Princess CONNECT -Rewrite Of Destiny- 作:セタアリア
はい、今回も遅くなりましたが続けれるように無理せずゆっくりと自己満足な欲の塊で書いていきますので、よろしくお願いいたします。
そして現在ランドソル噴水広場にてイカッチとチャーリーと別れた後、ティア達は噴水近くのベンチに座っていた。
「さて...そろそろかしら?」
「アメスさま?一体何が始まるのでしょうか?」
アメスことフィオはそんなこと言うとコッコロに質問をされる。
「まあ、刹那曰く楽しいことか始まるみたいよ?後これは刹那からの伝言よ...何があっても絶対に動いたり騒いだりするなって、という訳でちゃんと守れなかった人にはお仕置があるそうよ?みんな頑張ってね?」
フィオがそんな恐ろしいことを言うとその場にいたティア達はゴクリと唾を飲み、大人しく何があっても待つことにした。
「はてさて...いったい刹那はどんなことをしてくれるのかしら?」
そうにこにことしながらフィオは刹那が何かを起こすのを期待しながら待っていた。
しばらくすると急に4人の目の前に映像が映し出された画面のような物が現れた。
「あわわ!?なんでしょうかこれは!」
「風景画...なんでしょうか?ランドソル城の門の前ですね...」
「ちょっとこれ!?人が動いてない!?」
初めての映像にびっくりする面々、すると映像の中の人物がティア達を見ているかのようにこちらを見ていた。
「この人...もしかして刹那かしら...?」
「え?この郵便屋さんの格好をした人がですか?」
そうすると映像の中の郵便屋がグッと親指を立てていた。
《正解!んじゃまあちょっとそこで見物しててくれ》
こちらの声が聞こえてたのか映像の中の郵便屋の服装を着ていた刹那が返事をしてくれる。
「あら、聞こえてるのね」
《さてさて!それじゃあ数分だけ笑ってはいけないランドソル城始まり〜!》
そう刹那が変なことを言うとみんなが静かになって映像に注視し始める。
《あ!しょこのくりょいよりょいのもんばんしゃん!ほあようごぁいまーしゅ!》
刹那のセリフにティアとフィオは合わせて思いっきり吹いて笑っていたのであった、コッコロとキャルはというとポカンと唖然とした顔で驚いていた。
《え...な、なんて言ったんだい?》
《いや、そこの黒い鎧の門番さんおはようございますと》
さっきの滑舌悪い喋り方からハキハキとした喋り方を急にする刹那に対してフィオとティアはお腹を抱えて大笑いしていた、そしてキャルとコッコロは相変わらずポカンとした状態だった。
《き、きみ...普通に喋れるじゃないか!》
《ありゃ?受けが悪かったですねぇい!いやぁ〜!つぁせんねぇ〜!》
《全く君みたいな変な郵便屋は見たことがないよ...》
鎧の人物は表情は分からないが呆れているのは確かだった。
《おぉっと!こいつぁは失敬ぇ!あっしは飛脚をやっておりやすキャンタ・マスオっていうケチなもんでさぁ!》
《ふむ...それでキャンタ殿は一体どの様な要件で?》
《おっと!これまた失敬!あっしはちょっとユースティアナ・フォン・アストライア様に大事な手紙を渡しに来たんでさぁ!》
《陛下に...?ふむ、それならわたしが代わりに届けに行こう》
刹那がそう言われるといきなり黙って鎧の人物を睨み始める。
《ど、どうしたんだい?いきなり睨んできて...》
《この手紙はあっしが遥々遠くから大事に抱えてユースティアナ・フォン・アストライア様に渡す手紙なんでさぁ...それを代わりに届けるたぁ...さては旦那...盗っ人かい?》
《いや!?待て!違う!わたしはこの城の騎士団の団長を務めている者だ!》
それでも刹那は疑いの目をかけるのをやめない。
《盗っ人は全員そう言うんでさぁ...しかも飛脚であるあっしにそんなこと言うたァ...さては旦那はにわかだなぁ?もう訳ねぇがこの手紙は元のお方に戻させてもらいやすぜ?》
しまった!?と思ったのだろう鎧の人物が慌てて帰ろうとする刹那の肩を掴んで止める。
《おぉっと!ついには手まで出し始めるんですかい旦那ァ!!》
《いや!違う!勘違いしないでくれ!申し訳ない...キャンタ殿は使命を持ってその大事な手紙を届けに来たのだろう?本当に申し訳ない...奪い取る様な形で代わりに届けると言ってしまって》
《んぁ...まぁ、確かにあっしは命を懸けてこれを大事なお方から預かってここまで来たんでさぁ...しかもこいつぁちゃんと自分で届けなきゃあ...あっしのクビがなくなってしまっちまうんでさぁ...えがったよぉ話の分かる騎士様で》
《やはり余程の物だったか...いや、本当に申し訳ない...さぁ、キャンタ殿...陛下の所まで案内しよう》
黒い鎧の人物にそう言われてランドソル城に難なく入っていく刹那だった。
「アタシが言うのもなんだけどさ...ざるよね」
「キャルちゃん...言っちゃだめ...」
「あぁ...アンタ達は別に気にしなくていいのよ、あれは刹那が魔法を使ったから簡単に入れたのよ」
「え?そうなのですかアメスさま?」
「まあ、どんな魔法か分からないけど...王宮には流石にあんなあっさり入れないでしょ?」
そう言うとフィオは映像に目を向ける、それを見てかティア達も映像を見る。
《いやぁ〜!しっかしまあ、ランドソル城も随分と変わっちまいましたねぇ旦那ァ!》
《あぁ...すまないわたしはこういう格好をしてはいるが女なんだキャンタ殿...》
《どっひゃー!?こいつぁすまねぇ!あっしはてっきり男ばかり!すまねぇ
刹那はオーバーリアクションをしながら鎧の人物に大慌てしながら謝罪をする。
《いやなに、仕方ないさ顔や身体は鎧で見えなくなってしまっているからね》
《へへっ!ありがてぇ!姐さんは優しいぜぇ!》
《ふふ、しかし...どれくらいこの城は変わってしまったのだキャンタ殿?》
《そうですねぇ...前は心も明るくなるくらい明るかったのに今はジメジメと薄暗い感じになっちまいましたねぇ!》
刹那がそう言うと鎧の人物が手を顎に当て俯いて何かを考え始めていた、そのまま会話も無くどんどん偽物のユースティアナ・フォン・アストライアがいるであろう玉座に向かっていた。
《キャンタ殿は陛下には会ったことがあるのだろう?》
《へぇ!あっしはユースティアナ嬢に会ったことがありますぜ!いやぁ!久々に会えるんでぇ、ちっとワクワクしてまさぁ!》
《そうか...さて、玉座の間に着いたぞキャンタ殿...会ったことがあるとは思うが失礼のないようにな?》
《姐さん!そんなこと分かってまさぁ!》
《ふむ、では...陛下!陛下宛にお手紙が届いております...入ってもよろしいでしょうか?》
《そう...入って頂戴...》
鎧の人物がそう言うと中から女性の返事が帰ってきて、それを聞いて刹那達は玉座の間に入って行く。
「失礼します陛下...」
中央まで行くとやっと姿が見えた偽物の陛下ユースティアナ・フォン・アストライアのマナが玉座に座っていた。
「ほぁ...こいつぁ...」
刹那は立ち止まって偽物の陛下を見ている。
「ほら、キャンタ殿」
「鎧の姐さん?この人はユースティアナ嬢の代理の人かなにかですかい?」
「な、何を...?この人がユースティアナ陛下だ」
「ジュン...貴女は下がってなさい?」
マナはそう言ってジュンと呼ばれた鎧の人物は玉座の間から出ていく。
「キャンタ?積もる話しもあるでしょう?さぁこちらに」
そして、刹那はマナの近くまで行くとマナは指を鳴らし刹那からちょっと遠くから何かが閉まる音がする。
「へっ?あがァ!?」
すると刹那が急に苦しみ始めると刹那を包む様に緑色の電気が刹那を縛っていく。
「どうして貴方はあたしがユースティアナじゃないと言えるのかしら?」
「っへ、へぇ!あっしはユースティアナ嬢と何回か会ったことがありまさぁ!そ、それで!アガァかァがァがががががが!?」
どんどん刹那を苦しめていく緑色の電気は次第に強くなっているのであろう、刹那は徐々に床に蹲る。
「あら?しぶといわね...まるでゴキブリね?あたしの洗脳魔法が効きにくいなんて...貴方何者?」
「あ、あっしはしがないケチな飛脚でさぁ!陛下!もう勘弁してくだせぇ!ッがはぁ!?」
「そう?でもそれだけじゃあ納得出来ないのよねぇ...抵抗してるのかしら?だったらあんまり抵抗すると命が亡くなっちゃうわよ?」
「こ、こうやって街のみんなを洗脳して...あグッ!?あまつさえ本当のユースティアナ嬢を!?」
「ええ、そうね...だから貴方は決してここから逃がす訳には行かないの、このことを知ったからにはね?」
「あがァあああッ!?」
苦しんでる刹那にどんどん近付いて行くマナは刹那の背後に回って耳元で何かを囁き始めた。
「このことは全部忘れますから...って言うのよ...?貴方の命は今...ほんの少しだけ意識が飛ばないようにそして死なないように手加減してやっているの...あたしに向かって全部忘れますからとそう言えば命だけはとらないであげるわ...」
「あ...あっしが言えば...あっしが全部忘れますからと言えば...ほ...本当に...あっしの命だけ...は...助けてくれるんですかい...?」
「えぇ... 約束するわ...貴方の記憶と引き換えの等価交換...さぁ?言うのよ…さぁ早く!」
「だが断るッ!」
刹那がそう言うとマナを玉座まで吹き飛ばす。
「ナニッ!?」
「この大神刹那が最も好きな事のひとつは自分が絶対的に優位にあると思ってるやつに「NO」と断ってやる事だ!」
そう言って先程まで苦しんでいた刹那が何事も無かったかのように平然と立ち上がる。
刹那:side
ふぅ!1度言ってみたかったセリフをやっと言えたぜぇ...マナがそんな流れを作って本当に言うとは思ってもみなかったが、俺を完璧に一般人だと思って油断しててくれて良かったぜ...さて、そろそろ仕上げだ。
「いやぁ...!やっと色々と喋ってくれたよこの偽物、こっちは痛がるフリをするのに大変だったんだぞネカマ野郎」
「あ、貴方...どうして!?なぜ動けるの!」
「んぁ?んなもん効かなかったに決まってるから動けるんだよ察せよ?」
「ふざけた真似を...な!?何故!?」
何か必死に手をかざしてはいるが何も起きず俺がどんどんマナに近付いて行くと次第に慌て始める。
「残念だったな?マナ...お前はもう
刹那がそう言うと当たり一帯にキープアウトとコーションやらワーニングと英語で書かれた帯みたいなやつが辺り一帯に広がっていく。
「あたしを封じたからってどうすることも出来ないわよ!こんな姿、市民や騎士団は見てなんて言うのかしらね?ふふ...残念だったわね、貴方がこの国の王や市民に何か言ってもあたしが洗脳してるから無意味よ?」
「あっははははは!いやぁ本当に色んなことベラベラと喋ってくれてありがとうな!」
「貴方...いったい何が可笑しいのかしら?」
そう言われた刹那は指を鳴らすとマナの周りに色んな映像の画面が一斉に現れる。
「こ、これは...!?」
「お前の悪行や発言はこの国の王や市民に全部聞かれてたし見られてたんだぜ?残念だったのはお前の方だ」
「だが!洗脳は解けては...」
「お前...自分の魔法が使えなくなってるの分かってるだろ?それで察せると思うが、全員の洗脳はとっくの昔に解けんてんだよ」
刹那がそう言うとマナは驚愕した顔で刹那を見ていた。
「さぁ...
マナに向かって刹那は手をかざすとマナはふらつき始める。
「そんなッ!?こんな...の、有り得ない...ッ!」
その一言を言ってマナは深い眠りに入るのであった。
「お前はやり過ぎたんだ...罪の無い民や王国への洗脳...そして、1人の少女の人生を奪い取った罪...それは業が深過ぎる所業だ、よってお前は封印指定の定めにより夢幻の空間に幽閉する...永遠にな」
刹那:side END
そして、広場は人々が騒ぎ溢れ出していた...ある者は一刻もランドソル城に向かい、ある者は呆然と映像を見ている者と様々な光景が広がっていた...ただ、噴水広場付近のベンチに座っていた人物達は違った。
「なるほどね...アタシは洗脳されてたからその前の記憶が思い出せなかったのね、納得だわ...ざまぁみろ偽物陛下」
とキャルは吐き捨てるように言う。
「これが面白い事ねぇ...大騒ぎじゃない...全くもう...まあ...いいけどさ、コッコロたん?あたしは刹那の所に行くからここは任せてもらってもいいかしら?」
「はい、お任せ下さいませアメスさま」
そう言ってこの場をコッコロに任せてフィオは刹那の所に向かう...そして、ティアはまだ映像を見ていた...顔を見ると目元には涙が溜まっていた。
《あーあー!うっうん!これを見てる市民の皆様、どうか落ち着いて下さい...この事件は国全体があの偽物陛下の大変危険な洗脳魔法により騙されていただけなんです...だからこの国の王や騎士団にどうか不満など言わないでやって下さい、騙されるの方が悪いと思っている方も中にはいらっしゃると思いますが、抵抗が出来ないんじゃどうしようもないと俺は思います...それは今まで騙されてきた皆様にも言えることです》
刹那がみんなに映像越しで説明をし市民を宥める、すると次第に慌ただしく騒いでた市民が落ち着きを取り戻しお互いに話し合い宥めあっていく。
《そして、1番の被害者はこのランドソル城で本当の王女になる筈だった本物のユースティアナ・フォン・アストライ様です!あの偽物に人生を全てを奪われ、悲しい想いをし貧しい生活を余儀なくするしか無かったのです...でも、俺は本物のユースティアナ・フォン・アストライ様に会い凄いと思ったことが一つ...決してユースティアナ・フォン・アストライ様はそんな生活をしてても諦めず立ち向かって楽しく暮らしてたのです...困っている人を助けて笑顔にする、あんな偽物と違い人々ちゃんと向き合い支え合っていたのを見てこの人が本当の王女様なんだなと...だから、皆様は本当の王女様が現れてもあの偽物と一緒にしないで下さい、本当の王女様は凄い人なので》
そう刹那が言うと中には感動する人や感心する人と色んな人が刹那の話を聞いて頷いていた、その中ティアは刹那の話しを聞いて涙を流し泣いていた...キャルやコッコロはそれを宥めて落ち着かせている。
《それとティアー!見てるかー!俺はお前が頑張ってるのをちゃんと知ってるぞー!だから安心して洗脳が無くなった親に顔を出してやれよー!何時まで泣いてんじゃねーぞー!後で転移魔法でこっちに呼ぶから泣いた顔はちゃんと親のために取っておけよー!》
刹那が最後にそう言って全部の映像が一斉に消えたのだった。
「ほら、ペコリーヌ...そろそろ泣くの止めなさい?じゃないと刹那さんにそんな泣き顔を見られたら怒られるわよ?」
「キャルちゃん...はい...そうですね!泣いてる場合ではありませんね!」
ティアはそう言って立ち上がると涙を拭いて笑顔になる。
「アンタはそうでなくちゃね!さぁ、刹那さんに呼ばれる前に親に会う準備をしなさい!」
「ティア様、このハンカチをどうぞお使い下さいませ」
「ありがとうございます!コッコロちゃん!」
そうして、ティアは刹那に呼ばれるまで準備をし待機することにした。
そして、刹那はというと疲れていたのか玉座の間で柱に寄りかかり煙草を吸って座っていた。
「あ゛ぁ〜...づがれだ〜!」
「ほい、お疲れ様」
「おぉ〜?フィオ〜お疲れさ〜ん」
俺はフィオにダルげに返事を返すとそのまま頭の上に乗っかってくる。
「しかし、まあ...あの獣人を封印しちゃうなんてね...どこに封印しちゃったの?」
「映像で見た通り夢幻の空間に幽閉してその中で永遠に目覚めることの無い夢を見てるぞ」
「ふ〜ん?なんか意味ありげな内容ね?」
まあ、普通に話してもフィオの感の鋭さは半端ないな。
「マナ...まあ、俺が知ってる限り元の世界じゃ男だけど...この世界では完璧に女か、そいつの夢がよ?みんなに愛されるプリンセスになりたいって夢なんだよ」
「なるほどね...目覚めることの無い永遠の眠りの中で夢幻空間にその夢を見させると...そういう訳ね?」
「ほい!ご明察!」
フィオに手を上げて出すとそのままハイタッチしてくれる。
「封印しててもせめていい夢でも見てろよってこと...夢くらいなら別に文句は誰も言わないさ」
「優しいのね...って言うと、どうせ自己満足だって言うんでしょうけど」
流石は女神フィオ様、よく分かってらっしゃる...さてと?そろそろティアを呼ぶために王様がいるとこに向かうか。
「よっこらせい!」
「オッサン臭いわよ?」
「うっせうっせ」
フィオと軽口を叩きながら、俺達はその場を後にする。
そして、俺はティアの親父と母親の前に立っていた。
「刹那殿...この度はこんな事件に巻き込み並びに解決してもらって本当にありがとう!そして、本当に申し訳ない...」
「別に今回は知り合いが色々と何かあったから勝手に巻き込まれに行っただけだから気にしなくていいさ、だけどそれに乗じてなんかあった場合に俺にタダ働きをさせるとか思わないでくれ?タダ働きする気は無いから悪しからずに...最後に謝るなら俺じゃなくてこいつにいいな?」
俺がそう言って転移魔法を使って目の前にティアを呼び出すと王様達や騎士団達が驚いていた。
「お父様...お母様...」
「そんじゃティア?あとは親子水入らず話したい事色々といっぱい好きなだけ喋れ...俺はもう行くからよ?んじゃな」
俺はティアがちょっとこちらを見たような気がするが、無視してその間から俺は出ていく、さぁて?これから何するかぁ...。
こうして、1人の少女の人生を救った男性、刹那は呑気に何食べるか、何するかと思考巡らしながらその場を後にする...これから刹那が何をするかは誰にも分からない。
「なに...また自己満足に好き勝手にやるだけだ、まあ...あんまり期待しないで読んでくれよ」
「どうしたのよ、いきなり変な方向に喋りかけて」
「んぁ?気にすんなちょっとした挨拶を遠くの人にやっただけだ」
刹那がそう言って、この1人の少女を自己満足で助ける話しは終わる...。
話しの中身はハイペースな感じですけど、まあ気にせず見てくれるとありがたいです。
それと感想お待ちしております。
まだ話数は少ないですが、感想があると自分は嬉しくて飛んで回って庭を駆け回ると思います。
それでは失礼致します。
今後クロスキャラで自分が好きな作品から出す予定です。下記から知ってるものがあればアンケートのご協力お願いいたします。
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リネット・ヴァンス
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セブンスドラゴン2020=ルシェ
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マコト=ナナヤ
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ココノエ
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その他