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これからも応援よろしくお願いします。
ハチマンside
??????? 「ふははは。さて、いい加減借金を返してもらおうか」
ミアハ 「もう少し待ってくれぬか」
??????? 「待つわけないだろう。さあ、金を返すか、店を売るか、どちらかを選べ。ふはははははは」
どうしてこうなった?
回想
ハチマンside
あれはミアハ様に話しかけられ、噛んでしまった後だった。
ミアハ様が何で神様だとわかったって。まあ、あれだ、あのBB···お姉さんが神様だったからだな。(もしくはヤンデr···ブルッ)おかしいな。モノローグに( )までいれたのに悪寒がした、だと。とバカな事を考えて現実逃避をしていたら、ミアハ様が
ミアハ 「ふむ、見たことがない、つまり、オラリオに来たばかりか?」
ハチマン 「はい、そうです」
わかった、この神様とってもいい神様だ。
よし、この神様のファミリアに入ろう。
ハチマン 「あの」
ミアハ 「どうした」
ハチマン 「あなたのファミリアに入らs「さあ、今日こそは、返してもらうぞ」
と、まあ、こんな感じで俺の邪魔をしたのは、神ディアンケヒト。爺の癖にウレセエ神だな。
一応俺、店の客で百歩譲って店で騒ぐのが良いとしてもだ、目の前で話してるって言うのに、それを遮って客がまだいるって言うのに騒ぎ続けるってのはどういう神経してんだこの爺。
ハチマン 「あの~」
ミアハ 「済まないな、どうした」
ディアンケヒト 「何故、儂が喋っておるのに遮るのだ!!!」
ハチマン 「は、こっちがしゃべってたんだよ!あんたが遮ってきたんだ。周りを見ろよ!」
ディアンケヒト 「くそっ。」
アミッド 「そこまでにしてください。周りに迷惑を掛けてしまいます」
アミッド 「済みません」
と謝ってきたので、
ハチマン 「ああ、こちらこそ怒鳴って済まなかった」
ミアハ 「それで、ハチマンよ。私に何か用事があったのか?」
ハチマン 「はい、俺をあなたのファミリアに入れてもらいませんか」
ミアハ 「それはまことか。それは嬉しいが」
ディアンケヒト 「やめておけ。ミアハのファミリアは借金まみれだぞ。ミアハのところに行く位なら儂のファミリアに入れてやる。感謝するのだぞ」
ハチマン 「結構です。俺が入りたいのはミアハ様のファミリアなので。どうでしょうか」
ミアハ 「こちらこそよろしく頼む」
ハチマン 「ありがとうございます。頑張ります」
ディアンケヒト 「コケにしおって。来月までに払えなかったら、店を売ってもらうからな」
ハチマン 「さっさと帰れ爺」
ディアンケヒト 「爺じゃと。払えなかったら、土下座してもらうからな」
ハチマン 「さっさと帰れっていっただろう爺」
ディアンケヒト 「くそっ、覚えていろ!」
?????side
????? (良かったのですか?放って)
ハチマン (ああ、この程度ミアハ様の為なら堪えれる)
????? (そこまでですか?神ミアハは)
ハチマン (ああ、普通初対面の人に高いポーションを無料で配るか?少なくとも無名のやつに配る訳がないし、そもそも会ったときから、俺のスキルがいい神様だといっていた。初対面からここまで好印象なのはおかしいと思っていたし、会話の中でミアハ様がとても良い神様だとわかったからな)
????? (それではまた眠りますね)
ハチマン (ああ、ありがとな)
????? (いいえ)
ミアハ 「どうした?」
ハチマン 「すいません。考え事してました」
ミアハ 「そうか」
ミアハ 「それでは恩恵を刻むとしよう」
ハチマン 「お願いします」
ヒロインにアミッド入れて良いですか。
これからも応援よろしくお願いします。
あと、ヒロインは?
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リュー
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ナァーザ
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ティオネ
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ミーシャ
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カサンドラ