後は言うことはないかな
結月「友希那泣かないで、またいつか友希那のもとに帰ってくるからさ、じゃあこれ友希那にあげるね」
友希那「これ、、何」
結月「ペンダント、これを僕だと思って、」
友希那「うん、じゃあ私のもとに帰ってきた時、私をお嫁さんしてくれる?」
結月「うん約束するよ、帰ってきた時友希那のことをお嫁さんにする」ニコ
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結月「懐かしい夢を見たな~、友希那元気にしてるかなー」
結月「まあ、考えても仕方のないことかあ」
結月「明日は引っ越しかあ、たしか東京だったけ、引っ越しする準備は終わったしゲームでもしようかな」
4時間後
結月「ふう、ゲームも終わったし何しようかな?」
結月「たしか前住んでた家か、まあ一人暮らしまあいっか、学校は羽丘か」
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友希那「結月元気にしてるかしら、もし他の女と付き合ってたら、ワタシナニスルカワカラナイワヨユヅキ♡」ハイライトオフ
先生「明日このクラスに転校生がきます、皆さん楽しみにしてくださいね」
友希那「転校生興味ないわね、だけど結月だったら嬉しいわね」
翌朝
先生「今日は言ってた通り転校生がきます、入ってください」
結月「はい、神奈川県から引っ越してきた如月結月ですよろしくお願いします」
先生「じゃあ、如月くん席は湊さんの隣ね」
結月「はい分かりました」
友希那「結月よろしくね」
結月「うんよろしく友希那♪」
友希那side
今日は転校生来る日正直興味がないわね、だけど転校生が結月だった、私はこのとき嬉しくなった、結月覚えてるかしら私のもとに帰ってきたとき私をお嫁さんにしてくれるて言ったことを、結月大好き大好き大好き大好き大好き大好き、絶対に私のモノにしてミセレルハユヅキ♡
結月side
久しぶりに友希那あったけどあんまり変わりわなかったな~、あ小さい時にあげたペンダント着けてくれてる懐かしいな~、
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友希那「結月今日の帰り私と初めてあった時の公園覚えてるかしら?」
結月「覚えてるよ」
友希那「ならその公園に来て欲しいわ話したいことがあるから」
結月「分かった~」
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公園
結月「で、話して何友希那?」
友希那「結月が言ったあの言葉を覚えてるかしら?」
結月「覚えてるよ」
友希那「結月私をお嫁さんにすると言う約束を覚えてるかしら」
結月「うん」
友希那「じゃあ約束通り私と付き合ってくれるかしら」
結月「、、、ちょっと考えさせて欲しい」
友希那「ええ分かったわいい答えを期待してるはよ」
結月side
まさか友希那が小さいころ言ったことを覚えてるんなんて思ってもいなかった、どうしようよし決めた明日伝えよう
友希那side
ユヅキワタシヲフッタトキドウシヨウカシラワタシシカミエナイヨウニシヨウカシラ、、、ユヅキアシタガタノシミネフフ
翌朝
結月「友希那決まったから聞いてほしい」
友希那「ええそれでどうなったのかしら?」
結月「友希那僕のお嫁さんになって欲しい」
友希那「ええ喜んでこれからよろしくねユヅキ♡」
友希那side
これでもう結月は私のモノネユヅキモウワタシノモトカライナクナライデネユヅキガイナクナッタラワタシナニスルカワカラナイワヨユヅキ♡
結月side
今日友希那に告白をしたそれは小さい時の約束を果たすために、友希那の幸せそうな顔久しぶりに見たなまあ猫と戯れてる時の顔と一緒だけど
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友希那「今から結月の家にいってもいいかしら」
結月「いいよ」
友希那「それならハヤク行きましょうか結月」
結月「うん」
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友希那side
友希那「結月ここがあなたの家かしら?」
結月「そうだよ、お茶入れてくるから僕の部屋で待ってて」
友希那「分かったは」
ここが結月の部屋ねよし今のうちに盗聴器とカメラを仕掛けましょうかこれで結月のことがいつでも見られるわね♡
結月「麦茶しかなかったけどいいかな?」
友希那「ええいいわよ」
ユヅキハコンナニモカッコイイノカシラダケドホカノオンナがユヅキハナシカケテキニクワナイワネデモユヅキワモウワタシのモノダカラキニシナクテイイワネユヅキモウイッショウハナサナイカラユヅキ♡
友希那と結月は小さい頃の約束を果たしたね
次回もお楽しみに~