アバター名:ひめひめ
本名:加茂姫乃
性別:女
メインジョブ:【大魔弓手】
サブジョブ:【高位幻術師】【魔弓手】【弓狩人】【幻術師】【付与術師】【観測手】【探検家】
備考:レジェンダリアのまとも枠の<マスター>で、兄とはリアフレであり両想いの恋人(事情があって未満)な関係。実家は退魔師的な家系で昔は現代ファンタジー的な感じで兄と共にバトル展開になったりラブコメ展開になったりしていたが、現在では色々片付いたので落ち着いている模様。
デンドロに関しては実家から調査を依頼されてプレイしていたが、兄からの情報提供によって『自分達ではどうしようもないジャンル違いな問題』と判断して今では普通にゲームを楽しんでいる。ただ可愛いロリアバター(若返らせただけ)にした所為か妙に変態に絡まれるのが悩みの種で、それ故にまともな性癖と人格を持つ者を集めて固定パーティーを組んだりした。
戦闘スタイルは<エンブリオ>である魔法弓を使った遠距離戦で、そこに幻術を絡めての不意打ちや撹乱も行う。どちらかと言えばパーティー戦闘向けの支援系ビルドだが、本人の“魔法弓と幻術を扱うリアルスキル”が図抜けているので単騎での戦闘能力もかなり高い。
【光炎矢如 アマテラス】
<マスター>:ひめひめ
TYPE:アームズ
到達形態:Ⅴ
能力特性:光・火属性魔力矢の生成
スキル:《光炎之矢》《閃光之矢》《炎勢之矢》《聖浄之矢》《爆裂之矢》
必殺スキル:《
備考:モチーフは日本神話の太陽神にして主神である“天照大御神”。MPを消費して様々な特性を持つ光・火属性の矢を生成する魔法弓型のアームズで、ステータス補正はMP・DEX特化で後はSTRとAGIにそこそこ。
生成出来る矢の種類は光熱による単純威力重視の《光炎之矢》、光属性で光速かつ貫通性が高い《閃光之矢》、火属性で当たった相手に延焼による継続ダメージを与える《炎勢之矢》、威力は低いが聖属性故の強力なアンデッド特攻・浄化能力を持つ《聖浄之矢》、着弾又は一定時間経過で爆発する広範囲攻撃用の《爆裂之矢》である。
必殺スキルはまず矢の種類一つを選択し、それを自身の上空に向けて射って太陽エネルギーをチャージする光球を形成、そして任意のタイミングで光球を選択した特性を持った超威力の矢へと変換させて指定した場所に放つという物。その特性上日照下でしか使えずクールタイムも24時間と長い上、矢を打ち上げてからクールタイム終了まで選択した種別の矢も使えずチャージ時間も最低五分は必要と使い難いが、その分チャージ時間と選んだスキルに応じて威力・射程・弾速・効果範囲を大幅に引き上げる。
アバター名:アリマ・スカーレット
本名:赤城真里亞
性別:女
メインジョブ:【狂信者】
サブジョブ:【剣聖】【戦士】【狂戦士】【剣士】【司祭】【催眠術師】【斥候】
備考:レジェンダリアのまとも枠の<マスター>で、ひめひめのパーティーメンバーの一人にして末妹の親友。かつてあった“とある事件”以来末妹とは疎遠になっていたが、デンドロで再開した際に仲直り出来たので今では反動でベッタリになっている。
リアル小学生ロリなので<YLNT倶楽部>のメンバーに声を掛けられる事もあるが、彼女自身が『悪意の無い人間には警戒心を抱かない』事と連中にロリショタへの悪意が一切ない事から比較的仲が良い。その代わりに保護者(ひめひめ)が変態を撃ち抜く事が多々ある(笑)
戦闘スタイルは<エンブリオ>によってデメリットを廃した狂化スキルによる自己強化からの近接戦闘で、そこに【狂信者】の無差別精神汚染スキル効果を敵だけに限定する精神攻撃を絡めると言う見掛けによらずかなりエグい代物。そこに精神系のデメリットがある装備や特典武具を組み合わせる事で、周りを気にせず無差別精神汚染を行うと言う条件付きで現状でも準<超級>レベルの戦闘能力を有する。
【正心偽脳 シャカ】
<マスター>:アリマ・スカーレット
TYPE:ルール・カリキュレーター
到達形態:Ⅴ
能力特性:精神制御
固有スキル:《
必殺スキル:《
備考:モチーフは仏教の開祖である覚者の仏名“釈迦”であり、マスターの脳の一部を置換した世にも珍しい『人工補助脳』型の<エンブリオ>。
固有スキルである《悟りの境地》は“現在掛かっている精神系状態異常や精神に関するスキルの悪影響・デメリットを受けない効果のパッシブスキル。これは単に精神干渉を無効にしている訳で無く“悪影響のみを受けない”効果なので、例えば精神系状態異常に掛かった場合その状態異常に掛かったままでその悪影響のみを受けず、狂化系のスキルを使ったとしても任意行動不能やアクティブスキル使用不可のデメリットのみを無効にしてステータス上昇などのメリット効果のみを享受出来る。また人工補助脳である副次効果として自身が受けている精神汚染の詳細を正確に把握する事も出来る。
もう一つの《悟りし者の御業》は自身が使う精神系スキルを操作・制御するスキルで、効果範囲を敵限定にしたりオフに出来ない精神系パッシブスキルをオフに出来たりもする。消費コストは操作するスキルによって追加でいくらかMP・SPを消費する感じで、パッシブスキルをオフにする程度ならノーコストで可能だが無差別スキルを制御するならそこそこコストが掛かる感じ。彼女の場合は基本的に無差別系である【狂信者】のスキルや特典武具のスキルを制御する為に使っているが、それ故に味方を気遣う必要のある戦場ではMP・SPの消費が多くなって継戦能力が大きく落ちる。
尚、第五形態に進化した際に必殺スキルを覚えた様だが『強い事には強いんだけど消費コストに見合った能力とは言えないかな』と言う感じだったので、現在有用な使い方を考察している。
アバター名:でぃふぇ〜んど
性別:男
メインジョブ:【曲射弓手】
サブジョブ:【城塞衛兵】【衛兵】【槍兵】【弓手】【長弓手】【防術師】【索敵者】
備考:レジェンダリアのまとも枠の<マスター>で、ひめひめのパーティーメンバーの一人。アバター名に関しては昔見た特撮ネタから面白そうですネタに出来る変わった名前として付けてみたが、変態の巣窟であるレジェンダリアだとその程度では目立つ事すら無かった。
戦闘では城壁型の<エンブリオ>で相手の攻撃を防ぎつつ槍や弓で地道に攻撃を仕掛けていくスタイルで、最近では壁を越えて弓を放てる【曲射弓手】のジョブスキルと組み合わせた戦術を試している……が、他のパーティーメンバーと比べて火力不足で戦術も地味な事が悩みの種。
【自在城壁 パラスアテナ】
<マスター>:でぃふぇ〜んど
TYPE:キャッスル
到達形態:Ⅴ
能力特性:城壁
固有スキル:《フリーダム・ランパート》
備考:モチーフは都市の守護神としても扱われるギリシャ神話の女神アテーナーの別名“パラスアテナ”。キャッスルとしては珍しく一切の特殊能力を持たない単なる城壁であり、それ故に第四形態現在でも小さな城を囲める程の質量と非常に高い耐久力・強度を持つ。
固有スキル《フリーダム・ランパート》は【パラスアテナ】の高速展開・高速収納・部分展開・複数展開などを行うと言うもので、イメージ的には紋章内の城壁の一部を切り分けて展開してる感じ。その特性上展開出来る最大質量や形状は大元の【パラスアテナ】の質量と形状までが限界だが、それ以下であれば高さ・幅・厚さなどの設定は自由自在で戦闘中に小型の壁を複数出して味方を守ったりと応用も効く。ただしある程度スキルの副次効果で固定されるとは言え壁や地面など“城壁を支えられる最低限の地盤がある場所にしか展開出来ない”制限もある。
一見地味であるが壁によって味方を守る・即興で足場を作る・展開速度を活かして敵を閉じ込めるなど色々応用が利き、マスター自身のサポートに長けた判断力もあってパーティーメンバーからは頼りにされている。
アバター名:シズカ
性別:女
メインジョブ:【祟神】
サブジョブ:【幽霊術師】【怨霊術師】【死霊術師】【呪術師】【防術師】【付与術師】【召喚術師】【冒険家】
備考:レジェンダリアのまとも(では無い)枠の<マスター>で、ひめひめのパーティーメンバーの一人。リアルではひめひめの“実家関係”の知り合いであり、彼女曰く『規格は人間だけど在り方──特に精神面ではデンドロで言う古代伝説級の長命な人外に近い』だとか。
デンドロをやり始めたのはちょうど暇だった時にひめひめがやっているのを見てて興味を持ったからで、彼女に頼み込んでハードを手に入れて貰ったらしい。その時に『デンドロ内ではあくまでも“ゲーム”として楽しんでほしい』と契約して受け取ったので、現在は“不思議系お姉さんポジだけど割とまともな人”のロールプレイをしている。
戦闘スタイルは<エンブリオ>である自分自身に蓄積した怨念を使った霊体系アンデッド召喚による広域制圧や、大量の怨念を注ぎ込んでラーニングしたスキルを強化しての攻撃が主体。現在は新しく取った超級職【祟神】の怨念操作スキルをどう<エンブリオ>と組み合わせて戦闘に活かすか研究中。
【不有幽霊 ゴースト】
<マスター>:シズカ
TYPE:ボディ
能力特性:霊体・怨霊集積
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《幽霊体》《斯の身は怨嗟の受け皿也や》《供物を捧げ、御霊を祀れ》《御霊顕現・霊装招来》《御霊顕現・亡霊召喚》
備考:モチーフは幽霊や怨霊を意味する言葉である“ゴースト”。自身を“霊体系アンデッド”に置換する《幽霊体》により物理攻撃無効・浮遊可能・物体透過などの恩恵があるが、火・光・聖属性ダメージ大幅上昇・日光下での弱体化・物質透過故に普通の装備品の装備不可と言ったデメリットもある。
加えてボディ故にステータス補正がSP・STR・ENDがマイナス75%、HP・DEX・LUCがマイナス50%となっており、MP・AGIにも補正は無い……が、周囲の怨念を自身に蓄積してスキル使用時のHP・MP・SP・怨念の代替とする《斯の身は怨嗟の受け皿也や》によって足りないコストを用立てる事が出来るのでスキル使用には問題無い。
固有スキルである《供物を捧げ、御霊を祀れ》は自身が所有するアイテムをコストとして捧げる事で生物由来であればその情報を自身の合計ジョブレベルの十分の一の数までストック、そうしない場合又はそれ以外のアイテムであればリソース分の怨念に変換蓄積すると言うもので後述する二つのスキルの使用条件に関わる。
まず一つ目は記録されているストックを自身の使われていない装備枠まで選択して、その中のスキルの内一つを自身のスキルとして使用可能にする《御霊顕現・霊装招来》で、これによりシズカは複数のモンスターのスキルを使用可能になっている。
二つ目はストック一つを選択してMPを消費する事で霊体系アンデッドに変性させて召喚する《御霊顕現・亡霊召喚》で、消費MPによって維持時間は変わりクールタイムは1分間。
そのストック内モンスターのステータス・レベルなどは捧げたアイテムの質に比例して、情報の上書き・破棄や同じモンスター由来のアイテムを捧げた際に既にあるストックに上乗せして情報内容の強化も可能。
アバター名:クロード
性別:男
メインジョブ:【白氷術師】
サブジョブ:【暗黒術師】【魔術師】【呪術師】【防術師】【付与術師】【斥候】【魔石職人】
備考:レジェンダリアのまとも枠の<マスター>で、ひめひめのパーティーメンバーの一人。リアル小学生なショタマスターだが、昔プレイしていたネトゲでマナー違反者に苦しめられた事があってゲーム内でのマナー違反には口煩い所がある。
しかし逆に言えば自分がマナー違反をする事も許せないタイプでもあるので彼自身はマナーを守る良いプレイヤーでもあり、デンドロの自由度の高さと姉であるクラリスからの注意によって最近では多少融通を効かせる様にもなった(とは言えPKやマナー違反の変態には容赦は無い)
戦闘スタイルは<エンブリオ>によるAGIデバフで動きを止めつつ闇属性魔法で攻撃するか、氷属性魔法で凍らせて動きを完全に封じる魔法型。パーティー内では魔法とデバフによる支援を担当している。
【減速領域 スロウス】
<マスター>:クロード
TYPE:ワールド
能力特性:減速
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《
必殺スキル:《
備考:モチーフは七つの大罪の一つである怠惰を意味する言葉“スロウス”。スキルは全てMP消費制でありステータス補正もMPに特化しており、次いでAGIにも少し振られている。
第一スキル《足引きの呪縛域》は効果範囲内の敵対対象のAGI及びそれらが使う魔法や飛び道具などの速度にデバフを掛ける呪術系スキルでで、対象と自身の強度差によって変動するが第五形態だと最大で速度を九分の一に出来る。範囲内の敵対対象が多い程に消費MPは多くなる。
第二スキル《届かじの闇衣》は自分の身体を纏う程度の範囲に『自分への攻撃の運動エネルギーや熱エネルギーなどを大幅に減速・減少させる結界』を展開する防御用スキル。その関係上運動エネルギーや熱エネルギーを伴わない氷属性や闇属性攻撃には効果は無い。
必殺スキル《過剰励起・怠惰世界》は範囲内の対象一つに対して超強力な“減速効果”を与えるもので、MP消費は対象の能力と減速効果の強度次第で次第でクールタイムも長いが対象が範囲内にいればすぐに発動する、またクールタイム終了まで【スロウス】のスキルは使用不可になるデメリットもある。この“減速効果”は単にAGIを下げるだけでなく発動した遠距離攻撃すらも減速させ、多量のMPを使えば対象の分子運動すらも限りなくゼロに近づけて完全に凍り付かせる事も可能。
アバター名:クラリス
性別:女
メインジョブ:【大戦僧兵】
サブジョブ:【肉壁】【槍兵】【投槍兵】【肉盾】【僧兵】【司祭】【冒険家】
備考:レジェンダリアのまとも枠の<マスター>で、ひめひめのパーティーメンバーの一人であり上のクロードの姉。コミュニケーション能力が心配な弟の面倒を見ていたらひめひめからスカウトされたのでパーティーに入った。
戦闘スタイルはHP消費でスキルを起動する<エンブリオ>と、HPが上がりやすいジョブ及び自己回復魔法を組み合わせたビルドによる瞬間火力と壁役を合わせた前衛。ただしスキルのクールタイムが長過ぎるので最大戦力での連続戦闘には向かず、本人が必要なら躊躇なく切り札を使うタイプなので予期せぬ遭遇戦も苦手とする。
【命琫血槍 ロンギヌス】
<マスター>:クラリス
TYPE:エルダーアームズ
能力特性:生命力消費・奇跡
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《
備考:モチーフは神の子の血を浴びて聖遺物となった“ロンギヌスの槍”。見た目は白い長槍に血の様な赤いラインが入っており強度は高いが装備攻撃力はかなり低く、ステータス補正はHP極特化。
自身のHPを消費して能力特性の“奇跡”に相応しい強力で多様なアクティブスキルを使用可能で、消費したHP四分の一だけ自身のSTR・END・AGI・【ロンギヌス】の攻撃力を上昇させる《我が命を捧げ無双の力を》、消費したHPの十倍の耐久力を持ちある程度の悪性効果も防ぎ変形・移動も可能な聖属性の結界を展開する《我が命を捧げ聖なる守りを》、自身のHPを消費して任意の対象一人の状態異常を回復させる《我が命を捧げ奇跡の癒しを》、消費したHPの半分の速度と攻撃力と追尾機能を有する【ロンギヌス】を投擲する《我が命を捧げ破壊の一投を》、消費したHPの五分の一の攻撃力とそれに応じて射程・範囲を持つ聖属性拡散ビームを発射する《我が命を捧げ光の裁きを》、自身にダメージ・悪性スキル効果を与えた者のSTR・END・AGI・DEX・LUCの内ランダム一つを消費したHPの五分の一だけ減少させつつ呪怨系状態異常を三十種類程からランダムに一つを与える呪いを身に纏う《我が命を捧げ応報の呪詛を》を有する。
ただし、持続時間があるスキルの最大維持時間は(合計レベル)秒間まで。更に全てのスキルにおいてクールタイムは24時間と非常に長く、また複数のスキルを併用する事も出来ないので使い所を考える必要もある。
アバター名:ダーク・バイヤー
性別:男
メインジョブ:【邪眼術師】
サブジョブ:【高位鑑定士】【幻術師】【呪術師】【魔眼術師】【観測手】【鑑定士】【行商人】
備考:レジェンダリアのまだまとも枠の<マスター>で、デンドロで『何処からか現れた意味深な事を言いながら高性能なアイテムを売ってくる謎の闇商人』と言う非常にニッチなロールプレイを行なっている。
その為にレジェンダリアの<魔法少女連盟>などの生産系クランなどと渡りを付けてマイナーなアイテムを買い取ったり、それらを上手く使えそうな人間を探して売ったりもしていた……が、HENTAIが多いレジェンダリアだと闇商人ロール程度では相対的に怪しくは見えなかったので、今はアルター王国に移ってレジェンダリアのアイテムを売るなどして活動している。
ジョブビルドは基本的に<エンブリオ>強化される視覚系スキルに特化しておりアイテムや売り手を見つける為の鑑定に長けているが、戦闘においても強化された魔眼系スキルで戦う事が可能。そもそもデンドロ世界で一人旅が出来たり、アイテム集めの為に亜竜級程度なら一人で討伐出来るぐらいには強かったりする。
【視覚過敏 イーヴィルアイ】
<マスター>:ダーク・バイヤー
TYPE:ルール
能力特性:視覚系スキル強化
到達形態:Ⅴ
固有スキル:《ハイクオリティ・アイズ》《セービング・ルック》《ペネトレイト・ゲイズ》《マルチプル・サイト》《ピーピング・ウォッチ》
備考:モチーフは世界の広範囲に分布する民間伝承で、悪意を持って相手を睨みつけることにより対象者に呪いを掛ける魔力・邪視・魔眼などを意味する言葉“イーヴィルアイ”。
固有スキル《ハイクオリティ・アイズ》は自身の視覚系スキルのスキルレベルを第五形態時では5だけ上昇させるパッシブスキルで、最大レベル10までしか上げられないがスキルレベルを超過した数×10%だけそのスキル効果を強化出来る。これを使って【鑑定士】系統の最大レベルが低いと言う欠点を補っている。
他にも視覚系スキルの消費HP・MP・SP・クールタイム・発動までの時間を軽減する《セービング・ルック》や、視覚系スキルを使う対象のそのスキルに対する耐性や隠蔽・防御スキル効果を減少させる《ペネトレイト・ゲイズ》、視覚系スキルを第五形態までは五つまで同時発動出来る《マルチプル・サイト》、視覚系スキルに隠密効果を付与する《ピーピング・ウォッチ》と言った視覚系スキル補助のパッシブスキルのみで固有スキルは構成されている。
あとがき
そう言う訳でひめひめパーティー+αの設定紹介でした。次回もレジェンダリアのマスター(ただし半分くらいはHENTAI)の紹介になります。後誤字報告いつもありがとうございます。