい、肩叩き機!どうだ!もう無いだろ‼︎」
美奈子「七生麦 七生米 七生卵」
早苗「え、え、え、もうありませんー!」
諏訪子「じゃ早苗なしで私から。しょうひししゅつひ」
神奈子「ふっふっふっ....この時のために残しておいた奴だ‼︎ブスバスガイド、バスガス爆発!」ボカ-ン
早苗「え? また爆発がおきま「うるさい! 次美奈子ね!」シクシク!ひどいですよー!神奈子様〜」
美奈子「今日の生だら、ならままながつお、生米生麦生卵」
神奈子「そ、外行こうか......」(ここにいたら何か大変な事になりそうだ...)
〜人里〜
美奈子「あそこ人が集まってますよ?」
ルナサ「はじめての人ははじめまして。私はルナサ・プリズムリバー」
メル「私はメルラン・プリズムリバー」
リリカ「私はリリカ・プリズムリバー」
キャリア「私はキャリア・プリズムリバー」
「「「「音楽会をはじめます」」」」
早苗「へ〜音楽会だったんですね〜♪」
五分後
ルナサ「ありがとうございました」
「「「ありがとうございました」」」
早苗「あーおわっちゃいましたね」
美奈子「すごかったですね」
もう一回聞きたいぐらいですよ。ついでにサインが欲しくなってきちゃったです。もう私の中では、有名人ですよ。次いつやるんでしょう? 楽しみすぎて、夜しか眠れませんよ。帽子の上に乗っている物? のがみんな違いました。みんな凄さが違って良かったです。みんながそのグループになっているから、良いんだと思います。音楽って良いですね。元々好きだったけど、もっと好きになっちゃいました。今度バイオリンとか、ピアノとか練習してみようかなぁ。家にあるか分かんないですけど。無かったら出せば良いか。私の能力って便利ですね。確かに、『何でも出せる程度の能力』って聞いたら、すぐに、便利そーってなりそうですね〜‼︎ん?
美奈子「あ、妹紅さんが歩いていますね」
早苗「おーい。妹紅さ〜ん!」
妹紅「 あ、美奈子達じゃん。どうしたんだ?」
美奈子「あー...たまたま見つけたので」
妹紅「ま、寺子屋こいよ」
美奈子「やる事無い時行きます」
妹紅「やる事ない時っていつだよ!」
早苗「さようなら〜」
妹紅「じゃあな」
〜妖怪の山〜
椛「お帰りなさい」
神奈子「ただいま〜」
〜守矢神社〜
諏訪子「あ!そういえばこういう事もあるかもしれないから、弁当作っていたんだった!」パン!!
美奈子「こういうことって予想?」
ー少女昼食中ー
美奈子「美味しかった〜」
よく思うけど、弁当で食べると、いつもより美味しく思えますよね。そういえば、弁当作ったなら、持ってけば良かった気もしますが.....。その事は言わないでおきましょうか。言ったらあっ‼︎ほんとじゃん‼︎的な事になりそうですよね。
[おまけ]早口言葉の爆発の意味
にとり「よし。できた!」
ボカ-ン
ゆとり「壊れたよ⁉︎ あれ?ネジが一本落ちているけど」
数分後
ゆとり「まず黄色と緑つないで」
にとり「はい!」カチャ
ゆとり「青と赤つないじゃダメね?」
にとり「OK」カチャ
ゆとり「........」
にとり「あ...」
ボカ-ン
ゆとり「もー‼︎青と赤はつないじゃダメだって‼︎」
にとり「ごめん〜」エヘヘ
終わり
いつも応援していただきありがとうございます‼︎これからもよろしくお願いしまーす!