今日もアンケートとるからちゃんと票入れてね~
それじゃあ続きを楽しんでね~
友人「結月てさ、彼女いるの?」
結月「いるよ」
友人「まじ、誰と付き合ってるの」
結月「友希那と付き合ってる」
友人「へー湊付き合ってるんだ、湊のどこが好きになったの?」
結月「分からないけど好きだよ友希那のこと」
友人「好きならいいんじゃないお互いが」
結月「そうかな?」
友人「そうだよ、ところで湊と結月は幼馴染なの?」
結月「そうだよ、小さい時から一緒だよ、神奈川に引っ越してからまた東京に戻ってきたんだよ」
友人「そうだったんだ」
結月「はい、この話は終わり、ゲームの話しようぜ」
友人「分かった 分かった」
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友希那「結月一緒に帰りましょうか」
結月「いいよ♪帰ろう友希那」
友希那「結月今日は結月の家に泊まっていってもいいかしら」
結月「いいよ」
友希那「なら決まりね」
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友希那「結月今日は私が料理を作るわ」
結月「じゃあお願いしていいかな」
友希那「ええいいわよ」
フフこの料理に私の愛の液をいれて後血を入れれば完成ね
友希那「結月どうかしら私の料理は?」
結月「うん、美味しいよ」
友希那「ならよかったはフフ」
結月の体の中に私の愛の液と血が入ったフフ私の一部が結月の一部になったのね♡
結月「友希那美味しかったよ」
友希那「喜んでもらえて嬉しいは」
結月「じゃあご飯食べたからお風呂に入ってくるね」
友希那「ええ分かったわ」
結月がお風呂に入ったことだし、結月の部屋にでも行きましょうか、結月の部屋はいつ来ても落ち着くわね
あら結月の机の上に写真があるわねこれは、私と結月が初めて会った時の写真ね懐かしい確かこの時から結月のことが好きだったかしらまあ関係ないわだって結月はワタシのモノダカラネ♡
結月「友希那お風呂上がったから入ってきていいよ」
友希那「ならそうさせていただくわ」
結月「友希那がお風呂に入ったし、少しだけ横になろうかな」
友希那「結月いい湯加減だったわ、あら寝ているのかしら可愛い寝顔ね今日は何もしないであげるは、ダケド次私の前で寝たら襲うわよ結月♡」
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結月「あれ寝ちゃってた、今何時だ、1時かあ友希那に、寝るとこ案内するの忘れてた、あ友希那が隣で寝てる、まあいいか疲れたしお休み友希那」ギュ
友希那「うーんもう朝かしら、、、結月が私に抱きついて寝てるわね、結月そんな無防備だと襲われるわよワタシに」
結月「友希那おはよう」
友希那「ええ結月おはよう」
結月「友希那昨日はごめんね、寝る場所言わずに先に寝て」
友希那「気にしなくていいわ」
結月「そうならいいけど」
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結月「友希那はいつまで家に入るつもりなの?」
友希那「何をいってるのかしら結月、今日からここで私も暮らすのよ、よろしくねダーリン♡」
結月「ええ、友希那そんな話し聞いてないよ」
友希那「私の両親は喜んでokしてくれたわ私のことをよろしくだそうよ」
結月「分かったよ友希那よろしく」
友希那「ええよろしくねダーリン♡」
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結月「聞いてくれよ友人」
友人「どうした結月?」
結月「今日朝、少し女子と話しただけで、友希那が近くまで来て耳元で浮気かしら、て言うんだそ」
友人「湊とも心配なんだろ?」
結月「女子と話した時いつもそうだけど」
友人「まあ、結月が浮気してなければいいんじゃない?」
結月「そうかな?」
友人「そうだよ、お前は湊のこと愛してるか?」
結月「友希那のことは大好きだし、愛してるよ」
友人「その答えが返ってくることは、分かってたけどね、結月なら、湊のことを愛してるだとか大好き何て言うのは分かってたこどよ、それだけ湊のことが好きなんだよ結月」
結月「そうかもw」
友人「なんだそれw」
結月「ありがとう友人」
友人「どういたしまして」
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友希那「結月今日も女と話してたわね浮気かしら」
結月「違うただのたわいもない話だよ」
友希那「そうならいいわ、ウワキハユルサナイワヨ」
結月「僕が好きなのは友希那だけだよ」
友希那「そう嬉しいわね」
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友希那「結月貴方のことが大好きよ誰よりもね」
結月「うん僕も友希那のこと大好き」
友希那「じゃあ結月にとって1番とって大事な物は?」
結月「友希那なしかないよ」
友希那「じゃあ、これからは私のコトダケヲミテネダーリン♡」
結月「分かったよ友希那」
友希那「約束よ結月♡」
結月「うん」
これでもう結月は私の物ね結月は私に依存してるから嬉しいわもう一生離さないわよユヅキ♡
結月は友希那に依存をして友希那は結月を手に入れた
友希那にとっては大満足だね
アンケート締め切りは8月10日の午前まで、だから票を入れてね~