まあそれじゃあお楽しんでね~
ライブハウスCiRCLE
友希那「紗夜何かいいことでもあったのかしら?」
紗夜「なぜそのようなことを聞くのですか?」
友希那「いつもよりギターの音がよかったからよ」
あこ「あこもそう思います」
紗夜「ええとてもいいことがありました♪」
友希那「それならよかったわね」
紗夜「ええとても」
結月side
友人「結月今日一緒に遊ぼうぜ」
結月「ごめんバイト」
友人「それなら仕方ないか」
結月「それじゃあ明日遊ぼう」
友人「オッけそれじゃあな結月」
結月「ああじゃあね~」
結月「よしバイト行くか~」
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結月「お疲れ様です~」
結月「帰ってゲームでもするかあー、モン〇トでもするか~」
5分後
結月「モンス〇飽きたからもう風呂入ってもう寝よう、疲れたし」
10時間後
結月「ああ眠い学校怠いな、飯食って学校に行くかあ~」
友人「おーす結月眠そうだな」
結月「そうだね~眠いよ」
友人「お前昨日何時に寝たんだよ?」
結月「10時50分位かな」
友人「お前にしては早いなww」
結月「うるせーよ、眠かったんだよ、そう言うお前は何時に寝たんだよ?」
友人「え俺、11時半ぐらいかな」
結月「お前にしては早いなwww」
友人「だまらしゃい、俺はお前よりは、早いは」
結月「対して変わらないだろ」
友人「それなw、とくだらない話してたら着いたぞ花咲川」
結月「そうですね」
友人「俺2組だから結月1組だろ」
結月「うん」
友人「じゃあまた昼に会おうぜ結月」
結月「ああ分かった」
昼放課後
友人「結月こっち」
結月「お待たせ友人」
友人「おう」
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紗夜「結月さんこの後話があるので少し残ってもらってもいいですか?」
結月「分かった」
紗夜「それで話というのは」
結月「何?」
紗夜「結月さんアナタのことが好きです、私が日菜にコンプレックス抱いてるのを解決してくれたときから好きでしただから私と付き合ってください」
結月「ごめん、今は恋愛には興味がないから付き合えない」
紗夜「そうですかなら私の家でお茶でもどうですか♡」
結月「それくらいなら」
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紗夜「では冷めないうち飲んでくださいね」
結月「分か、、 っ、、 t、、、 (やばい眠くなってきた、もうだめだ意 、識、 が、、持た、な、、、い)」
紗夜「ああ、寝ましたね、これでやっとアナタのことを私の物にデキマスネ♡」
結月「あれたしか僕紗夜の部屋でお茶のんで、それから眠くなって、あれ手足が動かない」
紗夜「起きましたか結月くん」
結月「ねえ、紗夜なぜ僕は身動きが取れないのか」
紗夜「それはユヅキクンガワタシカラニゲナイヨウニデスヨ♡」
結月「ねえなんでこんなことするの」
紗夜「さっきも言ったように私から逃げないようにですよ、それと料理を作ってくるのでニゲナイデクダサイネ?」
結月「今のうち逃げる方法を考えないと、あれ力が入らないなんで」
紗夜「やっぱり逃げようとしてましたか、やはり痺れ薬入れておいて正解でしたね」
紗夜「では料理を作って来るのでじっとしててくださいね、まあ動けないと思いますけどね」
結月「分かった(いっても動けない、おとなしくしてるか)」
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紗夜「結月くんいえ結月私の料理はどうでしたか」
結月「美味しかった(あれ紗夜の料理食べたから、あれ紗夜のことしか考えられない、ああそうか僕は紗夜のことが好きなんだ)」
紗夜「それならよかったです、結月愛しますだから恋人になってください」
結月「紗夜何いってるのもう僕たちはもう恋人でしょ、紗夜大好き」
紗夜「ええそうでしたねもうこれからは一生離しませよ結月それと愛します」
結月「うん僕も紗夜のこと離さない」ニコ
紗夜「やっとユヅキを私のモノにデキマシタもう離さないからユヅキ♡」
結月はもう紗夜なしじゃあ生きられなくなって紗夜も結月なしじゃあ生きられなくなっていった
アンケートとるからちゃんと入れてね~
期限は明日の10時までだからね~
次回もお楽しみに~