RE:ガバから進めるRTA、はぁじまぁるよー!
いやーほんと、おかしいですねぇ。こんなこと今まで無かったんだけどなぁ...........はぁ。
でも今のところチャートを見ても特に引っかかることはありません。一応、最悪のパターンの対処法まで記してありますからね。さすが私。
というわけで気を取り直して、育成パートに進んでまいります。前回話した通り、今回のビルドはバリバリ近接戦闘型の私考案ビルドです。魔術師ってなんだっけ........。
チャートに肖って名付けるならAU型と呼ぶのがふさわしいですね(小並感)このビルドの特徴としては、なんと言ってもサーヴァントと直接的な殴り合いができることですね。もちろん前回も言ったように最終的にはビーストをぶち転がします。
あっそうだ(唐突)
まだほも君のスキルを確認していませんでしたね。前回イレギュラーなことが起きてうっかりうっかり。しかしガバではありません。どうせ確認するのが先か後になっただけですから。
それでは確認してイクゾッ! デッデッデデデデ(カーン)
スキル一覧
【直死の魔眼(B)】【強化魔術D】【体術C】【直感D】【天性の肉体C】
ふむ、なるほど。って、ン゛ン゛!? なぁんで魔術師なのに直感と天性の肉体が紛れ込んでるんですかねー?
なんで? (Wikiチラ見)
なんで? (Wikiガン見)
Wikiには武術とか辺の家系に生まれたほも君に一定の確率でしか付いてないんですが.........魔術師にも付くとかいうそういう仕様か? まま、(タイムの)短縮になるからええわ。
ていうか直感て..........魔術師なのに頭使わずにどうすんだおめー!
ちなみに直死の魔眼が(B)となっていますがこれはほも君が誰かに作ってもらったメガネ(魔眼殺し)を装着しているので非装着時はランクがBって訳ですね。私が直死の魔眼有りで走った時の最大はCだったのでこれは期待です。
ていうかこれほも君魔術師の肩書きどこ.........ここ........??
まぁ肩書きなんて消失しても問題ありません。直感とかどうでもいいんで、カルデア入り前にせめて強化魔術をCに、体術をBにしておきたいですね。まぁ体術がBに至らなくてもPSで何とかしますが(465敗)
強化魔術の方は絶対にランクを上げておきます。最低ラインであるCに乗せておかないとカルデア爆破の瓦礫に押しつぶされてリセ案件となります(1050敗)
そしてランクCがサーヴァントにダメージを与えられる境目となってきます。C+なら言うことはもうありません。ラッキー! みたいな。
あと戦闘する上で回復は必須です。サーヴァントに逐次回復してもらおうなんてそんな甘事を言っては行けません。ていうかそんなこと出来ません(15敗)
なので治癒魔術も取得してランクをDに上げておきましょう。
そして諸々の事情を込めての神性の獲得。これ無しではどのチャートも走れません。
というわけで育成期間にやることは
・強化魔術と体術のランクを上げておく(特に強化魔術)
・治癒魔術を習得してランクを上げる
・神性の獲得
大体はこの3つですね。それではやることが作業なので神性お祈り意外は倍速倍速〜!
では倍速している間、暇ですよね? ですので
み な さ ま の た め に ぃ 〜
ほも君のお家柄についてお話します。魔術師の家系は存続している年数が長いほど魔術の練度も高くなります。そして先述した年数によってほも君の初期ランクが変動します。例えばAならば1000年、Bならば500年みたいな感じですね。今回、ほも君の強化魔術はランクがDなので200年程度と言った所でしょうか。ちなみに腐っても魔術師なのでEはありません。最低がDってわけですね。まぁそのDを引いた訳ですが...........絶対に立香のガバのせいだぁ〜.........。
まぁそれでも体術がCなところを見ると、武闘派な家系のようですね。魔術師で武闘派とかルヴィアかな? というわけで画面ではモブ兼マイファザーに強化魔術の手ほどきを受けています。知っての通りこのFGORPGではスキル成長率が塩っぱいのですが、それなら上がるまでやればいいって話ですよね。RTAに妥協とかねーから!
ちなみに現在のほも君の現状だと、カルデアに拉致られるまでには何とかひとつランクアップできそうです。良かった良かった。
もちろんやることはひたすら熟練度を高めてレベルアップする作業ですね。
最初はどう足掻いても手加減されているので無慈悲にボコしていきましょう。本番はパパンが本気を出してからです。立ち回りとしまして魔力のあるうちは全ブッパで強化魔術を使い続け、魔力が切れたら体術を使ってHPを削っていきます。ダメージ無視して殴り続けているとやられます、当たり前です。
ですがそんなことも分からないノンケがいたらしいっすよ? (10敗)
では続いて.........ん?
な ん で 等 速 に す る 必 要 が あ る ん で す か
「元哉、お前がここまで強いとは知らなかった。しかしなぜ傷を治癒しない?」
そりゃあおめー、治癒魔術を学んでないからに決まってんダルルォ!?
>あなたが治そうとしても治せないと言うと、父親は深くため息をついた。
「我々は仮にも魔術師で、さらに強化魔術に富んだ家系だ。その家系の息子が自分の体を治す術を持っていないというのは致命的だぞ」
んー、なんか言ってますね。もしかしてなにか強化フラグでも立ちましたかしら。
>あなたの腕を引っ張ると父親は魔術を行使する。
>するとあなたの骨折していた腕はみるみるうちに回復して行った。
「お前には我が家の強化魔術、体術、そして治癒魔術を叩き込む。期限は3週間だ、いいな」
お、明確な期限に治癒魔術も学べるなんて新発見ですね。まぁここでなくとも学べる場所はあったのですが無問題です。まぁタイム短縮には繋がりませんけどね。
ではまた倍速してイクゾッ!
画面では再び倍速してるので皆様のために(正常)等速に邪魔された私のAUビルドが成り立つ理由をお話しておきましょう。
まずサーヴァントの特性として一般人はいくら攻撃したところでダメージが通りません。これは型月からの設定で、サーヴァントという神秘の塊と同格、或いはそれを上回るような神秘性をもつ武器などで攻撃しなければ攻撃は通らないという設定を持ってきたんですね。
だからサーヴァントにはサーヴァントをぶつけるわけです。魔術はある意味神秘なのでランクによってはサーヴァントに効きます。しかし強化魔術で強化した自分の体では攻撃が通りません。詐欺ですかね?
まぁそれに加えて防御力なるものがあるのですが、この値がサーヴァントは異様に高いんですね。YAMA育ち型は単純に物理で殴るのに対して、私のAU型は大いにキャスターの力を借ります。
どういう訳かサーヴァントが強化した人間はサーヴァントに攻撃が通るようでして、強化したサーヴァントの格が高いほど神秘性も増して強くなります。なんで、サーヴァントを倒せる事が分かったらあとは防御力突破ですね。これは既存のキャスターによる強化に上乗せしたほも君の強化魔術でサーヴァントの防御力を上回ることがきるので、ダメージを与えられるようになります。
ビーストは..........ナオキです()
まぁでもちゃあーんと対策はしてありますのであしからず。それに今回は直死の魔眼がありますからね。
なので特異点Fにて召喚できるサーヴァントは重度のお祈りゲーです。キャスターが出なかった時点でタイム的に考えてリセです。たとえ今みたいな豪運とクズ運が共生している状況でもリセです(無慈悲)。
ついでに申しますと、キャスターの中でも文豪やその他、魔術に関係なくキャスタークラスとなった英霊、そして玉藻の前が出てもリセです。前者は単純に魔術とは程遠いからですね。クーフーリンで最低ラインなのに強化できないとかキャスターの屑がコノヤロウ..........。
そして後者は言わずもがなですね。監禁! ストレス! ○○○! というわけでストレス値が高いと謎空間に監禁されます。呪術による強化はありがたいんですけどね..........ホモ君がボカやらかすとストレス値が高確率で高値を叩き出すので、ただでさえ立香ちゃんのフラグ管理にストレスマッハな私の胃が軋んでガバが出ますのでタイム的に考えた結果ですね。
来たらその時は...........アイアンマン!! (ガン無視)
あっそうだ(唐突)
ホモ君を強化できるキャスターと言ってもアスクレピオス、てめぇーはダメだ。言わずと知れた医神なので戦うホモ君を全力で止めて来ます。戦闘中だろうと関係なく取り押さえられます(25敗)
というわけで重度のお祈りゲーだと言ったんですね。まぁ大丈夫ですよ、特異点Fでは9個の聖晶石が獲得出来ますので。キャスタークラスが一人でも来てくれれば後に巻き返し可能です。
ではそろそろ倍速も終わりですね。そして倍速が終わるということは............知らないのか? 倍速が終わると倍速が始まる........わけないですね。
今はパパンとの修練の空いた時間です。この時間帯で、神性を獲得するために神社に行きます。というわけでまたもお祈りガチャをやってイクっ!
☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆
>あなたは近場にある神社に到着した。
>どうやらよく手入れが行き届いているようで、境内は無人であるにもかかわらずかなり綺麗だ。
>両脇に設置してある蛇の銅像も太陽の光に照らされて、心做しか輝いて見える。
というわけで神社に着きましたね。ここで汚れていれば掃除したりして神性を獲得できる確率が上がるんですけどね〜。
まぁ無いものねだりは言ってもしょうがありません。愚直にチャートをこなすのがRTA走者の鏡ってそれいちばん言われてるから。
>あなたは賽銭箱へ五円玉を投げ込んだ。
やっぱりこれからサーヴァントも召喚するんだから”ご縁”がありますようにってね。
おっすお願いしま〜す(二礼)
神性オナシャス! センセンシャル! (二拍手)
その分.........ギャラは出すんで(一礼)
>特に何も起こらなかった。
ダメみたいですね(諦観)
ま、まぁ根気よく通いましょう。もちろん期限までに神性が出なければリセですが余程のクソ運でない限り大丈夫です。それに過去にそんなこと一度もなかったので大丈夫やろ(慢心)
このままだとタイムロスになるので普通に家へ帰ります。帰ったらまた鍛錬だ〜ね。
>あなたが帰宅すると、珍しく母親が玄関で出迎えた。
「あら元哉、おかえりなさい。あなた宛に宅配が来てたんだけど.........」
おや、何かのお届け物のようですね。ただの突発イベントなら適当にボタン連打しておきましょう。タイム短縮に繋がったりしない? ...........して欲しくない? (切実)
>あなたが2階の自室へ向かうと、机の上に宛先匿名の中型の箱が置いてあった。
>開けてみますか
Yes No
えぇ..........宛先匿名な上に選択とか怪しすぎんよー。ですが爆弾を仕込むには小さすぎますしホモ君の家系はそれほど続いている訳では無いので私怨を買ったりすることもないでしょう。という予測の元、開けてイクっ!!
>あなたは箱を開けた。するとそこには手のひらに収まる程度の、手鏡とは呼び難い少し特殊な装飾が施された鏡が丁寧に梱包されている。
>なぜかその鏡からは不思議な力を感じ取れた。
ん 〜............? なぁ〜んかこの形状、どこかで見たような気が.............したりしなかったり。でも今のところ触れても何も起こらないので捨てましょうか(非道)
>それを捨てる気になれない!
>あなたが鏡を手から離すと、その鏡はあなたの目の前で忽然と消えてしまった。
ファッ!? 捨てられない上になんか消えたんですけど!? え、え? 鏡どこ.........ここ........? (ステータスオープン)
...........あるぇ〜? 鏡は持ち物の欄ではなくて装備中になってますね? なんだこれは(困惑)
ちょっとちょっと(Wikiガン見)
こいついっつもWiki見てんな。
うーん、どこにも掲載されてませんね。新種のバグ発見でしょうか? 後で報告しておきましょう。
今回はここまでです。ご視聴ありがとうございました。
謎の発見をしたので失踪します。