ツカ、ツカ、ツカ。
「いやぁ、市民達。投稿者の秋津守丸九-UV-JAP-5だ。まる1日費やす激戦となったが、ここを占拠していたコミー達は遂にコーンライフルのニュークによって殲滅された。喜び給え、君達は親愛なるコンピューター様の庇護下に戻れるのだ。」
「ただし、コミーじゃない奴だけだかな。」
口二¶二(・∀・ )二コーンライフル
バシュウ!!
──===≡Σ╋━◆ щ(゜ロ゜щ)市民読者
チュドーン!!
「では、
ルビはUVクリアランス情報であり、それ以外の市民は読む事を禁止されています。
これを破ったコミーでミュータントな反逆者は即時処刑又は、再教育施設送りとなります。
The computer is watching you.
「しかし、何だこの装備は……たまげたなぁ。」
自分の装備を確認しながらそう呟く。
私の装備の内訳は
・
・違法
・
である。……というか、違法
「少し遅かったんじゃ無いか?」
私が
「遅かったじゃないか」
「私は風に吹かれてやって来ただけさ。そこに遅いも早いも無いんだよ。」
「私は遅れてはいないぞ。何故ならば完璧で幸福な市民が遅れることなどないし、私は伸長に行動したから少し行動が緩くなったのであり、君たちの様に性急に手抜きにはやらず、全てを完璧にしているからだ。」
やはり、面倒臭い。私がやられたように言ってみたが、面倒臭い返事をされただけだった。
「貴方達、ミッションコードを伝えて装備品を受け取る為に受付に行きますよ!!」
サナエの声が響く。あぁ、徹底的官僚主義の洗礼を受ける事になるのか……。私は憂鬱になりながらそれに従った。
「やぁ、市民達。またあったな。秋津守丸九-UV-JAP-5だ。この後書きの欄も私の部隊がコミーから奪え返した。なに?昨日投稿しなかった分の補償をしろだって?はぁ……私の部隊が激闘をしている時にのんびりと小説を投稿しろだと?私にはそんな時間は無いのだ。え?UVクリアランス何だから時間はあっただろって?チッ!!君達みたいなカンの良い読者は嫌いだよ。分かった。分かった。読者諸君には昨日投稿しなかった分の補償として、」
カチャッ!!
口二¶二(・∀・ )二コーンライフル
「
バシュウ!!
──===≡Σ╋━◆ щ(゜ロ゜щ)市民読者
チュドーン!!
「では、私は仕事があるからな。さようならだ。」
本当の理由としては
追記:
ミッションアラート
ブリーフィングルームの場所https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=243405&uid=308224
結社当てクイズ
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=243741&uid=308224
この小説を読んでいる皆様に質問です。皆様のお名前を使ってこの小説に出てくるキャラクターを制作しても宜しいでしょうか?
-
使って下さい
-
良いですよ
-
お断りします
-
ミッションの招集に市民は応じます
-
デェェェェェン☭(同志ならば良し)