よく分からんけど…とりあえず生きよ?   作:羊のような。

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今更の一周年ですはい、……本編進めず何書いてんだって話ですがごめんなさい………書きたかったんです、そしてかな、すこーし誘いづらくなったハーメルンの投稿に引き摺り込んだ友と裏話コラボしますはい、許可は取ってきました、では本編とかなどとは一切関係のない完全裏話、どうぞ…


今更!一周年!!裏話〜 その1 (作者同士のコラボもあるよ)

〜とある日〜

 

「…まだか?」

 

「ちょっと待て、ラジオの調子が…」

 

…ジジッ…ジーー♪〜……

 

「お、きたきた」

 

『あ〜ハロー?えーロドスの艦内から支部へそして一部地域に垂れ流しておりますC.Rラジオ、ですが今回相方のロザリンさんがいないんで私だけです花がないっすね、終わりましょうか』

 

『早くない?来たのに俺出番なし?」

 

『よーし、解散!』ガタッ

 

ゴッ!………キィイーン…イタィ…

 

「………誰?」

 

「いや本当誰?」.

 

〜ロドス放送室〜

 

「馬鹿だろ」

 

「馬鹿だよ」

 

「えー…今回ゲストに……作者、そしてその親友の」

 

「どうもぉ〜、自他と共に認める人類悪!猪のようなです」

 

「人類悪だ、狩れ、あ、羊のようなです」

 

「もう何が何だか分からないよ」

 

「流石のCにもお手上げかぁい?テンションあげてきましょぉ?」

 

「ヘイヘーイ!ピッチャービビってる!!」

 

「殴ってやろうかあんたら」

 

「あらぁ、言葉が悪い」

 

「お?いいの?そんな事言ったら重い話ここに持ってくるぞ?シリアスマシマシにするよ?」

 

「「やめて下さい」」

 

「私書けないから!」

 

「そうだそうだ!」

 

話をかえましょう

 

「さて、裏話ですよ」

 

「何から話す?グガランナの元の話ぐらいしか俺話せないけど」

 

「私は…なんか私Cと被るねなんか変えようかね」

 

羊「よし」

 

「なんか変わったんです?」

 

羊「かぎ括弧の前に羊が付いた」

 

「成る程(?)」

 

〜シェーヴル誕生の話〜

 

羊「あ、そういえば猪さん」

 

「何?」

 

羊「新作が大人気みたいで、おめでとう御座います」

 

「おめでとう御座います」

 

「うん、…まさかあそこまで見てくれる人が居るとは思わなかった…前に書いてたのが凄い不憫に思えて…」

 

羊「まぁ後輩が育ってるって事で(?)いい事じゃないかさてさて、話が最初から脱線してるけどシェーヴル誕生の話ですよ」

 

「もしかして私の不死の秘密が「明かされません」なん…だと?」

 

羊「だって……………」

 

「だって?」

 

羊「…さ、誕生についてだけど実はと言うとガワは二、三年前から…と言うか猪と言う友に会ってから出来てたんすよ」

 

「(はぐらかしたな)元々学校の休み時間とかに小説だったりを色々話したり考えたりしながら設定練って…大抵俺の方から能力の意見いったりなんだったり」

 

羊「そんでまぁ猪の話聞きながらそんな事してたらあ、なら自分も作ってやろって事で色々考えた訳なんですけど……」

 

「?」

 

羊「その頃は本当にちょい設定考えただけで性格も性別も決まってなかったんよね、とりあえず仮面してる誕生日決まったぐらいで」

 

「名前も無かったんすか…」

 

羊「あ、だだね、一つ昔の記憶からまたここに出したやついるよお前じゃないけど」

 

「え、誰です?もしかしてアネモッサンとかですか?」

 

羊「毛玉」

 

『え?』

 

「お前…私より先輩やったんか…」

 

羊「一番簡単に作ったけど…想像的にはあの、妖怪に名前返したりする例のあのアニメに出てくるあの斑様みたいなのが本当の姿でね…」

 

「はえー…」

 

羊「んでCの外枠的なのはできたんだけどまだ全くもって中身がない状態が長く続いたんやけどある日携帯で猪とチャットで会話してるときにふと思いついた事があって言ったんだよ」

 

「あぁ…あの時か、あれは衝撃的だったなぁ…」

 

「して、その行った事とは?」

 

羊「私の性格少し混ぜて作ってみようぜ☆」

 

「えぇ…普通じゃないです?」

 

「いや…それがだよC君、こいつの性格は何されようが怒らないむしろ大笑いするわ、唐突に行動するわ、色々と飛んでる性格で…ついていけるような奴があんまいないような性格で、そんな奴の性格が少しでも混ざってしまったら…」

 

羊「まぁ止められた時にはすでに半分はできてほんの少し入れただけで後はまぁ適当にさらに陽気な性格でも入れて作っていってたらよ………うん、心が折れる姿とかが想像できず、シリアスとかが全くもって似合わないシリアスブレイカーの化け物ができたんだよ(この頃には不死が付与されてた)」

 

「えぇ…(二回目の困惑)」

 

「その数ヶ月後ぐらいに俺(猪)のがハーメルンで投稿するって話が出て、その時も名前とかの見直しとかして投稿し始めたんだよ、でそれで羊も投稿するんだよな?って聞いたら…

 

『え、私は読専だからハーメルンに登録はするけど投稿はしないよ?』

 

…と、戯言を言い出しまして、思わずは?って言いましたよ」

 

羊「とても恐怖を感じました。」

 

「その後電話だったりで言ってるうちにようやく分かったと言って一年以内には投稿する!と言って………重大な事に気づきやがりまして」

 

羊「うん、名前決めてなかったんだよ」

 

「それって、一番大事な所なんじゃないです?えぇ?作者さん?」

 

羊「本当にね、うん、んで名前どうしようどうしようと考えてたらTVで山羊のミルクとか肉の番組やってて「あ、美味しそう」ってなってからそうだ!少し私(羊)混ぜたんなら山つけて山羊にしよう!って事で名前を普通に山羊だとつまらないから他の言葉で探したらシェーヴルって言うピンとくる名前があったからこれにしたんだよ」

 

「その後もどう書けばいいとかタイトルどうするとかでまた色々あって……しかもタイトルも適当に決めようとして、ちょうど今麻婆豆腐作ってるから麻婆とか…本当こいつ…」

 

「大変っすねハートレスさん」

 

「なんだハートレスさんって俺は猪のようなだ」

 

「いやぁ…作者から渡された資料見たら………うん、猪さん、邪悪(ど直球)で

すよ」

 

「言い過ぎじゃない?前から話して急な作者の初コラボなのにそんな言う?」

 

羊「シェーヴル、一応あれでも人の心がぁぁ……………-あるかも知れないからそんないいぞもっとやれ」(本音)

 

「………本気で重い話持ってきてやろうか」

 

「「すいません」」

 

〜なんでアークナイツにしたのか〜

 

羊「なんでだろー、なんで?」

 

「知らん」

 

「ハートレスさんに同じく」

 

羊「いや…うん……少し前から思い始めてもうぶっちゃけるけど、シェーヴル本当ここ(アークナイツ)に合ってないんですよ、確かにうちは適当で猪さん所の人達みたいに念入りに作ったりしてないですけど…本当に合わない」

 

「テーマソングがお◯ャ魔女カー◯バルの主人公だからな…」

 

「ぶっちゃけますね」

 

羊「かと言って、合うやつも考え付かない、最初はあの…某弾幕ゲーとかで有名だったり楽園の素敵な巫女いる所と考えましたけど…だんだんなんかここじゃないと少ししっくりこなくなってきたり……」

 

「おう、なら早く本編投稿しろよ」

 

羊「ごめんなさいごめんなさい、ネタも話も思いつかないんですごめんなさい…」

 

「私がこんな式神やら鏡を使ったりする技が多い理由が少し分かった気がする(小並)」

 

羊「あ、あのCが率いてる部隊も一応原型があったりする、名前は………ちょっと言えないけど大体今とおんなじ感じのメンバーで、逃げようとするのを捕まえてた」

 

「そうなんすか…アネモッサンは原型があったり?」

 

羊「んや、完全オリジナル、従者っぽいもの付けるかルーレットして決めて後は容姿やら決めて………身長は診断のサイトのやつで決めて、後はなんとなく速さを求めたかったから風を意味するアネモスってつけて…後蹴りに全ステータスを振った」

 

「何故…?(ステータス)」

 

〜その頃アネモスとその仲間たち〜

 

「主人よりかなり適当でパッパ決められてませんかね私」

 

「大丈夫ですよアネモスさん、自分なんて牧羊犬の名前を少しいじってやったら全く意図せずに映画とおんなじ名前になった制作時間15分の私に比べたら」

 

「そうそう、自分は名前はそのままマルー(不幸・不運)なってつけられて変形斧持ったら完成だもん、グーニーズより早いよ」

 

「僕も拳で戦うからグーです!」

 

「僕も足で戦うからキーですね…」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「はぇ〜…こんな作者に作られてたんか…」

 

羊「こんな作者に作られてだんだよ、あ、画面の前の読者さん、多分そのうちにでるその2はグガランナと言うキャラクターの事について話します、良ければまた見てください」

 

「あとがきを此処で済ませようとしてるな?」

 

羊「あ、やっぱり分かる?」

 

「では、一旦此処で休憩入りまーす」

 

次回も裏話  ※この話は実際の会話などをつかってます

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