よく分からんけど…とりあえず生きよ?   作:羊のような。

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会話多いと思います


9話

「と、言うわけでじゃ私図書館行くから」

 

「待て、待て待ってくれ続きは?途中で投げるなちゃんと話せお前ちゃんと書け作者」

 

「「だって!だって!あの後すぐに近衛局の人来ちゃって走って逃げただけだもの!後書くテンションが上がらないんだよ!!」」

 

「今2人居なかったか?」

 

「気のせいだよ」

 

あのお茶会から二日が既に経っていてその時の話を食堂に居たスカルシュレッダーにどんな感じだったか聞かれ話していたCだったが途中で逃亡しようとしいつもの言い争いをしていた

 

「仲良いよなぁ…スカルシュレッダーさんとシェーヴル」

 

「いいのか?あれ完全に怒ってるだけだろあ、ソーセージ貰い」

 

「あっ!?てっめかわりに天ぷら貰い!」

 

「おっま後から食おうととってたやつをお前ぇ!!」

 

「落ち着けよお前ら、俺のハンバーグ分けてやるから……」

 

「「お前が神なのか…」」

 

「崇め奉れ、しかし…変わったよなぁ」

 

「んぉ?ングッ…確かにな少し前はここ無かったしな他にも図書館やらジムやら…最近はあれだろ?動物カフェできたんだろ?可愛かった…」

 

「孤児院とかも作ったって聞いたぞ?」

 

「それも全部シェーヴルって奴が悪いんだ…」

 

「まじか最低……じゃない最初確かアイツが来てから最初が飯まずい!って叫んでから色々やったんだっけか最初は大量に物資やらが運ばれてきて筋肉モリモリマッチョマン達が色々建てたり運んだり…何事かと」

 

「昔から仲良い所から運んでもらってるんだってな、色々ヤバいんじゃないかって一人作業員の奴に聞いてみたら『Cさんは昔から知ってますし後こことは取引せずCさん個人と取引してますんで………多分大丈夫っすよ、まぁなんか言われようがされようがどうでもいいんで』とか言ってたし…今思えばあの作業員他と違う格好だったな」

 

「多分それそこのトップだぞ」

 

「マジかよめっちゃ普通に話して酒飲んでから仲良くなっちまったぞ時々運びに来た時も飲んでるし」

 

「コミュ力お化け…」

 

「お化けってお前…あ、そうそう聞いたか?とある噂なんだけどよ」

 

「うわ、それ本当かよ」

 

「知らなかったわ…」

 

「早いよお前ら、で話戻すが新しい部隊作られるらしいぞ」

 

「へー隊長は誰になるんだ?」

 

「おいおい大体予想つくだろ?最近入ったばかりだけどかなりの問題児だけど戦闘力やらは結構高いそう…皆様ご存知シェーヴルだよ」

 

「うっわぁ…」

 

「その最初ら辺のキャプションなんだよけど……あれかぁ…」

 

「疲労で死ぬのでは?(予想)」

 

「うっわボロクソ」

 

「その話知らないんじゃけどねぇスーさん」

 

「言われてなかったのか?パトリオットが伝えると言っていたはずだぞ?」

 

「うおっスカルシュレッダーさんにシェーヴル!?」

 

「楽しそうな会話してたから絡みに来た」

 

「なんとなく着いてきただけだ」

 

「私もです」

 

「いつ来たお前」

 

「今来ました、後背中にWさんくっついてますよ」

 

「うっそだろお前」(首が後ろに回る」

 

「ハァイ」

 

「いい笑顔ですね離れてください柔らかいいい匂いする」

 

「ご飯作ってよ」

 

「そこのカウンターで頼みなさい美味しいよ?カレー」

 

「いいじゃない最初は作ってたでしょ?」

 

「やー、所で部隊とかなんやらってどうゆう事で?」

 

「あぁ作戦地域での遊撃とかをもう一つ作ろうかとか言う案が出てなうちの部隊だけでもいいんだが…まぁいい馬鹿が来たから使えるなら使おうって事だ(ざっくり適当)」

 

「ぶっちゃけましたね……お断りします」

 

「拒否権は………ないからな?」

 

「お断りします」

 

「主人…諦めましょう」

 

「お断りします(鋼の意思)」

 

「さて、顔合わせ行くか行くぞ」

 

「い、いやだ!私には荷が重すぎる!やめてく「上司命令だ」なら……いっか…(虚目)」

 

「行ってらっしゃい主人」

 

「アネモスだったか?お前もだぞ」

 

「え、…働きたくないです」

 

「行くぞぉ…アーネーモース」

 

「道連れですかぁぁ…」

 

「逃げられたわね…」

 

「仲良いよな」

 

「仲良いな」

 

「W何処となくしょんぼりしてないか?」.

 

「気のせいだろ、ちょっと見に行こうぜ」

 

「アッハッハ、賛成だ」

 

──────訓練室扉前────

 

「着いたぞほら入「うわぁぁあぁあァァ!!!」(蹴破り

 

「うわぁぁあぁあァァ!!??」(扉飛んできた

 

「私のご飯が!?」

「おい!?オセロ盤ひっくりかえりましたよ!?」

「先生ー!!マルー君が飛んできた扉に当たって壁にめり込みました!!」

「……」(チーン)

「耳が!耳が痛い!クッソうるさい!」

 

ガヤガヤガシャガシャ

 

「大惨事じゃないか」

 

「ヒハッフハハ!!」

 

『気持ち悪い笑い方で笑ってんじゃない(ねぇです)よ馬鹿が!』

 

「面白い隊長だねー」

 

「騒がしいですね、何事です……マルーさん!?大丈夫ですかあとどうして扉が吹っ飛んで‥あぁそれよりマルーさん生きてますか!?」

 

「う…あ、もう駄目「マルーさぁぁん!!」じゃなぁい!!」

 

「まぁですよね」

 

「あれ、結構冷めてますね…恥ずかしいんですけどそれより手当てしてきますね」

 

「ごめんなさいねぇ、治しときますね」(紙はっつける」

 

「あ、ありがとうございます隊長…あ、本当に治ってる」

 

「すまねぇ…色々テンションがおかしくなってたわ」

 

「……とりあえず送り届けたから戻るぞ」

 

「あ、ありがとう御座いましたースーさん」

 

「ありがとう御座いますスーターさん」

 

「その呼び名やめろ」(スタスタ)

 

「さて、………最初何するん?自己紹介?殴り合い?果し合い?」

 

「殺伐としてますねー」

 

「違いますよね?隊長」

 

「隊長なんて呼ばんでくれよ…じゃ自己紹介からね私シェーヴル!永遠の(外見と身長)16歳!身長167cm体重はその日によって変動する!どうぞよろしくじゃ、さいなら」

 

「待ちましょうよ主人諦めましょう人生あ、私アネモス、18歳身長189cm、体…重……は」

 

「辛いなら言わなくていいよ?後人生はあってないようなものだから大丈夫だよ?」

 

「なんか悲しいですね…あ、私はペッローのグーニーズです、昨日20歳になりました身長170、体重は 58kgです……これ入ります?」

 

「いらないんじゃない?」

 

「なら何故言わせたんですか」

 

「気分だよ、次誰か言う人〜」

 

「はーいさっきご飯ひっくり返されたキャプリニー19歳、マジャレです身長160cm体重は秘密ですはい」

 

「俺はリーベリのアディアさんですよぉ身長168cmだっけ…忘れましたがよろしくお願いしますねぇ」

 

「僕弟!サルカズのグー!154cmの体重…忘れた!」

 

「俺兄!サルカズのキー!158cm!体重は同じく忘れた!……テンションこんな高いの慣れていないので、いつもはこんな感じです…(小声)

 

「さっき突き刺さってたヴィーヴルのマルーです身長167cm体重は61kgです…コーヒー溢しちゃった…」

 

「私は「俺は「うどん食べたい…「次私が………

 

「……結構多い事に驚いていますはい、あ、グーニーズ君や」

 

「はい?」

 

「副隊長ね、あ隊長でもいいよ?なって(必死)」

 

「副隊長ですね!はい!分かりました!隊長は絶対辞めさせませんのでそこら辺はよろしくお願いします!」(スゴイ早口)

 

「そんなーあ、うちの方針決めるぞ」

 

「え、早いですね、それでその方針とは?」

 

「死にません死ぬまでは、死なせません死ぬまでは!」

 

「当たり前の事じゃないですかヤダー」

 

「いいじゃない、まのんびり行きましょー明日から訓練するよーと言うか君たちフレンドリーだね初対面とは思えないコミュ障だからめっちゃありがたいわ」

 

「そうには見えないんすけど…とりあえず今日は解散ですね、はーい解散でーす」

 

「主人が言ってる事大体嘘なんで大丈夫ですよ」

 

「ひどくない?」

 

「お「お『お疲れ様でしたー』あー」

 

「スゴイバラバラお疲れー」

 

 




とりあえず………申し訳ありませんでした
唐突にお茶会が終わってしまいましたが、また多分書くと思います、では
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