今日で8月最後だね~
それじゃあ本編に行ってらっしゃい~
モカside
ユーくんナンデ私以外の女とアンナニモ楽しそうに話してるのナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデダケドアノ女なにキヤスクワタシのユーくんにダキツイテルノユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイユルセナイ ユーくんモカちゃんモウガマンデキナイヨユーくん♪
結月side
結月「ねえねえ快斗」
快斗「ん、何結月?」
結月「何でもない」
快斗「アハハ市ね」
結月「ひどいな快斗くん」
快斗「結月今日さお前の彼女見たよ」
結月「どこらへんで見たの?」
快斗「学校に来るとき見た」
結月「へーなんか言ってた?」
快斗「目から光消えてて、ブツブツなんか言ってた」
結月「なんか怖いね、あそうそう今日帰り本や寄っていい?」
快斗「いいけど、何買うの?」
結月「新しい小説」
快斗「そうなんだ」
結月「そうだよ」
学校帰り
快斗「結月いいのは、買えた?」
結月「買えた」
快斗「結月じゃあ、また明日な」
結月「お~~」
モカ「ユーくん会いたかった」ギュー
結月「僕も嬉しいよ」ニコ
モカ「ねえねえユーくん~今日さ知らない女と話してたよねもしかして浮気」
結月「ただ雑談してただけだよ?」
モカ「それなら~いいけど~ウワキしたらユルセナイカラネユーくん」ハイライトオフ
結月「しないよ」
モカ「ならいいけど~ユーくん~大好き」ギュースリスリ
結月「僕も大好きだよモカ」なでなで
モカ「ユーくん~のナデナデ気持ちいい~」
結月「ならよかったよ」
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快斗「結月聞いてくれよ」
結月「何~快斗」
快斗「昨日さNFOやってたわけよ」
結月「うんそれでどうしたの?」
快斗「そしたらさ、ヨミて言うプレイヤーと戦ったんだよね、そしたら秒で死んだよ強すぎるて」
結月「へ~そうだったんだ、ちなみにヨミていうプレイヤー僕だよ~w」
快斗「お前かよ、どうりで強いと思ったよ」
結月「そうだね~強いね~」
快斗「もしかして、煽ってる」
結月「煽ってないよ」
快斗「それならいいけど」
結月「じゃあ快斗そろそろ帰ろうぜ」
快斗「そうだな結月」
結月「うん」
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モカ「ね~ユーくん今日ユーくんの家に泊まりに行っていい~?」
結月「いいよ」
モカ「ありがとう~ユーくん~」
結月「モカ夕ご飯なに食べたい?」
モカ「ね~夕ご飯モカちゃん~が作ていい~?」
結月「いいよ、なに作てくれるの?」
モカ「うーんそれは~お楽しみに待ってて~」
結月「分かった楽しみに待ってるよ」
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結月「ここが僕の家だよ」
モカ「お邪魔します~」
結月「キッチンの場所は分かる?」
モカ「分かるよ~」
結月「そうなら出来たら呼んで部屋にいるから~何でキッチンの場所があるところ分かるんだろ?まあいいか」
モカside
ユーくんモカちゃん~はユーくんの家のことなら全部知ってるよまあ~そんなことよりユーくんに何作ろうかな?じゃあシチューでいいかな~、シチューの中にモカちゃん~の唾液と愛液と後は惚れ薬と洗脳薬を入れたら完成~
モカ「ユーくん出来たから来て~」
結月「うん、美味しそうだねモカ」
モカ「どうぞ~召し上がれ~」
結月「美味しかったよモカ」
モカ「それならよかった、ところでユーくんの一番好きな人は誰?」
結月「モカ」
モカ「嬉しいよユーくん、じゃあ次にホカノオンナと話さいでね」
結月「うん分かった」
モカ「それから~モカちゃん~の言う事はちゃんと絶対ねユーくん~分かった?」
結月「うん、他の女とも話さいしモカの言う事は絶対」
モカ「ユーくん分かってくれて嬉しいよ後モカちゃん~の元から一生ハナレナイテヤクソクシテ」
結月「うんモカの元から一生ハナレナイモカ大好き」
モカ「モカちゃん~もユーくんノコトダイスキダヨモウイッショウハナレナイカラネユヅキ♡」
モカの元からは逃げれない
モカの元からは逃げれない最後のこれには意味はないよ~
次回は誰になるんだろうね~
お楽しみに~
誰になるかな~
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千聖
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リサ
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日菜
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燐子
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花音