12/2キャラ設定を追加
アバター名:レオン・ハート
性別:男
メインジョブ:【黒騎士】
サブジョブ:【聖騎士】【騎士】【弩弓手】【短槍士】【戦棍士】【盾騎士】【斥候】
備考:三兄妹の知り合いであるアルター王国で騎士ロールプレイをやっている<マスター>で、実は兄とは【聖騎士】の転職条件を教えるなどしてその後も多少の付き合いがあった。
現在は同じ騎士ロールプレイの<マスター>を集めて<アルター王国自由騎士団>というクランを作り、【聖騎士】の就職条件を広めたなどの功績から成り行きでクランリーダーに収まっている。現在は騎士系統のジョブクエストを始めとした騎士っぽいプレイに励み、その過程で危険なクエストやボランティアなども行なっているので王国の騎士達からもそれなりの信頼を得ている。
戦闘スタイルは手持ち武器を強化して戦いつつ相手によって武器を使い分ける正統派だが、最近は偶々条件を満たす事が出来た騎士系統派生上級職【
【獅支心応 ライオンハート】
<マスター>:レオン・ハート
TYPE:ウェポン
能力特性:手持ち武器強化
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《イミテーション・エクスカリバー》《レンジレス・アームズ》《リリーフ・ウェポン》
必殺スキル:《
備考:モチーフはイングランドの王であり自分の剣に『エクスカリバー』と名付けていたリチャード1世の異名“獅子心王(ライオンハート)”。形状は獅子の意匠をあしらった白い小型の籠手で手に持った装備に効果を発揮する。
手に持った武器の性能を強化(第五形態時は片手につき+250%、一つだけを両手持ちにすれば効果は累積する)する《イミテーション・エクスカリバー》、MP消費で手持ち武器の射程を上昇させる《レンジレス・アームズ》、手持ちの装備で使うジョブスキルの消費MP・SP・クールタイムを軽減させる《リリーフ・ウェポン》と言ったスキルによって武器を使った戦闘を補助する効果がある。
必殺スキルは手持ち武器の合計装備攻撃力分AGI上昇、合計装備守備力分攻撃対象の防御力減少、手持ち武器で使うジョブスキル効果大幅上昇というシンプルな強化能力。コストも騎士系統ジョブを取っているので多いHPの継続消費でクールタイムも十分程と使いやすく、騎士団の訓練にも積極的に参加している本人の技術と合わせて純竜級モンスターのソロ討伐も可能。
アバター名:アミタリア
性別:女
メインジョブ:【魔導騎兵】
サブジョブ:【魔導盾】【騎兵】【盾士】【魔法盾士】【魔術師】【冒険家】【写真家】
備考:<Wiki編纂部・アルター王国支部>の一員。<エンブリオ>を使っての人員輸送、戦闘時には前衛での壁役を主に担当している。
写真とサーフボードが趣味であり旅行先で珍しい風景を撮ってはネットに上げたりしていたので、デンドロ内の写真撮影に都合が良いと思って編集部に入った。今も暇な時は編集部の伝手で手に入れたカメラ系アイテムと映像出力アイテムを使い、【プリトヴェン】に乗って色々な風景の写真を撮っている。
【暴風盾板 プリトヴェン】
<マスター>:アミタリア
TYPE:ギア・ウェポン
能力特性:風による移動
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《ホバーダッシュ》《エアロバースト》《ウィンドリダクション》
必殺スキル:《
備考:モチーフはアーサー王伝説で語られる盾とも船とも言われるアイテム“プリトヴェン”。大型のサーフボード形態と手持ち出来るサイズの盾形態に変形する<エンブリオ>で、上級に進化した際に数が二つに増えてそれぞれ別の形態で使ったり同じ形態同士を連結させて威力を上げる事も出来る様になった。
サーフボード形態ではMPを消費して陸・海・空を移動するホバー移動を行う事が出来て、盾形態ではMPを消費して殺傷性が低い代わりに相手を吹き飛ばすノックバック効果が高い暴風を発生させる。サーフボード形態では空気抵抗軽減、盾形態では暴風を起こした時の反動を軽減するパッシブスキル。
必殺スキルは効果終了後の<エンブリオ>自壊と引き換えに大気放出効果を短時間だけ超大出力化するもので、更に形態変化なく全スキルが使用可能になり大気放出の指向性の操作や殺傷性が元通りになるので風属性上級魔法以上の威力の攻撃なども可能になる。
アバター名:リゼ・ミルタ
性別:女
メインジョブ:【高位呪術師】
サブジョブ:【増幅術師】【魔術師】【付与術師】【防術師】【司祭】【呪術師】【斥候】
備考:<Wiki編纂部・アルター王国支部>の一員であり、デンドロの魔法に関する研究考察担当。戦闘に関しては分かりやすい純魔法型の支援タイプで、他者の魔法効果の強化に特化した付与術師派生上級職【増幅術師】で自分の<エンブリオ>を強化するスタイル。
元々ファンタジー系の魔法が好きで以前からゲームの攻略wikiとかに魔法関連の使い方を書き込んだりしていたから<Wiki編集部>に入ったタイプで、今も異常に複雑なデンドロの魔法理論をどうにか分かりやすく解析できないかオーナーなどと一緒に奮闘中。
【支援妖精 フェアリー】
<マスター>:リゼ・ミルタ
TYPE:レギオン
能力特性:魔法運用支援
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《マジカル・ラーニング》《マジカル・コントラクト》《フェアリー・コーラス》
必殺スキル:《
備考:モチーフは西洋の神話や伝説に登場する超自然的存在の総称“フェアリー”。見た目は身長20センチぐらいの三頭身ゆるキャラ妖精。ステータスはMP極特化で浮遊可能。必殺スキルで増やしたモノ以外のオリジナル【フェアリー】は第五形態時で5体。
この【フェアリー】達はマスターが習得した魔法系スキルを確定で、又は発動を目撃した魔法系アクティブスキルを最大1%(魔法によって隔離変動)の確率で【フェアリー】がスキルレベル1の状態でラーニングする《マジカル・ラーニング》や、【フェアリー】が覚えている魔法を一体につき一つマスターが使える様になる《マジカル・コントラクト》、マスターと【フェアリー】で擬似的に《ユニゾン・マジック》発動させる《フェアリー・コーラス》と言ったスキルで様々な自在に魔法を運用してくれる。
必殺スキルは自分のジョブレベルをコスト(大体約上級職100レベル分)として【フェアリー】のコピーを一体増やすと言うもので、チャージ時間とも言えるクールタイムが30日かかる。レベルを捧げてジョブをリセットしつつ、別の魔法系ジョブを取って【フェアリー】に更なる魔法をラーニングさせるのが主な使い方で、初の必殺スキル使用時には【賢者】を捧げて新たに一体作ったので代わりに【高位呪術師】を取っている。
アバター名:久遠たむー
性別:男
メインジョブ:【鷹匠】
サブジョブ:【大弓狩人】【狩人】【弓狩人】【弓手】【怪鳥師】【観測手】【尾行者】
尾行:<Wiki編纂部・アルター王国支部>の一員であり、主に<エンブリオ>を使っての探索・索敵並びに弓を使っての遠距離支援戦闘を担当している。
元々隠しダンジョンやレアモンスターを見つけるのが趣味であり、デンドロでも情報を集めながら<エンブリオ>を使ってそういった要素を見つけ出している……が、その途中で自身や【ヤタガラス】が強力なモンスターに襲われてデスペナになる事も多い模様。
【誘導神鳥 ヤタガラス】
<マスター>:久遠たむー
TYPE:ガーディアン
能力特性:導き
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《神鳥の導き》《金烏の炎》《誘導光》《視覚転写》《金烏の火の粉》
備考:モチーフは日本神話に登場するカラスにして導きの神“八咫烏”。外見は小型の三本足のカラスでステータスはMP・AGIが高く、頭も良いので短文なら喋る事も可能。
基本的に“目的地”を設定、その情報量・距離・自身の能力・隠蔽度合いなどからスキル行使が可能かを判定して、成功した場合【ヤタガラス】がそこまで飛んで行く《神鳥の導き》によってレアモンスターや隠しダンジョンなどを探したり、【ヤタガラス】の視界をマスターと共有する《視覚転写》での索敵を主に行う。
一応、目視した対象を追尾する金色の炎を発射して攻撃する《金烏の炎》や、攻撃を当てた敵一体にマスターの攻撃を誘導する《誘導光》、誘導効果・軌道操作効果などの特性があるスキルの制御権を奪い取るチャフをばら撒く《金烏の火の粉》で戦闘も可能だが、そもそもステータスがMP・AGI型で同ランクのガードナーと比べても低めなので直接戦闘には向いていない。
アバター名:モヒカン・ディシグマ
性別:男
メインジョブ:【盾巨人】
サブジョブ:【守護者】【盾士】【塔盾士】【盾騎士】【双盾士】【防術師】】【斥候】
備考:三兄妹を襲ったPKの一人であるモヒカン……だったが、かなりエグい戦術であっさりと返り討ちにされてからは相方のボッチーと一緒に足を洗って、現在は<モヒカン・リーグ>アルター支部に入って三兄妹との遭遇を避ける為に辺境でボランティアに邁進している。
戦闘スタイルは<エンブリオ>を含む盾を使ったガチガチの前衛壁役で、相方であるボッチーを守りつつ彼の味方毎吹き飛ばす広範囲攻撃もガードする防御特化系。一応【盾騎士】や【双盾士】などでの盾を使った打撃スキルでの単独戦闘も出来るが、PKだった時に妹に単騎で挑んで頭を潰されてからは連携を重視する様になった。
【盾備板端 アイアス】
<マスター>:モヒカン・ディシグマ
TYPE:ウェポン
能力特性:障壁展開
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《
備考:モチーフは“ギリシャ神話の英雄大アイアスが持つ盾”である盾型のアームズ。後述のスキルに色々と制限がある分だけ純粋に盾としての性能(装備攻撃力と装備防御力)が高くなっている。
基本的に25万近い耐久値と間接攻撃に関してはダメージを半減する効果を有する障壁を展開する《七の青壁》を主体とした障壁展開能力を有する防御系<エンブリオ>だが、ストックは7つだけで一つの回復に1時間掛かるので連続戦闘には向いていない。
その分上記の空きストック数×2秒間だけ展開中の全障壁の耐久値が減らなくなる《鋼の赤壁》や、MPを消費して展開した障壁を移動・変形・拡大などの操作を行える《操の緑壁》を適時使って最適な防御を行う。或いは空きストック数×3秒間戦闘中に障壁が受けたダメージ分アイアス本体の攻撃力を上昇させる《撃の黒盾》でのカウンター戦術や、盾で攻撃を受けた時ダメージ数×1秒分上記ストック回復時間を短縮する《再の茶盾》による継戦時間増加などの戦術も取れる。
アバター名:ボッチー
性別:男
メインジョブ:【黒土術師】
サブジョブ:【高位付与術師】【魔術師】【防術師】【付与術師】【司祭】【生贄】【裁判官】
備考:リアルで付き合っていた彼女にフラれたので腹いせにデンドロでカップルを爆殺していたPK……だったが、兄に返り討ちにされて頭が冷えたので引退。今は迷惑を掛けた詫びも兼ねて相方のディシグマと共にボランティア活動とかをしている(クランにはモヒカンになるのは嫌なので入っていない)
戦闘スタイルは爆破(自爆)が得意なガードナーを強化しての広範囲攻撃で、味方を巻き込みそうな時には相方のディシグマにフォローして貰う形。単独でも土属性魔法で壁を作って防ぎながら戦えるビルドになっているが、PK時代に取った【裁判官】は別のに変えようかと思っている。
【爆炎再誕 ベンヌ】
<マスター>:ボッチー
TYPE:ガーディアン
能力特性:自爆・再誕
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《
必殺スキル:《
備考:モチーフはエジプト神話に伝わる不死の霊鳥“ベンヌ”であり、スキル型でステータスはそこまで高くは無いが二人ぐらいは背に乗せて飛ぶ事も出来る大型の鳥型ガードナー。
メインの攻撃方法は自爆する事で自身のステータスに比例した威力の高熱と衝撃波を発生させる《爆炎鳥》による自爆特効。他には左右の翼に30枚づつある特殊な羽を分離・射出した上で爆発させる《爆裂羽弾》や、その羽を多数に分裂させ滞空・低速移動・接触でも爆発という設定で周囲に散布する《爆裂羽陣》と言った身を削っての爆破を駆使する。
だが、自爆は言うまでもなく羽に関しても一枚消費する毎に自身の全ステータスが1%低下する仕様故に継戦能力に欠けている。それを補う為MPを支払う事で上記スキルによる損耗を回復させる《再誕鳥》と、それに使う魔力を事前に蓄積(容量は第五形態で25万程)出来る《魔力蓄積》のスキルもあるが典型的な蓄積型なので連続戦闘は苦手。
必殺スキルはマスターと【ベンヌ】が融合したのちに蓄積魔力を全て使って自己強化を行いステータスを大きく引き上げると言うもので、更にこの手のスキルにありがちな発動までのチャージ時間も存在せず即座に使用できる……のだが、実は融合してから10秒後に自動で超強力な大爆発を起こす自爆スキルでもある。当然融合しているマスターも死ぬ。
アバター名:シュバルツ・ブラック
本名:新垣貴志
性別:男
メインジョブ:【疾風槍士】
サブジョブ:【呪槍士】【槍士】【双槍士】【魔法槍士】【呪術師】【伏兵】【斥候】
備考:アルター王国所属の<マスター>で、高い実力と狙いを定めたターゲットの事を事前に念入りに調べる慎重さを持ち合わせた優秀なPK。昔やっていたMMOでレアスキルで粋がってるプレイヤーに初心者狩りされたのをキッカケに、トッププレイヤーやイキるPK専門のPK活動を始めとして名を馳せていた。
……が、デンドロのPK始めとしてそこそこ有名だった三兄妹に狙いを定めたら返り討ちに、その後対策を講じて敗北した末妹にリベンジを仕掛けるも惜敗、更に現実での気になるクラスメイトが実は妹──美希だった事に気が付いて頭を抱える事になり、現在はPK稼業を中止して今後どうしようか悩みながら三兄妹と顔を合わせない様に王国の辺境で普通にプレイしている。
それでデンドロ辞めようかなとも思ったが、PK辞めて普通にプレイしていたら何故か高性能な武器や特典武具を手に入れられたので『ここで辞めるのもなぁ』となり、現在は特典武具に合わせてジョブビルドを見直しつつ今後どうするかを考えている。
【滅神呪槍 ミスティルテイン】
<マスター>:シュバルツ・ブラック
TYPE:テリトリー・アームズ
能力特性:特化能力に対する特効
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《
備考:モチーフは北欧神話において無敵の肉体を持つと言われた神“バルドル”を殺したヤドリギで出来た槍“ミスティルテイン”。木製の槍で装備攻撃力は低めでありステータス補正も平たく余り高くは無い。
主な能力は<エンブリオ>が接触した対象(自身含む)全ての最大HP・MP・SPの内で最も高い数値一番低い数値と同じにして、更にこの効果が適応されている対象に攻撃する場合のみ槍の攻撃力はその減少数値の半分だけ上昇させる《輝ける命脈よ、尽き果てろ》と、最大STR・END・AGI・DEX・LUCの内で最も高い数値を一番低い数値と同じにして、その減少数値分だけ槍の攻撃力を上昇させる《輝ける身体よ、墜ち果てろ》による無差別デバフと攻撃力上昇。
他にも同じ条件で上級職以上のジョブスキル・ジョブレベルを封印する《輝ける技巧よ、色褪せよ》や、その合計レベル×50の固定ダメージを与える《輝ける才覚よ、消え失せよ》などを使える他、HPを任意消費して展開したHP100につき直径1メートルの円形ドーム状をフィールドの範囲内に入った者全てを『<エンブリオ>が接触した対象』にする《ヤドリギの枝よ、天へ伸びろ》などで強制的にスキルの発動条件を満たす事も可能。
アバター名:ガイアー
性別:男
メインジョブ:【重装戦士】
サブジョブ:【鉄拳士】【重戦士】【鎧戦士】【拳士】【蹴拳士】【格闘家】【冒険家】
備考:アルター王国の<マスター>で強敵とのタイマンが生き甲斐な奴。これは初日にログイン勢によくある『本物のVRMMOに出会った感激で辺りを走り回ったらモンスターに襲われる』展開の際に、それを苦戦しながらも倒した事でその興奮にやみつきになったから(その後は別のモンスターに襲われてデスペナになった)
その後は強敵に積極的にタイマンを挑み続けておりPKの扇動に分かっていながら悪ノリして三兄妹に挑んだ事もあるが、基本的にティアンに迷惑が掛かるような犯罪行為は萎えるからやらない様にしている。
戦闘スタイルは全身鎧の<エンブリオ>を装備しての近接格闘であり、本人の好みと能力との相性から足を止めて徹底的に殴り合うのが基本。
【大地巨鎧 アンタイオス】
<マスター>:ガイアー
TYPE:エルダーアームズ
到達形態:Ⅴ
能力特性:接地
固有スキル:《チューニング・アーマー》《大地の加護》《
必殺スキル:《
・モチーフはギリシャ神話のポセイドンとガイアの息子であり、大地に足が付いている限り無限に復活して強化される巨人“アンタイオス”。高い強度・装備攻撃力・装備防御力を持った全身鎧だが、装備した時はアクセサリーと特殊装備品枠以外の両手装備枠も含めた全身の装備枠を使用する。
重厚な全身鎧であるが肉体と遜色無く自在に稼働して視覚・聴覚などの五感も十全に運用出来る上、接地中はそれらの行動に対する制限への抵抗力も上昇する《チューニング・アーマー》の存在もあって意外と俊敏に動く。それと大地のリソースを吸い上げて鎧を自動修復する《大地の加護》や、発動中に自分自身が受けるダメージや状態異常などを鎧へのダメージに変換するアクティブスキル《代打鎧》があるので耐久力も高い。
また鎧による直接攻撃時のダメージを『装備攻撃力分の固定ダメージ』に変更する《ガイア・インパクト》や、その戦闘中に鎧が受けたダメージ+装備防御力分の攻撃力を持つ衝撃波を発生させる遠距離攻撃技の《ガイア・バースト》と言ったアクティブスキルもある。ただしクールタイムは長め。
必殺スキルは戦闘中に【アンタイオス】がダメージを受ける度に装備攻撃力・防御力が上昇し、更にSTR・END・AGIに対する装備補正が追加・強化されるというパッシブ型で上記の再生能力や身代わり能力もあってグングンステータスを引き上げられる。
だが、モチーフ通りと言うか【アンタイオス】の固有スキルは全て“地面に接地している状態”でのみ発動可能で、必殺スキルも地面から1秒以上離れたら強化が解除されるデメリットがある。
あとがき
アルター王国<マスター>PK勢(元含む)と編集部勢+αでした。ジョブの読みとかはまだ考えてない所とかもある。