アルシャードセイヴァー・リプレイ シャードギア 作:モモンガ団
GM→小柳 利男:「まずこちらが轟 来夏君。今回シャードギアを実際に装備して戦ってもらうクエスターだ!」
GM→轟 来夏:「轟 来夏と申します。よろしくお願いします。」
GM:クールな感じの少女はそう言ってお辞儀をした。
轟 来夏:ぺこり。
四間 志道:「四間志道だ。よろしくな」軽く会釈
ジ・ワン:「…ジ・ワンと申します」
小柳 利男:「もう一人がさっき言った医療スタッフのクエスター、槙島 聡美君だ」
GM→槙島 聡美:「よ、よろしくお願いします……」
GM:こちらは少し気の弱そうな少女だ。
四間 志道:「(チビっこどもと変わらなそうな年頃に見えるな……ま、遠慮はしないさ)」
四間 志道:「ああ、よろしく。何かあったときはこっちのお爺さんの介護頼むよ?」
槙島 聡美:「は、はい!頑張ります!」
ジ・ワン:「ふむ…よろしくお願いします」(ドヤ顔で介護お願いするじーさん
小柳 利男:「槙島君には救護に専念してもらうからね、それ以外の戦闘参加は行わないものと思ってくれたまえ!」
四間 志道:わらう
GM:加護使用以外は特になにもできません
四間 志道:「りょーかい。問題はないさ!」
四間 志道:十分ありがたい
小柳 利男:「さて、そろそろテストを始めるとしようか!外の試験場に案内しよう。ついてきてくれたまえ」
GM:移動しますか?
四間 志道:するする!
ジ・ワン:「しかし、ふむ…そうですね、四間さんどうでしょう?どうせなら1対1で戦ってみませんか?後方支援くらいはしますが」と歩きながら言おう
四間 志道:「お、良いのかい? 活躍も報酬金も奪っちまっても知らないよ?」
ジ・ワン:(それしかできないとか言わない
四間 志道:わらう
ジ・ワン:「ええ、構いません…この時代のクエスターの可能性を見てみたいので」(´・ω・`)
小柳 利男:「支援も立派な戦力さ、報酬は二人ともきっちり支払うから安心したまえよ!」
ここからクライマックスフェイズとなる。
CLIMAX:屋外試験場
GM:~屋外試験場~
GM:フェンスで囲まれた広い空き地だ
小柳 利男:「ここなら周囲を気にすることなく存分に戦えるだろう!」
槙島 聡美:「一応、結界を張らせていただきますね……」
槙島 聡美:《シールエリア》
GM:結界が張られました
四間 志道:「それじゃ、お言葉に甘えさせてもらうとするかね! 支援は頼むよ!」
ジ・ワン:「ええ、ご自由にどうぞ」
四間 志道:ひこうだー!*1
ジ・ワン:ふわあ
小柳 利男:「ご苦労!それでは轟君、シャードギアを起動したまえ!!」
轟 来夏(シャードギア):「了解。シャードギア、セットアップを開始します……」
四間 志道:めっちゃつよそう
GM:来夏が乗り込んだ巨大な機械が動き出す……*2
四間 志道:「こいつぁ腕が鳴るねぇ!」ちゃきっと太刀構え
ジ・ワン:「ふむ…これは楽しみですね」
小柳 利男:「そうそう、今回はシャードギアの耐久テストも兼ねているのでね。アレを破壊するくらいのつもりで戦ってくれたまえ!」
GM:【クエスト:シャードギアを破壊する】をどうぞ。
四間 志道:「お、言ってくれたねぇ? 本当にぶっ壊しちまってもしらないよ!」
四間 志道:破壊するクエはわらう
小柳 利男:「あぁ、是非全力でいってくれたまえ!」
GM:というわけで15m先にボス。後方10mのところにNPCがいます。
轟 来夏(シャードギア):「起動完了。いつでもいけます!」
四間 志道:「ああ、いつでもかかって来な!」
(この辺でどどんとふの不調などで各自リログするなどしていた)
小柳 利男:「さて、キミたちの準備はいいかね?」
ジ・ワン:「ええ、いつでもどうぞ」
小柳 利男:「では、シャードギア戦闘テスト!始めっ!!」
ここからCLIMAX戦闘となる。
GM:▼ラウンド1
GM:▼セットアッププロセス
GM:ある方いますか?
ジ・ワン:なーい
四間 志道:セットアップなし!
GM:▼イニシアチブ
GM:▼ジ・ワン
GM:▼メインプロセス
ジ・ワン:フォースシールドを装備(MP:43->35)
ジ・ワン:ムーブで移動
ジ・ワン:四間さんのエンゲージとは別の
ジ・ワン:ボスから15m地点
ジ・ワン:このへん!
四間 志道:おじーちゃん走った!
ジ・ワン:メジャー:《チャンス》*3
ジ・ワン:四間さんへ!
四間 志道:いえーーいせんきゅーー!!
ジ・ワン:「そうですね、こういう援護もありでしょう」
四間 志道:「お、コイツは良い支援だ、ありがたいねぇ!」
ジ・ワン:「良い攻撃を期待していますよ」
GM:▼イニシアチブ
GM:▼轟 来夏(シャードギア)
エネミーが動き出す。
轟 来夏(シャードギア):「では、参ります!」
轟 来夏(シャードギア):《対地砲撃》
四間 志道:遠隔ぅ!?
GM:範囲(選択)への射撃攻撃です
GM::対象は四間!
四間 志道:あれ、移動1m足りなくねって顔をしていたところを!!
GM:命中判定いきまーす(ダイスを振る)
四間 志道:射撃、射撃は物理ですっけ!
GM:物理!
四間 志道:(ダイスを振る)回避失敗!
ジ・ワン:《リトライ》*4
ジ・ワン:どうぞ
四間 志道:おっ
四間 志道:ありーー!!
四間 志道:(ダイスを振る)ギリギリで回避失敗!
四間 志道:おっっしい!!
ジ・ワン:どうする
ジ・ワン:よける?
四間 志道:受けてだいじょぶ!
ジ・ワン:OK
GM:ではダメージよろしいかな!
ジ・ワン:ごー
四間 志道:こーい!
GM:(ダイスを振る)33点の殴属性ダメージ
四間 志道:《鬼の体》*5
軽減し、19点のダメージを受けた。(HP:48->29)
四間 志道:「……ハンッ、この程度!」
ジ・ワン:「おや…これは、鬼の力…オウガでしたか。素晴らしい」
轟 来夏(シャードギア):「生身でもかなりの耐久力……流石ですね!」
GM:▼イニシアチブ
GM:▼四間 志道
四間 志道:全力移動でシャードギアにエンゲージ!
四間 志道:アリアンロッドじゃないから動けなぁい! おわり!
GM:はい(
ジ・ワン:かなしい
四間 志道:「どうだ、接敵されりゃぁ射撃はできないだろう!」
(クリンナップ、ラウンド2のセットアップは宣言がないため省略)
GM:▼ラウンド2
GM:▼イニシアチブ
GM:▼ジ・ワン
GM:▼メインプロセス
ジ・ワン:「さて、四間さん。チャンスと回復…どちらを選びますか?」
四間 志道:「それじゃあ回復を頼むとしようかね!」
ジ・ワン:「いいでしょう」
四間 志道:はっチャンスラウンド持続でしたか空撃ちさせて申し訳ない
ジ・ワン:……
ジ・ワン:せや
ジ・ワン:攻撃してないじゃん!
GM:wwww
ジ・ワン:次回までだよどん!
四間 志道:攻撃までか!
ジ・ワン:《ヒール》で四間 志道のHPを15点回復する。(HP:29->44)
GM:▼イニシアチブ
GM:▼轟 来夏(シャードギア)
轟 来夏(シャードギア):ムーブアクション
轟 来夏(シャードギア):《間合い》
轟 来夏(シャードギア):離脱移動を行う。その際、戦闘移動は5mとなる。
轟 来夏(シャードギア):横に5m移動します
四間 志道:こ、こいつぅ!
ジ・ワン:わあw
四間 志道:「……チッ、逃げられたか!」
轟 来夏(シャードギア):「射撃武装を主軸としている以上は対策済みです!」
轟 来夏(シャードギア):四間に《対地砲撃》!
GM:(ダイスを振る)→ファンブル一歩手前の出目だった。
GM:!?
四間 志道:おっ (回避判定のダイスを振る)→回避成功!
四間 志道:いえい!!!
ジ・ワン:いえーい
四間 志道:「ハンッ、当たらないねぇ!」
轟 来夏(シャードギア):「照準が……ブレた!?」
ジ・ワン:「対地攻撃ですが…浮いてますからね…」
GM:そう、飛行状態じゃないとダメージ+10だ
四間 志道:ありがとう結界
GM:▼イニシアチブ
GM:▼四間 志道
GM:▼メインプロセス
四間 志道:「まだまだ試験機で慣れないかい? 今度はこっちから行かせてもらうよ!」
四間 志道:ムーブでエンゲージ
四間 志道:《フォースブレイド》魔剣ダメ属性を炎・氷・雷いずれかに変更するスキルだ
四間 志道:どれにしようかねぇ……
ジ・ワン:機械といえば雷!
四間 志道:雷に強いのは炎でしたっけ!
ジ・ワン:たしか!
四間 志道:炎属性を選択だ!
四間 志道:炎属性の魔剣太刀で攻撃!(ダイスを振るが出目が低め)
ジ・ワン:お
ジ・ワン:リトライいっちゃう?
四間 志道:うーーん、お願いします!
ジ・ワン:《リトライ》
四間 志道:ありがとうーー!!(ダイスを振る)→期待値が出た
そしてGMは回避判定のダイスを振るのだが……