番外編第一話
一個目
早苗「おにぎりを三角にするのって難しいですよねー」
諏訪子「そうなの?」
早苗「だから私はあのクッキーを型にする三角ので作った方が早いと思います!」キラーン
美奈子「(あれ?三角にするのって難しいの?)」
二個目
美奈子「........................」かしゃかしゃ
美奈子「............スキマを使った方が早いです!」シュウン
三個目
早苗「美奈子の尻尾触ってみたいです!触らせて下さい」
美奈子「嫌です」キッパリ
早苗「お願いしますー!一生のお願いです!」
美奈子「............そんなに言うなら....」サッ
早苗「!やった!もふもふかな!」ガシ
早苗「............」
神奈子「あれ?早苗寝てるよ?」
諏訪子「ええー!なんでー⁉︎」
神奈子「ならば....美奈子の尻尾を触ると早苗は五秒で眠ってしまう!そういう事だ!」
四個目
早苗「美奈子の帽子から猫耳が出ている......どうやって出ているんでしょ?という事で〜帽子見せて〜」
美奈子「えっ?やめて下さい〜!ここは私のプライベートゾーンの一個なんですー!」
神奈子「そうなの?」
早苗「神奈子様!信じないで下さい!神奈子様は私の仲間でしょう⁉︎」
神奈子「うん!早苗は我が子だからね!絶対に敵にはならぬ!」
美奈子「早苗さんは神奈子さんの子供じゃないし言い方変です!」
諏訪子「大丈夫だよ、美奈子」
美奈子「何が大丈夫何ですか⁉︎」
早苗「今の内!」スポッ
美奈子「ぎゃあ⁉︎」
早苗「穴が空いてる......?」
神奈子「そうなってたんだ......」
五個目
鮭好きの子猫「ねぇねぇ!聞いて聞いて!」
美奈子「何ですか?」
早苗「何々?」
鮭好きの子猫「スマホのキーボード(字を打つところ)があるでしょ?それでスマホ依存症って目をつぶって全く一緒だったらスマホ依存症なんだってさ!」
神奈子「じゃあやってみ?」
美奈子「どうなるんでしょう?」
鮭好きの子猫「じゃあやってみるね!すまほかせれゆしほれす」
早苗「スマホはあってる!」
諏訪子「すまほかせれゆしほれす?変だね!」
美奈子「ん?」
早苗「どうしました?」
美奈子「作者はスマホでやっているんじゃなくて、タブレットでやっているんじゃ......?」
全員「あ......」
終わり
鮭好きの子猫「はい!これで番外編の第一話は終わりとなります!」
鮭好きの子猫「こういう風に進んでいくので、宜しくお願いしますね!」
鮭好きの子猫「ここでは私一人しか喋れないので寂しい......」
鮭好きの子猫「それと、短いと思った方、いますよね?それは気にしないで下さい〜☆」
鮭好きの子猫「次回が出るのはいつの事?まぁもう出ないかも、っていう事もあるので!是非他の小説も見て下さいね!宜しくお願いします!では、また次回お会いしましょう〜!」バイバイ-
たぶれっそきとろるちょす
これはタブレット依存症、と描こうとしましな!
みんなもしてみて下さい!
ちなみに、上の上の行で誤字ってるの分かりました?