俺は26歳独身男性平社員の一般的な人だ。
俺はスマホをいつも弄りたくて仕方がないそしてスマホをいじりすぎて怒られる問題児なのだ
ブーブーテレビの音が鳴る。今地球は地球外生命に乗っ取られそういやもう乗っ取られている犠牲者は世界で50億人なんと世界人口の3分の2だこれは大変なことだが今日もこの男はスマホをいじっていて平常運転だ。
あーやばいやばいとか言いながらもスマホをいじる今日この頃しかしうちの周りの建物は崩れていたりボロボロになっているそうこの建物うちしか周りにないのだ
もはややばすぎて人類移行計画なんてものが進んでいたりする人類の残りのほとんど99%が他の惑星に移住しているこの地球に残った人はたったの4人その中の1人が俺だ あっ電波切れた とうとう電波塔まで壊された。もうこの人生にやり残したことは無いと言い外へ急に飛び出すそして向かった先は地下鉄の駅
そこへ走り込む男「ここならだいじょぶなはず食料は
」無い だってえぇぇ 男は大変ガッカリしたようだった「もう死んでもいいや」と諦めたその先乾パンと飲みかけのペットボトル水があったのだ「やったああああこれで1ヶ月は持つだろう」この男じつは非常に運がいいのであるそして1ヶ月後
もう食料も尽きてしまったそうだ外はどうなっているだろう 男は外へ出た そこにはくずれた建物があった
しかしもう地球外生命体は帰ったようだ「俺はこれからどうしたらいいのだろうかあっでもスマホは持ってる」
この男の運命を帰るのはこのスマホだった
「やべスマホの充電10%しかないどうしよう」こいつは食料や住処を第一ではなくスマホを優先するのだ
そして男は歩き出す電波塔へ「こうなったら自分で治すぜそしてまたゲームをするため」こいつ相当スマホがに
依存している でもなかなか電波塔は見つからないようだ
そして腹は減る喉は乾く日はくれると災厄な状況下に立たされている。「あれ電波マークが1ぽん立っている?」なんとこんな状況でも電波塔は生きていたのだ「電波マークがたっているってことは繋がるってことだから、ゲームだあああ」この男はちなみに携帯10%しか残っていないここで使い切ってしまうのか
「とりあえずこのゲームだ 起動中... サービスに接続できません」この男ゲームサーバーが破壊されていたことを全く知らなかったのだ「なんで繋がらないんだ?」じゃあ次はこのゲームだサービスに接続中...接続失敗 ここでようやくきずいたようだ「ゲームサーバー破壊されたのかな? あっもう8%しか充電が無い」
この男は相当焦っていた「やばいやばい」となる
「あれ地面から電気コードが出ている」コードが出ているがもちろんボロボロになっていて使えなさそうなものだった「これをどうしようか」素人の男には直せそうにない。男はポケットからUSB充電コードを取り出したそれと電線むき出しの電気コードと繋げようとする「まあ繋がる訳ないよな」と言いながらも繋げようとするそしたらなんか充電できたのだ「充電出来んのー」そして今は深夜なので今日はここで充電して寝ることにしたようだ
もしかしたらサボるかも知れませんでもなるべくかけるようにするので見ていただけると嬉しいです