こんにちは皆さまお久しぶりです、覚えてます?あ,覚えてない…そこで問題です(唐突)今話してる私は誰でしょう
「…はいッ!」ブンッ!
「!、来たよ!…飛んで!」
「ッ!」
「見事ッですねッ!!」ガッ、ブンッ!
カンッ!
「そっちはどこかのキャプテンか何かかな?盾投げてくるしね、まぁそんなに面倒な剣を使い方はしないけど」
ガッ「面倒な剣の使い方とはありがとうございます、盾の投げ方は隊長から教わりました後何処か別の所の人をしてますね、そう言うのはうちの隊長の仕事です仕事取らないで下さい自由にすると逃げますから」
「あ,うん…ごめんね?」
「何を謝っているんだ?」
「分からん」
と言うわけてこんにちは皆さまグーニーズです、剣の柄部分に紐括って振り回しながら時盾投げる事を数分やってます、隊長は今なんか色々とやってるんで隊長に代わり私が色々喋ります…え?隊長あんまこういったのをしない?やったの最初らへんだけ?………よし,
「気にせず行きますか」
「グーニーズが何かまた隊長みたいな事言ってますよ」
「侵食が進んできてますね(適当)」
「結構グーニーズさんって強かったんですね、相手撹乱できてますよ」
「正直今にも死にそうです、早く誰か来てくれませんか?」
「「ばたんきゅ…」」
「少年組はばたんきゅしてるし…僕は後もうちょいで行けるけどー」
「とりあえずこっちの手当終わったらそっちアーツで援護できますよ、あむっ」ムッシャムシャ
「ハンバーガー私にも下さいよ」
「ンーゴクッ…すいませんけどこれで最後です」
「そんなー…ッ!」ガンッ
「(ハンバーガーのチーズはまだいっぱいありますけど)」ガサッ…ムッシャ
「そのポーチなんだかいっぱい入ってますね、主人からの貰い物ですか?」
「そうです、お腹減るとアーツ操作が不安定になるので食料専用ポーチ、ステーキとかもアッツアツの状態で出てきます」
「いつもの主人の謎技術ですね」
「一応私の方もこの剣と盾貰いましたね、折れず砕けず軽い、これはいい物です」
「自分は非サンクタ銃を…近距離で、緊急時しか使いませんけど」
「多分隊の人は全員何かしら貰ってますね、多分一番高価なのは少年組の
「通常で厚さ50cmの鉄板を軽く貫く威力ある杭打ちとまだ試作段階と言って普通に上と同じぐらいの厚さを切り裂くアーツ飛ばす靴でしたっけ」
「がぁ、あの強い少女と戦う際威力を大幅に下げた模様、紳士ですねぇ」
「私的にはもうちょっと回復要員欲しいですけど、なんです、術師で回復アーツ使えるの私だけとは」
「使えないわけではないですよ?ただ…」
『アーツ使うより直接斬る(殴る)方が簡単で回復しても怪我するので攻撃した方が楽(じゃありません?)だからなぁ…………やっぱりぃ?』
全員考えが一致、一方ロドス側
「なんだあの脳筋どもは」
「一応敵目の前にいるの忘れてない?」
「賑やかな人達…」
「仲のいい皆さんですね…」
「ハンバーガーか…貰いにい「行くなよ?」…やっぱり駄目か…」
「何を考えている、それで人質に取られでもしたら大幅な時間のロスになる、………この時間が既に色々と問題だがな」
「あんな雑談してるけどずっと意識はこっち向いてるからね、他に抜け道とか…は無理そう、きっちり人が居るみたい」
「私の攻撃は全部あの背の高い人に…蹴り飛ばされて駄目です決定打にならない」
「さらっと言ってるが…あれを蹴り飛ばすってかなり異常だな」
「普通に私でも勝てない自信があるね………あの二人は…しかも片方はあれより強いのか…そっかぁ………よぉし!帰ったらトレーニング量増やそっかなぁ!!」(若干涙目)
「ブレイズさん…元気を出してください、ファイトですよ…?」
「…ぅうぅん!!かわっいいなぁ!!うさぎちゃんは!!」だきっ
「え、ちょっと!やめて下さい!!持ち上げないで下さいブレイズ!!」
「目の保養になる」カシャ
「何故カメラを持ってきているドクター」
「騒がしいですねぇ………あ、副隊長さぁんあれ」
アディアが指差す空には青い光と煙それを見たグーニーズは
「………作戦終了!繰り返す!終了!!」
叫んだ
「うるさ」
「鼓膜破れるって、グーニーズ!あぁなんか声小さく聞こえぁぁ!!イッタァァァ!!」耳押さえ
「?…──????」宇宙猫状態
「あぁアネモスさんが!なんか凄い混乱してる!」
「ちょっとどうしてくれるんすかぁ?」
そして怒られた
「い、いえ、皆に聞こえるように大声で言っただけなんです!?」
『音量もうちょい下げろ阿保副隊長!このヴァカァァアカ!!』
「そこまで言います!?そこまで悪い事してないですよね俺!?」素
「うるせぇ!頭白くても真っ黒だ!鼓膜返せ!」
「聞こえてるじゃないですか!この脳筋バーサーク野郎!」
「ついでにご飯奢って下さい」
「いやです」
「…ふぅー………杖なんて要るかぁ!」ブンッ
「あっぶな!\イッタ…ダレダ!フクタイチョウカ!?/…いいですよ、いつも通り拳でやり合いましょうか!」
「俺わぁ関係ないんでぇ、あっちいきますわぁ」
「誰が正義か決めますかぁ!これは生き残りをかけた戦いである!」
「戦わなければ生き残れない」
「なんかこの流れいつの日かやった気が!」
「「「「「「しゃあいくぞぉおぉ!!」」」」」」
「えっとぉ…?通ってもいいんでしょうか?」
「さっきまでこっちを監視してる雰囲気が完全に吹き飛んだね…しかもかなり大乱闘してるし…ちょっとまって、なんか迫撃砲の筒とか持って殴り合ってないあれ!?」
どっかぁあぁん
ウワァァァ!!
マダマダァ!! ダレダタマイレッパデナグッタノ!!
ヤロウブッコロシテクラッシヤァァ!!
「しかも爆弾入り…よく生きてるなぁ」
「特殊な訓練をしていますから…どうぞ、足止めの任務はあの信号弾が放たれたので足止めは終わりですご自由にどうぞ私は一足お先に主人の元に行きますので」カッ
「え…え、………え?」混乱中
「なんなんだあの集団は…」
「唐突に終わって始まったな…先に進むか」
「今あった事は全て忘れるように」
「まぁ記録に撮ってるから見ることになるけどね…」
「編集の力と言うものを知っているかブレイズ」
「あー…なかった事にするんだ、そっかぁ…」
そして大喧嘩している連中を越え先に進むロドス、その先の何もない広場の真ん中に目線を向ける
「熊」
「真っ白」チクチク
「……ロドス」
「ス…スですか…えーとなんも出てこねえや」チクチ…
「違う、ロドスが、来たぞ」
「あ,やっべ」パァン
次の瞬間目の前が真っ暗になった
「!‥……?」
がすぐにまた見えるようになり広場には」
「やぁどぉも、久しぶりドクター君達、サンドイッチ食べる?」
「先程ぶりです」
シェーヴルとアネモスが敷き物の上でサンドイッチを食べていた
「…今沢山の人と大きな人が居「気のせいだよ」むぐ!?」
「私にもそむぐ…」
「何か見えたんならきっと幻覚でしょう」
「いや「サンドイッチ(必殺技)」ングッ…」
「ケルシー先生にも容赦なく…」
「うさぎの社長さんもいかが?」
「………いただきます」
「はいーパンどうぞ、ウチ式で自分で挟むの決めてくれ人参がすごい勢いで無くなってるのはごめん、一人めっちゃ食うから」
「あ、わ、分かりました…どれを挟みましょう…悩みます」
「私のおすすめはこの卵のやつです甘くて美味しいですよ」
「まぁ自由に選んで下さいなパンもまだ作ってるんで」
「作りたてなのか…」
「今作ってます………クロワッサンとかも作ります?」
「作れるのか…」
「もう料理屋になった方がいいと思います、ハムッ…美味しい」
「そんな幣取れるような物は作れませんのでねぇ…」
「……報告通りの人物だな」
「え,なんです、私そんな悪い事…してますねうん、そこにいるチェーンソーさん殴りましたねはい、ごめんなさい」
「あはは…痛くはないんだけど、メンタルがね…」
「でもワンゲージ削れたじゃないっすか」
「………二ゲージ目も手加減されてたって聞い「あ,ソーセージとか入りますか?マスタードとかケチャップもありますし、チリソースとかもありますよ」誤魔化したよね、ねぇ、今誤魔化したよね!!」
「まぁまぁ、ほらビールでもどうぞ」
ガッ…ゴキュゴキュゴキュ…
「ぷはぁ、……美味しいなぁ!!」やけくそ
「少し前の私見てるみたいだぁ…」
「ブレイズ、今は作戦途中だ、そして控えろとも言った筈だが?」
「あ、」
「減給だ」
「そんなぁ…」
「まぁ元気出して」ビール注ぎ
「そう言いながら飲ませようとするのやめてね?」
「アッハッハ、弄りやす」
「それはどう言う事かなぁ?ちょっと話し合おうか」
「お客様そういう事はちょっと困ります…」距離取り
「待ってよ、コレ私が悪いの!?被害者だよね!?ちょっと誰か、誰か何かいってよ!まっ──
次回 K「……ここで何があった」C「な“に“も“な”か”っ“た“」全身真っ赤
K「どこの剣士だ」 D「一瞬で血糊塗れになれる技術…」
はい,また色々と酷い…また不定期に投稿します、こんなクソ野郎な作者ですが脳の隅にでも記憶に残っていたら嬉しいです、ではまた、