どうでもいい話作者はタイトルは適当に考えて付けてるから意味はない
楽しんで見ていってね~
俺の名前は水無月結月て言うんだよろしく、俺誰に向かって挨拶したんだまあいっか、俺は今Roseliaの湊友希那と今井リサに捕まっている、始まりは些細なことだった
結月「はあ暇だし家に帰ってゲームでもするか、あれ友希那とリサなにしてるんだろう?」
友希那「結月がいないはね」
リサ「そうだね友希那」
友希那「リサ手分けして結月を見つけましょう」
リサ「そうだね☆」
結月「なんか怖いから逃げよう」バキッ
友希那「誰かそこにいるのかしらリサ見てきてちょうだい」
リサ「了解~☆」
結月「あ、ヤバい逃げなきゃあれ少し肩が痛いような」
友希那「結月どこえ行こうとしてるのかしら」ハイライトオフ
リサ「そうだよ結月」ハイライトオフ
結月「嫌だなー丁度二人とハナソウトオモッテタンダヨ~」
友希那「ならよかったわ今からCiRCLEで練習があるのよ結月勿論行くわよね?」
結月「え、あうん、だけどアドバイスは何もできないけど?」
友希那「それならいてくれるだけでいいわ(そしたら皆の演奏力があがるからね)」
リサ「そうだよだから、早く行こう結月、友希那」
CiRCLE
紗夜「湊さんに今井さんはまだですか」
友希那「皆遅れてしまって申し訳ないわ」
リサ「紗夜に燐子にあこ遅れてごめんねーだけど皆の好きな人連れて来たから許してくれない」
紗夜「湊さん皆の好きな人とは誰ですか?」
友希那「結月よ」
紗夜「その結月さんが見当たらないですけど」
リサ「それなら後少しでくるよ☆」
結月「ああ、ほんとだったら、いまごろ部屋でゲームしてたんだけど」ブツブツ
紗夜「結月さん昨日ぶりです♪」ギュッ
そう言って紗夜が抱きついてきた
結月「う、紗夜昨日ぶりだね」
紗夜が抱きついてきた時皆の目に光がなくて怖かったな~
燐子「結月さん、今日も来てくれたんですね嬉しいです♪」
結月「燐子俺も会えて嬉しいよ」
あこ「ユー兄会いたかったよ」抱き
結月「あはは、俺も会いたかったよ?」
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友希那「今日はこの辺にしときましょうか」
リサ「そうだね☆」
結月「じゃあ俺帰るからじゃあ」
結月「公園に行って休憩しよう」
結月「5匹のいろんな色の蝶が青い蝶を囲んでる、まるで5匹の蝶はRoseliaで青い蝶は俺みたい」
結月「あ、青い蝶が5匹の蝶から逃げてるみたい、逆に5匹の蝶は青い蝶を追いかけてる」
結月「ああ、俺も青い蝶みたいに、Roseliaから逃げようかな、だけど5匹の蝶みたく追いかけてくるね」
結月「もう疲れたし帰るか」
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結月「あれ、肩にさっきの青い蝶がとまってる? まあいいかほら早く帰りな、あれ飛ばない俺と離れたくないの?」
と言うと青い蝶は俺の周りを飛んでから肩にまったとまった、どうやら俺と離れたくないらしい、
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青い蝶は今も肩にのったたまんま、今日Roseliaの皆の肩に昨日みた蝶がのっている
友希那なの肩に紫蝶、リサの肩に赤い蝶、紗夜の肩に薄い水色の蝶、燐子の肩に黒い蝶、あこの肩には赤紫蝶がのってたな~まあ気にしても仕方ないかあ~
Roselia結月のことが大好き、結月のことになると皆暴走する、Roseliaの誰かはよく結月の部屋にいたり布団にも入る
設定が適当なのはいつものことだね~
次回もお楽しみに~