ヤンデルRoselia+α   作:神無月エマ

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評価snowRoselia推しさんありがとう~

今日の話は修一くんが出てくるよ

https://syosetu.org/novel/232014/

修一くんがどうなるのか、それでは本編に行ってら~




修一彼はいい奴だったよ

circle

 

修一「この前は結月さんが来て守って大変な目にあったから、今日は平和だといいな」

 

ガチャ

 

紗夜「修一さん結月さんを見てませんか?」

 

修一「え見てませよ?」

 

紗夜「本当うに見てませんか?

 

修一「本当です今日は見てません」

 

紗夜「時間をとらせてしまってすいません、では」

 

修一「いえ大丈夫です」

 

修一「結月さん今日もRoselia練習見るの忘れたのかな?」

 

バン

 

修一「!?え何」

 

結月「修一ごめんカウンター下に隠れさて」

 

修一「今日は何をやらかしたんですか?」

 

結月「僕がいつもやらかしてるみたいに言わないでよ!、あそれどころじゃあない、修一隠れさてもらうよ」

 

修一「(はあ嫌だな今日も巻き込まれるなんて)はあどうぞ」

 

結月「じゃあ少しの間隠れさてもらうよ」

 

バンガチャ

 

日菜「修一くんここにゆーくん来なかった?」

 

ゆーくん結月さんのことかな?

 

修一「ゆーくん?その人は誰ですか?」

 

日菜「ゆーくんはこの人だよ♪」

 

日菜さんにそう言われて写真を見ると、満面の笑みで結月さんに抱きついてる日菜さんの写真だった

 

修一「その人ならさっき商店街の方に行きましたよ?」

 

日菜「そうなのじゃあ探してくる♪」

 

修一「何とかなったかな?」

 

結月さんに聞いてみるしかないか

 

修一「結月さん今日は紗夜さんと日菜さんに追っかけれてますけど、なにやらかしたんですか?」

 

結月「今日紗夜と日菜に遊びを誘われてたのを忘れてて、思わず逃げて来ちゃった」

 

修一「それで追われてると」

 

結月「うん、紗夜と日菜が居ない今のうちに何処かに又隠れるよじゃあ」

 

修一「はいお気お付けて」

 

結月さんも行ったから今からは平和だなー

 

バン

 

修一「!?」

 

紗夜「修一さん今此処に結月さん居ましたよ?」ハイライトオフ

 

修一「ヒ いえk来てません」

 

紗夜「本当ですか、結月さんの匂いがしますよ

 

匂いで分かるの流石ヤンデレ紗夜さん、こんな事言ってる場合じゃない

 

修一「そうですか」

 

          ガチャバン

 

日菜「修一くん嘘ついたのゆーくん居なかったよ?」ハイライトオフ

 

紗夜「日菜結月さんは見つかったかしら?」ハイライトオフ

 

日菜「見つかってない」ハイライトオフ

 

やばい二人にハイライトがない、オワッタ

 

紗夜「修一さん結月さんは何処に行きましたか?」ハイライトオフ

 

日菜「修一くん言わないつもりなんだね」ハイライトオフ

 

修一「ヒ!!僕知りませんよ結月さんが何処に行ったなんて」

 

紗夜「修一覚悟はいいか」ギター

 

日菜「修一くん今からとってもるんってくることするね♪」刀

 

修一「うああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!

 

結月「何か修一が星になった気がする、修一 君はいい奴だったよ、川俣修一彼に幸せあれ、、、」

 

      修一くんは改めてヤンデレの恐怖を知りました

 

 




修一くん彼は、、、


次回も楽しみに~
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